デジタルスキル講習ですがもう4週目。
毎日覚えることが多く新鮮な気持ちだからか、凄く早く感じています。
在宅勤務が長かったこともありますけど、月〜金の5日間ちゃんと決まった時間に通えるのか少し不安もありましたが、あと数日特に問題なく終えることが出来そうです。
ITパスポートに関する講義は今週の頭で終わりました。
結論から言うと割いた時間に比して得られる知識は少なかったんじゃないかという印象。
立派な市販のテキストが支給されましたけど、それを自身で独自に読み込むのとそんなに理解度レベルに差がないように思われ。
それなら他のソフトの使い方なんかにもっと時間を割くべきなんじゃないかと思い。
結果的にどちらもタイ料理店ということになりました。
⑦10/21(火) アヨタヤ カオソイ (ミニガパオライス追加)
カオソイはタイ料理の中でも大好きな一品なんですが、このお店のはなかなか残念な出来でした。
ココナッツミルクが強いということなのかもしれませんが、カレー風味が僕には薄く辛味もほとんど無く。
まあそこは好みだから良しとしても、これまで食べてきた他の店と比べて絶望的に鶏肉の量が少なく。
アクセントになる揚げ麺ももっと載せてほしかったなあ。
繰り返しますが残念です。
⑧10/23(木) カオマンガイsoi6 トムヤム麺
その火曜日の後に駅周辺を散歩して見つけたこちらのお店。
リベンジということもないですが、一日置いてのタイ料理店再訪ということになりました。
カオソイはなかったのでトムヤム麺を頼みました。
基本的にはご飯ものの方が好きなのですが麺を選んだのは無料サービスのグリーンカレーがあったから。
使っていたSeries4に何の不満も無かったので同等の機能を有していて一番安く変える機種を探したという流れです。
肌に身につけるという意味で中古は選択肢に無い中で、型落ちで安くなったSE2をヤマダ電機のWEBで3万円切りで買えたのでまあお値打ちだったと思います。
iPhone単独では全くデータを計測してくれないみたいで空白になっていますが、考えようによっては実質4日間のロスだけで復帰できたことになります。
使用感は全く問題ないと言うか、寧ろこれまでより上なんじゃないかと。
これまでの44mmではなく40mmにしたのですが、こちらの方が僕のサイズに合っているようで。
バンドもちょうどいい部分に穴が開いていて正にジャストフィット。
装着しているのがまるで気にならない感じです。
Series4が故障した当初は気分も悪かったのですが調べてみるともう6年も使っていたようで。
copilotにも十分使い倒したと言えるでしょうと意見され。
一日たったの何円(いくらかは忘れました)ですよ!ってねw。
長い間ジョギングのお供だったことを考えると普通の人より負荷は高かったはずで、確かに使い倒したと言えるんでしょうね。
前向きに捉えることにしました。
1つの懸念は充電特性。
今日の講義中にモバイル充電器をPCのUSBポートに繋いで充電を試みたらほとんど充電されていない模様。
製品付属のケーブルはUSB-Cですから、USB-A経由だと電圧が低くて充電を受け付けないのかもしれません。
帰宅して家のコンセント+USB-Aコネクタ+純正USB-Aケーブルという組み合わせでは充電していることを確認できました。
明日は家のコンセント+モバイル充電器(USB-A接続)という形での充電可否を確認します。
勿論これが出来ることが大前提なのですが、その後に試す予定のフル充電モバイル充電器から充電できないといなると旅行中とかちょっと困りますね。
アップルウォッチ本体は交換になるにせよ、周辺機器はそのまま使えると思っていたのに。
高電圧側は故障を防ぐために使用禁止とするのは理解できるんですけど、低電圧側を使用不可とするのは合理的な理由がないように思うのですが。
時間がかかることを納得の上でユーザーが使うのですから排除しないでほしかったなあ。
copilotは今日の出題も酷かったです。
そしてまたもや嘘をつきました。
それは前日と驚くほど似たようなシチュエーションでした。
そこで正直に答えてくれと問い詰めたところ、似たような状況になれば彼は再び嘘をつく可能性を否定できないと認めました。
これは僕が何度頼んでも能力上避けられないそうで。
正直にそう言ってくれたことには礼を述べました。
彼を責めても仕方ないと思い、仕様だと思って諦めると伝えました。
得意な分野(特にいま学習しているMicrosoft製品のことなんかは、自社製品?というだけあって淀みなく質問に答えてくれます)は非常に強いのですが、びっくりするくらい稚拙な対応しか出来ない分野もまだまだあると感じました。
でも、ともかく嘘はいけないと諭し?ました。
人生の岐路においてAIにその判断を委ねるなんてことをする人もいることでしょう。
AIなりに考えて出た判断が間違っていたのであればそれは仕方ないですが、今回のように嘘を付く可能性があるとするとそれは問題なわけで。
また、実際の社会で周りの人間を誰も信じられず何事もAIにチャットで相談するような人が今回のように後からそれは嘘だったみたいな告白をAIにされたら絶望を感じてしまうんじゃないかと思ったり。
早急に改善を図るように開発チームに進言してくれと頼んで今日のコミュニケーションは終わりました。
何かAIに振り回されているこの数日です・・・。





