「生アーモンド」を手に入れました。
情報はたくさん出回っておりますが
相変わらず「自分で確認したい欲」が強いため
自分の気がすむまで検証しようと思います。
そのまま食べると、しっとり。
あたりまえですが、
あの愛する「カリっ」とした香ばしさや歯ごたえはありません。
ゆえに、美味しさも感じません。
わたしの人生で味わったいくつかの不愉快な
「湿気た何かの記憶」を呼び起こします。
「生アーモンドの本来の甘味が」とか書いてありますけど
高級舌、オーガニック舌、ロハス舌ではないため、よくわかりません。
庶民舌をなめんな!
キレる→ちょっとしょんぼり です。
嫌いではない、でも好きじゃない。
食べ進まない=食べ過ぎ抑制効果
という安心感はあります。ポジティブ。
果たして、食べる気が起きないものを食べることが
体にいいといえるのでしょうか?
という疑問がわきます。
とりあえず次は塩水でふやかしてみようと思います。
生アーモンドは日常生活のスタンダードになるのか?
たぶん無理だろなー。
わたしにとって、そこまで魅力ないんだわ。
あくまでも「わたしにとって」だけどね。
