ゼルダ無双 天空の大地へ セリフ
味方の兵士達と共に リンクは異次元世界を進んでいましたそこは神話に語られる 天空の大地 スカイロフト地上から遠く離れた この世界も 凶暴な魔物達に 襲われていましたこのままでは スカイロフトも 魔物の手に 落ちてしまう・・・数で劣るリンク達でしたがこの世界にある「転生の扉」を閉ざし スカイロフトを救うため勇敢に 立ち向かっていくのでしたプロクシィ:ねえ リンク! 信じられない! この島 空に浮かんでるヨ!ヴァルガ:やれ! この地の人間どもを 残らず服従させるのだ!ギラヒム:フン・・・ ヴァルガめ 魔族長である このギラヒム様を差し置いて 偉そうにスカイロフト隊長:くっ このままではスカイロフトが・・・!プロクシィ:魔物を指揮して みんなを襲ってるのは いつかの竜騎士みたい・・・ やっつけなきゃ!スカイロフト隊長:誰か 助けてくれ! ナリシャ様に捧げる 大切なスープが 奪われてしまう!このスープがあれば ナリシャ様を呼んで 道をつないでくれるように 頼めるのだが・・・プロクシィ:ナリシャ様に スープを届ければいいのネ 女神像まで行って 手伝ってあげましょ!???:リンク・・・ 女神像の砦で お待ちしています・・・プロクシィ:ねえ 今の声 聞こえた? 女神像の下で 誰かが呼んでるみたい・・・ゴロン隊長:こちらの本拠地の近くにも敵がいるゴロ! 気を付けてほしいゴロ!※スカイロフト隊長が苦戦した場合スカイロフト隊長:だ 誰か 救援を頼む! このままでは スープを運べない・・・!(女神像に到達)ファイ:ワタシはファイ・・・ お待ち申し上げておりましたあなたを マスターと“異なるが同じ”存在と判断しますあなたを助けることが ファイの使命・・・ワタシを供に加えることを推奨しますよろしいですか?ファイ:リンク 使命を完了するまでは 暫定的にマスターと呼ばせていただきますスカイロフト隊長:このスープで ナリシャ様を呼んでくれ 我々は疲れて動けんのだ・・・ファイ:かぼちゃのスープ・・・ 承知しました ファイが運びましょうスカイロフト隊長:すまんが 仲間も助けてもらえないか 騎士学校の北で 孤立しているんだプロクシィ:困ってる人は見過ごせないヨ! 助けにいきましょ!ギラヒム:北の道は途切れている これでは仲間を助けられまいプロクシィ:ナリシャ様に頼めば 道をつなげられるって さっき この島の人が言ってたヨ!(ファイがかぼちゃのスープの輸送開始)ファイ:スープを運び ナリシャを呼ぶことで 道が開けると推測・・・ ファイが運びます(ファイが目的地点に到達)ファイ:スープの輸送を完了(ナリシャが出現)ナリシャ:ほっほぉ~ ワシの大好きなスープじゃな おや おまえが運んできてくれたのか?ファイ:悪しき者たちと戦うため あなたの力で 途切れた道を つないでいただけますかナリシャ:なるほど 道が途切れておるな ワシに任せておくがいい(ナリシャによって道が接続)ギラヒム:あれは 空の大精霊ナリシャ・・・ ずいぶんと邪魔してくれるじゃないかまあ いい 本拠地を落としてしまえば こちらのものだ(ギラヒムが味方本拠地に進軍開始)ファイ:ファイは 味方の救援に向かいますので その間 敵指揮官への対処をお願いしますプロクシィ:敵のシキカン・・・ あのイヤらしそうなヤツを 倒しちゃえばいいのネ?※ギラヒムが味方本拠地に到達した場合ギラヒム:さあ 人間どもの本拠地をつぶしてしまえ!プロクシィ:たいへんだヨ! 本拠地が狙われてる!(ギラヒムを撃破)ギラヒム:ええい うっとおしい奴らめ・・・ ヴァルガ! ワタシは先に帰らせてもらうよ(ファイが騎士学校北に到達)スカイロフト隊長:助かった! ・・・ついでに 頼みがある このスープを西の崖まで運んでほしいのだファイ:このスープを 目的地まで輸送します(黒の魔女軍がファイに進軍開始)ファイ:スープを守り 輸送を完了させることで 戦況が好転する可能性85%(ファイが目的地点に到達)ファイ:報告 2杯目のスープの輸送が完了(ナリシャが再度出現)ナリシャ:ほっほぉ~ ワシを呼んだのはおまえさんか また 道をつないでほしいのじゃな?(ナリシャにより道が接続)ファイ:道の連結を確認 敵本拠地に到達可能となりましたプロクシィ:やったあ! これであの竜騎士をやっつけられるネ!(黒の魔女軍が味方本拠地に進軍開始)ファイ:強い敵軍団が味方本拠地に向けて進軍中 警戒を強化することを推奨しますヴァルガ:面白くなってきた オレが相手になってやろう・・・!プロクシィ:アイツが出てくるヨ! 今日こそ やっつけて!(ヴァルガにある程度のダメージを与える)ヴァルガ:笑わせるな! その程度で オレを倒せると思うか!(ヴァルガが真の力を開放)ナリシャ:生意気な・・・ ワシが本調子ならば あんな竜の小僧なんぞ・・・ファイ:この地にいる 大妖精の力を借りれば ナリシャの調子を上げられるのでは?プロクシィ:大妖精サマは あそこかな? 周りの敵を片付けないと 近づけないヨ(女神の泉の前にいる敵を撃破)プロクシィ:やったネ! じゃあ 魔法陣を使って 大妖精サマの力を貸してもらおうヨ!(ナリシャの落雷によってヴァルガが弱体化)ナリシャ:我が力 思い知ったか! しかし疲れたわい・・・ ワシは帰って休むよヴァルガ:う・・・ おのれ・・・ファイ:弱っている今が好機です ヴァルガを倒してください(ヴァルガ撃破)ヴァルガ:邪魔さえ入らなければ 勝てたものを・・・プロクシィ:勝ったあ! これでひとまず安心だネ!スカイロフト隊長:一時はどうなることかと・・・ 本当にありがとう!ギラヒム:実に面白くない結果だ さっさと片付けて 闇の力を高めねばならんというのに・・・まあ 喜んでいられるのも 今のうちだ 今度は内側から崩してやる・・・フフフスカイロフト隊長:・・・・・・・・・・・・・・・