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大田区初、ファンクショナルトレーニングジム、「fitbox FunC」のブログ

大田区仲池上にあるフィットネスクラブ・スポージム『fitbox FunC』のブログです。
「fitbox FunC」は大田区初の「動きを作る」ファンクショナルトレーニングのジム!
ダイエットから「スポーツパフォーマンス向上まで、幅広いニーズにお応えします。

こんにちは!

FunCスタッフの山田です

 

寒くなってきましたが、皆さん体調管理大丈夫ですか?

こんな時こそ身体を動かして、寒さに備えていきましょう!

 

では、本題へ。

 

肩こりの原因は、今月のブログで挙げているように、様々な要因によって引き起こされています。

 

日々の生活で

身体の末端に力が入っていませんか?

 

実はこれも肩こりの原因の1つです!

 

力が入ってしまう原因は

 

○コアが正しく働いていない

○自律神経のバランスが崩れている

 

などがあります。

 

今回はコアを正しく働かせるためのエクササイズをご紹介します。

 

コアが働くことで、末端の緊張は抜け、肩の緊張も抜けてきます。

 

そして、

緊張が抜けた状態で、肩の正しい動かし方を身につけることが必要です!ウインク

 

 

 4種目のエクササイズをお伝えします。

是非家でのトレーニングなどで取り入れてみて下さい!

 

 

*四つ這いでの肩の上げ下げ

 

 

 


出来たら膝を地面から浮かせてチャレンジ!

 

 

 

*四つ這いでの胸の回旋!

 

 

 

 

 

*ハンドプランクでの肩の上げ下げ

 

 

 

 

 

 

 
 
横バージョンでは、身体が回らないようにする負荷が強くなります!

 

どのポジションでも首を長く保つことが大事です!

 

*ハンドプランクからのウインドミル

 

image


最後は胸を回すところまで!

 

 

全て体幹が正しく働かなければ

上半身を動かせないエクササイズです。

 

逆に言えば、このような動きが正しく出来れば

動くときにもコアに力が入りやすくなり

正しく肩の動きを獲得できるようになるはずです

 

是非家でのトレーニングにも活用してみてください!

 

それではまた!

 

 

 

こんにちは!
fitbox FunC(フィットボックス ファンク)の糟谷です

「仲池上からアリゾナへ!ファンクショナルトレーニングマスターへの道」
では皆さんへ正しい「ファンクショナルトレーニングの素晴らしさ」をお伝えしていきます。


『肩甲骨周辺から全身を整える』

 

今月のFunCブログは『肩こり予防・解消』がテーマです

 

前回、足の裏がぐらぐらしていると姿勢が崩れて肩が動かなる話をしました。

 

今回は肩甲骨周辺の不具合によって肩甲骨の位置が悪くなってしまった場合の整え方をご紹介します。

 

こちらも前回ご紹介した肩こりの方に多い崩れた姿勢

 

後ろから見るとこの様な姿勢


注目していただきたいの肩甲骨の位置です

両側に広がってズレています

 

普段から座ってのパソコン仕事などが多いとこの姿勢になりやすいです


現代はパソコンを使わない方の方が少ないので、多くの方がこの姿勢になりやすとも考えられますね

 


この肩甲骨周辺から始まる問題を調整する方法をご紹介していきます

①肩甲骨を寄せて開くを繰り返します




 

肩甲骨が左右に開いた状態で固まってしまっているので寄せて開くを繰り返し、固まってしまった肩甲骨周辺を緩めていきます

エクササイズのポイント

・姿勢は腹圧を高めて頭と足を少し持ち上げた状態。

・首や腰の反りすぎに注意

・肘を床に近づける、床から離すを繰り返すと肩甲骨が動きます。


 

②肩甲骨を寄せてキープ

 



動きやすくなった肩甲骨をしっかり寄せたポジションでキープします

開いた肩甲骨が通常だった姿勢をリセットしていきます

 

エクササイズのポイント

・姿勢は①のエクササイズと一緒です。首や腰の反り過ぎに注意しましょう!

・各ポジションを作り肩甲骨をしっかり寄せたところで3秒キープします。

 

 

 

肩こりに限らず、身体の不調の改善には全身を整えることが必要となります。

腰が痛いから腰のマッサージ、肩こりがあるから肩のマッサージでは治らないのです・・・

 

今回ご紹介した2つのエクササイズは肩甲骨周辺にフォーカスしています。

しかし、肩甲骨周辺を整え、広がり過ぎた肩甲骨の位置を元のあるべき場所に戻すことが、

結果的に全身を整える事に繋がっていきます。

 

前回の足裏の調整も一緒です。

足裏を整える事でその上に乗っている全身が整います。

 

足裏のエクササイズも合わせて行っていただくとより効果的!

 

是非、お試しください!

 

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随時体験受付中

 

 

 

 fitbox FunCのHPはこちら⇒ https://www.pgf97.jp/

 

 

 

 

 

こんばんは!

FunCスタッフの内藤ですニコニコ

 

 日曜日からのエクササイズ動画を更新しました


下記のリンクより是非ご覧ください目


フロント&サイドホッピング

with AMBティルト

 

今回は前後左右への方向転換がテーマです。


AMBで行う場合には跳んだ先で必ずブレーキをしてAMBの負荷にも耐えていきます。


そしてその後行う自重での同じエクササイズでは、テンポ良くスムーズに方向転換をしていきましょう。


最後の自重エクササイズがスムーズに行える様にAMBでは、しっかりとブレーキを意識して行ってみて下さい!

 

詳しくは動画をご覧ください!

 

 

 

 

 

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随時体験受付中

 

こんにちは!
内藤です。

前回肩こりの原因は日常にあると言うテーマで辻トレーナーがお送りしましたがいかがだったでしょうか?


今回はさらに深掘りしていきます。


皆さん家での姿勢はどうでしょうか?

座り方

脚の組み方などがいつも同じだと身体は歪みます。



座る場所

座る場所がいつも同じだと家族との会話やテレビを見る時に同じ方向しか向かなくなるので身体がその方向に回旋してしまいます。


寝てる向き

寝てる部分がいつも同じだとベットに接している部分が寝ている際の呼吸で膨らまなくなるので硬くなりやすくなります。

(寝返りをしっかり打てている人は硬くなり辛いです)

これらも身体には大きく影響してきますゲッソリ

こう言った普段の家での癖や週間が身体の歪みの原因となり結果肩こりになっている可能性があります。




今回ご紹介した原因の3つでは、股関節や背骨、肋骨が硬くなってしまう可能性が高いので、

その改善のエクササイズをご紹介したいと思います。



股関節に対してのエクササイズ




正座もしくは体育座りの状態から横座りに移るエクサエクササイズです。

ゆっくりと大きく行う様にしてみて下さい。



背骨、肋骨に対してのエクササイズ




寝た状態で膝を左右に倒すエクササイズです。

手の位置を変える事で色々な場所が伸びて背骨や肋骨の動きが良くなってきます。



無理は禁物です!

どちらのエクササイズも呼吸をしながら大きく行い詰まる場所があったらその場所で呼吸を続けて見て下さい。

だんだんも動きが楽に大きくなってくると思います。




どちらも座ったり寝た状態で出来るエクササイズなので週末台風で家にいる方は是非行ってみて下さい。



それでは、また!



こんにちは晴れ

FunC辻ですニコニコ
 

肩こりの原因が
呼吸の浅さや姿勢の崩れ
肩や腕の動かし方
足部の問題
 
など様々なことは分かってきました目ひらめき電球
 
今回は
肩コリの原因
もう少し掘り下げたいと思いますサーチ

なぜ、呼吸が浅いのか
なぜ、足に問題があるのか
 

これらの原因は日常にありますサーチ
 
当てはまる項目がいくつあるか
チェックしてみて下さい✅
 
 
1デスクワーク
 
長時間座っていることで、
姿勢が崩れ、呼吸も浅くなりますドクロ
 
トイレ行ったり、
コピーしたり、
隣の部署に電話ではなく、直接話しに行ったり
座りながらストレッチしたり
 
仕事中の一工夫をウインク


 
2移動時間が長い
 
営業職の方や出張が多い方電車新幹線飛行機車
窮屈に座っている時間が長いとカラダはガチガチですもやもや

 


3ヒールをよく履く
 

見ての通り、足への負担は大ですサンダルハイヒール
この状態が続くと、
足のセンサーが機能しなかったり、
アーチが崩れてしまいますドクロ

 

4寝る前にスマホ
 

脳へのストレス大です🧠
自律神経が刺激されて、緊張状態が続きます
となれば、
呼吸も浅く、肩の緊張してしまいますドクロ
 



5足の外側で立つクセがある
 

こんな立ち方していませんかはてなマークはてなマーク
電車を待っている時、何気なくやっていませんかアセアセはてなマーク
足のセンサーがエラーを起こしています叫び
 


6足、足首、膝を怪我したことがある
 
痛みをかばうような動かし方をしていて、
治ってからもその癖が抜けないことが多くあります叫び
アーチが崩れていたり、
正しい足の着地が出来ていないままかもしれませんドクロ


 
7子供の頃に外で遊ぶのが嫌い、苦手だった
 
子供の成長過程で、あらゆる機能が発達します走る人
その時に沢山遊んでたかどうかで、足の機能も変わりますあしあと

 

8ストレス
 
ストレスによって自律神経のバランスは崩れ、
常に交感神経がスイッチONのまま、
緊張状態になりますメラメラ
 
「肩の荷が下りる」ではありませんが、
下ろせるストレスはどんどん下ろしましょう照れ


 
9仕事、家事、子育てが忙しい
 
楽しくても、辛くても忙しい時は
交感神経がスイッチONですメラメラ
 
リセットする時間を作ってあげて下さい照れ


 
10口呼吸、慢性鼻炎
 
口呼吸になってしまうと、
酸素が一気に入りすぎて、
適切な酸素供給量ではなくなってしまいますダウン
 
結果、過呼吸、浅い呼吸になっていますドクロ


 
いかがでしょうかイヒ
 

過去のことは変えられませんが、
今の良くないクセに気付いて
改善することはできますおーっ!
 
もしくは
病院で治療することが優先の場合もあります病院

もちろん
これだけが全てではありませんが、
できることから
少しずつ始めてみて下さいウインク
 
そしてトレーニングでさらに改善ウインク
 
肩こりと無縁になれるように、
私達もサポートさせて頂きますアップアップ
 
それでは、またUMAくん
 
 
 
 








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