戦争
戦争が起きた
戦ってるのは自分と敵の二人
規模の小さい戦争だ
自分は自分の城を守る
が すぐに諦めてしまった
敵の二人が仲間になってしまったようだ
三つ巴の戦いになると思っていたのに
自分の城
つまり今住んでる部屋から逃げ出す事にした
大事な城だった・・・
大事な宝物をしまっておいた・・・
?
いや そうだったかな?
大事な物などこの部屋には無かった気がする
宝物と間違えて燃えないゴミも持っていかないかな?
さっさと逃げて
この部屋は諦めよう
本当に大事な物はこの部屋には無い
本当に大事な物とは・・・
銀行に預けてある預金と
駐車場に停めている車だ
戦争が長引いて
自分が死んでしまったら元も子もない
なのでさっさと逃げ出した
逃げながらも自分の部屋が気になったので
戻ってきてしまった
二人の男がケンカしている
一人目は
戦争は終わらせてここを奪ってしまおう と言っていた
二人目は
納得出来ない <勝利>がしたい と言っていた
二人目の男は
自分と戦って勝ちたかったのだろう
その相手(自分)は逃げ出してしまっている
二人目の男にこっそり近づき
「勝負してやるよ」と声をかけた
そして急いでどこかに隠れた
二人の男のケンカがいっそう激しくなった
それを見てニヤニヤ喜んでる自分
戦争に負けたのに何で嬉しいのかよく分からない
↑夢
気分的には
こんな気分の時って現実にある気がします
株価とかヤフーオークションを見てる時ですね
体育館
アニメ番組を見ている
主人公の男が悪い魔法使いに追いかけられている
逃げた橋の上で攻撃を喰らい
落下していった
そんなストーリーだった
同じアニメをもう一回見る
何か納得出来ない
逃げ切れたのではないか?
次は自分が主人公になっていた
魔法使いの攻撃は全て避けた
どんな攻撃をされるかは分かっていた
急いで橋を渡る
落下などするわけが無い
逃げ切った と思うが
大事な事に気づいた
放送時間が余っている
30分枠の放送だが自分が逃げ切ったせいで
10分程余ってしまった
何かしなければと思う
橋から下を覗く
壁沿いに降りられそうだ
下へと向かう
そこは
自分が住んでいる街だった
地下へ進んでいるのか
上空で魔法使いから逃げていたのか
分からない
体育館に降りた
バスケットをやってる人がいる
あの人も自分と同じように
こっちの世界に迷い込んだ人なのだろう と思った
明らかに「人」ではない
スラムダンク のキャラのゴリラっぽい人だ(名前忘れました)
この世界に迷い込んだ人は
他人にはアニメキャラに見えてしまうのだろう
だとしたら・・・
あの人から見れば
自分も何かのキャラクターに見えてるのだろうか?
↑夢
アニメの見すぎではないです
最近は忙しくてあんまり見てません
前半は
とある魔術のインデックスっぽい話だった気がします
麻雀
小さな机に麻雀牌が積まれている
相手は一人しかいない
オセロか将棋でもやるかの雰囲気だ
手牌はすでに並んでいる
中が4枚
白が1枚
発が1枚
四六六⑥⑥⑧⑧白発中中中中
多分こんな感じだった
字牌だけははっきりと覚えている
役満は狙えないか・・・
染めるか・・・
トイトイか・・・
が鳴いてしまえば役満は無理か・・
そんな事を考えていた
さあ始まる と思った時
1枚の牌が山から落ちた
その牌は・・・
中だ!
5枚目の中?
対戦相手が言った
「あ 中 抜くの忘れた」
白が6枚ある麻雀セットは知ってるが
まぁ中が6枚ある事もあるんだろう
中を山から抜く
めんどくさいので崩さず1枚ずつめくる
自分はたまたま白を見つけてしまった
とっさに閃いた
白を手の内へ忍ばせ
手牌の中とすりかえる
「あ 中あったよ」と言って
山に戻した
四六六⑥⑥⑧⑧白白発中中中
こんな配牌
まるでアカギさんだ
インチキがばれてないかドキドキする
役満出来るかも とドキドキする
早く始めたいが
なかなか始まらない
何も始まらない
ずっとドキドキしてただけだった
↑夢
麻雀しばらくやってないので
麻雀の夢も久しぶりでした
今日勤務先のゲーセンで
お客さんが役満あがったようで
話かけられました
正夢か?
飛行機
夢の中の人がラジコンカーを作っている
「バッテリーを32個積んだ」と
やたら細長いシャーシには
びっしりとバッテリーが載っていた
最高速を追求したマシンのようだ
自分はテスト走行に付き合う
見えなくなるほど離れた場所
向こうから恐ろしいほどのスピードで
自分に向かってきた
羽を付けたら飛んでしまうのではないか と思えた
このマシンを飛行機に改造する事になった
これだけスピードが出れば
ちょっと揚力を付ければ飛ぶだろう
すぐに飛行機は完成したが
真っ直ぐにしか飛ばない
上昇下降 旋回のコントロールが出来ない
操作出来るようにしたかった
機首と尾翼に長い紐を付け
両端を持つ
そのまま飛ばすと
機体は自分の周りをぐるぐると飛んだ
2本の紐で自在に操る事が出来た
とても楽しい
↑夢
明けましておめでとうございます
これって何だったかな・・・
とか考えてたら
凧揚げですね
凧にモーターつけて
自由に飛ばせたら楽しそうです
もう大晦日ですね
いや早いもので
今年も終わりですね
今年お世話になった皆様
来年もよいお年を
更新さぼってましたが
寒い季節の方が
夢はたくさん見てます
↓数日前の夢
洗面器を洗いたくなったので
近所の池に向かう
田んぼの中にその池はあった
池なのか
プールなのか
きれいにコンクリートで整備され
中に入っても汚くなさそうだ
洗面器を持って池に入る
洗剤をかけると泡があふれ出した
ふと横を見ると
かわいいビキニを着た女の子がいた
彼女も暑くてこの池に入っているのだろう
わざわざ海まで行かなくても
こんな近所に海水浴のような事が出来る場所があった
自分が作ってしまった泡が彼女の方に流れていく
「あ すみません」とか言って
これをきっかけに仲良くなれれば と考えながらも
そんな事は言わない
自分にはもっと大切な事があった
泡まみれの洗面器をきれいな水ですすぐのだ
洗面器はきれいになったので帰る事にした
また来週も来たいと思う
次回来たいと思うのは
彼女に会いたいからだ
来週も彼女いるかな?
いやいないかも知れない
今日は何月何日・・・
8月25日だ
来週はもう9月
今日ほど暑くないだろう
今日はこんなに暑いのに・・・
季節ってたった一週間で変わってしまうんだ
↑夢
一年の始まりは
9月1日にするといいのに
と思いました