ブログネタ:好きな海外ドラマ
参加中
ブログネタ:好きな海外ドラマ
参加中たまたま「恋するハニカミ」を見たら、久々のデート編じゃないですか。
僕は、高校時代は毎週ハニカミを見て、はにかんでいたので懐かしいですね。今週と来週はデート編らしいので見ようっと。
ちなみに、ハニカミ見て、自分ならこうすると考えている自分が本気で恥ずかしい・・・・これまでで一番はにかんだのは小泉孝太郎さんと田畑智子さんの時でしたね。あと、ガッキーと小出恵介さんのときも良かったです。
まぁ、自分が実際にデートするとなったらめちゃくちゃ緊張するでしょうけど。
そもそも、誰かと一緒に行動するのは苦手なんで・・・・
相対論ゼミやってきました。
今日は三時間くらいしゃべりっぱでした。今日三時間しゃべったのに、前回、今回の二回連続の発表だったのに、まさかの次回も発表という結果となりました。
ちなみに今日の発表の内容は回転群、ローレンツ群、テンソルの性質についてでした。
回転行列は直行行列となり、回転行列は群を作る。ちなみに直行行列はdetによって二つのクラスに分かれ、行列式の値が1になるときはproper、-1になるときはimproperとなる。そして、properな回転の場合は、部分群をなすので、SO(2)と呼ばれる。improperの行列は回転の他に反転も含む。
そして、ミンコフスキー空間の回転とユークリッド空間の回転の類似性から純虚数量を導入して、世界長の長さが不変という条件を用いると、ローレンツ変換を導出することが出来る。
ここまではまぁ理解できたんですが、ローレンツ群を作るために変換行列とロ ーレンツ計量が満たす条件を用いて、微分演算子∂_μが共変ベクトルのように変換することを示すのが苦戦です。
どうも、添え字の上げ下げにまだ慣れません。もっと頑張らねば・・・
そういえば、昨日の夕方のニュースでこうだくみという歌手が自身の羊水発言に対して謝罪していましたね。
聞くところによると深夜のラジオ番組での発言がことの発端で、ネットで話題が広がり、ここまで話が大きくなったとか。
確かに彼女の発言は、非難されて然りですが、今回の場合、彼女だけの責任ではないと思います。
まず、ラジオの録音だったので編集でカットできたはずなのにそれをしなかった責任者にも非はあると思います。そして、その発言をいちいちネットに書いて盛り上げた人たちもやっぱり悪いと思います。よくブログ炎上とか言いますが、ああやって他人の揚げ足を取ろうとする輩は見ていて悲しいですね。まぁ、ネットという匿名性の強い手段の中では、人の中の攻撃性があらわになるんでしょうけど、やっぱり見ていて不快です。
そもそも、今回の発言だって深夜ということで、聞いている人は限られていたことでしょう。それをお茶の間レベルまで話を広げたのは他ならぬマスコミです。つまりは、原因である発言をした彼女は勿論悪いんでしょうが、結果である不快感を引き起こしたのは彼女だけではなく、ネットで書き込みをした人やマスコミの報道なんですから、こちらにも責任はあるのではないでしょうか?
そもそも、糾弾されるべき政治家の発言などはもっとたくさんあるはずなのに、そういうことを取り上げないで、視聴者の関心を引きそうな芸能人の発言をここまで大きく取り上げるあたりにマスコミのエンターテイメント性を感じました。
いつものようにyoutubeで「BLEACH」を見ていたら、墓場鬼太郎というアニメを見つけました。
どうやらゲゲゲの鬼太郎よりも前の作品で、鬼太郎がどう見ても悪いやつなんですよ。絵も悪人面だし(笑)
ただ、朝にアニメで放送されているゲゲゲの鬼太郎に比べると、断然、墓場鬼太郎の方がシュールで面白いですね。
そういや、小さい頃に墓場鬼太郎の漫画を読んだ記憶があります。鬼太郎のお父さんが目玉のわけもばっちりわかると思います。
それにしてもネズミ男がお化け大学不潔学科卒業だったのは初耳でした。
これから仕事に行ってまいります。
明日は相対論ゼミで、しかも僕の発表第二弾のため帰ってきてから予習ですね。回転群の話やローレンツ群の話の後、スカラー、ベクトル、テンソルをまとめた後、4元運動量や4元速度を導入するところで僕の担当は終了です。
思えば、この章を担当したためテンソルの勉強を始め、みんなに説明できる程度に理解しないといけなかったのですが、こういう機会でもない限り、テンソルの勉強をしなかっただろうし、相対論の勉強をすることもなかったと思います。僕の予定では2年の後期から相対論の勉強を始める予定でしたので・・・それに一般相対論にこれほど興味を持つこともなかったと思います。中学の頃、相対論に興味を持つことで物理学科に行きたいと思ったので、相対論の勉強を現在していることが嬉しいですね。
そういった意味では、このゼミに参加してホント良かったなと思います。3月は多分ゼミが無いと思いますので、自分で勉強を進めていかないといけませんが、この好奇心が持続している間は大丈夫だと思います。
これからも地味な毎日を綴っていきますがよろしくお願いします。
http://news.ameba.jp/hl/2008/02/10862.html
何か、デスノートの続編が読み切りという形でジャンプ第十一号に掲載されるみたいです。
原作のその後ということですが、一体どういう内容なんでしょう。
いずれにしろ原作ファンの僕にとって朗報ですね。
選択公理の話がよくわかりません。踏ん張ってみようかと思いましたが、とりあえず分からないところは飛ばして先に進めの方針で行こうと思いますので、位相の話に進もうと思います。
ていうか、漠然と数学を学びたいと考えていましたが、自分はどの分野を学びたいのか分かっていなかったのでで、最初から考えなおしてみることに。
まず、自分は学部で習う物理の分野としては一般相対論に興味がある。一般相対論は数学でいうと幾何学とう言語で書かれている。ということで、僕は幾何学を学びたい。多様体や微分幾何学、リーマン幾何学、色々あるけどどれをま学べばいいんだ?どちらかと言うと幾何学は解析色が強い。後、群論も・・・などなど、色々考えてしまいます。
数学と一口で言っても幅が広いため、どのように勉強していけばよのか迷います。