最新 地震予測
最新地震予測情報 をチェックしてから、ボランティア&シッターのお仕事にいってきます。
今週 比較的地震が起きやすい傾向の日
5月3日(火)、4日(水)、5日(木)あたり。
▼地震が起きやすい時間帯は、
午前6時~午前9時ぐらいの間、
11時~ 13時ぐらいの間、
19時~ 22時ぐらいの間、
23時~午前1時ぐらいの間、だそうです
でもちょっと怖くなった予測がこちら![]()
★来週5月8日(日)ぐらいから15日(日)ぐらいの間(特に10日、11日、12日、13日)に、以下のMマグニチュード規模クラスで複数の異なる震源地震が連続して、あるいは断続的に起きやすい傾向です★
1.震源:三陸沖 M7.5~6.8
2.震源:茨城県沖 M6.5~5.8
3.震源:福島県沖 M6.0~5.5
4.震源:岩手県沖 M5.8~5.3
5.震源:新潟県中越地方 M6.0~5.0
6.震源:秋田県沖 M5.8~5.0
7.震源:千葉県東方沖 M5.5~5.0
8.震源:東京湾 M4.0~3.8
9.震源:静岡県東部 M5.5~5.0
どうかお出かけ中に地震が来ませんように(>_<)
(これ、結構当たるからこわいよぉ)
飼い犬が消えた?!/被災犬譲渡会/海外からの救援依頼
以下転載文
20から30キロ圏内の飼い犬が、ここ数日でいなくなってしまったとのことです!飼い主さんと、みなしごさんの連携し、餌やりを定期的にしていたコ達がいなくなってしまったそうです。 飼い主さんからのお問い合わせがみなしごさんに、多数入ったとのこと。 お心辺りの団体さん、個人のかた、至急ご連絡下さい! 飼い主さんが心配されてます! 情報お待ちしております。 昨日まで、家にいた犬が突然消えてしまい、心配されてます。どうかよろしくお願い致します。
さらに、以下 被災地動物情報さんのブログ より2件転載です
1件目
※犬猫救済の輪より
http://banbihouse.blog69.fc2.com/blog-category-47.html
飼い主さんが泣く泣く手放した動物や
飼い主さん不明で保健所から救済された動物を含む
譲渡会が開かれます!!
【被災地動物を含む譲渡会】
時:5月1日 12時~17時
場所:TNR日本動物福祉病院(神奈川県 川崎)
※場所や時間の詳細
http://inunekokyusainowa.la.coocan.jp/satooyakai.html
もとの飼い主さんのお気持ちを察し
多くの動物の写真は掲載されていませんが、
こちらに少しだけワンコの写真が確認できます。
http://inunekokyusainowa.la.coocan.jp/hisaidoubutukikin.html
飼い主さんの気持ちを考えるととても辛いですが、
動物たちには早く安心できるお家で過ごせるようになればと願います。
2件目
※AKANEKOさんのブログより
http://ameblo.jp/akenesaito0408/entry-10876922258.html
ドイツの大きな動物保護団体の
Der Deutsche Tierschutzbundさんが、
日本大使館に正式に動物の救援依頼を提出されたそうです。
※Der Deutsche Tierschutzbund
http://www.tierschutzbund.de/
Der Deutsche Tierschutzbundさんは
犬猫救済のほかにもサーカスや野生動物、動物実験を始め、
家畜や馬(ロデオ)の生きる権利についても
取り組みをされている団体のようです。
これは20キロ圏内の牛や豚、馬たちにも朗報です!!
海外の突き上げには重い腰を上げる傾向がある日本。
海外からの訴えに期待&支援していきたいと思います!!
●Der Deutsche Tierschutzbundの動画。
ドイツ語ですが、映像が流れるので
どのような動物保護に取り組まれているか把握できると思います^^
http://www.youtube.com/watch?v=xTZL-DOpZxM&feature=player_embedded
もう一度
警戒区域内の動物(ペットまたは家畜等)を救護するために特別に組織された専門家チームを「緊急事態応急対策に従事する者」として、または、市町村長が認める一時立ち入りとして、警戒区域内に入らせる旨の緊急措置を要望する。
要望の理由
1 災害対策基本法第63条第1項に基づき、平成23年4月22日午前0時から、福島第一原子力発電所20キロ圏内を警戒区域に設定され、市町村長が認めた場合を除き、人の立入りが禁止されることとなった。
この区域には、避難住民が飼育していたペットや家畜など多数の動物が残されており、それらの多くは衰弱・餓死しているものの、4月22日までは、避難しなかった住民や動物団体等の有志による給餌により、相当数が生存していた。
しかしながら、前記警戒区域設定により、動物に対する給餌及び圏外への搬出とも不可能になる以上、これは、20キロ圏内で生存している動物たちを見殺しにする措置といっても過言ではない。この度の措置は、以下に述べるとおり、動物関連の法律に照らして大きな問題がある。
2 動物の愛護及び管理に関する法律(以下「動愛法」という)第44条は、「牛、馬、豚、めん羊、やぎ、犬、ねこ、いえうさぎ、鶏、いえばと及びあひる」について、人の占有の有無にかかわらず「愛護動物」と定義し(第4項1号)、愛護動物をみだりに殺す行為を1つの犯罪類型と定め、その法定刑として「懲役1年以下の懲役又は100万円以下の罰金」を定めている(第1項)。
そのため、20キロ圏内に愛護動物が生存していることを十分認識した上での警戒区域設定は、政府(ないし原子力災害対策本部)が愛護動物をみだりに殺す方向での判断を行ったことを意味し、政府による犯罪行為が行われようとしているとの動物愛護家をはじめとする国民の批判を免れない。
警戒区域設定の例外を認めず、その運用が硬直的になされた場合、批判はさらに高まることが予想される。
3 動愛法は、日本での動物の取り扱いに対する欧米の批判やエリザベス女王の来日をきっかけに昭和48年に制定された法律であるところ、それから40年近くの時代の変遷の中で、ペットと人の関係が変わる等、動物愛護に対する国民の意識や社会の風潮が次第に高まってきたところである。
そうであるにもかかわらず、動物の命を省みない政府の対応が続くならば「日本人の動物に対する意識は何も変わっていない」と国際的な非難を浴びるおそれがあり、現に海外メディアからそのような声も聞かれるところである。
4 一方、原子力安全・保安院「緊急時情報ホームページ」の「警戒区域の設定と一時立ち入りの基本的考え方について」(4月21日付)によれば、警戒区域設定は、「20キロ圏内の安全・治安を確保するため」とされている。「安全」は放射線問題であり、また「治安」は、避難住民宅や無人店舗への侵入窃盗等の犯罪被害防止であると考えられる。
そうであるならば、放射線に対する安全体制を備え(高度の防護服、線量計、ヨウ素剤等)、かつ、責任が明確であり立ち入りを認めても治安維持に支障のない動物救援の精鋭チームであれば、彼らを警戒区域内に立ち入らせても、警戒区域を設定した目的は十分達成できる。20キロ圏内の安全・治安を確保しつつ、同圏内の動物の命を守ることは十分可能である。
5 警戒区域設定以前から、20キロ圏内に取り残されたペットや家畜の悲惨な状況について報道がなされ、世論としてもこのような動物の救済を願う声が高まっていた。警戒区域設定により、失われつつある動物の命に対する緊急性が一気に高まり、その声は強くなり、広がりを見せている。
よって、これらの動物の命を守るため、愛護動物をみだりに殺すことのないような、至急の判断及び措置を切望する次第である。
力が抜ける反応・・・
freepets さんがツイッターで緊急提言
要望の趣旨
警戒区域内の動物(ペットまたは家畜等)を救護するために特別に組織された専門家チームを「緊急事態応急対策に従事する者」として、または、市町村長が認める一時立ち入りとして、警戒区域内に入らせる旨の緊急措置を要望する。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
今日はべりーとアンディを交代でお散歩させたあと、ペットシッターのお仕事 へいきました。
久々のニャンコのお世話でした。とっても癒されました。
ところで、アンディとお散歩をしていたときに、新聞配達店で一緒に働いている方のお家の前を通ったら、呼びとめられて「頂きものだけど、うちの子には大きかったから・・・」といってハーネスを頂きました。
ランちゃんは体がぽったぽたなので、体に合うサイズのものがなかなかなくて特注しようかと思ったほどでしたが、今日頂いたハーネスを精一杯大きくして付けてみたら、何とぴったり
(よかった。。。買わずにすむ
)
だれでしか??ボンレスハムなんていっている人は?
ひさびさのわが子
保護わんこたちのお散歩やぱどの配布の合間に、べりーとアンディを交代
でお散歩させてきました。
愛娘べりーは4月で5歳になりました。
食物・植物など沢山アレルギーがあるべりーですが、大震災後のストレスも乗り越えて
指を時々舐める程度で、皮膚の状態も良くとても元気です。
わんぱくな気質は変わりなく、悪戯も絶好調です。
福島の動物保護要請を避難所の飼い主さんにお伝えするポスターが出来ました。









