☆ワシの終活☆ -41ページ目

推しキャラ(その1)黒影豹馬・ブラックジャガー 「風雲ライオン丸」<67>(妄想版)

黒影豹馬・ブラックジャガー(black jaguar)

「風雲ライオン丸(1973年)」

 

「風雲ライオン丸」<67>(妄想版)

 

サンケイ新聞に連載された「風雲ライオン丸(後編)作:うしおそうじ、まんが:若林不二吾」のストーリーを題材にして、一峰大二の風雲ライオン丸の内容の漫画のコマを使って作ってみたのだが、原作漫画で、ケカビーが登場する回がないので、ここでは、テレビ版の風雲ライオン丸 第6話「黒豹よ 三吉を助けろ!」をもとに実写版として作る

テレビ版の第6話は、黒影豹馬(ブラックジャガー)の活躍の場なので、妄想版に追加するということもある

実は、この第6話は、黒影豹馬(ブラックジャガー)にとって非常に重要な意味を持つ回でもあるので、ここに入れる

あらすじは、テレビ版とほぼ同じ感じだが、内容や台詞を一部変更する

 

何かにおびえて慌てて逃げる村人たち

 

そこへ、浪人:和馬とその息子:新之助が通りかかる

 

何があったんだと村びとに聞く和馬

 

和馬「何かあったらしい。新之助、行くぞ」

新之助「はい」

 

村人たちを斬りまくり、子供の平太をさらう地虫忍者たち

 

和馬「む。怪しい奴ら。新之助、気を付けろ」

新之助「はい」

 

和馬を斬り、新之助をさらう地虫忍者

 

村を襲い人々を殺し、子供をさらって行く地虫忍者たち

 

(参考資料)

テレビ版の風雲ライオン丸 第6話「黒豹よ 三吉を助けろ!」と第10話「うなる大砲 怪人ズク」

推しキャラ(その1)黒影豹馬・ブラックジャガー(16)

黒影豹馬・ブラックジャガー(black jaguar)

「風雲ライオン丸(1973年)」(16)

 

ブラックジャガーのマスク

 

ヒーローのマスクは、仮面ライダーやウルトラマンのように、能面のように無表情・無機質なマスクが多い

スーパーマンやスーパーガールのように人間型のヒーローは顔の表情で感情をいろいろ表すことができる

しかし、かぶりものヒーローのマスクではそれができない

ライオン丸のような表情が欲しいマスクはちょっとそれが、難しいかも

したがって、そのマスクを最初からきつい表情にすれば、ヒーローらしいか?

ライオン丸やタイガージョーは、そんな表情にしてあるかもしれない

もちろん、ブラックジャガー

 

見方によって精悍(せいかん)に見える

でも、そんな表情も見る方向によっては、そうは見えない

目が動かないために、下から見た構図になると、ちょっと間抜けに見えることもある

 それを、解消するためには、マスク型ではなく、シルバージャガーのように特殊メイクにして、目や口が動けるようにするしかないか?

もし、ライオン丸がリメイクされれば、映画「アバター」のようにCGやVFXで、そうなればいいか?

実は、サンケイ新聞に掲載された若林不二吾(うしおそうじ)作画の漫画「風雲ライオン丸」では、ライオン丸とブラックジャガーのウインクや涙を見ることができる

(ライオン丸とブラックジャガーの連係プレイのアイコンタクト)

そこまで、見れば、また、おもしろいものが見えるように思う

やっぱり、リメイクは、アニメじゃないと駄目かなあ

 

うしおそうじがLD版で「猫族ヒーローの反乱」として以下のようなことを言っている

「(前文省略)

「怪傑ライオン丸」は、自分が小学生時代に歌舞伎座で観せられた名優6代目菊五郎の所作「鏡獅子」の美の極地をヒントにしてキャラクター化した。

次に登場する「風雲ライオン丸」では、やはり歌舞伎のイメージで兜割りでライオン丸の隠されていたたてがみが一気にハイスピードで弧を描くという設定だった

造形・縫(着)ぐるみの名手高山良策氏に私は執拗に迫って高い完成度を要求した。

時にはNG出しもして、いくつもの猫族ヒーローを輩出登場させた。

そして、私は、何度も挫折した。

勿論キャラクターの責任ではないドラマ設定やシナリオ作りにも充分配慮したが駄目なものは駄目である。

「シルバージャガー」のヒーローは豹惑星の守護神で、同時に超戦士である。

苛酷で最悪極限のあらゆる試練地獄を経るうちに全身の毛が鋼のように白くなり、更に精神を鍛えることにより全身の体毛と髭、頭髪も銀色に光り輝くようになる。

そして侵略者にたち向かう時は、身を包む鎧を破裂させて一本一本の毛が銀色の針となって敵に突きささってゆく。

そういうヒーロードラマのシュチュエイションであった。

このヒーロー着ぐるみが高山良策製作の遺作となった。

私は、この「おとしまえ」を必ずつけなければならないと考えている。

その時は、ヒーローに覆(かぶ)りものではない完全なる特殊メイク仕立てのシルバージャガーで完璧を期すつもりだ。

私の脳裏には既にそのイメージが刻みこまれている。そのヒントをファンの皆さんに与えよう。

それは、ジャン・コクトーの「美女と野獣」で、ジャン・マレーが扮したその絶妙傑作の特殊メイクをイメージしていただければよい。

乞う御期待!」

 

やはり、うしおそうじは、実写で、さらに上を目指していたということだろう。

でも、「乞う御期待!」と言ったうしおそうじはもういない。

「猫族ヒーローの反乱」として、猫族ヒーローを復活させ、うしおそうじのあとに続く人はいないのだろうか?

 

自分の推しのこだわり

(つづく)

推しキャラ(その1)黒影豹馬・ブラックジャガー 妄想版 番外編「ライオン丸対ブラックジャガー」7

「風雲ライオン丸」

(妄想版 

番外編「ライオン丸対ブラックジャガー」7)

 

テレビ版「風雲ライオン丸」では、第10話「うなる大砲 怪人ズク」で、ライオン丸(弾獅子丸)とブラックジャガー(黒影豹馬)が、剣を交えることになる

しかし、一峰大二の漫画「風雲ライオン丸」では、ザグロ編で、ライオン丸に戦いを挑むが剣を交えることも無く、ザグロに戦いを挑まれ殺されてしまう

また、サンケイ新聞に連載された漫画「風雲ライオン丸(後編)作:うしおそうじ、まんが:若林不二吾」では、ライオン丸(弾獅子丸)とブラックジャガー(黒影豹馬)が剣を交える気配すらなく、豹馬は変身することも無く、ズクとザグロの連係攻撃で殺されてしまう

実写版で、戦ったとなると、漫画でも剣を交える姿が見たい

と言うわけで、一峰大二氏の画図をもとに、妄想版の「ライオン丸対ブラックジャガー」を作ってみた

筋書きは、テレビ版をもとにしました

 

 

ブラックジャガーは画像の素材が少ないので、怪傑ライオン丸や風雲ライオン丸を改造して作ったものもあります

 

(参考資料)

風雲ライオン丸 全1巻 ロケットノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

推しキャラ(その1)黒影豹馬・ブラックジャガー 妄想版 番外編「ライオン丸対ブラックジャガー」6

「風雲ライオン丸」

(妄想版 

番外編「ライオン丸対ブラックジャガー」6)

 

テレビ版「風雲ライオン丸」では、第10話「うなる大砲 怪人ズク」で、ライオン丸(弾獅子丸)とブラックジャガー(黒影豹馬)が、剣を交えることになる

しかし、一峰大二の漫画「風雲ライオン丸」では、ザグロ編で、ライオン丸に戦いを挑むが剣を交えることも無く、ザグロに戦いを挑まれ殺されてしまう

また、サンケイ新聞に連載された漫画「風雲ライオン丸(後編)作:うしおそうじ、まんが:若林不二吾」では、ライオン丸(弾獅子丸)とブラックジャガー(黒影豹馬)が剣を交える気配すらなく、豹馬は変身することも無く、ズクとザグロの連係攻撃で殺されてしまう

実写版で、戦ったとなると、漫画でも剣を交える姿が見たい

と言うわけで、一峰大二氏の画図をもとに、妄想版の「ライオン丸対ブラックジャガー」を作ってみた

筋書きは、テレビ版をもとにしました

 

ライオン丸がブラックジャガーにみね打ちするところも、ライオン丸とブラックジャガーの個別のシーンを組み合わせてみました

 

(参考資料)

風雲ライオン丸 全1巻 ロケットノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

推しキャラ(その1)黒影豹馬・ブラックジャガー 妄想版 番外編「ライオン丸対ブラックジャガー」5

「風雲ライオン丸」

(妄想版 

番外編「ライオン丸対ブラックジャガー」5)

 

テレビ版「風雲ライオン丸」では、第10話「うなる大砲 怪人ズク」で、ライオン丸(弾獅子丸)とブラックジャガー(黒影豹馬)が、剣を交えることになる

しかし、一峰大二の漫画「風雲ライオン丸」では、ザグロ編で、ライオン丸に戦いを挑むが剣を交えることも無く、ザグロに戦いを挑まれ殺されてしまう

また、サンケイ新聞に連載された漫画「風雲ライオン丸(後編)作:うしおそうじ、まんが:若林不二吾」では、ライオン丸(弾獅子丸)とブラックジャガー(黒影豹馬)が剣を交える気配すらなく、豹馬は変身することも無く、ズクとザグロの連係攻撃で殺されてしまう

実写版で、戦ったとなると、漫画でも剣を交える姿が見たい

と言うわけで、一峰大二氏の画図をもとに、妄想版の「ライオン丸対ブラックジャガー」を作ってみた

筋書きは、テレビ版をもとにしました

 

 

(参考資料)

風雲ライオン丸 全1巻 ロケットノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

 

推しキャラ(その1)黒影豹馬・ブラックジャガー 妄想版 番外編「ライオン丸対ブラックジャガー」4

「風雲ライオン丸」

(妄想版 

番外編「ライオン丸対ブラックジャガー」4)

 

テレビ版「風雲ライオン丸」では、第10話「うなる大砲 怪人ズク」で、ライオン丸(弾獅子丸)とブラックジャガー(黒影豹馬)が、剣を交えることになる

しかし、一峰大二の漫画「風雲ライオン丸」では、ザグロ編で、ライオン丸に戦いを挑むが剣を交えることも無く、ザグロに戦いを挑まれ殺されてしまう

また、サンケイ新聞に連載された漫画「風雲ライオン丸(後編)作:うしおそうじ、まんが:若林不二吾」では、ライオン丸(弾獅子丸)とブラックジャガー(黒影豹馬)が剣を交える気配すらなく、豹馬は変身することも無く、ズクとザグロの連係攻撃で殺されてしまう

実写版で、戦ったとなると、漫画でも剣を交える姿が見たい

と言うわけで、一峰大二氏の画図をもとに、妄想版の「ライオン丸対ブラックジャガー」を作ってみた

筋書きは、テレビ版をもとにしました

 

この戦闘シーンも、ライオン丸とブラックジャガーの個別のシーンを組み合わせてみました

 

(参考資料)

風雲ライオン丸 全1巻 ロケットノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

推しキャラ(その1)黒影豹馬・ブラックジャガー 妄想版 番外編「ライオン丸対ブラックジャガー」3

「風雲ライオン丸」

(妄想版 

番外編「ライオン丸対ブラックジャガー」3)

 

テレビ版「風雲ライオン丸」では、第10話「うなる大砲 怪人ズク」で、ライオン丸(弾獅子丸)とブラックジャガー(黒影豹馬)が、剣を交えることになる

しかし、一峰大二の漫画「風雲ライオン丸」では、ザグロ編で、ライオン丸に戦いを挑むが剣を交えることも無く、ザグロに戦いを挑まれ殺されてしまう

また、サンケイ新聞に連載された漫画「風雲ライオン丸(後編)作:うしおそうじ、まんが:若林不二吾」では、ライオン丸(弾獅子丸)とブラックジャガー(黒影豹馬)が剣を交える気配すらなく、豹馬は変身することも無く、ズクとザグロの連係攻撃で殺されてしまう

実写版で、戦ったとなると、漫画でも剣を交える姿が見たい

と言うわけで、一峰大二氏の画図をもとに、妄想版の「ライオン丸対ブラックジャガー」を作ってみた

筋書きは、テレビ版をもとにしました

 

この戦闘シーンは、ライオン丸とブラックジャガーの個別のシーンを組み合わせてみました

 

(参考資料)

風雲ライオン丸 全1巻 ロケットノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

推しキャラ(その1)黒影豹馬・ブラックジャガー 妄想版番外編 「ライオン丸対ブラックジャガー」2

「風雲ライオン丸」

(妄想版 番外編

「ライオン丸対ブラックジャガー」2)

 

テレビ版「風雲ライオン丸」では、第10話「うなる大砲 怪人ズク」で、ライオン丸(弾獅子丸)とブラックジャガー(黒影豹馬)が、剣を交えることになる

しかし、一峰大二の漫画「風雲ライオン丸」では、ザグロ編で、ライオン丸に戦いを挑むが剣を交えることも無く、ザグロに戦いを挑まれ殺されてしまう

また、サンケイ新聞に連載された漫画「風雲ライオン丸(後編)作:うしおそうじ、まんが:若林不二吾」では、ライオン丸(弾獅子丸)とブラックジャガー(黒影豹馬)が剣を交える気配すらなく、豹馬は変身することも無く、ズクとザグロの連係攻撃で殺されてしまう

実写版で、戦ったとなると、漫画でも剣を交える姿が見たい

と言うわけで、一峰大二氏の画図をもとに、妄想版の「ライオン丸対ブラックジャガー」を作ってみた

筋書きは、テレビ版をもとにしました

 

風雲ライオン丸とブラックジャガーの直接対決は漫画にはないので、戦いは間接的な表現にしました

 

(参考資料)

風雲ライオン丸 全1巻 ロケットノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

推しキャラ(その1)黒影豹馬・ブラックジャガー 妄想版 番外編「ライオン丸対ブラックジャガー」1

「風雲ライオン丸」

(妄想版 番外編

「ライオン丸対ブラックジャガー」1)

テレビ版「風雲ライオン丸」では、第10話「うなる大砲 怪人ズク」で、ライオン丸(弾獅子丸)とブラックジャガー(黒影豹馬)が、剣を交えることになる

しかし、一峰大二の漫画「風雲ライオン丸」では、ザグロ編で、ライオン丸に戦いを挑むが剣を交えることも無く、ザグロに戦いを挑まれ殺されてしまう

また、サンケイ新聞に連載された漫画「風雲ライオン丸(後編)作:うしおそうじ、まんが:若林不二吾」では、ライオン丸(弾獅子丸)とブラックジャガー(黒影豹馬)が剣を交える気配すらなく、豹馬は変身することも無く、ズクとザグロの連係攻撃で殺されてしまう

実写版で、戦ったとなると、漫画でも剣を交える姿が見たい

と言うわけで、一峰大二氏の画図をもとに、妄想版の「ライオン丸対ブラックジャガー」を作ってみた

筋書きは、テレビ版をもとにしました

 

 

 

ライオン丸もブラックジャガーも変身シーンは省きました

(参考資料)

風雲ライオン丸 全1巻 ロケットノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

 

 

推しキャラ(その1)黒影豹馬・ブラックジャガー(15)

黒影豹馬・ブラックジャガー(black jaguar)

「風雲ライオン丸(1973年)」(15)

 

豹馬のキャラクターとパーソナリティをもう一度

 

 

何度も言うけど、自分は、最初、弾獅子丸(ライオン丸)が宮本武蔵なら、黒影豹馬(ブラックジャガー)は佐々木小次郎と言う役柄だと思っていた

話の中で、「燕返し」ならず「燕落とし」と言う技が出てくるから

衣装も、佐々木小次郎ばりの衣装だったし

でも、獅子丸に、立ち合いを懇願するあたりから、ちょっと雰囲気が違ってきたかも

あくまで、立ち位置は対等であってほしかった

ある人は、彼を武蔵の親友の又八に似ているとも言うのですが、だんだん、立ち位置が下がってきたところで、そう言ってもよかったかもしれません

前にも言ったが、まるで映画「七人の侍」の島田勘兵衛(志村喬)と菊千代(三船敏郎)のような立ち位置になってしまったかもしれない(菊千代も壮絶に死に方をした)

もともと、獅子丸と豹馬の目指す目的が違っているのがまずかった

怪傑ライオン丸の獅子丸(ライオン丸)と錠之介(タイガージョー)は、正義と悪と言う相対する立場で、対立していたのでわかりやすかった

最期は、錠之介の野望が、ゴースンと共ではなく、ゴースンを超えて己が手に権力を入れようと野望に走り、それが、結果的に、ゴースンを倒すという獅子丸の目的に合致したのもよかった

風雲ライオン丸では、獅子丸はマントル打倒が目的であるのに対し、豹馬は日本一の剣士を目指すのが目的であり、お互い目指す方向が違うので、お互いのローカスが交わることはありえない

獅子丸と無理やり戦わせて、和解させて、同調させて、しまいには豹馬を殺してしまうのは、なんかよくわからない

(まあ、現場も、ドラマの視聴率不調で、てこ入れにてんてこ舞いだったのでしょうけど)

だったら、豹馬もマントルの手下として、獅子丸に剣を交えてもよかったのだろうけど、それでは、怪傑と同じになってしまって面白くない

豹馬も獅子丸と同じように、マントルに関わりを持ち、敵対するものを持つ設定だったらよかったかもしれない

何しろ、LD版の解説では賞金稼ぎという設定になっているのだから

 

 

うしおそうじは、黒影豹馬(ブラックジャガー)をどう設定したかったのだろうか?

サンケイ新聞に若林不二吾のペンネームで、風雲ライオン丸の漫画を描いたうしおそうじは、豹馬は志乃と三吉の父(勘助)を知っていて、居場所まで案内すると公言している

となれば、以前も言ったように、豹馬は、飛騨など伊賀や甲賀などの忍者の里の出であり、村がマントル一族に襲われ、彼と仲間が、マントルにさらわれる悲劇をうけたのではないかと考える

そして、自分の意志とは関係なく、マントルの医療技術でブラックジャガーに改造させられた(まるで仮面ライダーだ)となればどうだろう?

その関係者に、勘助がおり、彼はマントルに個人的な恨みをもっているとする

そうすると、獅子丸と戦う必要もなく、サンケイ新聞の漫画のように、最初から獅子丸とマントルの戦いに同調する行動でいい

しかし、何かの陰謀によって、獅子丸と豹馬が、お互いの意思とは関係なく戦うことになるシーンがあってもいい

漫画「あずみ」で、大阪城にとらえられた、あずみとなちが、殺しあうように仕組まれたように

となると、サンケイ新聞の漫画で描かれるように、豹馬(ブラックジャガー)と錠之進(タイガージョージュニア)が剣を交えるというまた新しい展開が楽しめるのでいいのだろう

サンケイ新聞では豹馬と錠之進が一回だけ剣を交えただけだったが、自分の妄想ではもう一度剣を交えるシーンを考えた

そして、もっと妄想を広げると、怪傑や風雲とはまた違った、ストーリーで、豹馬(ブラックジャガー)と錠之介(タイガージョー)との対決も妄想できた

これは、怪傑と風雲の後の話を進めてできる話

 

自分の推しのこだわり

(つづく)