いちばん重要な、最初の平和は、人の魂のなかに生まれる。 

人間が宇宙やそのすべての力とのあいだに、

つながりや一体感を見いだせたとき、その平和が生まれるのだ。

宇宙の中心にはワカンタンカが住まい、しかもこの中心はいたるところに

あって、それはわしらひとりひとりの内部にもある、と理解したときにな。

これこそが真実の平和なのだ。ほかの平和はすべて、

この真実の似姿にすぎん。二番目の平和というのは、

二人の人間のあいだに生まれる。

そして三番目の平和が、二つの部族間にあらわれる。

しかし、わしがしばしば言うように、

人の魂のなかに生まれるものこそが真実の平和なのだから、

その平和をまず知っておかない限り、

部族間の平和などとうてい実現せぬということを、

なによりも理解しなくてはならん。

 神を待ちのぞむより  
     
 
 
 
  今日は死ぬのにもってこいの日だ。

生きているものすべてが、私と呼吸を合わせている。

すべての声が、わたしの中で合唱している。

すべての美が、わたしの目の中で休もうとしてやって来た。

あらゆる悪い考えは、わたしから立ち去っていった。

今日は死ぬのにもってこいの日だ。

わたしの土地は、わたしを静かに取り巻いている。

わたしの畑は、もう耕されることはない。

わたしの家は、笑い声に満ちている。

子どもたちは、うちに帰ってきた。

そう、今日は死ぬのにもってこいの日だ。   


 神を待ちのぞむより   
    
 
  口呼吸はせず 


  鼻呼吸をしましょう 


  そうすれば病気になりにくく 


  しかも顔の筋肉が発達し 



  顔が引き締まる 

 
 
  これを心がけるだけで 


  顔つきがかなり変わる 


 
  リンカーンは言った 


  四十をすぎれば自分の顔に責任を持たねばならぬ。  


  これは至言です 

 
       
   

     
  中国に徹底的に馬鹿にされる日本 

 
  眠れる獅子は何時眼を覚ます? 


  それとも


  負けるが勝ちを狙ってる? 

 
    



 テレビ局は、公共の福祉に貢献することを前提に、国民の財産である電波を与えられています。公共の福祉とは、国民の知る権利を満たすということです。しかし、テレビ各社は、麻生首相を恣意的に貶める偏向報道を垂れ流しているのが実態です。
 国民の知る権利を奪っている現状で、放送免許を利用管理費だけの格安料金で使用させる必要がないでしょう。

《テレビ電波利用料》(一部抜粋)
NHK「12億1500万円」
北海道放送「1460万円」
青森朝日放送「220万円」
岩手朝日テレビ「350万円」
秋田朝日放送「450万円」
日本テレビ「3億1700万円」
東京放送(TBS)「3億1800万円」
フジテレビ「3億1800万円」
テレビ朝日「3億1800万円」
テレビ神奈川「280万円」
長野朝日放送「390万円」
北陸朝日放送「260万円」
中京テレビ「470万円」
京都放送「330万円」
毎日放送「1030万円」
朝日放送「1030万円」
関西テレビ放送「1040万円」
読売テレビ放送「1030万円」
四国放送「520万円」
アールケービー毎日放送「550万円」
九州朝日放送「550万円」
テレビ西日本「550万円」
福岡放送「550万円」
琉球放送「230万円」
琉球朝日放送「160万円」
琉球テレビ放送「240万円」
総合計 34億4700万円
総務省総合通信基盤局電波利用料企画室資料

 上記一覧表でお分かりのように、テレビ各社は売り上げの1%未満の少額の利用管理費しか支払ってないのです。
 TBSは、「赤坂サカス」などのテーマパークを経営して、自社の番組で宣伝放送をしているが、非常に問題がある。
 それは、免許事業者が自社運営のテーマパークを自己宣伝放送する行為は、免許事業から逸脱しているのではないか。

 テーマパーク運営会社が、テレビにCMを出す場合、高額な費用をテレビ各社に支払っているのであり、不正競争防止法に抵触しているのです。
 テレビ各社の総売り上げは、数兆円あるのに約34億円しか電波利用経費を計上していないことに納得できますか。

 総務省は、テレビ各社から電波利用管理費だけでなく、電波使用料も徴収するべきなのだ。
 ジャーナリスト・水間政憲氏(ネットだけ転載フリー)
  
 
  
 舌を出せ 

 アインシュタインのように 

 
 舌を出せ 


 マイケルジョーダンのように 


 舌を出せ 

 すべてのものに 

 
 でもその後に・・・ 



 すべてのものに感謝しろ 


 朝起きたら感謝しろ 


 心の底から感謝しろ 



 そうすればなにがあっても


 しあわせを感じることができる 


  
     
 
  異性に心をうばわれることは、

  大きな喜びであり、

  必要不可欠なことです。

  
  しかし、

  それが人生の中心事になってはいけません。

  
  もし、

  そうなったら、

  人は、

  道を見失ってしまうことでしょう。  
 
  
  アインシュタイン150の言葉 
   
 
    常識とは、
 
   十八歳までに身につけた

   偏見のコレクションのことをいう。



 

  アインシュタイン150の言葉

   編者 ジェリー・メイヤー/ジョン・P・ホームズ
 
  訳者 ディスカバー編集部(協力 平野圭子)
  
  株式会社ディスカバー・トゥエンティワン

   



  ひげはいくら剃っても生えてくる。

  六十年剃っても  まだ生えてくる。

  生きていて絶えることを知らない。

  けふこそ  丁寧に剃らう、 

  きのふよりもゆっくり念を入れて、

  それは毎日の思ひだ。 

  思ひははかなく続く

  だがひげは生えて来る。

  山にある草よりも早く。 

      
   

 昨日は偶像視され、
 
 今日は憎まれ、

 唾を吐かれ、

 明日には忘れ去られ、

 明後日は聖人に列せられる。
 

 唯一の救いは、ユーモアのセンスだけだ。

 これは、呼吸を続ける限りはなくさないようにしよう。

 アインシュタイン 150の言葉 
 
 ディスカバー・トゥエンティワン
 編者 ジェリー・メイヤー/ジョン・P・ホームズ
 訳者ディスカバー編集部(協力 平野圭子)