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こうべ写掌区のブログ

国鉄型メインに、古き良き車輛達を追いかけて。全車自由席です、お気軽に御乗車下さい。

御乗車下さいまして有難うございますニコニコ
 
客車の10系や20系は保存車を除くと、とっくに廃車解体となりましたが、電車の20系にても来月下旬に引退の公式発表がショボーンこの車も数年前に弁天町に張り込み、後継車、近鉄車スルーでやっと押さえた過去があるのですが、いざあとひと月以内に離脱となると無性に惜別の思いが湧いて来まして、空振り覚悟で地上駅は超暑いので地下駅専の静止画と駅発動画を交えまして、上記タイトルをご案内致しますニコニコ
 
 
 
 
 
先ずは、コスモスクエア駅での、2639編成に漸く遭遇。下矢印
次に、上の車の製造銘板を。平成元年にしては未だ早い気が。下矢印
次に、20系と来れば、この103系的な田の字窓ですかね。下矢印
次に、行違いを偶然目撃の2633Fをコスモスクエアで。下矢印
次に上の車の製造銘板を。こちらは新型400系と同じ日立。下矢印
最後になりますが、上の列車のコスモスクエア駅発Vで撤収で。下矢印

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取材日
2023.07.30
 
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新幹線と来れば、世界元祖の東海道山陽新幹線につい目が行きがちですが、東北新幹線にも目を向けてみましょう。その昔、盛岡行の「はやて」用で颯爽とデビューしたE2系な訳なのですが。「200系カラーに遭遇なら最高やけど、以前大宮鉄博の展示で原車押さえてるし、まっ、ええんちゃう。」と、言う訳で今回は運行中の路線が東北新幹線のみらしく、土壇場で出撃はせずにトラブル回避で少し余裕を持ってE3系つばさと併結ではございますが東京駅でのE2系やまびこの静止画と駅発動画を交えまして上記タイトルをご案内致しますニコニコ
 
 
 
先ずは、東京着のやまびこ138号を待つと。やって来ました。下矢印
次に、編成番号はJ75。お初にお目に掛かります。下矢印
次に、側面のロゴマークを。はやぶさこまちとはひと味違って。下矢印
次に、パンタグラフを。シンプルなシングルアーム。下矢印
次に、E3系つばさ号との連結部を。E8系が入るその前に。下矢印
次に、E3系つばさ号の編成番号はL66が入りました。下矢印
最後になりますが、上の列車の東京駅発Vにて撤収しました。下矢印

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取材日
2023.07.23
 
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「暑いけど、、一度は訪ねてみたいし、、あきらめんと頑張るし、旅番組で有名な路線やし、、」で、本来ならば16日中に回って、新宿からの夜行バスで月曜朝に戻る筈が、日曜日の午前中の法事をド忘れしてチケット取り消しで16日午後から西明石➡︎品川➡︎津田沼泊➡︎千葉しおさい号➡︎銚子のルートで銚電ワンデイパスで回って参りましたので、静止画と駅発動画を交えまして上記タイトルをご案内致しますニコニコ
 
 
 
 
先ずは、銚子駅に到着の元伊予鉄道クハ2501号。下矢印
次に、銚子方のデハ2002号の楕円銘板。御歳61歳ガーン下矢印
次に、上の車を逆光補正で。色違いの80系ぽく見え。下矢印
次に、上の車の車内銘板。東京➡︎松山➡︎千葉へと渡り。下矢印
次に、犬吠駅。銚電へ来たならこれを買わねば。ですよね—。下矢印
次に、終点外川駅構内に、旧型のデハ801がひっそりと。ラブ下矢印
次に、何やら美濃赤坂駅の様な佇まいの外川駅舎。下矢印
次に、仲ノ町車庫へ寄り、銚電名物のEB3ならぬデキ3。下矢印
次に、同じくデハ1002号の営団丸の内線カラーを。下矢印
次に、右側のホーロー看板に魅了された仲ノ町駅舎。下矢印
次に、敷地外からズームで。何やら70系ぽいデハ2001。下矢印
最後になりますが、デハ2002編成の銚子駅発Vにて撤収で。下矢印

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取材日
2023.07.17
 
 
 
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この日のロマンスカーミュージアムは午後臨時休館ショボーンならばテーマ揃えて大宮の鉄博へ振替て、実際に観れなかったお召指定機のEF5861とFRP化前の乳白アクリル光前頭の0系先頭車の21-2の静止画のみではございますが上記タイトルをご案内致しますニコニコ
 
 
 
 
 
先ずは、まるで「電機の貴婦人」と思わせそうな優美な車体。下矢印
次に、連結器回りを。SLと同じくしっかり注油しないとです。下矢印
次に、1エンド側の金の銘板類。余りの艶に私の姿が写りそう。下矢印
次に、磨き出してやっと判る、右側第1動輪と読み取れます。下矢印
次に、2エンド側の銘板等を。大宮で全検明けて約18年。下矢印
次に、区札回りを。東京区から田端区へ。機関士名札差しも。下矢印
次に、エスカレーターから俯瞰してみました。下矢印
次に、0系コーナーへ移動。ひとまず、困り顔の面縦で。下矢印
次に、先頭車を左側から。車体は航空機を参考だった様で。下矢印
次に、東京駅の再現看板。現代では3種の列車名が。下矢印
次に、幕式の発車案内板を。当時は超特急と呼ばれる様に。下矢印
次に、現代では有り得ない、差し込み式サボと座席種別板を。下矢印
最後になりますが、冷却給水器を押さえてから撤収です。下矢印
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取材日
2023.07.08
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「多分、来月になったら青稲になって又来年。雨には遭わず、ラストチャンスや。」の、心境でございました。前回の今月18日に出撃しておけば、水を張ったばかり、或は乾田かも知れません。で、現地に恐る恐る到着すると干からびてはおらず、程良い苗の状態でしたので静止画と通過動画を交えまして、上記タイトルをご案内致しますニコニコ
 
 
 
 
 
先ずは、黄色車体でどうにかの、923形T5編成です。下矢印
次に、2フレ目は、1号車のサイド迄送りました。下矢印
次に、3フレ目は、4号車の検測台車部分迄送りました。下矢印
次に4フレ目は、7号車の最後尾迄送りました。下矢印
最後になりますが、上の列車の、通過Vにて撤収としました。下矢印

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取材日
2023.06.27