ダンレボ
ゲーセンに行く
ダンスダンスレボリューションのようなゲーム機が置いてある
続編が出たのだろうか
なつかしいので遊んでみる事にした
曲に合わせて足元のフットパネルを踏むゲームだが
床のスペースが異常に広い
1曲目をクリアする
段階的に難易度が上がるようだ
自分の踏むフットパネルが変な位置に移動した
曲自体は簡単なのに踏みにくい
画面と足元を見ながらプレイしなくてはならない
更に難易度が上がっていく
遠くにあるフットパネルを踏む為画面を見る事が出来ない
そしてついに
フットパネルは自分から逃げるような動きになった
逃げるフットパネルを追いかけて踏むゲームとなった
素早く逃げるものを追いかける
ダンレボというよりモグラたたきゲームのようだ
ようやく追いつき踏みつける
グシャッと変な感触がした
普通のフットパネルではない
間違いなくこの感触は・・・
はぐれメタルだ
その後も
はぐれメタルとメタルスライムを踏みまくり
大変満足した
↑夢
ドラクエモンスターのやりすぎですね
最近やりませんがダンレボは本当に上手でした
ダンレボ2まではアナザーモードでも
ほぼパーフェクトで踏めました
麻雀
麻雀をすることになった
なぜか3人しか集まらない
自分と知らないおっさんと女の子だった
卓上には麻雀牌は無い 代わりに
たべっこどうぶつ が置いてある
動物の形をしたクッキーだ
どう考えても麻雀が出来る状況ではないが
麻雀をしなくてはならない
たべっこどうぶつを使った麻雀を考える
象やキリンを3個づつ集めてドンジャラのように遊べるのではないか
そのルールで遊ぼうとしたが重大な問題が発生した
たべっこどうぶつは積む事が出来ないので好きなものを箱から選ぶ
と決めたのだがそうすると配牌からあがりの形になってしまう
さらに形が違うので裏返しても図柄が分かってしまう
というのも遊びにくい
ルールを変更することにした
あがりにくそうな配牌を13枚選び相手に渡す
ツモは表向きの牌を好きなものを選ぶ
無駄ヅモのストレスから開放される素晴らしい新ルール
いつのまにか
たべっこどうぶつは本物の麻雀牌に変わっている
このルールでやろうとすると
おっさんが口を挟む
ツモ巡が少しでも早い東家が100%勝つ と言う
自分も東家が有利だと思うが100%勝つ とは思えない
このルールで遊ぶかどうか
おっさんと激しく口論した
↑夢
普通に麻雀やれよ自分
なんでこんな事考えてるのか分かりません
ゲームの麻雀で3人打ちばかりやってるので
夢でも4人揃わなかったのだと思います
脳
脳の先生が新製品を開発した
頭がいいか悪いかすぐに分かる
病院の手術室のようなところにいる
某お笑い芸人の背が低いほうがこれを受ける
自分はその様子を見ている
脳の様子がモニタに映し出される
脳が絞られて黒いカスが出てきた
全く使われていない部分だろう
もちろん実際に脳を絞っている訳ではない
コンピュータによるシミュレーションだろう
次は役に立つ脳と役に立たない脳に色分けされた
約一割しか役に立っていないようだ
相方の芸人 背が高いほうが言う
「やっぱ お前あほやわー」
自分はこの芸人は実は頭がいいんじゃないか と
思っていたのでこの結果にがっかりする が
脳の先生の解説が始まる
「これが理想的な脳です」
脳の先生によると
世の中には役に立たない事がほとんどであるらしい
役に立たないどうでもいい作業をする時は
この役に立たない脳 を使っているという
「なのでこれが理想的な脳です」
なんとなく納得出来たような出来ないような気分
確かに何の役にもならない事はたくさんあるし自分もしている
↑夢
ゲームばっかやってる自分に反省した
水泳の授業
中学か高校か分からないが学生になっている
今日は水泳の授業を受ける
ロッカールームで水着に着替えた
なぜかプールではなく海に着いた
水泳の授業かと思ったが違ったようだ
今日の授業は
海の生物の観察
鮫の背びれらしきものが水面から出ている
鯨だったかも知れない
「あざらしだー」と
生徒達が歓声をあげる
海には鮫 鯨 あざらし などがたくさんいた
水着に着替える意味ないじゃん と
心の中で突っ込みながらも
わくわくしながら動物を見ていた
授業が終わり制服に着替えようとロッカーを開ける
自分の制服が無い
パニくりながらロッカーの鍵を確認する
自分のロッカーは15番だったはず
間違えてはいない
盗まれてしまったのか?
ロッカーの中から自分の鞄や教科書を全て取り出し
探すが見つからない
近くにいた生徒が困っている自分を見ている
何か言いたそうだ
制服が無くなっている事を
着替え中のその生徒に話しかけた
そこで気付いた
その生徒は女性だった
自分は間違えて女子更衣室に入ってきてしまった
鍵は偶然合ってしまっただけのようだ
中にある鞄も教科書も自分のものでは無い
このロッカーを元に戻して早く女子更衣室から出たい
その女子生徒はなぜか落ち着いている
この子が騒いでくれなくて良かった
慌ててロッカーに鞄や教科書をしまう
その時一冊のノートが床に落ちた
「あーここ 絶対テストに出るよ」と
女子生徒が言う
自分はさっさと片付けてここから出たいのにと
いらいらする
「重要だからコピーしてあげるね」
今はそんな場合では無い
早くここから出ないと
自分 「そんなもの一瞬で暗記するから片付けるの手伝って」
とにかく女子更衣室を出たかったが
自分の気持ちが通じないのか
ここに引きとめようとしている彼女
急いで片付けているとノートの内容が目に入った
<こんなドラえもんは嫌われる>
びっしりと何かが書かれている
たぶん持ち主のネタ帳だろう
これがテストに出る訳が無い
↑夢
久しぶりに夢日記書きました
暖かくなってきて快適な睡眠をしているせいか
あんまり最近夢見ないです
海外旅行
海外旅行に出かける
誰と行ったか分からないが
たぶん社員旅行だと思う
行き先は韓国か中国かそこら辺だった
食事の時間
貸切の食堂には数人しか集まっていない
隣には現地で知り合ったかわいい女性が座っている
彼女は以前ここで働いていたらしい
この国では仲間全員が集まらないと食事会は始めてはならない
と隣の女性が言っている
こんな風習があるのだろう
仕方なく全員集まるのを待つ
料理がすでに出来上がっているが
その料理には濡れおしぼりが乗せられていて
どんな料理か見る事も出来ない
これもこの国の風習だろうか?
外国なので自分の知らない事ばかりだ
待っていると鼻水が垂れてきた
テーブルの上にティッシュボックスがあるが
綺麗な布でぐるぐる巻きにされている
仲間全員集まらないと食事どころか
鼻をかむのもダメなようだ
鼻水をだらだら垂らしながら考える
自分だけ先に食べてはダメ というのは理解できる
そんな風習がある国もあるだろう が
ティッシュすら使ってはダメ というのは理解できない
そして自分は鼻水が気になりティッシュを使ってしまう
ティッシュボックスの綺麗な布をほどく
「あ それ わたしの・・・」と
隣の女性が言ったが聞き流した
ぐるぐる巻きにされていた布はブラジャーだった
隣の女性が恥ずかしそうにうつむいている
きっと彼女のブラジャーだったのだろう
変な風習のある国だな と思った
ちょっと興奮した
↑夢
食べ物の夢とエロい夢はよく見ますが
あんまり同時には見ないです