夢日記 ~やたらリアルに覚えてる~ -17ページ目

ドラム

バンドのメンバー達がいた

が3人しかいない

おそらくボーカル ギター ベースの人だろう

ドラムの人がいないらしい


リーダーらしき人が

「ドラムをやりたい人はいませんかー」と言っている


自分は

「はーい」と大声を出して手を上げる


他にも「はーい」「はーい」と

中学生くらいの男の子が手を上げていた


誰か選ばなくてはならない

ジャンケンで決める事になった


「じゃんけんぽん」と

自分は勝った

大喜びした


ドラム椅子に座る


さて とメンバーに合わせてドラムを叩くが

なぜか左手に持ったスティックはものすごく短い

5cmくらいだ


それでもなんとか叩く

次の拍の頭でシンバルを叩こうとした時だった

シンバルが無い


すぐ近くに田中さんがいた

学生の頃のサークル仲間でドラムを担当していた人だ


自分はあるはずのないシンバルを叩くふりをして

わざと空振りをして

大げさに転ぶふりをしてみた


田中さんが気づいてなんとかしてくれるはずだ


田中さんは

「だって・・・あんた・・・そんなじゃ・・・」と

演奏の音で何を言っているのか聞こえなかったが


「ろくに叩けやしないのに」と

言っていたようだ


もっと練習しないとな と思う

↑夢




久しぶりにゲーセンでドラムマニアやりました



落語研究会

大学の校内を歩いている

特にやる事はない 暇だ


そんな時落語研究会の教室を見かけた


入場料は800円

サークル活動にしては高いな と思ったが

気にせず入る


受付で800円を払い中に入ると

もう一つ受け付けがあった

2000円請求される


入場○○円

サービス○○円 とかいう

名古屋にありがちな店なのかな と思いながら

2000円を払うと


受付の人は領収書を書き出した

その金額は10万円


さらに10万円請求されてしまうかも知れない

受付の人に聞いてみた


「あと10万も払うんですか」

「払う人いるんですか」と


受付の人は

「まあ・・・払えれば・・・

たまには払っていただける方も・・・」

と どうも歯切れが悪い


自分はこの態度に腹が立ってしまった

「だったら料金102800円と明示して下さいよ」と

怒鳴りつけて帰る事にした





10万円も払わせる気は無かっただろう

一体何だったのか 考えてみる


世の中には<2000円で10万円の領収書が買いたい人>

がいるのではないだろうか?


自分も怒らずに

「領収書はいりませんので落語だけで」

と言えば良かったのではないだろうか?


そんな事を考えながらもっと大事な事を思い出し

急いでさっきの受付に戻る


2800円を返金してもらった

↑夢




車を買い替えました

スタッドレスを買うのにあと10万かかる・・・

夢と関係あるような 無いような








銭湯

TV番組を見ている

あなたの街のナントカという番組だった

銭湯が紹介されていた


意外と近くに昔ながらの銭湯が紹介されていた


TVで見ていたはずなのに

自分は急にその銭湯にいた

今時のスーパー銭湯とは違う


靴を脱ぐとそこは

ロビーではなくすぐに脱衣所だ


ここには脱衣所と浴場しかない

自分が子供の頃はこれが普通だった


中に入り洗い場で体を洗っていると

従業員のお姉さんとおばちゃんが入ってきた

浴場の清掃の仕事だろう と思っていたが違った

仕事の打ち合わせ?らしき事をしている


そうだ この昔ながらの銭湯には

<STAFF ROOM>が無いのだ


なぜ男湯でやってるのだろう?

その答えもすぐ分かった


正直ウザいと思ったが

男性は女性に対して親切なのだ

ウザいと思ってもわざわざ文句は言わない



従業員のおばちゃんが声を掛けてきた

「ちょっとシャワーかけてくれる?」と


その銭湯の制服はビニール製だった

汚れていたようなのでシャワーをかけて洗ってあげた


怒りっぽい人ならここで

こっちは客だぞ とか思うんだろう が

自分は思わない


むしろ楽しい気分で

おばちゃんの制服を洗ってあげた

↑夢





翠星石ちゃんとエロい事をしてたら



真紅に怒られる

というのを想像しながら寝ると

そんな夢見るのかなーと思いながら寝たんですが


見たい夢見るわけがないですね







↓キャプチャーずれた

携帯でアメブロにつなぐと

待ちうけ画面に登録できるか と思ったテストです

治療費

金持ちそうな女性にカバンを抱えた男が近づいてきた

男はカバンを渡しお金を受け取った

そんな場面だった


男はカバンを渡す時に

わざと開けた

砂金がバラバラと散らばる


女性は文句も言わず

むしろ嬉しそうに砂金を拾い集める


何か事情があるのだろう

よほど安い値段で買い叩かれたのか


どんな事情か分からないが

この男の態度に腹がたった

ちょっと失礼ではないだろうか


ひとこと言ってみたくなった

男を追いかけた


すると急に逃げ出した

慌てていたのだろう

転んで怪我をしてしまったようだ


足首がぐにゃりと真横に曲がっていた




自分もふと冷静になる

なんとなく腹がたったから懲らしめてやろう

と考えていたが


男を見ると貧乏そうだ

曲がった足を引きずりながら

自分から逃げようとしている

かわいそうに思えてきた


病院に行くよう話しかけたが

貧乏な為病院へは行けないらしい


そこをたまたま医者が通りかかった

お願いして診てもらった

診察の結果・・・


「完治まで80万円 保険を使うと3割負担です」

とのこと


男は

「治療費がぁー」と叫んでいる

↑夢




ニュースの記事で

保険を払ってない人がいて・・・

とかいうのを読んだらこんな夢見ました









キャバクラ

キャバクラに住み込む事になった

住むだけなのか

ついでに働くのかは分からない


引越し当日

念のため豹柄のキャミを着ていった

キャバ嬢として働くかも知れない


そしてそのキャバクラに着いたが

完全に廃墟となっている


店周辺には汚物

鳥の糞だ


鳥の糞を避けつつ

入り口へと向かう


頭上から何かがボタボタ落ちてくる

やっぱり鳥の糞だ


入り口の鍵を開けようとするがなかなか開かない

すると急に雨が降ってきてずぶ濡れになる

新品の服が台無しだ


なんとか鍵を開け中に入ると

そこは荒れ果てていた

床も壁もコンクリートむき出し


こんな所に住むのかと思うと急に悲しくなった

涙が流れ落ちる


誰もいないと思っていたその店内に

何人か人がいる


ぼろぼろの服を着たキャバ嬢のみなさんだ

彼女達は暖かく出迎えてくれた


鳥の糞と雨水を全身に浴び

泣きじゃくっていた自分


かわいそうに思ってくれたのだろう

慰めの言葉をかけてくれた

「髪の毛短いから男の人に間違えられちゃったんだね・・・」


そんな事を言われた

よく意味が分からない