トイレ
トイレに入る
やたらと狭い
自分が立つだけがせいいっぱいの狭さ
狭すぎてズボンを下ろす事も出来ない
目の前に大きな窓かドアか分からないものがある
そこから外を見る
隣のビルの屋上だろうか
コンクリートで出来た広いスペースがあった
一旦外へ出てズボンを脱ごうと思う
そこは周りにある建物の中で一番高かった
誰にも見られる心配は無い
安心して外へ出てズボンを脱ぐ
そしてトイレに戻ろうとするが
人の気配がする
何か物音がする
次の人がトイレに入ってきたようだ
が自分は確認出来ない
トイレの窓から下半身裸の男が覗いたら
中の人はびっくりするだろう
焦りながらそのまま待つ事にした
なぜかズボンが無くなっている
さらに焦る
↑夢
トイレの夢もよく見ます
まともなトイレはまず出てこないです
自販機
素晴らしいアイデアを思いつき
夢の中の人に提案する
「ジュースの自販機で野菜の販売をしたらどうだ?」
野菜の自動販売機がヒット商品間違いなし と思っている自分
熱心に説明を続ける
大根 ニンジン キューリなどを
ポッキーのようにスティック状にカットする
それを缶ジュースの缶に詰め
ジュースと同じように販売するのだ
ジュースのように栓を開け口元で傾ける
スティック状の野菜サラダを食べる事が出来る
素晴らしいアイデア商品だ
が夢の中の人はリアクションが無い
どちらかと言えば
そんなものは売れないよ といいたげ
どこが悪いのか考える
まず賞味期限の問題だろう
新鮮なサラダとして提供するには
作り過ぎてしまってはだめだ
次にコストの問題
野菜をカットする為に
パートのおばちゃんの人件費が掛かる
実現化するのは難しいかもしれない
ならば機械化すればどうだろうか
野菜をスティック状に加工する機械の開発をしようと思った
↑夢
よほど野菜が食べたかったのでしょう
一人暮らしなので栄養が偏りがちです
モンスター
ホテルの四階のベランダから下を見ている
大きな池があり中でワニがうじゃうじゃといる
自分はすでに<悪魔の力>を手に入れていた(という夢設定)
悪魔の力を使ってワニで遊ぼうと思う
ワニの目をじっと見つめ念じた
ワニは凶暴化して暴れ出す
自分を攻撃したいらしいが
自分は四階にいる
ワニの攻撃など当たらない
暴れているワニを見て
なぜかとても楽しく感じる
更に念じた
池の底から明らかに地球上にはいない怪物が現れた
象のような体に豚のような顔をしている
四階にいる自分は安全だ
ワニも象も大暴れさせたい
と考えながら悪魔の力を送り続ける
象が巨大化してしまった
違う形のものに変身してしまいそうだ
だんだんと変身していく
輪郭のみ出来上がるがまだ変身しきれていない
輪郭から予想すると
多分グレイトドラゴンだ
背中に羽が生えている
グレイトドラゴンが完成してしまったら
四階にいる自分も攻撃されそうだ
おそらくあいつの攻撃はここまで届く
念じるのをやめようか?
しかし本物のグレイトドラゴンを見る機会はなかなか無いだろう
念じ続けようか?
輪郭だけのグレイトドラゴンを眺めながら迷い続ける
↑夢
ドラクエモンスター(DSのゲーム)に出てくるドラゴンです
やっとミルドラースとドルマゲスが作れました
デート
女の子とデートする事になった
お互い知り合って間もない
会話もぎこちないが
今日はもっと仲良くなる為にがんばろう
ジュースの自販機があった
そこでジュースを買う
彼女はうめソーダを買った
自分は何か会話をして楽しくしたいが
なかなか話は盛り上がらない
うめソーダを見て
これで何か話のきっかけにしよう
と自分は思ったらしい
自分「和風が好きなんだね」
彼女「・・・は?」
失敗した
コカコーラやファンタという横文字の中にひとつだけ
うめ があったのだ
が和風とか言ってもしょうがない
そんな感じのデートだった
美容院の店員さんとの会話を思い出した
↑夢
美容院で
「どこか洗い足りないところはございますか?」
と聞かれてどう返事すればいいか
困ってしまうタイプです
夢に出てきた女の子は実際会った事ある人なんですけど
起きた時思い出せませんでした
すぐ思い出せないのであんまり親しく無い人と思って
思い出そうとしても全然分からない
半日位かけて思い出せましたが
起きてる時に全く思い出さないような人が
夢に出てきて不思議です
何年も前に仕事中にたまたま来たお客さんでした
