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紅弦Worldへようこそ

今この時代を あなたとともに生きてます
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国公立大学前期日程は結果待ち、

後期日程はこれから試験、というピリピリした空気を感じます。

しかし国公立大合格発表~入学までの機関が短すぎやしませんか?

高校と違って自宅通いではなく

遠方で一人暮しする方もけっこういるでしょうに。

国公立大の試験、もっと早くしてあげればいいのになぁ

と思っています(短絡的すぎ?)

まぁ、色々あるのでしょうけど。



さて、最近の紅弦は

進路相談がとても多いです。

中学生受験、高校進学、社会へ出る方はもちろん、

すでに社会にいる方の転職相談も少なくありません。

高校卒業後の進学においては

大学が増え、専門分野はより細かくなり、選択肢が無限ともいえる昨今、

道が広がるようでありながら、

何でもある程度できてしまう子や

進みたい道がまだ見えない子には

選択肢がありすぎて方向さえ絞れない、

どうしていいかわからない、目が回る、酔う、

暗闇をもがくような、つらい時間を過ごしています。

もしや、創造主の「光あれ!」ってこんな感じだったのでしょうか(テキトー)


わたしにできるのは、どこへ向かえばいいよーではなく

ここ光ってるぜ?って、一筋の光を指すことです。

光が見えれば、人はそこへ向かうし

たとえ転んでも

また立ち上がって自分で進んでいけますから。


大人よりも子どもの方が理解できる傾向にあります。

進路相談は是非、親子でどうぞ。


次のえにし屋担当日は

3月7日(日)11~18時(最終受付)です。

13時以降はまだ空きがあります。

遅くなる場合は先にご連絡いただけると助かります。

09054506306 お問い合わせは気軽にどうぞ

紅弦








生まれて初めて、

ヤマザキ春のパンまつりに参加しています。


震災でも割れずに残る

おフランス製の丈夫なお皿だという

噂のそいつを手に入れたいと思います。


ヤマザキ製パンはパンマニアからすると

何かしら是非を問われるようではありますが

雪で道が塞がって動けなくなった時など

国民の胃袋を救ってくださる、

たいへん懷の深い、頼りになる企業です。


米派だけど、ヤマザキのパンを食べて

ピンクのシール貼って、子供心がワクワクします。

地味に楽しいです。


ヤマザキ製パンの皆様、ありがとう🌸


けっこう集まったよ。





高校の卒業式も終わり、本当に終わった感が溢れています。


アドリブで大好きな歌詞を盛り込んだ答辞の音声は、

一生の記念としてしっかり収めてきました。


靴屋の小人達は卒業式の夜中に集まり、

朝まで桃鉄に大盛り上がりでした。

みんなに靴のお礼もできて、

すべてが少しずつ収束していくのを感じます。


昔と違って、何かしらのツールで

繋がりを持ち続けることができる現代ではありますが

今はそれぞれの新しい日常の中で薄れてしまうし、

そのうち懐かしむ思い出になることでしょう。


子の人生を眺められることが

こんなにも素敵だなんて知りませんでした。

一生分の幸せを感じている気がするので

これらを世に還元すべく、ますますみなさんの幸せを願い

祈りながら生きていこう思います。
















息子の卒業式前日、

マヨ先生に春色のネイルを施していただきました。

可愛らしい指先になりました(45歳だがな)


ヘッドスパもお願いして(ショートタイム)

コリッコリの部分をほぐしていただき

疲れた目元もメンテナンス、首回りもスッキリしました。



卒業式で泣いてグズグズになるけどね。


やばいストッキング買ってない。

仕事を離れると、このように普通のおばちゃんです。




娘が歯医者に行きまして。

コロナ禍の中、伊豆から亀戸の先生のところまで行くのもどうかと

娘は近所の歯科で妥協したもよう。


そこでは先天性の疾患(持病)を説明し、

抗生剤の処方を打診したのですが

配慮どころか「そんなの聞いたことない、誰もやってない!」

と逆にキレられてしまうという事案が発生。

もちろん薬はナシ。

まさかの塩辛対応に驚きを隠せず。

つうか感染症起こして手遅れになったらどうするん?

きっと「知らない、聞いてない」で済ませるんだろうね。

こわいこわい。




娘は感染症が命に関わるので、やはり遠くても

知識があり信頼のおける医師にお願いしないとダメなのだと

今回身に染みたようす。


亀戸の先生は

プロ意識めちゃくちゃ高い一本気の職人だから

厳しいところがあり、

患者さんからの好き嫌いもハッキリするだろうけど

結局安心して任せられるんだよね。


都内激戦区で日々切磋琢磨しているゴリゴリの職人的歯科医と

田舎で胡座をかいている、時の止まった老歯科医の差

その違いの大きさを改めて痛感したのさ。

ほんと、歯科もピンキリなのよ。



はい、お口開けてくださーい。