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3月いっぱいで息子が出ていく😢


3月いっぱいで娘を追い出す🙌


我が家はわたしとぬこ(あずきさん)の


二人暮らしになる。



と、思いきや!



お家賃月3万円(光熱費込み)で


居候を1人受け入れることにした。


防犯対策と留守の間ぬこのお世話をしてもらえるので


これはありがたい。




ウェルカムな家風と、色々なタイミングが重なり


わたしは1人暮らしをしたことがない。


まぁ理想とするのはルームシェアなので


これはこれで、然るべき流れなのかもしれない。


他人と暮らすための距離感、共同生活ルールなどを


自分なりに決めていけたらと思う。


とりあえず3回ぐらい失敗すれば学ぶだろう。


上手にルームシェアができるようになるといいなぁ。




ちなみによく訊かれるのだが


再婚する気はない。


わたしにとって結婚はメリットがないから。


財産がたくさんあって使ってほしい全部あげたい、とか


稼いでくるし家事は任せろ、という


物好きな人は歓迎する。


そんなのいないよ!




ぬこを吸え。












齢四十五になって、今更ながら


メガネ痕のシミが気になる。


幼い頃からメガネっ子だったこともあり


日焼けなんていう生易しいものではない。


長い年月をかけてのシミである。



ハイドロキノンをいただいたことで、


見ないふりをしていたものが


気になるようになったのかもしれない。



で、集中的にケアしてみることにした。


いつだってセルフ人体実験だな。


好奇心のほうが上よ。




ということでかれこれ10日ほど経過したのだが


自分の顔を鏡で毎日、しかも集中して見るから正直わからなーい。


細胞が生まれ変わるサイクルを考慮して


とりあえず1ヶ月使ってみようと思う。


毎晩綿棒を使い、刷り込むようにクルクルわるのが


最近の日課。



あずき












コロナ禍を期に、目に見えて新しい時代が始まり


もうすぐ1年が経とうとしています。


慣れましたか?


わたしゃ慣れないよ(志村けん風に)



1年間様子をみていて思うところがあります。


従来の法律やルールの下


「それをどのように使うか?」


「自分にとってどうなのか?」


自分自身での判断がますます重要になり、


クリアーな願いに対しては特に


結果が出るまでのスパンも短くなったように見受けます。



この世界は「執着」と「愛」二分化されています。


で、どちらも役割があり


必ずしも「執着はいけない!」ということではありません。


執着=欲=発展、進歩のためのエネルギー


でもあるからです。



愛なのか?執着なのか?


執着ならその執着は自分の人生にとって本当に必要なのか?


その対価は何の形で払われるか?


どのように使うのか?


みたいな感じに、


自分の核に向けて深く問いかけることで


クリアーに見えてくるでしょう。



例えば、親への執着などは非常にわかりやすいです。


「親が○○だったから」


「もっとまともな親だったら」


「親が普通だったら」


自分の思い通りにいかなかった時など、顕著に現れます。


これは大人の形をした駄々っ子です。



自らの人生の足を引っ張るのは、


親ではなく、親への依存心なんですけどね。



だいたい親は神様ではありません。


時も戻せません。


いい年月を生きているなら、幸せを感じたいなら、


過去の親にしがみつかず自分の責任で生きていかないと


カッコ悪いよね。








息子が高校を卒業して、人生初の染髪に挑戦しました。

色味は本人の目の色、肌の色などから

今一番息子に似合うものを、と技術者にお任せしました。

根元は暗めに、毛先にかけて明るく

明暗のアッシュブラウンを使い分け

髪の毛が伸びてもプリン化しない仕様です。


「初めては絶対にここで染めたい」

お店は沼津東名インターの近くにある

息子のお気に入り、ビューティーおかもとです。

こちらの想像を上回る満足度、間違いのない技術力は

このあと髪の毛が伸びてきてから

またじわじわと実感するでしょう。

安心して頭を丸投げできるお店は貴重です。


お昼は「うどんが食べたい」というので

ひさしぶりにスマル亭へお邪魔しました。

500円のランチに挑戦。

ちくわ天うどん&あさりのご飯


これ500円で良いのでしょうか?

神様ありがとうございます。


午後はお洋服を買ったり、パンツを買ったり、

新生活のモチベーションに必要なアイテムを揃えました。

「そこじゃねぇ」って感じですが、できることから少しずつ。













前から気になっていた

「生アーモンド」を手に入れました。

情報はたくさん出回っておりますが

相変わらず「自分で確認したい欲」が強いため

自分の気がすむまで検証しようと思います。


見た目はローストアーモンドと変わりません。

そのまま食べると、しっとり。

あたりまえですが、

あの愛する「カリっ」とした香ばしさや歯ごたえはありません。

ゆえに、美味しさも感じません。

わたしの人生で味わったいくつかの不愉快な

「湿気た何かの記憶」を呼び起こします。

「生アーモンドの本来の甘味が」とか書いてありますけど

高級舌、オーガニック舌、ロハス舌ではないため、よくわかりません。

庶民舌をなめんな!

キレる→ちょっとしょんぼり です。

嫌いではない、でも好きじゃない。

食べ進まない=食べ過ぎ抑制効果 

という安心感はあります。ポジティブ。


果たして、食べる気が起きないものを食べることが

体にいいといえるのでしょうか?

という疑問がわきます。


とりあえず次は塩水でふやかしてみようと思います。

生アーモンドは日常生活のスタンダードになるのか?

たぶん無理だろなー。

わたしにとって、そこまで魅力ないんだわ。

あくまでも「わたしにとって」だけどね。