ダーリンはフランス人 5月1日! きてますよ~♪ パリ♪
マンハッタンで、
エンパイヤーステートをぽか~んと、見上げている、
ゴールデンウィーク、ニューヨーク観光中の日本人の皆様を横目に。
『ごめん、あそばせぇ~っ』
と、私はパリへ。
お久しぶりの、パリ

愛するダーリンがいる、パリ

って、
なんなの、この気温?!
寒いっ!
どーいう事?
あなたの愛が必要っ!ポチッと何回でも、お好きなものに♥︎



フランス料理:レストラン
フランス料理:クッキング
ダーリンはフランス人 




フランス料理:レストラン
フランス料理:クッキング
ダーリンはフランス人 
ですが)


ダーリンはフランス人


ダーリンはフランス人 

ダーリンはフランス人 



ダーリンはフランス人 イワシベースに辛くて甘酸っぱいスープ麺。
パイナップルの千切り、生タマネギ、にミント入り。
なんともトロピカルな国ならではの組み合わせ。
生のパイナップルの甘みが辛さを押さえ、
シャキ、シャキとした生タマネギの食感がいい♪
そして、ミントが魚ベーススープの魚臭さを消す爽やかさを演出している。
なんとも不思議なこの味付けは、とても説明が難しい。
がしかし、美味いっ!
基本、おかず系にフルーツが入っているのは苦手。
酢豚に入っているパイナップルも反対派である。
がしかし、この組み合わせだけは、なぜかオッケー!
自分でも何故だかわからないが、でも好き
そして、これがダーリンのオーダー。
シンガポールラクサ。
ココナッツミルク+チリの辛いスープ麺。
これは、以前オーストラリアのシドニーで初体験し、かなりはまった食べ物。
最初、この辛さにはビビッた!
でも癖になるこの美味しさに驚いた!
シドニーでは、オフィス街にお持ち帰りの専門店があって、大行列だった。
クリーミーなココナッツミルクとパンチの効いたチリの組み合わせが絶妙。
ニューヨークでこれに再会した時は、
『あーっ!これだっー!』
と歓喜した。
ただニューヨークでこの シンガポールラクサ を普通に注文すると、
エッグヌードルで出てくる。(太麺のラーメンの麺)
シドニーでは、米麺 ”マイファン” (春雨の麺)が当たり前。
私はシドニー仕様が好きなので、ニューヨークでは、麺の種類をこの米麺 ”マイファン” に変えてもらってオーダーする。
パリでも美味しい、マレーシアンレストランは存在するのであろうか?
ニューヨークを去る前に、十分に堪能しよ~っと!
Big Big Kiss for my Baby! 


ダーリンはフランス人 



ダーリンはフランス人 

写真で見るかぎりでは、こちらの方がカラフルで美味しそう。
こちらも、まあまあ。悪くはない。でも、
『せぼ~ん!』と言えるレベルではない。
まだ、あの噂のこってりラーメンを食べていないので、
なんとも言えませんが、
ニューヨークでもこの5年ぐらいでラーメン屋の数が急増中。
レベルもかなり上がってきている。
今のところ、ラーメン屋においては、
ニューヨークの方がパリよりレベルが高いと感じる。
今度は是非パリで、あの噂のこってりラーメンが食べたいものである。
↑ なにこの『吾輩は猫である』口調?
Je t'aime, my love!




大きさは、真っすぐ縦にすると、
男性の肩からおへそぐらいまであるだろうの、大きさ。





さすがだ!

