悪魔祓い師・加藤好洋さんの講演会【始解から卍解へ】に義妹と一緒に参加させて頂きました。
貴重な機会を頂き、本当にありがとうございます🙇♀️
TATSUYAさん、写真おかりしました!
ありがとうございます。
助けたい。救いたい。常に自分以外の人を考え、行動されている加藤さん。救うために何をしたらいいのか。自分に何ができるのか。
初めて参加した講演会の時から変わらない「救いたい」という加藤さんの姿に途中何度もこみ上げてきました。
加藤さんの想いに応えたいと言いながら、自分の取ってきた行動はどうだったか。加藤さんを落胆させてばかりじゃないのか。
後悔先に立たず。自分が傷つかないように流されて生きてきた結果が今の状態。加藤さんは全て分かっていらっしゃる。分かった上で伝え続けてくださっている。
ふがいない自分を嘆く時間はないので、感じたら動く。行動してこその真理。やっちまっても諦めずにやり続ける。ただひたすら加藤さんが言われていることを実践していきます。
一緒に参加させて頂いた義妹は加藤さんの動画も観てくれて、この講演会を楽しみにしてくれていました。
ただ、「スクール形式でお話を聴くスタイルは眠くなるかもしれない……」と始まる前に言っていたのですが、始まってみれば声を出して笑ったり、沢山メモを取ったり、加藤さんのお話をとても真剣に聴いてくれていました。
休憩の時には既に「9/4も行きたい」と言っていて、内容を私に質問していた義妹。今のままではダメだから……と。
帰りの電車の中では「加藤さんは優しい人ですね」と言ってくれました。
加藤さんがどれだけ愛情深い人かを分かってくれる人がいる。加藤さんが伝えてくださる真理を知りたいと思ってくれる人がいる。この講演会に義妹と一緒に参加できたことに心から感謝します。本当にありがとうございます。
知っててやらないのは一番の罪。
今回ほどこの言葉が突き刺さったことはありません。加藤さんの怨念ワークをして、今までも十分すぎるほど罪を犯してきたと思っていましたが、『知っててやらない罪』の重さを恥ずかしながら今回初めて理解しました。
知ったからには伝えるのが仕事。加藤さんはよく仰っていました。そして知ることを望んだのは自分。
「逃げるな 答えを求めたのは誰?」
ABCの『in the Mirror』の歌詞にあるように「加藤さんの話を聴かなきゃいけない!」と無我夢中で講演会に参加していたのは、それを心から知りたいと望んでいたからのはず。望んだのは自分なのだからその責任を最後まで全うします。
講演会が終わり、加藤さんとスタッフTさんに握手して頂き、お二人から声をかけて頂き、涙腺が崩壊しそうでした。
卍解できなくても挽回したい。自分以外の生き物全てが大事だとまっすぐに伝えてくださる加藤さんに少しでも近づきたい。自分より他人が大事だと思える人間になってこの世を去りたい。
本当にどうしようもない人間ですが、やれることはやりきった!と言えるように、加藤さんに言われたことをやり続けていきます。
加藤さん、スタッフTさん、スタッフの皆様、本当にありがとうございました。
参加された皆様、本当にありがとうございました。
最後に......カメラが趣味の義妹が帰り際にカメラについてTATSUYAさんに質問させて頂いたようで、教えて頂いたことをとても喜んでいました。TATSUYAさん、本当にありがとうございました🙇♀️