他の→ リンク編
激戦の末に 巨大な魔物を倒したリンク達
しかし 魔物達は その隙をついて 城を乗っ取っていました
こうして ハイラル軍は敗北したのです
激戦を終えてみると 王女ゼルダの姿が 見えなくなっていました
インパとリンクは 戦場を走り回って ゼルダを捜しましたが 見つけられませんでした
魔物達との戦いの中で リンクに不思議な力を感じていたインパは 緑の衣をリンクに託します
それは 伝説の勇者の証でした
自分が勇者かどうかは わからない
それでもリンクは 姿を消したゼルダを捜すため インパと 彼女のもとに集まった兵士達と共に 旅に出ることを決意します
数週間たったある日 リンク達は ある噂を耳にします
フィローネの森に 魔物と戦っている者達がいる 彼らのリーダーは 若い女性らしい と
ゼルダかもしれない・・・
そう考えたリンクとインパは フィローネの森へと抜けるため
魔物ひしめくオルディンの溶岩洞窟の 突破を試みるのでした
プロクシィ:インパさま リンクもがんばるって! きっとみんな 無事に脱出できるヨ!
インパ:出口は・・・ あそこだ 北から遠回りをせねばならぬか・・・
プロクシィ:ハイラル兵が先に行ってるみたい 追いつかなきゃネ インパさま!
ハイラル隊長:前は大岩でふさがれ 周りは魔物だらけ このままでは全滅してしまうぞ・・・
プロクシィ:ハイラル兵がピンチみたい! リンク インパさま 急ぎましょ!
ハイラル隊長:しかし この洞窟はなんなんだ・・・ 倒しても倒しても魔物が出てくる・・・
プロクシィ:魔物を送り込んでいる砦があるはずだヨ インパさま そこを取ればいいんじゃない?
(魔物の出現する砦を発見)
プロクシィ:インパさま きっとそこが魔物の巣だヨ!
(砦を制圧)
プロクシィ:やったネ! でもまだ別の砦から魔物が来てるみたい
(リンクがハイラル隊長と合流)
ハイラル隊長:ありがとう! 助かったよ 少年!
プロクシィ:お待たせ! インパさまも後から来るから もう安心ヨ!
(もう一つの砦を制圧)
ハイラル隊長:魔物の数が減ってきたぞ! これなら戦える!
(ハイラル隊長のやる気上昇)
ハイラル隊長:よし! まだまだ やれるぞ!
(ハイラル軍の増援が出現)
ハイラル隊長:遅くなりました! 我々も戦います!
ハイラル隊長:頼もしい援軍が来たぞ! これなら戦える!
(大岩に行く手をふさがれる)
インパ:その大岩がある限り・・・ 先には進めないな
プロクシィ:うーん・・・ その岩 何かで壊せないかな?
(謎の魔物軍が出現)
魔道士:まんまと足を踏み入れおったか この洞窟を お前らの墓場にしてやるわ!
(ゴロン隊長が出現)
ゴロン隊長:オラ達も手伝うゴロ! 大岩くらい このボムチュウで壊せるゴロ!
プロクシィ:ありがとう! ボムチュウにがんばってもらおう!
(ボムチュウ発進)
魔道士:あの目障りなネズミを破壊しろ! ヤツらを 絶望の底に叩き落とせ!
(魔物軍がボムチュウに進軍開始)
ゴロン隊長:ボムチュウが狙われてるゴロ!
プロクシィ:インパさま! ボムチュウを守らないと!
リンク! ボムチュウのためヨ! 大岩の前にいる敵をやっつけよう!
ゴロン隊長:あの砦の北門を開けないと ボムチュウが先に進めないゴロ!
プロクシィ:たいへん! リンクはその砦には行けないヨ インパさま よろしくお願いします!
(砦制圧。開門)
プロクシィ:よかったネ! これでボムチュウは岩の所に行けるヨ!
(大岩を破壊)
プロクシィ:やったネ インパさま! これで先に進めるヨ!
ハイラル隊長:さあ 急いで出口を目指しましょう!
プロクシィ:インパさま 早くこっちに来て!
(何者かが登場)
???:王女は死んでいない
勇者の旅の先で いずれ出会うことになるだろう・・・
シーク:ボクは シーク
いにしえよりハイラル王家に仕えてきた シーカー族の生き残り・・・
インパ:シーカー族だと?
そんなはずは・・・
シーク:話は この洞窟を抜けてからだ ここからはボクも一緒に戦おう・・・
(魔道士がさらに魔物を召喚)
魔道士:掛かれ! 虫ケラどもを 追い詰めろ!
シーク:敵の追撃は激しい・・・ 行こう ボク達は前に進むしかない
(坑道内の広場に到達)
プロクシィ:この砦の南門は 出口につながってるみたい 砦を落とせば 開くかな?
(坑道内の広場を制圧)
プロクシィ:わあ すごそうな武器が出てきたヨ!
・・・あれ? 南の門が開かないネ 砦を落としたのに ヘンじゃない?
魔道士:ヤツらに逃げ道はない! つぶせ! 袋叩きにしてやれ!
プロクシィ:坑道から敵が出てきたヨ! あの奥に 坑道のヌシがいたりして
シーク:ヌシを倒せば 道が開けるかもしれない・・・ 坑道の奥を 探してみてくれるかい
プロクシィ:インパさま 砦はリンクにお任せ! ゼッタイに守ってみせるヨ!
(リンク、坑道内の広場の防衛開始)
シーク:ボクは後ろから来る敵を防ぎ止めよう なるべく長く・・・ 粘ってみせる
(ヌシを発見)
プロクシィ:そのオバケ いかにもあやしい! インパさま きっと坑道のヌシだヨ!
シーク:そいつを倒すんだ きっと光明が見える・・・!
(ヌシを撃破)
プロクシィ:インパさま さすが! これでみんな 外に出られるネ!
シークさん! もうすぐ脱出できるヨ! だから無理しないで こっちに来て!
シーク:わかった・・・
(再び大岩に道をふさがれる)
プロクシィ:あっ また道が岩にふさがれてるみたい!
ゴロン隊長:もしかして またオラの出番か?
プロクシィ:ご名答! ボムチュウならここにあるヨ!
ゴロン隊長:大岩は2つ・・・ ボムチュウ1台の火力じゃ無理だゴロ・・・
プロクシィ:インパさまは ボムチュウを探して! ゴロン族はリンクが守るから!
ゴロン隊長:そういや 仲間がこの洞窟にボムチュウを 忘れたと言ってたゴロ・・・ それがあれば・・・
(資材置き場に進入)
ゴロン隊長:その砦じゃなさそうゴロ!
(中央の砦に進入)
ゴロン隊長:それそれ! よく見つけてくれたゴロ! これであの大岩を壊せるゴロ!
プロクシィ:インパさま その砦の敵 やっつけて! そうすればボムチュウ 発進できるヨ!
(砦制圧)
プロクシィ:準備オーケー? じゃあ発進させて!
ゴロン隊長:よし! ボムチュウ2台を発進! 大岩まで一直線だゴロ!
(ボムチュウ発進)
魔道士:おのれ 毎回邪魔が入りおる・・・ ならば そのネズミ 私自ら粉砕してくれるわ
(魔物軍がボムチュウに進軍開始)
ゴロン隊長:ひゃー ボムチュウを魔物から守ってほしいゴロ!
もうボムチュウの替えはないゴロ! その2台を壊されたら 終わりゴロ!
(一発目成功)
プロクシィ:やったあ! 一発目大成功!
ゴロン隊長:あと少しで道が開くゴロ! 次の1台の護衛も頼むゴロ
(大岩破壊成功)
プロクシィ:よかった 出口に行けそうネ! ありがと インパさま ゴロンちゃん!
(リンク、出口に到達)
プロクシィ:インパさま 大丈夫? 出口で待ってるからネ!
(出口に到達)
プロクシィ:これでフィローネの森に行けるネ! 噂の女の人に会えるヨ!
その人が ゼルダさまだといいネ!
シーク:リンク インパ・・・ 見事だ キミ達なら きっと・・・ハイラルの危機を救えるだろう
激戦の末に 巨大な魔物を倒したリンク達
しかし 魔物達は その隙をついて 城を乗っ取っていました
こうして ハイラル軍は敗北したのです
激戦を終えてみると 王女ゼルダの姿が 見えなくなっていました
インパとリンクは 戦場を走り回って ゼルダを捜しましたが 見つけられませんでした
魔物達との戦いの中で リンクに不思議な力を感じていたインパは 緑の衣をリンクに託します
それは 伝説の勇者の証でした
自分が勇者かどうかは わからない
それでもリンクは 姿を消したゼルダを捜すため インパと 彼女のもとに集まった兵士達と共に 旅に出ることを決意します
数週間たったある日 リンク達は ある噂を耳にします
フィローネの森に 魔物と戦っている者達がいる 彼らのリーダーは 若い女性らしい と
ゼルダかもしれない・・・
そう考えたリンクとインパは フィローネの森へと抜けるため
魔物ひしめくオルディンの溶岩洞窟の 突破を試みるのでした
プロクシィ:インパさま リンクもがんばるって! きっとみんな 無事に脱出できるヨ!
インパ:出口は・・・ あそこだ 北から遠回りをせねばならぬか・・・
プロクシィ:ハイラル兵が先に行ってるみたい 追いつかなきゃネ インパさま!
ハイラル隊長:前は大岩でふさがれ 周りは魔物だらけ このままでは全滅してしまうぞ・・・
プロクシィ:ハイラル兵がピンチみたい! リンク インパさま 急ぎましょ!
ハイラル隊長:しかし この洞窟はなんなんだ・・・ 倒しても倒しても魔物が出てくる・・・
プロクシィ:魔物を送り込んでいる砦があるはずだヨ インパさま そこを取ればいいんじゃない?
(魔物の出現する砦を発見)
プロクシィ:インパさま きっとそこが魔物の巣だヨ!
(砦を制圧)
プロクシィ:やったネ! でもまだ別の砦から魔物が来てるみたい
(リンクがハイラル隊長と合流)
ハイラル隊長:ありがとう! 助かったよ 少年!
プロクシィ:お待たせ! インパさまも後から来るから もう安心ヨ!
(もう一つの砦を制圧)
ハイラル隊長:魔物の数が減ってきたぞ! これなら戦える!
(ハイラル隊長のやる気上昇)
ハイラル隊長:よし! まだまだ やれるぞ!
(ハイラル軍の増援が出現)
ハイラル隊長:遅くなりました! 我々も戦います!
ハイラル隊長:頼もしい援軍が来たぞ! これなら戦える!
(大岩に行く手をふさがれる)
インパ:その大岩がある限り・・・ 先には進めないな
プロクシィ:うーん・・・ その岩 何かで壊せないかな?
(謎の魔物軍が出現)
魔道士:まんまと足を踏み入れおったか この洞窟を お前らの墓場にしてやるわ!
(ゴロン隊長が出現)
ゴロン隊長:オラ達も手伝うゴロ! 大岩くらい このボムチュウで壊せるゴロ!
プロクシィ:ありがとう! ボムチュウにがんばってもらおう!
(ボムチュウ発進)
魔道士:あの目障りなネズミを破壊しろ! ヤツらを 絶望の底に叩き落とせ!
(魔物軍がボムチュウに進軍開始)
ゴロン隊長:ボムチュウが狙われてるゴロ!
プロクシィ:インパさま! ボムチュウを守らないと!
リンク! ボムチュウのためヨ! 大岩の前にいる敵をやっつけよう!
ゴロン隊長:あの砦の北門を開けないと ボムチュウが先に進めないゴロ!
プロクシィ:たいへん! リンクはその砦には行けないヨ インパさま よろしくお願いします!
(砦制圧。開門)
プロクシィ:よかったネ! これでボムチュウは岩の所に行けるヨ!
(大岩を破壊)
プロクシィ:やったネ インパさま! これで先に進めるヨ!
ハイラル隊長:さあ 急いで出口を目指しましょう!
プロクシィ:インパさま 早くこっちに来て!
(何者かが登場)
???:王女は死んでいない
勇者の旅の先で いずれ出会うことになるだろう・・・
シーク:ボクは シーク
いにしえよりハイラル王家に仕えてきた シーカー族の生き残り・・・
インパ:シーカー族だと?
そんなはずは・・・
シーク:話は この洞窟を抜けてからだ ここからはボクも一緒に戦おう・・・
(魔道士がさらに魔物を召喚)
魔道士:掛かれ! 虫ケラどもを 追い詰めろ!
シーク:敵の追撃は激しい・・・ 行こう ボク達は前に進むしかない
(坑道内の広場に到達)
プロクシィ:この砦の南門は 出口につながってるみたい 砦を落とせば 開くかな?
(坑道内の広場を制圧)
プロクシィ:わあ すごそうな武器が出てきたヨ!
・・・あれ? 南の門が開かないネ 砦を落としたのに ヘンじゃない?
魔道士:ヤツらに逃げ道はない! つぶせ! 袋叩きにしてやれ!
プロクシィ:坑道から敵が出てきたヨ! あの奥に 坑道のヌシがいたりして
シーク:ヌシを倒せば 道が開けるかもしれない・・・ 坑道の奥を 探してみてくれるかい
プロクシィ:インパさま 砦はリンクにお任せ! ゼッタイに守ってみせるヨ!
(リンク、坑道内の広場の防衛開始)
シーク:ボクは後ろから来る敵を防ぎ止めよう なるべく長く・・・ 粘ってみせる
(ヌシを発見)
プロクシィ:そのオバケ いかにもあやしい! インパさま きっと坑道のヌシだヨ!
シーク:そいつを倒すんだ きっと光明が見える・・・!
(ヌシを撃破)
プロクシィ:インパさま さすが! これでみんな 外に出られるネ!
シークさん! もうすぐ脱出できるヨ! だから無理しないで こっちに来て!
シーク:わかった・・・
(再び大岩に道をふさがれる)
プロクシィ:あっ また道が岩にふさがれてるみたい!
ゴロン隊長:もしかして またオラの出番か?
プロクシィ:ご名答! ボムチュウならここにあるヨ!
ゴロン隊長:大岩は2つ・・・ ボムチュウ1台の火力じゃ無理だゴロ・・・
プロクシィ:インパさまは ボムチュウを探して! ゴロン族はリンクが守るから!
ゴロン隊長:そういや 仲間がこの洞窟にボムチュウを 忘れたと言ってたゴロ・・・ それがあれば・・・
(資材置き場に進入)
ゴロン隊長:その砦じゃなさそうゴロ!
(中央の砦に進入)
ゴロン隊長:それそれ! よく見つけてくれたゴロ! これであの大岩を壊せるゴロ!
プロクシィ:インパさま その砦の敵 やっつけて! そうすればボムチュウ 発進できるヨ!
(砦制圧)
プロクシィ:準備オーケー? じゃあ発進させて!
ゴロン隊長:よし! ボムチュウ2台を発進! 大岩まで一直線だゴロ!
(ボムチュウ発進)
魔道士:おのれ 毎回邪魔が入りおる・・・ ならば そのネズミ 私自ら粉砕してくれるわ
(魔物軍がボムチュウに進軍開始)
ゴロン隊長:ひゃー ボムチュウを魔物から守ってほしいゴロ!
もうボムチュウの替えはないゴロ! その2台を壊されたら 終わりゴロ!
(一発目成功)
プロクシィ:やったあ! 一発目大成功!
ゴロン隊長:あと少しで道が開くゴロ! 次の1台の護衛も頼むゴロ
(大岩破壊成功)
プロクシィ:よかった 出口に行けそうネ! ありがと インパさま ゴロンちゃん!
(リンク、出口に到達)
プロクシィ:インパさま 大丈夫? 出口で待ってるからネ!
(出口に到達)
プロクシィ:これでフィローネの森に行けるネ! 噂の女の人に会えるヨ!
その人が ゼルダさまだといいネ!
シーク:リンク インパ・・・ 見事だ キミ達なら きっと・・・ハイラルの危機を救えるだろう
