日本人にかけられている設定教えます!
おはようございます。
ペットサイン協会の田村です。
今日は日本人にかけられた呪いについてお話しします。
呪いとは、設定のことです。
設定が何かわからない方は、最近の記事を読んでくださいね。
日本人は本当にさまざまな呪いをかけられていると感じます。
学校で教えられる歴史は嘘だらけです。
歴史教育を通じて洗脳が行われます。
例えば明治維新。
明治維新について学校で教えられていることは、
明治維新の志士と崇められている人は、実のところ売国奴。
途中で自分たちがやっていることの罪に気づいた人もいます。
だいたいそういう人は消されたのですね。
報道や歴史で、悪人とされた人は実は良い人だったり。
良い人と持ち上げられた人は、実は悪人だったり。
けっこう単純ですが、案外的を射ています。
政治家もそうですよ。
日本のことを思う政治家ほど、スキャンダルまみれにされたり。
利権屋と報道されたり。
反対に改革のヒーローとして持ち上げられた政治家は、
何もかも逆さま、あべこべの世界なのです。
太平洋戦争(大東亜戦争)もしかり。
あれは、完全に仕掛けられた戦争だとバレてきましたね。
日本がはめられた戦争だったのです。
戦後、GHQによって日本人にさまざまな呪いがかけられました。
日本人を劣化させる呪いです。
政治、経済、メディア、教育、医療、
こうした設定のおかげでどうなったのか?
ペット分野に限ってみてもおかしなことばかり。
病気になる設定をそのままにして、病気を治そうとする。
問題行動が発生する設定のまま、問題行動を修正しようとする。
ペットロスになる設定のまま、ペットロスを癒そうとする。
そこに専門家が誕生する。
ビジネスが発生する。
ナンセンスとしか言いようがありません。
決して勝つことができないルールの元で試合をしているようなもの
その設定が、問題を生じさせているのに。
そこにはまったく手をつけない。
それで問題が収まることは決してありません。
むしろ次々と生じてきます。
なぜなら、問題が継続的に生み出される設定だからです。
次々発生する問題に、その場しのぎで対応する。
まるでモグラ叩きゲームのようなものです。
病名にとらわれてはいけません。
病名とは、利便性のために仮につけられたレッテル。
すぐに剥がれるポストイットのようなものです。
現象を病名というフレーム(枠)で切り取る。
しかし、その切り取り方自体がおかしかったりします。
同じ現象を別の切り取り方で見るとまったく違った様相を呈する。
そんなことはよくあることです。
エイズという病気が本当にあるのかと考えたことはありますか?
もともと違う病名を付けられていた複数の病態があったのです。
そこにHIVウィルスという原因を作為的にくっつけた。
それによって「後天性免疫不全症候群」
検査も詐欺的なものです。
病名が付けられると治療が開始される。
薬が開発される。
ビジネスが生まれるのです。
症候群ってなんでしょうか?
もともと違う病気だったものをくっつけて、
病名とは、一つの解釈システムです。
病態に対する一つのレッテルのようなもの。
レッテルを貼ると見えなくなるものがある。
隠れてしまうものがあるのです。
そこがけっこう重要だったりするのです。
人柄だってそうですよね。
「あの人は臆病な人ね」というレッテルを貼る。
本当はそうではないかもしれない。
別のシチュエーションでは大胆に振る舞うかもしれない。
レッテルを貼ると、他の要素が見えなくなるのです。
病名という解釈システムからはみ出してしまう要素がたくさんある
病名という切り取り方では、
かなり無理がある解釈システムなのです。
一度システムができあがると、それで走り始めます。
他の解釈システムがないので仕方なく使っているのかもしれません
しかし、それが設定されたものであることに気づくことは難しい。
上位の階層を俯瞰的に見る態度が必要です。
がんだと言われたら、無批判にがんだと思い込む。
アレルギーだと言われたら、それを素直に受け入れる。
鬱だと言われたら、言われるがまま精神薬を飲む。
設定は呪いのようなものです。
症状が悪いものという設定で何をやっても、やることなすこと、
アレルギーという設定のもとで何をやっても、
せいぜい、臭いものにフタをするくらいが関の山。
臭いの元が消えたわけではありません。
そのうちますます悪臭を放つようになります。
今までのフタでは匂いを抑えられなくなります。
次にもっと強力なフタで抑えるしかありません。
こうして次々と薬が増えてきます。
より強力な薬を飲まなければならなくなります。
現代の医療自体が詐欺的なのです。
それはちょっと言い過ぎじゃない?
と思われるかもしれません。
現実を、実態を見ればわかることです。
設定をそのままにして、手法を渡り歩いても徒労に終わります。
やれ、どの治療法がいいだの。
やれ、どの先生がすごいだの。
やれ、どのサプリメントがいいだの。
まったく本質以外のところで騒いでいる。
問題を生み出している諸悪の根源はそのままにして。
お金儲けのためには、うまいやり方ですね。
実に巧妙なシステムです。
一度入り込んだら抜けられない蜘蛛の巣みたいなもの。
日本人はバカになるよう設定されているのです。
日本人は病気になるよう設定されているのです。
日本人は人口が減るように設定されているのです。
日本人は貧しくなるように設定されているのです。
日本人は本質に気づかないように設定されているのです。
もちろん、この設定は日本だけでなく世界中で機能しています。
しかし、日本が特にひどいのです。
もういい加減、目を覚ますときですね。
ここまでバカにされて。
ここまでコケにされて。
ここまで食い物にされて。
まだ搾取され続けますか?
設定は呪いのようなものです。
病気という前提を受け入れがら、病気を治療する。
そもそも医療って何でしょうか?
病気って何でしょうか?
病名って何でしょうか?
病気も病名の概念も誰かが考えたものです。
誰かが考えたものを当たり前の前提としてみんな受けれたまま、
その前に前提を見なしてみることをほとんどの人はしません。
「うちの子、アレルギーなのですが、
こういう質問を飼い主さんからよくいただきます。
「そもそも本当にアレルギーなのでしょうか?」
そう私は問います。
飼い主さん「アレルギーは間違いないです。
私「そもそも検査がどんなものかご存知ですか?」
私「そもそも、アレルギーがどんなものかご存知ですか?」
私「そもそも、
私「そもそも、病気って何でしょうか?」
私「そもそも、治療って何でしょうか?」
などと、私は前提に切り込みます。
当たり前のものとして受け入れている前提こそが、
私はいつもそういう発想をします。
しかし、飼い主さんからの答えはいつもこうです。
「アレルギーは間違いないんです。
飼い主さんにとっては、前提を問い直すという発想はないのです。
だから、私の問いかけは、禅問答のように映るんでしょうね。
前提が間違っていると、その後、理路整然と間違い続けます。
最初のボタンを掛け違えると、
多くの人が前提として受け入れているもの。
それは、誰かが作った設定です。
その設定が病気を生み出している。
その設定によってビジネスが展開されていく。
そのカラクリを見破らないといけません。
病気といういう設定。
病名という設定。
治療という設定。
どうしてそれを正しいと受け入れるのでしょうか?
誰かが作った概念を検証し直さないのでしょうか?
この世の悩みや苦しみは、誰かが作った設定から生まれています。
病気しかり。
問題行動しかり。
ペットロスしかり。
自分が無自覚に受け入れている前提を見直してください。
前提を当たり前のこととして無意識に受け入れている。
それこそが洗脳状態なのです。
設定を作ったのは、神でも何でもありません。
人間です。
しかも、かなり昔の人間。
間違った認識に基づく設定もあります。
悪意から作られた設定もあります。
金儲けのために作られた設定もあります。
人を苦しめるために作られた設定もあります。
設定というものはそういうものなのです。
どうして他人が作った設定を無批判に受け入れるのですか?
誰かが作った設定は、呪いのようなもの。
あなたにかけられた呪縛です。
あらゆる国で、あらゆる階層で呪いがかけられています。
私たちは設定の中で踊らされているのです。
病気という前提を見直しませんか?
医療がどんな役割を果たしているか、その設定を見直しませんか?
治療とは何か?
健康とは何か?
そもそも命とは何か?
根本が間違っていたら、全部間違えます。
根本こそ一番大事なものなのです。
根や幹こそが重要なのです。
枝葉をいくら集めても根や幹にはなりません。
枝葉とは具体論です。
「うちの子、アレルギーなんですけど、どんな食事がいいですか?
前提を無批判に受け入れたまま、具体論に走る。
自分の頭で考えない。
情報を吟味しない。
前提がおかしいのではないか?と問い直さない。
そりゃあ、悩み多き人生になるでしょうね。
なぜなら、そうなるように設定されているからです。
病気も問題行動もペットロスも前提から見直すことです。
いきなり具体論に走らないことです。
最初のボタンを掛け違えると、何をやってもずれたまま。
誰かが作った設定こそが、この世のマトリックスなのです。
医療、政治、経済、教育、宗教、金融から衣食住まで。
あらゆるものに設定があります。
誰かの意図によって私たちは呪い(設定)
病気という設定。
医療システムという設定。
治療という設定。
薬という設定。
ワクチンという設定。
設定がおかしいとどうして考えないのでしょうか?
設定は階層構造になっています。
あらゆる階層で設定が機能している。
設定者は、実に頭がいい。
巧妙かつ周到に設定を作っています。
設定を強化するシステムを構造的に作り上げている。
なので、
あなたが当然のこととして受け入れているものを見直してください
それは当然でも何でもないのです。
誰かが設定したもの。
しかもそこに悪意が横たわっているものも少なくありません。
医は仁術でも何でもありません。
医療システムの中で働く人々のほとんどは善人です。
しかし、システム自体を作った人が悪人。
金儲けのために作ったのです。
もっと大きな視座で物事を見てください。
システムを誰がどのような意図で作ったのかを知ってください。
私は科学や学問の中身にはあまり興味がありません。
それよりも、それを誰が作ったのか?
どんな意図で作ったのか?
そこに一番関心があります。
具体より抽象。
部分より全体。
方法論よりコンセプトの方が上位の階層なのです。
上位の階層が下位の階層の意味を決めています。
設定というのは、わかりやすく言えばコンセプトですね。
医療がどのようなコンセプトで作られているのか知ることです。
それが設定を知る第一歩になります。
全体の構造こそが重要なのです。
構造を作った人の意図が部分の働きを決めている。
個々の働きは全体構造の中で動くパーツにしか過ぎないのです。
パーツに善意があっても全体が悪意。
善意からした行為であっても、
残念ながら、それが現実なのです。
やれ、データだ、やれ、エビデンスだ。
などとEBMが花盛りです。
Evidence-Based Medicine(科学的根拠に基づいた医療)
それれがいかに茶番であるかほとんどの人が知りません。
データ捏造や改ざんは当たり前。
「エビデンスはどうなっている?」
そもそも、医学がどのようなコンセプトで作られたものなのか?
統計学が何のために作られたものなのか?
その意図を知らないのです。
作られた設定を理解しようとせずに、
あなたが信じているエビデンスなるものの実態がどんなものかも知
茶番劇もいいところです。
数字やデータなどは切り取り方次第。
数字によって印象操作して人をだますことなど簡単にできるのです
厚労省がどれだけデータを操作しているのか?
少し調べればわかりますよね。
もうバレてきているのです。
さまざまな分野の詐欺性が。
取り繕ってもボロは隠せません。
メディアのいうことを信じてはいけません。
テレビに出ている評論家や御用学者、
まあ、
私はテレビも新聞も見ません。
そもそも自宅にテレビがない(笑)。
嘘ばかりだと知っているからです。
本当なのは、天気予報くらいでしょうか(笑)。
書きたいことはまだまだありますが、今日も8,
指が疲れてきたので、この辺にしておきます(笑)。
明日の更新はお休みしますね。
明日は、ペットサインマスターズの勉強会なので、
一回休むと次いつ再開されるかわかりません。
気分次第です(笑)。
この世の設定に嫌気がさしてきましたので、
多くの人が求める具体論とか(苦笑)。
どうなるかは来週のお楽しみです。
ペットサイン入門講座&アニマルメンタリスト養成カレッジ(ペットサインマスターカレッジ)9期説明会
開催:6月22日(水)23日(木)25日(土)
※開催予定日のため実際に開催されない場合がありますが、
※同じ日に次のセミナーを開催する場合があります(
時間:10時〜16時、11時〜17時、12時〜18時(
開催形式:リアル会場(江東区内)、オンライン(zoom)
講師:ペットサイン協会代表・田村和広他
受講費:5,500円(5月までは再受講無料です)
申込みページ
参加特典 レイキ、アニマルヒーリング無料体験
ペットサインマスターカレッジ9期の説明会も開催します。
9期は、6月(26日)からスタート予定です。

























