佐渡の自然を肴に燗酒純米酒を楽しむブログ -123ページ目

     佐渡の自然を肴に燗酒純米酒を楽しむブログ

よー来たのー、佐渡へ。ゆっくりしていけっちゃ!
うんめーもん食うて、うんめー酒のんでなー。
で、佐渡の酒の事らったら何でも訊いてくれーっちゃ!
電話 0259-74-2126 佐渡 伊藤酒店

お晩酌?でございます。
佐渡伊藤酒店の晩酌一合一餌、きょうも佐渡が島からお送りします。

酒の小売屋である当店の売りは何と言っても・・・
佐渡の酒と新潟県外の酒を同時におすすめできるということです。

そしてお客さんにはその味の違いを大いに楽しんでいただいている
事です。
例えば、佐渡の純米酒 金鶴 風和(かぜやわらか)と奈良県の
生もと睡龍。

佐渡の酒は新潟に含まれる部分があってあんまり古い酒を売らない
傾向にあります。

一方、奈良の酒:生もと睡龍はじめ当店で扱う新潟県外の酒酒は、
熟成に特化した商品もたくさん出しております。

この熟成の有る無しだけをとってみても、それぞれの蔵の考えで
商品が仕上がります。

そんな、まるっきり違うタイプの酒を一緒に飲んでもらいたくて
酒の会を開催しては、飲んでもらったり頒布会にも使ってお客さんに
楽しんでもらおうと、いろんな酒をおすすめしております。

・▲▼ 地酒に乾杯 佐渡 伊藤酒店
▲▼  住所:新潟県佐渡市相川大間町6 電話:0259-74-2126 
・▲▼ ホームページ:http://itousaketen.shop-pro.jp/
▲▼  当店は、日本海に浮かぶ佐渡が島で、佐渡の酒と新潟県外の
純米酒と、うちのカアちゃんの手作り惣菜を提供しております。

新潟本土に有名な酒はありますが、佐渡にもおいしい酒があります。そして
新潟県外にも個性的な素晴らしい酒があります。そんな個性豊かな日本酒をひとりでも多くの方に知っていただく為に活動をしております。


1本の純米酒をある人から薦められそのお燗酒の美味さに感動して以来、日本酒に目覚めたオレ!それ以前は、夏にせいぜいビールをちょっと飲む程度だったんです。
その頃の自分と同じように、日本酒の美味しさを未だ知らないまま毎日を送る人がたくさん存在する?と考え、そんな方々に新しい発見をしてもらうために季節ごとに酒の会を開いたり、その時期の旬の酒を選んだ頒布会を実施したり…そして今回こんな事にも挑戦しております。

どうぞ宜しくお願いいたします。
お晩酌?でございます。
佐渡伊藤酒店の晩酌一合一餌、きょうも佐渡が島からお送りします。

酒の小売屋をやっておりまして一番に考える事・・・
それが酒の販売を通してお客さんに楽しんでもらう事。
ちょっとした驚きを含めてワクワクドキドキしてもらう事です。

佐渡の酒には佐渡でしか出せない味があり、例えば佐賀の酒には
佐賀でしか出せない味があり、その味は決してほかの蔵では
真似の出来ないものです。

それが地酒の「地」の意味でしょう。

そんな地酒の販売を通して少しでも楽しんでいただければ嬉しいです。
地域いろいろ、酒いろいろ、楽しむ温度帯いろいろ、酒の肴いろいろ・・・

・▲▼ 地酒に乾杯 佐渡 伊藤酒店
▲▼  住所:新潟県佐渡市相川大間町6 電話:0259-74-2126 
・▲▼ ホームページ:http://itousaketen.shop-pro.jp/
▲▼  当店は、日本海に浮かぶ佐渡が島で、佐渡の酒と新潟県外の
純米酒と、うちのカアちゃんの手作り惣菜を提供しております。

新潟本土に有名な酒はありますが、佐渡にもおいしい酒があります。
そして
新潟県外にも個性的な素晴らしい酒があります。
そんな個性豊かな日本酒をひとりでも多くの方に知っていただく為に
細々と活動をしております。
長く酒を飲み続けるためにも・・・肝臓を傷めんためにも週に二日は休肝日を取りたいです。
きのうと今日、我慢して明日は青空の下で熱燗の会を楽しみに行きます。
佐渡相川一町目の竹屋さん主催の熱燗の会、毎月開催で明日で4回目くらいかな。

当店、酒の会や酒の頒布会を18年前からやっておりますが、それぞれを通して小売店の役割を考えてみると、酒という飲み物・嗜好品を人に売るわけなんですが、造り手の気持ちと共に酒を消費者に届ける事ではないかと考えます。

ただ、今の流行を追うのではなく。

今、当店の「お客さんにはこの酒を進めるのがベストだな」とそんな考えで薦めております。

地酒の地酒らしい味は、その地で作られた米・水・伝統・人などで個性がはっきりと表れ、それこそが正に「地」な訳です。

だから、その地域によって味が違うのんは当たり前。
で、そんな違う味の酒を造り手の気持ちと共に伝えるのが私たち酒小売屋の仕事なんです。


お晩酌?でございます。

佐渡伊藤酒店の晩酌一合一餌、きょうも佐渡が島からお送りします。

休肝日のきょうは料理や酒の肴の事です。
うちのかあちゃんがやっとります惣菜部ですが、味付けが上手だからと
魚の煮つけを必ず注文してくれるお客さんがおります。
「お宅みてえに上手く出来んから、2パック持ってきてくれーっちゃ!」
て言うてくれるんです。

料理は味付けで決まります。そんな感じ。

ちゃんこなべ作る時だって俺が一番気を遣うところは味付けです。
味噌炊きだったらベースになる味噌と砂糖と味醂・酒・醤油などで
“あの味”を出すことです。味付けが命。

じゃあ、刺身が好きな方、醤油もわさびも無しで食いますか?食えますか?
朝ごはんに納豆や生卵かける方、醤油なしで食いますか?食えますか?
やっぱり味付けが命です。

・▲▼ 地酒に乾杯 佐渡 伊藤酒店
▲▼  住所:新潟県佐渡市相川大間町6 電話:0259-74-2126 
・▲▼ ホームページ:http://itousaketen.shop-pro.jp/
▲▼  当店は、日本海に浮かぶ佐渡が島で、佐渡の酒と新潟県外の
純米酒と、うちのカアちゃんの手作り惣菜を提供しております。

新潟本土に有名な酒はありますが、佐渡にもおいしい酒があります。そして
新潟県外にも個性的な素晴らしい酒があります。そんな個性豊かな日本酒をひとりでも多くの方に知っていただく為に活動をしております。

お晩酌?でございます。

今日はプールの帰り、相川一町目の竹屋さんで一杯、
夜の帝王という酒を酒をやってきました。

いい名前だろう?夜の帝王なんて、なー。
まんで、そこの誰かさんみてえな名前だーっちゃなー。
と、まあ銘柄は奇抜なんですが味は極めてまとも。
派手な香りも無く料理と一緒にいけます。

いろんな酒が飲めて、いろんな料理があって、
いろんな人との出会いがある店。
そんな期待を持ってまた行きとおなる店が「竹屋」さんですわ。
下は、店主と以前とった動画です。
https://youtu.be/QTMywX12uiw

緊張しとったみたいですが観てください。

・▲▼ 地酒に乾杯 佐渡 伊藤酒店
▲▼  住所:新潟県佐渡市相川大間町6 電話:0259-74-2126 
・▲▼ ホームページ:http://itousaketen.shop-pro.jp/
▲▼  当店は、日本海に浮かぶ佐渡が島で、佐渡の酒と新潟県外の
純米酒と、うちのカアちゃんの手作り惣菜を提供しております。

新潟本土に有名な酒はありますが、佐渡にもおいしい酒があります。
そして
新潟県外にも個性的な素晴らしい酒があります。
そんな個性豊かな日本酒をひとりでも多くの方に知って
いただく為に活動をしております。