夢日記 ~やたらリアルに覚えてる~ -14ページ目

出会い系に登録してみた その2

(昨日の続きです)


大変だ

ハヤシ銀行に振り込んでもらったお金は

今晩12時で無効となるらしい

現在600万円ほど入金されたらしい


このお金は次の権利者へと移行するらしい

次の権利者は<強姦中出しさん>だ


そして

強姦中出しさんからメールがきた

男性から男性へメールは送れるのだろうか


続いて自分がサイト内でメールしたAさんから

<私 強姦中出しさんに犯されちゃうの?>

な内容のメール


さらに

知らない女性からのメール

<Aさんを助けてあげないの>

な内容のメール


(どんなプログラム組んだんだ?

それとも1人で何役もメールしてるのか?

と突っ込まないで下さい)




本当に大変な事になってしまった

この問題を解決するには

5000円払って会員にならなければならない


そういえば自分って会員じゃないっぽい

とあるサイトに登録したら

勝手にここのお試し会員になってた


あと2時間で600万円がぁ

5000円払えばいいのかぁ

もう銀行やってないから そうだ

後払いで登録だ!


とか思って本当に登録する人がいたとすれば

その人バカですね




ときめきメモリアルの

文章だけってゲームだと思えば

楽しめると思います


でも自分はめんどくさいからもういいや

迷惑フォルダーをわざわざ開けるのがめんどくさい




出会い系に登録してみた

彼女に振られたショックで出会い系に登録してみた


いや

彼女か友達かなんなのか分かんない関係だったので

彼女じゃないんだけど


金づるだったか

客だったか

それともただのツンデレだったか


最後まで教えてくれなかったね 君は(泣)




でとあるサイトに登録したら

夢日記 ~やたらリアルに覚えてる~

こんな感じ

(携帯の人は読めなくて申し訳ない)


知らない間に200万円ほど振り込まれてる

多数の女性から何万円も振り込まれているのだ

そしてそれは今後も続くであろう




夢日記 ~やたらリアルに覚えてる~

証拠画像

現在のポイントを見て欲しい

このポイント誰かに自慢したいんだけど

みんなこんなんにされるのか


1ポイント=10円だ

振り込まれたお金がポイントになってるっぽい


自分がこのサイトで返信した人なら

コメントかなんか残して欲しい

あなた100万円も振り込んじゃったんでしょ?

このブログまで辿りついたはず







うまい話なんて無いですね

メールしてきた人は全員さくら?っぽいです


これからは地道にキャバに通います

↑ってこれじゃダメか

爆弾

窓から外を眺めていた

数人の悪そうな男達が

不審な動きをしていた


自分は

悪い男達と戦っていた

自分にはあいつらと同じくらいの仲間達もいる

このグループのリーダーである自分は

窓際から相手を見張っていた


という事を思い出した




よく見ると

あいつらは爆弾のようなものを用意していた

爆弾かどうかはよく分からない

それを自家用車のバッテリーから充電しているようだ


爆弾?電池?


いくらなんでも本当の爆発物など用意しないだろう

多分電池だ


あれで自分達のグループは攻撃されるのだろう

多分ビリビリ感電させられる


と 相手の攻撃を予想した

その対策もすぐ思いついた




仲間に声を掛け

窓際に集める


あの爆弾(電池?)を投げつけられるのは予想できる

予想できるのならば避けられるはず


だが

仲間達は怖がって奥の方へ逃げてしまった

リーダーであるはずの自分の言う事を聞いてくれない





どうしようか?と思った時

相手グループのリーダーが1人で乗り込んできた


彼は「窓際に集まって欲しい」と言う

あの爆弾で攻撃するつもりだろう


彼は敵である自分にお願いする為に

1人でやってきたようだ

手土産を持参していた




菓子パンを受け取った

この人いい人だなって思った

↑夢




菓子パン大好きだな 自分


ちなみにかじりかけのチョコレートのパンでした

ホワイトデーとか気にしてたのでしょう


自転車

今日もバイトに行く

自転車にまたがる


そこで気づいた

バイトの出勤は昨日が最後だった気がする


今日は働かなくていい日だったはずだ

自転車で勤務先と反対の方向に向かった


<働かなくていい日>と思っただけで

嬉しいような嬉しくないような



何となく思い出す

やっぱり今日も働く日だった気がする


仕事するのが嫌になって

自分の仕事は昨日で最後 と

思い込んでいただけ

たぶんそうだ



勤務先には自分のお気に入りの女の子がいた

綾波さんだ


バイトに行かないと

もう綾波さんに会えない気がした


もし本当に仕事が無かったとしても

綾波さんに会う為だけでも

バイトに行く意味はあるだろう


そう思って自転車のペダルを踏むと


ハンドルがはずれている

いやハンドルから前輪につながるパイプが

フレームからはずれている


見たことのない壊れ方だ



今日はいつもより早く家を出た

時間的には間に合うはず

バイトに行く理由も見つけた

綾波さんに会う為だ


でもこの自転車はどんなに時間をかけても直らない

↑夢




自転車は小学生の頃乗ってたやつでした

三角のフレームで6段変速のやつ


当時はかっこいいと思ってた形ですが

今時はこんな自転車ないですね







探検

夢の中の人と

ジャングルを探検している


今まで誰も来た事のない道

どこがゴールなのかも分からない道


そのわりには装備が少なすぎる

とりあえず食料が無い


夢の中の人は自力で食料を手に入れていた

ナイフで鶏か鴨か分からないが

食べられそうな鳥を狩っている


食べきれない程だ

きっと自分にも食料を与えてくれるだろう




夢の中の人はジャングルの木をくりぬいている

大事な物を保管するかのように

木に穴が開けられていた


そこに先ほど手に入れた食料を置いた


自分達の帰路での食料まで考えているのか?

尋ねてみた



「我々の後から来る探検家の為の食料だ」

と言われた


こんなジャングルの奥まで来る人などいるのか?

いたとしてこの食料は見つけてもらえるのか?

と疑問に思うが

夢の中の人には関係ないらしい


<後からくる他人>の為になる事

それが無駄な事であっても

そんな事をするのが重要な事らしい

↑夢




今日は休みで何もやる事なかった


部屋の掃除しようと思ってたんだけど

結局やらずじまい


夢の解釈は

<明日自分が気分いられる事>を

今日の内にやれってことでしょうか