ほんとに 熱中症だと思う?
ほんとに熱中症だと 思いますか?
最近、TVで 報道される熱中症。
どうして 最近の子供は・・・
もちろん。最近のこどもたちは 弱い!
でもね。
人ごとではないんだ・・・・
体温や熱の コントロールが できなくなって 倒れる!
もちろん 神経や脳のプログラムや
他の臓器のプログラムも連動しているのは
みなさん ご存知の通り。
汗をかく システムは
なんと 小さいときの汗をかいた量で ほとんど決まる。
そして 運動をするという 筋肉のあるシステムが
汗を かくという 放出・排泄プログラムにより
熱や体温 体調を コントロールする。
●気温や 湿度とも 環境的な影響も受ける。
でも、あなたの子供や あなた自身が
●小さいときに 汗をかいたか?
(必要以上なクーラーやエアコンの暖房の中にいなかったか?)
●暑さを感じるか。または
●水分や塩分をとっても それを動かせるカラダのシステムを 持っているか?
●熱いときは 2L以上水が ほしくなる生活習慣を送っていたか?
もっと もっと
沢山のチェックポイントが ある。
最近は 自分自身が
熱中症や 脱水により
脳障害を おこしていても 気づかないケースも
この夏は よく見てきた。
その結果
脳に 障害が 残り 意識や記憶がなくなったり
手足が不自由になったケースも よく見てきた。
そのカラダと 環境と やるべきケアと 怠らないでほしい。
自己流や素人判断は すごく 危険です。
●もうひとつ。
チェルノブイリと同じ 評価の3.11
チェルノブイリ100キロ圏の非難区域に 関東は位置に する。
先月より 今月。数字が 上がっています。
もちろん。
自分の住んでいる地域 気にしていますか?
そして その環境に 対応する
カラダのシステム 持っていますか?
熱中症のシビレ・・・。めまい。だるさ。
果たしで なにが 原因なんでしょうか?
昨年までは 流行らなかったウイルス系や菌の病気も 今年の夏は多かったですね。
今、この時期
9月。ならなくてないけない事。しっかり 取り組みたいですね。(^O^)/
朝だから ご機嫌!夏企画
私の中に
日本語以外の 言葉を話すこと!
って 当たり前でしょ!今日の2つめのテーマ!
朝だから チャレンジ!
いっぱいカラダを 動かしてみよう!
さあ! 駆け抜けよう!
昨日の課題を こなしたら
きっと 出来るよね!(^O^)/
わいわい。 張り切って(^O^)/
カラダを動かした後は どんどん頭も 働いて
イングリッシュティチャ-の J先生は 大ハッスル。
ユニークなクラスに 4歳の Yちゃんは 大きな声で「 I am sleepy・・・」と
ドンドン会話が つながった。
またまた
聞いてみた。
「これは何?
迷った時は たべてみるんだよ!」…と言うと
がぶり!
「わあ~ 苦い!」
「これって ピーマンじゃないんだぁ 唐辛子なんだぁ・・・」 と・・・
いいね。
いいね!
今日も おいしい朝ごはん!
みんなの 元気は おいしいで 作られる。
フードコーディネーターの Y先生が おいしいを こしらえて くれたね。
カラダを動かして 脳を やわらかくしたら
どんどん 語学もマスターして
お腹ぺこぺこで おいしいと 栄養をカラダに いれると
こころも カラダも 頭も さえてくるね!
元気になるよ!
さあ、今日も まだ あさ 7時30分!
きょうも、いっぱい 遊べるね!
明日も あさチャレンジ!
夏に チャレンジ!
いっぱいカラダを動かしてみよう!(^O^)/
夏休み企画!
あさ 6:15 4歳の子供から 63歳まで!
おはようございま~す!と
元気!元気!朝の打合せ 5:30 さあスタート!
ふあふあゲームが 始まると
「大好きな人と2人組!」の 一声に
いままで 男のスタッフと 組んでいたのに・・・・
一番かわいいお姉さんのところに かけよったY君は 小学生4年生!
この笑顔 最高ね!やる~!
ゲームの中身は 科学的に計算された プログラムに
「へ~・・・」って
参加者 脱帽!(*_*)
今日は 基礎スキルの第1段階。
小児科の成長ホルモン・肥満専門のドクターも一緒に参加。
先生からの この夏のウイルスや 今年特徴的な 病気の 貴重な話も聞けて
みんな 夢中で 夢中で カラダが 自然に笑ってる!
無農薬の畑から とれたての野菜!
みてみて!
「これってなに・・・」の 質問に
紫色のなすを見て 「なす」と 大きな声!
これは?とベイなすを 差し出すと 「なす?」と小さな声??
「じゃあ これは?」と 白なすを差し出すと
大きな声で「だいこん!」と 叫ぶ。
それから 緑のなすを 差し出すと
今度は 大きな声で 「とうもろこし」と 叫んだ!
「そうそう!そうだね!
これは 全部なすだよ!」と言うと
「え~。へ~。」って
いいね!
いいね!
熱中症予防に おいしい 手作りイオン飲料をプレゼントすると・・・・
朝ごはんを みんなで 頬ばった。
今日は とれたての野菜いっぱいの大好物でした。
[こんなに 遊んだのに まだ7:30?](^O^)/
走り出した Vさんは きっとこれから お仕事だね!
明日も 遅刻しないでね!
いっぱいカラダを動かそう!
ただいまぁ・・
in JAPAN
帰ってきたよ!
明日にせまった夏企画!
よかったら是非!どうぞ!
今年の夏も いっぱいイベントで 楽しくなりそう!
いっぱいカラダを動かそう!
みんなのカラダは 大丈夫ですか?
脳を元気にして カラダを動かす基本を学ぼう!
こころも元気も カラダつくりも脳の発育も あさ時間の活用で決まると
ハーバード大学での研究で言われます。私たちは 基本的なカラダの使い方を学び
基本的な 走り方を実際に学び 挑戦します。脳の良い状態のところに 英語クラスや栄養クラスを行います。今回は 簡単な朝ごはんつきです。
人数が多くなれば チームワークとリーダーシップを学び。また少人数の場合は積極性と自己挑戦を学びます。自然環境や社会に適応できなくなってきている子供たちや 大人たちが増えています。 一緒に チャレンジしてみましょう。
第1期 7月28日(木)~30日(土) あさ6:15~7:30
第2期 8月 4日(木)~ 6日(土) あさ6:15~7:30
●場所 平和公園メタセコイア広場
●内容 ゲーム・体操・走り方・英語クラス・栄養クラス
●参加費 第1期2期ともに 各 4500円(講座1200円+軽食代300円)
●対象者 未就学時~大人まで
(2年生までのお子さんは、16歳以上の同伴者が必要です。)
●持ち物 水500CC以上・タオル・必要であれば着替え・運動靴で参加
●開催について・・・各5名以上の申込みで開催になります。
●中止について・・・雨天の場合中止になります。前日の19時に決定します。
●支払い方法・・・・当日現金でお支払いください。
●注意点・・・・・・・・指導には十分に配慮しますが(保険加入)、開催においては自己の責任でお願い致します。
■■申込み info@pc-sis.com
まで。
サマースクール申込みと題して 氏名・当日連絡先(メール・電話番号)
参加者の年齢
アジア。オセアニア移動中
あついです。(^-^)/
プーケット。雨期です。あついです。(=⌒▽⌒=)
インド、デリー。もっとあついです。体感温度50℃。(^_^)v
オーストラリア、
今、アデレード ステイ 今日は14℃ 冬です。(^^ゞ
移動中です。
もう少し お待ちください。(^O^)/
少しでも 顔を見ておきたい!
明け方近くまで 仕事をこなした あと、
荷物をパッキンした。
今回は2週間。
今回は 打ち合わせに インタビュー受けたり
イベントに出たり、写真撮影や、ツアーのサポートやケアもしたり、
時間をやり繰りして 学校訪問しなきゃ。
いつもは もう少しゆっくり・・・・
6月は この仕事とボランティア活動やリラクゼーションに
1か月ぐらいは 充てるんだけど・・・。
今年は 最優先のクライアントが 日本に待っているからね。
私はパッキンが かなり特技は得意かもしれない。(笑)
かなり早い!
もちろん慣れているせいも あるけど
いつも 出張の出発日(笑)
いつも 思う、なぜ出張前は忙しいんだろう。
本音は ワイワイ ウキウキしたいけど・・・
仕事だから ドキドキするようなアバンチュールもなし(笑)
海外マラソンは
ほとんど タイトなスケジュールの上に
クライアントや参加者の命を預かっているから
42キロのフルを走るときでも、
準備を重ねて
全力。全力。
プロとして 出来るこの仕事は 最高。
そしてこの充実感と達成感を持ちながら
自分も、どんどん幸せになれる。
元気になれる。
幸せになる、
夢を手に入れる。
だから もっといいね。(なんて贅沢。贅沢。)
パッキンが 終わったら
急いで がんセンターにむかった。
少しでも、顔を見ておきたい。
いつも、朝は 一番苦しい。
痛み止めのタイミングが 悪いときは 苦しそうな 顔を見るのがつらい。
この病気になったら わかるよ。
もっと、生きたい!そう願った時、
自分のカラダと相談しながら
薬を飲むタイミングが
どんなに難しいか・・・。
苦しいときは 風が吹いても 痛いんだから・・・。
でも、いい薬でも 飲みすぎると
命を落とす方向に進んでしまうんだよ。
Yさん、今 すこし 落ち着いてきた。
退院を勧めてみた。すると本人は 家に帰りたい!と・・・・。
当たり前のことだけど、
帰れるとは 思える状況ではなかったところから
ここまで きた。きた。
このまま 落ち着けば 来週には 退院できそうだ。
よかった。よかった。
ただ、いない間に何か起こるか 予測がつかない。
3人は 同じ気持だった。
ヘルパーさんの手配。ケアマネージャーの手配。救急時の近くの受け入れ病院の手配。
自宅のベットや医療機器の手配。快適に過ごせるように
奥様がサポートに無理がないよう、部屋のレイアウトを始め
必要に応じては 部屋のリフォームも行う。歩けないYさんは車椅子。
車いすもその人に合わせて選び ローカの広さ、ベッドから移動時のリフトや入浴。
自宅までの搬送の手段の検討や手配 などなど
すごいことだね。
当たり前だけど、大事なこと。一通り めどがつき やっと今日を迎えた。
このまま 安定しますように、
不在時に何も起こらないことを 祈って
Yさんの手を握り締めた。
強く。強く。長い時間握り返したYさん。
『一緒に行きたい。』とつぶやいた。
思いは みんなは一緒。
3人ともが それぞれ リストバンドに願いを込めた。
3人で手を合わせて強く握りしめた。
頑張ってね。というと
はい。頑張ります。と・・・・・。
行ってきます!と私が いうと
頑張ります。と声が返ってきた。
さあ。私も頑張ります。
目の前にある 仕事、
それに全身を集中させる。
いいね。(^O^)/
























