先日から、何度かこのブログで、拉致問題解決のノンフィクションの朗読小説
『時の総理に「奪還せよ!」と命じられたら』を紹介した。

2度目のアップ後も、いくつかの方々から個人メールを頂いた。
同じ考えを持つ方々がいらっしゃる事に大変喜びを感じ、
それと同時に、もっとより多くの方々にこの
ノンフィクションの朗読小説の感動を伝えたい!
作家個人の政治的思考はさておき、北朝鮮に拉致された被害者の方々の帰国が一刻も早く実現する事を願い、多くの日本の方々に共感していただき、
そして、日本国民がもっと声をあげて、この拉致問題の解決を進行させる為。

、、、、という事で、またアップ


一度、ご覧になって頂いた方はスルーして下さい。


あるyoutube番組の中での、ノンフィクションの朗読小説、
『時の総理に「奪還せよ!」と命じられたら』
拉致問題が解決する小説!
ご興味のある方は、どうぞ御視聴下さい。

(小説が朗読されるのは、12:40 ぐらいから)
時の総理に『奪還せよ!』と命じられたら


PS:

スペインのセビリアから戻りましたー!
美味し過ぎる:スペイン料理/飲み物などなど、
どんどん紹介していきま~っす



あなたの愛が必要っ!
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、、、、、って、『いっぱいあり過ぎやんっ!』って声☆ デヘへ

 


フランス料理:レストラン  
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こちら、ただご覧下さい!
最初はたった一人だったのに、、、、♪

『へぇーっ!こーいう展開なんだぁーっ!』

というクライマックス。
個人的にはこういうジョーク、大好き


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フランス料理:レストラン  
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ダーリンが同僚に勧められ、
『おもしろい!』
とはまった、このサイト

パリで流行っているらしい。
日本の友人に早速伝えたところ、
もう知っていた!
恐るべし、情報の早さ 我がJAPAN
まだご経験のない皆様、是非お試しあれ?

ちなみにダーリンは、何度やっても実年齢より10歳以上老けて見える様で、、、、、職場では大笑いされ、


『なんでだよぉ~っ?』

と落ち込んでいた。
このサイト、アジア人は、実年齢より若く判定される傾向にあると、
私は思います♪

How Old net!



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フランス料理:レストラン  
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ダーリンと私が大好きなベトナミーズのヌードル PHO
いつもの、ベトナミーズレストランの帰り、
中国系のスーパーで、
PHOスープの元を発見。
ニューヨークには、もっと多くの種類のこのPHOのスープの元が売られていますが、パリではこの一種類のみ。
レストランでは、このスープを10時間以上かけて煮込んで作るのたそう。
(多分、圧力鍋を使用すれば、1時間でオッケーかと、、、?)
パリから離れたところにお住まいの方や、
ご近所にベトナミーズレストランがない方には、
こういうものをキッチンに常備しておけば、
お手軽にご自宅で
PHOが楽しめますね
パリにお越しの際は、是非お求め下さい


ミミさん、たぶんパリじゃなくても、少し大きな街のチャイナタウンでなら必ず、
存在すると思いますよ~♪






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フランス料理:レストラン  
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パリ10区にある、素敵な小さな可愛いレストラン♪
Matière à
外から見える外観はこんな感じ。

たくさんの裸電球が下がったインテリア。
最近、パリにオープンするレストランは、こういう雰囲気のものが多いのだそう。


店内は大きなダイニングテーブルが一つあるのみ。
トータル14席。
なので同じテーブルに、知らない人と隣同士で座り食事するかたちになる。
店内全体を見渡せる、写真が撮れなかったので、
この写真はPARIS BOUGE.COMよりお借りしました。
PARIS BOUGE.COM

私達は6名の予約。
一番奥のオープンキッチンの手前、3人と3人向かい合わせに座った。


ご覧のとうり狭い店内。
イスの背もたれに鞄をかけたら、

『サービスの邪魔になるから、コレどけてちょうだい!』


オカマ口調のウエイターにバッサリ言われた。
がしかし、それは十分理解出来るので、
向かいに座っていた、ダーリンのお姉さんに、後ろの棚に置いてもらった。

ここからは、また私撮影の写真に戻ります。

この日、スタッフは、シェフとウエイターの二人のみ。
奥にあるオープンキッチンで、シェフが全ての料理をたった一人でこなし、
出来上がれば、すぐにウエイターが客にサーブする。
とても上手くハーモニーのとれたサービス♪


お皿の上にセットアップされた、メニューと紙ナプキン。
黒の統一に白のアクセント、なかなか、いいセンス♪
さすが、客にこびたりしないオカマ、なかなか、やるじゃない!
私達がオーダーしたのは、
シェフのおまかせ 42 Euros
コスパも、やるじゃない!お安い!



アミューズ ブーシュ:(先付け)
一口サイズのそれ、アレ?なんだったのか?!
え~っ?????まったく覚えていな~いっ!

ダーリンも、これが何だったのか、まったく覚えていな~いっ!
二人して、アルツハイマーなのか?やばーいっ!



気を取り直して、



前菜:
フォアグラのラビオリ
ほうれん草ソース、白トリュフのクリームにチョリソー添え

それでなくても、濃厚なフォアグラ入りのラビオリに、
これでもかーっ!と濃厚な
白トリュフのクリームをのせて召上がれと、、、、
がしかし、コレが、全くもってしつこくナイ!これぞプロがなせる技。
また、チョリソーのスモーキーな香りが、いいマリアージュ♪
これだから、体重を気にしての食事ができない、悩みどころのパリへの在住。

『よっ、お見事、おフランス!』

と言える、一品。



パンとホームメイドのガーリックバター:

これが、あなたっ、もーっ、美味しいのなんのって。
そもそもレストランで、こだわりのある美味いブレッドを出す店は、
そう、当たり!の証拠。
ホームメイドのガーリック風味のバターが美味し過ぎて、
さっさと食べきってしまった、私。

『おかわり、シルブ プレ!』




お魚のメイン:
蒸しアンコウとマッシュドビーンズの黒ゴマ風味、
魚介類のフォーム(泡)のせ、
ローストポテトとグリルドアスパラガスを添えて

アンコウはフランスでは、よく使われるお魚。
ニューヨーカーには、あまりメジャーではないお魚。
(この、ニューヨーカーにアッパーイーストサイドの方々含みませ~ん。
アンコウ鍋もガツガツ食する、日本通の
アッパーイーストサイド在住の友人に怒られますからぁ~)

このお皿も、文句なしの美味さっ!
このフォーム(泡)が、綺麗な飾りだけじゃないのよぉーっ。
日本人には、どこか懐かしいさ、、、さえ感じる、海の香り。
そりゃそーだわ!魚介類の出汁で作ったフォームだもの。
いい仕事してました。



お肉のメイン:
うさぎ肉のソテー、クミンとヘーゼルナッツ詰め。
グリルドした、人参、モレーマッシュルーム、しめじ、ガーリックリーフを添えて

うさぎは日本でもニューヨークでも、そんなに食べなれない食材。
でも、ここフランスでは、当たり前の食材。

私は好きです!

自分で肉屋で購入して、料理しようとは思わないが、
だからこそ、レストランで、こうしてシェフから出されるお皿に ”うさぎ” が存在するのは、大歓迎!

ちなみに、ダーリンのママンも、その他のフランスのご家庭同様、
美味しいうさぎ料理を食べさせてくれます。
私が初めて食べた、うさぎも、ダーリンのママンの手作りでした。

さあ、肉と魚、両方のメインディシュを終えて、デザートのお時間。
デザートはオプションで、

• チーズ盛り合わせ
• チョコレートケーキ

これらのどちらかの選択。ならば、ダーリンと一皿づつオーダーして、
仲良くシェアーしましょ♪

三種のチーズ:
コンテ、ロンゴ、バロンセの三種類。

パンとバターがあれだけ美味しい店で、チーズのセレクションがまずい訳がない!
見てよっ!このバロンセ!この青カビの素晴らしい色!

『うううぅ~んっ!』

と、うなる、美味さ。
赤ワインすすむ、すすむ!

デザート:
ビターチョコレートケーキとホワイトチョコレートムースのせ、
チェリーとブラディーオレンジのクワントロー煮、マカロンを添えて

甘い! 一口でノックあうと!
甘過ぎっ!
もともとゼザートを食べない私。
ここで、これだけは、私にとって不合格だったお皿がコレ。

でも、スーパーグルメの、ダーリンのお姉さん夫妻が、

『セ ボーン!だよねぇ~♪』

と言っていたので、
甘党の方には、美味しいデザートだったのだろうと、、、、。



先付け、前菜、2種のメイン、ゼザートの、5種類。
これで、42 Euros は絶対にお得!

皆様もパリにお越しの際は、是非、
お薦めスポットです!

Matière à
Address: 15 Rue Marie et Louise, 75010 Paris
Phone:09 83 07 37 85

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先日このブログで、北朝鮮の事をチラッと書いた。
個人的にいろんな方からメールを頂いた。
皆様、個人的にいろいろ政治思想がおありで、コメント欄にコメントを残すより、メールでというパターンでの連絡を、、、、と考える方が何人もいた。

私が紹介した、ノンフィクションの朗読小説。
作家個人の政治的思考はさておき、
北朝鮮に拉致された被害者の方々の帰国がもし実現すれば、、、、
誘拐された子供を何十年も待っている、拉致被害者のご家族の方々は、どんなに喜ばれるであろう、、、、。


最近、日本のテレビで、横田めぐみさんのお父様が、あまりにも歳をとっていらっしゃる姿を見て、心が痛んだ。

いつも勢力的にテレビのインタビューに答えていらっしゃる印象があったのだが、実際のところは、年齢的なものなのか、神経痛なのか、歩くのがかなり困難な様子で、奥様が支えがないと、自分自身での歩行は難しい様だった。
連れ去られた子供の姿を見ぬまま、年老いて、お亡くなりになるご両親の方々が増えている昨今。
一日も早く、一刻も早く、
拉致被害者の方々にを日本に戻って来てもらいたい!
私はそれを切願します!


先日、私が紹介した、youtubeの、ある番組の中での、ノンフィクションの朗読小説。クライマックスシーンで、私は感動して泣いた。
大泣きした。
この小説の中での、拉致被害者を奪還する方法、
現実性からは、かなりかけ離れており、ましてや現役総理大臣が、自分の政治生命を捨て、そこまでの行動をするとは、とてもありえない事。
そんな総理大臣に出現してもらいたいものだが、、、、
がしかし、どんなかたちであれ、被害者の方々が一人残らず日本に無事帰国する。
これがもっとも重要なこと!
その実現する日が、早く来ますように!!!
その願いを込めて、もう一度あらためて、
その
ノンフィクションの朗読小説の紹介致します。
ご興味のある方は、どうぞ御視聴下さい。
(小説が朗読されるのは、12:40 ぐらいから)

小説 『時の総理に「奪還せよ!」と命じられたら』





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       ダーリンはフランス人  ダーリンはフランス人   私のお相手はヨーロッパ人♡ 私のお相手はヨーロッパ人

パリ到着してから、あまりの寒さに驚き。
寒いので、ここ数日の間、暖房をつけてくれたダーリン。
日本人より基礎体温の高い白人のフランス人。
彼の普通体温
(37℃)は、私の微熱の体温。
さすがに、この時期の暖房は、熱かったであろぅ~。
そーいえば、昨年の8月中旬も、ニューヨークはまだまだ真夏のど真ん中だったのに、パリは、すっかり秋模様で、朝夕が寒かったのを思い出した。
パリ季節は、移動するのがニューヨークよりかなり早い♪

そんな、パリ。
芸術の街、パリ。
街中にある、いろんな壁画。
ニューヨークにもたくさんあるが、なぜかパリの方がオシャレに見えてしまう、、、完全にパリを贔屓している私。
ニューヨークの壁画には、ストリート系のピッピーものが多い。
パリのものは、芸術的なものから、ギャク系、可愛いアニメ系、ストリート系のピッピーものまで、いろいろあって、
よりどりみどり、五月みどり!

(こ
れ、言ってみたかったー!『世界行ってみたらこんなトコだった』で、トルコ人が使っていた、日本の昔のギャグ!)




ベルビルでベトナミーズを食べた帰り。
散歩しながら家に帰宅途中。
こんな壁画を発見!
指をさして、大笑い
あらっ、素敵♥︎ キム ジョンウン!

こういうノリは、かなり好き
つい先日『The Interview』の映画を見たばかりだったので、
ツボにはまる私。
北朝鮮はありとあらゆる手を使って、この映画の上映を妨害しましたね。
でもって、成功しちゃったところが笑える。
米国内、ほとんどの映画館で上映されなかったという、この映画。

『奥さん、コレ、かなり面白いですぜ!』ヨーさん口調


写真はサイトよりお借りしました
The INTERVIEW


キム ジョンウンの壁画を指して大笑いする私は、
きっと、北朝鮮にいたら、
即、銃殺されてしまうであろう。
でも、正直なところ、

『かかって、こいっ!』

という心境。

北朝鮮の話が出たので、少し真面目なお話。
本当に、本当に、
一刻も早く拉致したすべての日本人を返してもらいたい!

私は、青いバッチはつけていませんが、
常にその思いを強く持っている。
拉致被害者が一日も早く日本に戻って来られますように!

切願!

そういえば、youtubeの、ある番組の中で、ノンフィクションの朗読小説がアップされていた。

作家個人の政治的思考はさておき、感動するクライマックスだった。
百田直樹さんの小説がお好きな方なら、楽しんで頂けるのでは?と思います。

ご興味のある方は、どうぞ聴いてみて下さい。
(小説が朗読されるのは、12:40 ぐらいから)

小説 『時の総理に「奪還せよ!」と命じられたら』

Baby,  I LOVE YOU


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さすが、おフランス!
シアター関係の授賞式会場で、
ライターの現状、改善、サポートを訴える為、
授賞式の会場のテレビカメラの前で、フルチン、丸裸で抗議した男性!
警備員が飛び出して、彼を連れ去る訳でもなく、
フルチンの彼の抗議をみんなで聞いていた、会場にいたフランス人の人々。
フランスは、個人の言動を尊重する、素晴らしい国!
、、、と言う事が、この映像を見てよくかわる。

フルチンで抗議映像!

アッパレ!おフランス!
そんなフランスが、私は大好き




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神戸のいとこから、
LINEでこんなメッセージが送られて来た
なんでも今月は、823年ぶりの特別な5月なんだとか、、、
皆様にもお伝えして、みんながお金に苦労しない、
幸せな人生が送れます様に、、、、、

『信じるか、信じないかは、あなた次第です!』

詳しい内容は以下:

良い話し❤️
823年ぶりの5月⁉︎
2015年5月のカレンダーには5つの金曜日5つの土曜日5つの日曜日があります。

このようなことは823年に一度起こります。
これを「財布」と呼びます。
風水では、これらを大切なひとにもお知らせすることで、金運を招くと云われています。

良いことは分かち合いましょう❤️
ちなみに今日は天赦日と言って、「一年で一番運の良い日」。天が全てを赦す日と言われています。

しかも1192作ろう鎌倉幕府ぶりだから、時代が・お金の流れが変わる年だそうです。
シェアすると端午節の6/20に願いが叶うそうです👍

金袋と言うんですが、
言い換えるとお財布なんだそうです❤️


確かに、カレンダーを確認すると、
あらまっ、そうなっている。

週末の金、土、日が5日づつある。
ほかの月を見てみると、そんな月はナイッ!
わあぉ~っ!


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寒いですやん?パリ♪
なんでやねん?
カモーンッ、パリ?!


さあ、今日は彼飯の紹介。
マルシェで食べた、レバニーズサンドウィッチが美味すぎて、
忘れられないで、その話ばかりしていた頃。

『あのサンドウィッチの中身のファラフェル?!
 簡単やっちゅーねん!作ってあげるよーん♪』

とダーリン♪ 
サッ、サッ、サッ、とあっという間に作ってくれた。
その日は、ファラフェルのみを味わって、
次の日のお昼、余り物であの
レバニーズサンドウィッチが実現
あら、簡単♪

では、作り方を~。
ミミさ~ん♪見てねぇ~、いくわよーっ
 



材料: 

A
• ひよこ豆 2カップ
• パセリ  3カップぐらいのかなりの量
• 小麦粉  大さじ2
• ニンニク 3かけら
• クミン  大さじ2
• 塩    小さじ1/2
• コショウ  
小さじ1/2

セサミソース

• 市販のセサミピューレ   
1/2カップ
• お湯           
1/2カップ 
• 塩                            ひとつまみ
• レモン汁                    
1/2個分

セサミソースの作り方:

 
セサミピューレにお湯を少しずつ加えていき、
 じっくりとまぜながら、自分好みのトロミにする。
 あまりサラサラにならない様、お湯の量を調節しながら加えていく。
 ダーリンのトロミは、かなり濃厚。
 スプーンを逆さにしても落ちないぐらいのトロミが好み。
 レモン汁と塩を加えて、完成。


ファラフェル作り方:

1)ひよこ豆は水に一晩つけておく。





お水をたっぷり吸ったひよこ豆。
なかなか、色っぽいツラですなっ。





2) Aの材料を全てフードプロフェサーのなかに入れて、
 スイッチオン。





まだ少し、ひよこ豆のツブツブが残る状態でフードプロセッサーを止め、取り出す。



↓こんな感じ。





3)フライパンにオリーブオイルを1cmぐらいの高さにいれ、熱しておく。
  2をスプーンで卓球ボールぐらいの大きさにすくい、
  熱いフライパンの中に落とす。
 (ダーリン宅の使い込んであるフライパンは無視でお願い!)





4)中火で5分ぐらい。
  表面がこんがり小麦色になったら出来上がり♪
  油からキッチンペーパーの上にあげる。






5)熱いうちにお皿に、セサミソースを添えて、盛りつけ。
  ボナペティ!

揚げたては、カリカリの食感が楽しめる。

次の日、昨日よりは、しっとりとしたファラフェル(ひよこ豆のコロッケ)を
フライパンで暖め、(電子レンジでもオッケー)お好きな野菜と一緒にパンにはさんでサンドウィッチにします。
とっても、ヘルシーなサンドウィッチですよ♪

I lOVED IT
It was SO GOOD, Baby!


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