夢日記 ~やたらリアルに覚えてる~ -19ページ目

写真

見知らぬ外国人に声を掛けられた

一緒に写真を撮ってほしいらしい


外人の女の子と一緒に写真を撮る

少し離れた所に<\600>と書かれた札がある


撮った写真は一枚600円で売りつけられるのでは

ないだろうか


女の子と写真を撮って気分がよかったので

600円なら払ってもいいかなとか考える




「次はサリーです」と言われる

外国人達が民族衣装を用意している


衣装を着せて写真を撮り

今度は衣装のレンタル代を請求する

という商売だと思う


あんまりかかわっていると料金をボラれそうだ

なので断りたいのだが

上手く断れない


そんなやりとりをしていると

仕事仲間達が偶然通りかかった

「何やってんですかー?」と話しかけられる

「今勤務時間じゃないですか?」と言われる


そういえば今は仕事中だった気がする

どうやってごまかそうか・・・

↑夢



昔プリクラのレンタル衣装が流行ったの思い出しました

今でもやってるのかな?









銭湯

外国へ旅行に行った

現地の女性と知り合いになり

観光地を案内される


その人と携帯の番号交換をしようとするが

なぜかこの時は携帯の操作方法が分からない


案内されて向かった先はスーパー銭湯


見た事のない造りだ

広いスペースに自宅にあるような小さな湯船

浴室とも脱衣所とも言えない

ついでに入り口の扉がなく丸見えだ


服を着た人も裸の人も

男性も女性もたくさんいる


まあ外国だから

ここではこれが普通なのだろう


自分は全裸で立っている

なぜか靴だけ履いていた


手に携帯を持ち

さっきからずっと携帯を操作している


「ブルジョワだー」

「ブルジョワポーズの人だー」と

自分に向かって声が届く


全裸なのに恥ずかしげもなく

立っている自分


たしかにブルジョワっぽい

↑夢




ブルジョワって何だったっけ?

お金持ち とかそんな意味?




久しぶりです

一ヶ月も更新さぼってました

ちょっとゲームにはまってて




↓昨日見た夢


雪が降ってきた

そこは小高い丘のある公園


ほんの少し積もっている

ここでスキーがしたくなった


丘を上り滑ってみようと思う

がスキー板は無い


ちょうどビーチサンダルを履いていた


丘の芝生

安物ビーチサンダルの裏


雪がなかったとしても

摩擦係数の関係でスキーのように滑れるはず

な気がした


思ったとうりだ

上手に滑る事が出来た

が何か物足りない


コブが足りない

規則的にでこぼこした斜面を滑ってみたかったが

ここはスキー場ではないのでそんな斜面はない


代わりになる場所を探す

すぐ見つかった

滑り台の階段だ


階段を上り

ヘリの部分のみに着地しながら下まで降りる


転んで落ちてしまうかどうかの

スリルを味わいながら滑り降りる


楽しい遊びを考えついた

わざわざスキー場まで行かなくても楽しめる

↑夢




ってスキーじゃないじゃん 

とは夢の中では思わないです


実際に子供の頃こんな遊びしてました

危ないなあ






看板

ビルの看板

何と読むのかよく分からない

<10棒>と書かれている


おそらくテンボーと読むのだろう

点棒・・・マージャン屋に違いない


と思ったが違った

鶏肉専門店だった


おすすめメニュー

からあげ棒

↑夢




とりとり亭も

とり鉄も


何で焼き鳥屋は<とり>がひらがななのか

って気になりませんが


何となく気にしてたのかも?



遊園地

遊園地へ行く

観覧車に乗った


普通の観覧車では無かった


そこらへんの公園にあるようなブランコが

観覧車についている


このブランコに乗ってかなりの高さまで上がる

スリルのある乗り物だ


ある程度の高さまで上がると

ブランコが揺れだした

落下して落ちてしまいそうだ

ここから落ちたらたぶん死ぬ


必死でしがみつく

近くにいた他の客を見ると


自分と同じように落ちないようにしがみついていた

塚本君だった


彼の方が揺れがひどく

今にも落ちそうだ


助けたいが何も出来ない

自分も落ちそうなのだ


下を見る

恐ろしく高い位置にいる

「おーい そこの だれかぁー」と

歩いてる人に大声で声を掛けるが誰も気付かない


観覧車が一周して地上に近づく

がまだ落ちたら無事ではいられない高さだ

その時ついに塚本君は落ちてしまった


自分はなぜか何事もなかったかのように降りてきた


塚本君の怪我が気になり探すが

どこにもいない




彼を探す途中で

女の子と従業員が会話していた

従業員「・・・残念ながら・・・帰ってきません」

不安そうな女の子


会話の内容は分からないが

一緒にいた人がいなくなった

死んでしまったのかも という会話だった




ここは怖い事が起きる遊園地だ

もう少しちゃんと整備してほしい

↑夢




怖い夢のはずなのに

なぜか楽しい気がしました

自分は無事だったから でしょうか


危なっかしいアクション映画を見てる時みたいでした