実家
実家に帰った
久しぶりに自分の部屋に入る
リフォームしたようだ
かなり広くなっている
8畳ほどだったはずの自分の部屋は
3LDKの高級マンションの部屋になっていた
ここだけで家族で住めそうだ
自分の部屋の奥の部屋?へ進む
高級アパートどころではない
どこかで見たことのあるこの部屋は
ホテルか結婚式場で食事をした場所のようだった
更に奥へ続く
とんでもなく広い
イオン並みに広い
自分の部屋のはずなのに
寿司屋が出店している
部屋の中に川が流れていた
ボート乗り場があり
自宅にすぐ戻れるようだ
ここは自宅のはず と
不思議な感じ
リフト乗り場まである
自分はボードを取りに行きたいが
この部屋は広すぎて困る
ふと横を見ると女の子がいる
一緒にボードをやりたいらしい
リフォームってここまで出来るのかと感心した
↑夢
今住んでる部屋の状況
PC 2畳
布団 1畳
ごみ 17畳
ごみがちょっと多いですね
コンセプトカフェ
久しぶりに大ちゃんに会った
その帰りぎわ
自分は帰る途中熱帯魚店に寄るつもりだった
大ちゃんには興味の無い事だろう
と思っていたが
大ちゃんは付いて来た
せっかく久しぶりに会ったのだから
二人でどこか行こうと思う
漫画喫茶らしき店に入った
中は満席
客は何か熱心に作業していた
みんなプラモデルかラジコンを組み立てている
それぞれの机の上には小型コンプレッサーやら
塗料が置いてある
ここは最近流行りのナントカカフェだ
そうだ 塗装カフェだ
自宅でやりにくいスプレー塗装を
ここで出来る
一人の男が作業していた
ラジコンのタイヤを赤く塗っている 筆で
上手く塗れないようだ
塗料はMr.カラーのレッド
タイヤは普通塗らない
ゴムには上手く塗れない
こんな作業なら自宅で出来るはず と
つっこみどころ満載だ
↑夢
ラジコンのボディの塗装を思い出しました
塗料が飛び散らないよう
ビニール袋の中でスプレーします
実際にスノボで久しぶりに会ったのは
大島君と野口君
大ちゃんには会ってないので
夢に出てきたのでしょうね
トイレ
学校の中
トイレに行きたくなった
ちょうどトイレ掃除の時間のようだ
男子トイレなのに
なぜか女子生徒が掃除している が
自分はそこで用を足す
さて と便器に向かうが
そのトイレには1つしかない
それはものすごく小さかった
大体ペットボトルくらいだ
この中に上手く出来るのか?
こぼれてしまわないか?
すぐ近くには
掃除中の女子生徒
そんな時に
男子生徒が駆け込んできた
慌てている
漏れそうなようだ
小便器は自分が使っている
彼は個室に入った
「あぁぁぁぁぁっ」と声が聞こえた
おそらく大便器も
ものすごく小さいのだろう
自分は苦労したが
用を足す事が出来た
回りの視線が気になる
掃除してるのは女性だからか?と思うが
明らかに違う
まるで犯罪者か狂った人を見る人の視線だ
自分ってどこか変なのかな?と思いながら
下半身を見る
ズボンをはき忘れていた
ハイレグビキニをはいている
前面がピンク色
お尻の部分はブラック
女性用下着のようにスケスケで
ヒラヒラの装飾が施されている
↑夢
雨の中スノボ行ってきました
出発時は大雨です
現地に着いても雨
初めて雨の中で滑りました
意外と雨でも大丈夫でした
気温が高いせいで雪ではなく雨になるのでしょうが
ガチガチに凍ってしまう部分はありません
いつも以上に気持ち良く滑れました
ビリヤード
1ヶ月も更新してなかった
↓夢
森脇君とビリヤードをした
ちょっとかっこいい人を演じる
上手な人の振りをする
森脇君の番だ
かれはキューを手に取った・・・ように見えたが
それは耳掻きだっだ
台に向かう
以外と小さいビリヤード台だ
それは自宅にあるこたつと全く同じ形
何かを言いたかったが
ビリヤードについて詳しくない人と思われるのが嫌なので
黙っていた
こたつの上にはトランプが並んでいる
玉・・・だった気がするのは自分の間違いか?
ビリヤードって玉を弾く遊びだった気がする
いや違う
ビリヤードって
トランプをこたつから落とす遊びだ
耳掻きを使い
トランプをこたつのテーブルから落とす森脇君
全くミスはしないが
かなりの枚数を落とした時にミス?をした
1枚だけ落ちない
ミス1回のカウント 減点だ
その下のカードを落として彼はつぶやく
「・・・ストレート」
ポーカー役が出来ていた
ビリヤードのルールを思い出す
連続で落としたカードでポーカー役が出来たら加点
カードを落とせなかったら減点
だったろうか?
ビリヤードのルールすら思い出せない
でも
ビリヤードについて詳しくない人と思われるのが嫌なので
黙っていた
↑夢
本当にショックな出来事がありました
簡単に言うと
好きだった子に振られたよ
こういうショックが嫌で
<恋愛しない>って決めちゃう女の子っているのかな?
自分は男だから
次に好きになれる子を探すよ
でもどうしても
諦めきれない
吸血鬼
教室に全員が集められた
今から洞窟の先にある祠にお参りに行くらしい
祠に奉納するもの を渡された
それは金属製の棒で先が鋭く尖っている
短い槍のようだった
急にクラスメイトのみつお君が苦しみだした
「血が・・・飲みたい」と言っている
自分に襲い掛かってきた
みつお君は先生に取り押さえられ
どこかへ連れて行かれた
吸血鬼になってしまった?
いやそんなはずはない?
分からないが
みつお君以外の全員で洞窟へと向かった
狭くて暗い洞窟
いつまでたっても目的地の祠にはたどり着かない
さっきのみつお君の事が気になった
こんなことを考える
もし同級生の誰かが吸血鬼になって
自分が襲われたら・・・
もう先生はいない
自分で身を守らなくてはならない
武器になりそうなもの があった
すでに持っていた
さっき受け取ったばかりの金属の棒だ
さらに考える
そもそもこの棒はお供えするものではなかったのではないか?
武器として渡されたのではないだろうか?
この先に祠など存在しないのではないか?
こんなに進んでも祠にはたどり着かない
この教室には<吸血鬼になってしまう人>が集められた
みつお君だけではないのだろう
何人が吸血鬼になってしまうのか
それとも全員か 自分も含めて
そう考えると
この金属製の先が尖った棒を渡された理由が分かる
吸血鬼を刺し殺す武器だ
もし自分が吸血鬼になってしまったら
と 考えると怖くなった
大好きだったあの子を探す
「殺してくれ」とお願いした
↑夢
怖い夢でした
よく寝れない日のほうが夢見ますね
毎週月曜は早起きする日です