気ままな日常を綴っています。 -13ページ目

気ままな日常を綴っています。

いつか静かに消える時まで。。
一人静かに思いのままに生きたい。。

お早うございます♪  今朝は、令和8年7月21日の日記です♪

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こんばんはー♪  現在18時36分です。

室温31.3度。湿度57%で、北からのそよ風が入り、涼しい夕暮れです。

ああ。。これから室温はガンガン❓下がってくるはず。。(最終的には30.5くらいか。。❓)

 

はい。これは昨日の19時10分の西の空です。

もう、あと30分もしたら今日もこの景色になるはずです✨

本当に神々が遊んでいそうな西の空ですね✨✨

 

はい。今朝は5時15分くらいに起床です。

ブログのお仕事をして、なんかお腹が空いたので夜が明けるのを待たずに朝ごはんです。

電灯が橙系なのと写真機の性能でこんなお写真です💦

嫁の実家が送ってくださったクリームクロワッサン第2弾です♪

 

なんか前回食べたの(つい2、3日前)よりも1回り小さい気がするんですけれどー❓

と思って、さらにやはり嫁の実家が送って下さった中華ちまきもレンチンして食べましたわ💦

なんか一口食べちゃったみたいな切り口ですけれど💦(➡︎実際食べてますねー。どう見ても💦すみません)

 

で、自分の気のせいか。。❓と思って、前回のお写真を見てみたら、なーんだ、同じじゅないか〜✨と思いましたわ。

朝ごはんはとっても充実していました(^。^)

 

6時を過ぎてから、シャワーを浴びたり洗濯機を回したりしていたのですが、なんかお座敷側の東のベランダから何やら鳩のうなり声が。。。しかも、1羽ではなく2羽💦

そ〜。。とのぞいてみると、どうやら巣作りの場所を探しているっぽいです💦

室外機の向こう側の影になっている部分が怪しいですね。。

私が出てゆくとパッと2人とも飛び立って行きましたわ。

 

大昔、大学の事務室の出窓の室外機の影に鳩が巣を作って子育てをしていたのを如実に見た事があるんですよ。

それに、まだ若かりし頃公団に住んでいた時にもベランダ狙われて。。

で、要するに『化学薬品ぽい』のがダメだろう。。と、スミチオンを薄めて植木を消毒し、ついでに上のレンガや室外機の周囲にもシュッシュとしましたわ。

もう、あらゆるベランダにシュッシュしまくりました、悪いけど💦(経験則上、東と南がこの類のもんは好むような感じ)

自分も被ったので、もう一度シャワーをして着替えました💦

 

かわいそうですけれど、ここが大家族の鳩を囲うことになっちまった方が良くないので仕方ありませんね。

公園にも巣を作るのに適当なところががあるんだろうけれど、結局この類の鳥は人間を利用して守ってもらってカラスとかトンビから子供達を守りたいんだろうな。。

 

はい。午前中はもっぱら英字新聞でした。

で、お昼ご飯ですが写真を縮小し過ぎました💦

これ以上拡大するとさらに ボヤけるんでこのくらいにしときますわ💦

内容は、作り置き冷凍餃子2個丸オクラ1本、しめじ、かぼちゃ、茄子、玉ねぎ、鳥つくね1本を焼いたものとサラダ別添えです。ご飯は半分ですね。。ただでさえ、茶色くて何が何だかわからないので、なんか言い訳が出来て良かったです(^。^)

 

午後もしばらく英字新聞をやっていましたが14時を回ったので、今日は南薬院に出掛けました。

やっぱ、カウンター席サイコー✨です。

 

16時半くらいにお店を出ました。

夕方というのにいかにも夏の日差しです💦

 

帰りにサニーでキャベツ1玉、カットパイン(➡︎自分へのご褒美。な〜んの❓)、キウイ1個、ちゃんぽん麺1玉、豚ミンチ1パック、ピーナツせんべい1袋を買って帰りました。

 

帰宅は17時過ぎ。

豚ミンチとちゃんぽん麺を小分けしてラップし、冷凍庫に保存。

それから晩御飯の準備をしました。

メインはカンパチのアラの塩焼き。

カットパインのデザート付きです✨

一体、誰の誕生日でしょう〜〜〜❓(そういえば、加ト吉さん、明日=今日お誕生日だとか。。おめでとうございます💞)

私にしてはご馳走です💞

 

パイン、めちゃくしゃ美味しかったです✨

今日は、こんな感じです(^。^)

 

それでは、今日も良い一日をお過ごし下さいね💞

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(余談)

President Donald Trump on Wednesday appeared to threaten to attack US ally Oman if it sides with Iran over reopening the Strait of Hormuz.

トランプ米大統領は水曜日、ホルムズ海峡の再開をめぐってイラン側に付くようなことがあれば、同盟国のオマーンを攻撃するかのような姿勢を示した。

  appear:〔+to do〕〈…するように〉見える(自動詞)➡︎自動詞だって❣️

  threaten:〔+to do(他)+目〕(〜を)〈…するぞと〉脅す(他動詞)

  side with:(議論や対立で)〜の側につく/〜を支持する

  side :〔…に〕味方する〔with〕; 〔…の反対側に〕味方する 〔against〕(自動詞)➡︎この場合の意味

 

Trump said Oman must behave or he would blow them up, when he was asked if he would accept a short-term deal to allow Iran and the Gulf state to control the waterway.

トランプ氏は、イランとこの湾岸国家に水路の支配を認める短期合意を受け入れるかどうか尋ねられた際、「オマーンはきちんと振る舞うべきだ。さもなければ爆撃する」と発言した。

  blow them up:それらを爆破する

  blow:〈…を〉爆破する 〈up,out〉(他動詞)➡︎自動詞用法あり

  a short-term deal:短期間だけ有効な契約

   the Gulf state:湾岸諸国➡︎上記ではオマーンを指している

  

No, the strait is going to be open to everybody, Trump told reporters during a cabinet meeting at the White House.

「いや、その海峡はすべての国に開かれることになる」と、トランプ氏はホワイトハウスでの閣議の際、記者団に語った。 

 

It's international waters and Oman will behave just like everybody else or we'll have to blow them up. They understand that, they'll be fine.

ここは公海だから、オマーンも他のみんなと同じように振る舞うだろうし、そうしないなら爆撃しなきゃならなくなる。やつらもそのことは分かっているし、大丈夫だろう。 

 

The White House did not immediately respond when asked by AFP if Trump had misspoken and had intended to refer to Iran rather than Oman.

トランプ氏が言い間違えており、本当はオマーンではなくイランに言及するつもりだったのかどうかについて問い合わせたものの、ホワイトハウスは直ちにはAFPの取材に応じなかった。

  misspeak:言い間違える(自動詞)

  refer to Iran rather than Oman:オーマンよりもイランの事を指している

  refer:〔+to+(代)名詞〕〔…に〕言及する,触れる(自動詞)

 

Oman is a key US ally which has tried to mediate the Middle East war and has itself come under attack from Tehran.

オマーンは、米国の主要な同盟国であり、中東戦争の仲介を試みてきたほか、自身もテヘランからの攻撃を受けている。 

  mediate:仲裁する・調停する・仲介する(他動詞)➡︎自動詞用法あり

  come under attack from〜:~からの攻撃(非難・批判など)を受ける

 

The US State Department later posted a clip and transcript of Trump's comments about Oman, without any correction or clarification.

その後、米国務省はトランプ氏によるオマーンについての発言の映像と全文書き起こしを、公的な訂正や説明を一切加えずに公開した。

  The US State Department:米国国務省

  clip:クリップ・(映画などの)短い映像・ビデオクリップ(可算)

  transcript:音声・会話などの)文字起こし・書き起こし原稿、成績証明書(Official Transcript)、謄本、記録

  correction:訂正・修正・補正(不可算・可算)

  clarification:明確化、説明、釈明

(物語)

雨模様の暖かい秋の日でした。

デニーフソは外套と毛皮帽から水をしたたらせながら、脇腹の引き締まった、痩せた、純血種の馬を進めていました。

彼は横殴りの雨に眉をしかめ、不安そうに前方に目を配っていました。。頬が削げ、縮れた黒い顎髭が黒く密生した彼の顔には苛立ちが見えました。

デニーソフ と並んでいたコサック大尉が、太った頑丈なドン馬を進めていました、この男はデニーソフ 隊の副長でした。

その後ろに、ロワイスキイというコサック大尉で、のっぽで板みたいに薄っぺらで。顔も髪も白っぽく、顔にも乗馬姿にも悠々とした満足そうな表情が滲み出ていました。

 

馬と騎手の特質が何処に有るかは言い難いのですが、コサック大尉とデニーソフ は一目見ると、デニーソフ は濡れそぼって乗りにくそうな様子が見え、つまりデニーソフ は馬に乗っている人に見えましたが、コサック大尉を見ると、いつもと変わりなく心地良さそうで悠々としていて、つまり、彼は馬に乗っている人間では無く、馬と共に2つの力によって強められた1つの存在を作っている人間なのだ、という事が感じられました。

 

彼らの少し前方を、灰色の百姓外套を着て白いとんがり帽子を被った、ずぶ濡れの案内の百姓が歩いていました。

少し後方に、尻尾とたてがみばかりがふさふさした、唇に血をにじませている痩せたキルギス馬に乗って、青いフランス軍の外套を着た若い士官が続いていました。

彼と並んで馬を進めていた軽騎兵は、その鞍の後ろに、ぼろぼろのフランス軍服の少年を乗せていました。

少年は凍えて赤くなった両手で軽騎兵につかまり、裸足の足を温めようとして、ぶらぶら動かしながら、怯えた目で辺りを見回していました。

これは捕らえられたフランスの鼓手でした。

 

その後方に、馬蹄にこねられてぬかるみになった狭い森の小道に、3人4人と並んで軽騎兵達が続き、さらに思い思いの服装のコサック達の列が伸びていました。

馬は栗毛も鹿毛も、身体を流れ落ちる雨で皆黒く見えました。

馬の首は、たてがみが粘りついて、気持ち悪い程細く見えました。

着ている物も、鞍も、手綱もーー何もかもが、地面や道を埋めている落ち葉と同じように、濡れて滑り易くふやけていました。

人々は不機嫌に黙り込み、新手の冷たい雨を通さぬ為に、身体を固くして動かさぬように努めていました。

 

デニーソフ の馬が、道の水溜りを避けて脇へ寄り、彼は膝を木にぶつけました。

「えい、こいつめ❗️」と、デニーソフ は忌々しそうに叫ぶと、白い歯を剥いて鞭で3度ほど馬を殴り、自分にも仲間にも泥をはねかけました。

デニーソフ は不機嫌でした。

雨のせいもあり、空腹のせいもありましたが(朝から誰も何も食べていませんでした)、最大の原因は、まだドーロホフから何の連絡も無かった事と、口を捕らえに出した百姓が戻って来ない事でした。

 

『輸送隊を襲うのに又と無い機会なのだがな。。単独で襲撃を掛けるのは危険が大き過ぎる、と言ってこの機を見送ればーー大パルチザン部隊の誰かが鼻の先からみすみす獲物をさらってしまう。。』と思いながら、デニーソフ は待ち遠しいドーロホフの伝令が見えはしないか、と絶えず前方を透かして見ていました。

右の方に眺望が開けている森の中の防火線に出ると、デニーソフ は馬を止めました。

「誰か来るぞ」と、彼は言いました。

コサック大尉は、デニーソフ が指した方角に目を凝らしました。

「騎兵2人だーー士官とコサックだな。しかし中佐殿が自分で出向いて来る公算は。まず無いと思いますが。。」と、大尉がもったいぶって言いました。

 

騎士達は、坂を下ると視界から消え、数分後に又現れました。

先に立って、編鞭を振りながら、重そうなギャロップで馬を走らせて来るのは士官で、全身ずぶ濡れで、膝の上の膨らんだズボンを履いていました。

その後ろからコサックが鞍の上に腰を浮かしながら、ダク(速歩)で飛ばしていました。

この士官はまだ少年のような若者で、丸々した血色の良い顔に、生き生きとした楽しげな目をして、デニーソフ の前に駆けつけると、すっかり濡れてしまった封書を差し出しました。

「将軍からであります。申し訳ありません、少し濡らしてしまって。。」

デニーソフ は難しい顔をして封書を受け取ると、封を切り始めました。

 

「みんな危険だ危険だ、と言っておりましたが。。」と、士官はデニーソフ が渡された手紙を読み始めると、コサック大尉に話し掛けました。

「でも、僕はこのコマロフ(=お供のコサックの名前)と準備したんです。僕達は2挺ずつピスト。。おや、あれは何者です❓貴方方はもう戦いをやったんですか❓彼と話して構いませんか❓」と、フランス鼓手に目を留めて彼は聞きました。

「ロストフ❗️ペーチャ❗️」その時、手紙にざっと目を通したデニーソフ がびっくりして叫びました。

「おい、どうしてそれを先に言わなかったんだ❓」そしてデニーソフ は顔中を笑いにしてそちらを向くと、士官に手を差し出しました。

その士官は、ペーチャ・ロストフでした。

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(解説)

はい。ここはフランス軍の大行李の襲撃を狙っているデニーソフ 隊の様子の描写ですね。

雨が降っている中、デニーソフ はちょっと機嫌が悪いのです。

というのは、協力して襲撃する予定のまだドーロホフから何の連絡も無いのと、口を捕らえに出した百姓が戻って来ないからでした。

 

デニーソフ は、『輸送隊を襲うのに又と無い機会なのだがな。。単独で襲撃を掛けるのは危険が大き過ぎる、と言ってこの機を見送ればーー大パルチザン部隊の誰かが鼻の先からみすみす獲物をさらってしまう。。』と思いながら、ドーロホフからの伝令を待っています。

右の方に眺望が開けている森の中の防火線に出ると、騎兵2人がこちらへやって来るのが見えます。

この2人はまだ少年のような若い士官とお付きのコサックでした。

この少年士官はデニーソフ の前に駆けつけると、馬を降りて、自分の上司の将軍からの手紙を丁重にデニーソフ に渡します。

 

少年士官は手紙を渡すと、デニーソフ の部隊のコサック大尉に話し掛けます。

手紙にざっと目を通したデニーソフ は聞き覚えのある声にびっくりして叫びます。

「ロストフ❗️ペーチャ❗️」

その士官は、ペーチャ・ロストフでした。

 

(追記)

初々しいピョートル(ペーチャ)・ロストフの士官姿です。

彼はまだ、軍務に慣れておらず、可愛らしい様子で丁寧に濡れた手紙をデニーソフ に差し出します。

お早うございます♪  今朝は、令和8年7月20日の日記です♪

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こんばんはー♪  現在18時22分です。

室温31.5度。湿度48%です。

今日は13時頃まで薄曇りで北風がそよそよと吹いており、それからようやく晴れてきましたが、過ごし易かったです。

此の位の室温で風があ有れば十分に過ごしやすいです(^。^)

 

はい。今朝は5時10分頃に起床しました。

いつもの作業です。もう何も考えてません、今日は。

 

朝ごはんは今日もキウイ付きです。

というのは冷蔵庫の中で3段目から入り口付近の落っことしたので、早めに食べた方が良いだろう。。。と思ったので無理して剥きました💦

 

もう午前中もいつもの作業ですね。。

一昨日の夜間に薔薇の植木鉢を違うベランダに移動させたのが腰に少し来てるかな。。とか思いながら時々ソファーで休みながらやってましたわ💦

 

お昼は小エビがが〜と入っている夏野菜のパスタ。

せっかくかぼちゃが有ったのに入れるの忘れてますね💦

これはまあまあ美味しかったです。

でも。。このデカさの小エビだったら、私は3個くらいでいいかな。。

少し小分けして冷凍しておけば良かったわ。

 

室温31.2度。。。

別にかき氷が欲しい。。っていう訳じゃないのですけれどね、惰性で。。

これ、暑くないですね、風が入って来てるので。

 

英字新聞のノルマが終了したし、外も涼しそうかな。。と思って14時45分くらいから出掛けました。

ああ。。私マスクをして出るので、口紅だけなんです、普段は。

でも、今日はプチプラで眉と目を少し塗って❓出掛けましたわ。

なんでって❓

見苦しいだろう。。と今更ながらね(^。^)(^。^)

ああ。。高級ホテルに出かける前にファンデの新しいのゲットしとかにゃ。

パウダーのはあるんですけれどね。リキッドのが欲しい。。。(⬅︎めちゃくちゃお高い💦)

 

いやいや。。私が出かける時間から晴れるのはヤメて欲しい。。

 

みんなが喜びそうな『ど根性ペチュニア💞』

それにしてもお花が見頃ですね。。。ロクに水も貰えていないんじゃないかな。。公民館はお休みだし。。

 

春は八重桜の並木になります✨

夏も必ず涼しい木陰を提供してくれるこの道は大好きです💞

 

今日は、お休みだし、時間との兼ね合いでお高いヴェローチェ。

それなりに英文通読はしてましたが、急にホテルの朝食はどんなんだっけ❓とか思って食べログをチェックしてました。

ああ。。予約の時に『洋朝食』で予約したのですが(理由:コーヒーが付いている)、『和朝食』の方が美味しそうだわ。。変えてもらおうかしら。。とか勉強は半分で『真剣に』考えていました。

だって、『洋』は食べたことがないヨーグルトとカットした薄いチーズがついているんですもの。

やっぱ、電話掛けて変更してもらおう。。とかしょーもない事を考えていました。

まだ早すぎる(4ヶ月以上も後)だから11月に入ってからでいいよな〜♪

 

はい。帰宅は17時過ぎでした。

シャワーを浴びて(昼間全身シャワー浴びてる)、昨日作って冷やしておいたお好み焼きもどきを食べました。

今日は食べ過ぎましたわ。

 

今日も薄っぺらい一日でしたわ。

 

それでは、今日も良い一日をお過ごし下さいね💞

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(余談)

Forecasters in Europe warned Tuesday of exceptional heat as record temperatures driven by a heat dome / push temperatures well above seasonal norms across the continent.

ヨーロッパ大陸各地で、熱ドームによる記録的な高温が季節平均を大きく上回っていることから、予報官らは火曜日、異常な暑さへの警戒を呼びかけた。 

  forecaster:予報士

  warn:〔動(+of+(代)名)〕〔…を〕警告をする,警戒する(自動詞)➡︎他動詞用法あり

  exceptional:例外的な、並外れて優れた、非常に優秀な(形容詞)

  well above〜:かなり〜を上回って、〜よりずっと上で

  seasonal norms:季節的な基準

  norms:norm(規範・標準・普通の状態)の複数形

 

The surge follows a record-breaking Monday, with France logging its hottest day in the month of May on record, according to its weather agency, and the United Kingdom also posting unprecedented highs.

この急上昇は、記録的だった月曜日に続くものであり、その日フランスは、気象当局によると、5月として観測史上最も暑い一日を記録し、イギリスも前例のない高温を記録した。

  surge:急増・急上昇、(感情などの)込み上げ

  follow:時間・順序として)〈…の〉次にくる; 〈…の〉あとを継ぐ; 〈…の〉結果として生じる(他動詞)

  log:〈…の〉記録を出す(他動詞)➡︎この場合の意味

  in the month of May on record:観測史上(統計開始以降)5月としては〜

  post:〜を掲示する(他動詞)➡︎この場合の意味

  unprecedented(アンプレセデンテッド):前例のない(形容詞)

  

A so-called heat dome of warm air from northern Africa trapped under a high-pressure system over western Europe / is behind the high temperatures not usually seen until high summer.

北アフリカからの暖かい空気が、西ヨーロッパ上空の高気圧に閉じ込められて生じる、いわゆる『ヒートドーム』現象が、通常は真夏にならないと見られないような高温を引き起こしている。

  so-called:いわゆる

  trapped:わなにかかった、閉じ込められた、身動きが取れない

  a high-pressure system:周囲より気圧が高い領域(高気圧)、高気圧、高気圧帯

  be behind the high temperatures:その高温の原因である/高温の背景にある

  high summer:真夏・盛夏

 

Restrictions on outdoor work were imposed in parts of Italy, beaches in southwest France filled earlier than usual and farmers reported accelerated harvests as temperatures went beyond 30C across the region.

イタリアの一部地域では屋外での作業が制限され、フランス南西部のビーチは例年より早く海水浴客でいっぱいになり、各地で気温が30度を超えるなか、農家からは収穫の前倒しが報告されました。 

  restriction:制限、限定、制約

  impose:税金・罰則・規則などを課す/人に考えや負担を押し付ける(他動詞)

  accelerated harvests:収穫の加速

  

Scientists say human-driven climate change is amplifying such extremes, with Europe warming faster than the global average and heatwaves growing more frequent and severe.

人間活動が引き起こす気候変動によって、このような極端な現象が増幅されており、ヨーロッパは世界平均よりも速いペースで温暖化が進み、熱波もより頻繁かつ深刻になっていると科学者たちは指摘している。

  amplify(アムプリファイ):増幅する・強める・詳しく述べる(他動詞)

  extreme:極端(この場合可算)➡︎形容詞用法が有名

  heatwave:熱波(可算)

  the global average:世界平均

  frequent:頻繁な、度々の(形容詞)