こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

併設するパスエイド高等学院(日本航空高等学校提携)の4月入学に向けて個別相談の日程を更新しました。

今中学校3年生で中学校にあまり通えていない子や、全日制の高校がちょっと合わないかなと思っている子は1度ご相談ください。

個別指導パスエイドに併設しているので、普段はこじんまりとした教室で少人数で授業をやっています。

大人数の中では自分を発揮できなくても、少人数の中なら自分らしさをだすことができます!

また、現高校生の転入も随時受け付けています。高1・高2生で人間関係がうまくいかなかったり、休みがちになってしまった子もサポート校で立ち直るケースは多々あります。

 

当校は新京成線前原駅から徒歩4分の場所になります。電車、バスでも交通の便が非常に良い場所です。

自宅から40分圏内の方は1度見学してみてください。

 

 

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

仮面浪人に関する記事を紹介します。

18歳、高校3年生の段階(しかも夏くらい)で将来の進路を決めるのはなかなか難しいのかもしれません。

大学入ってから「やっぱり違うなあ。」と感じる学生が最近では増えてきているようです。

(ちなみに昔からでも一定数はいると思います。)

今の在籍している大学に通いながら、大学受験の勉強するいわゆる仮面浪人の人数は増えているようです。

 

でも仮面浪人は大変なんです。簡単には行きません。大学とのミスマッチがないよう慎重に大学選びをしましょう!

 

 

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

デジタル教科書も正式教科書になるという記事が出ました。

紙の教科書化デジタル教科書を使うのかは各教育委員会にゆだねられるようです。

 

もしデジタル教科書を使う場合、デジタル機器の操作に弱い子にとっては大きなビハインドになりかねないこと、また学年が代わったり卒業したりすると、端末を返却したらデジタル教科書がどう残るのかが気になります。

 

時代が変わってきていると言えばそれまでですが、現場の混乱が起こらなければいいですね。

 

 

デジタルも正式教科書に 中教審WG、紙との選択制検討(共同通信) - Yahoo!ニュース

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

千葉県公立高校の入試まで残り3週間です!

ここまで来たら残り、短期間で成績の伸びやすい理科・社会に時間をかけていきましょう。

(もちろん理社が得意で3科が苦手な子は別です。。。)

英語や数学は入試の形式に合わせることを重点転的にやって新しい知識を増やすよりも、過去問などに慣れることです。

一方で理科・社会はまだまだ定着していない知識や知らなかったことを頭に入れることで明日からでも点数につながります。

3週間集中するだけでも10点、20点は変わりますから、時間をかけていきましょう。

 

パスエイドでは理科・社会の予想問題を配布して授業内で演習、解説を行っています。

毎年、どの分野が出題されているのかを30年分分類していくと、令和7年の入試で狙われやすい単元が見えてきます。

最も狙われやすいところをおさえて受験に向かうようにします。

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

千葉県・東京都の私立高校の入試が終わって、残すは千葉県公立高校の受検のみとなりました。

ここからは千葉県公立高校の対策のみに重点を絞って勉強していきます。

つまり、「普通の問題集をやっているだけではダメ!」なのです。

もちろん基礎学力を身に付けるために問題集や参考書は必要ですが、それは必ずしも千葉県公立高校の入試に即しているとは限りません。

最後は、人の手で問題を選別して狙われやすいものをピックアップしていきます。

 

例えば理科・社会はこの5年間で出題された分野を1つ1つ分析していきます。毎年、出題される傾向のあるもの、2~3年おきに出るもの、この5年間全く出題されていないものに分類します。

 

もう想像できる方はおわかりですよね?

 

これからパスエイドでは理科・社会の対策授業が始まります。比較的狙われやすい単元に的を絞って勉強します!

これは普通の問題集ではできないことなので、人が分析して人が授業を行っていきます。

 

 

 

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

高校1年生の生徒も大学受験に向けて受験勉強を開始しました!

高校生は1月・2月は入試の時期でもあるために学校が休みの日が多いので受験勉強を始めやすい時期です。

まとまった時間も取れるために英単語の暗記などを頑張るといいでしょう。

 

長文読解、文法問題の暗記、英単語の暗記の3つをバランスよくまわしながら勉強し始めました!

 

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

「不登校の生徒でも高校受験は可能か?」ということですが、もちろん可能です!

そして、現中学校2年生以下の世代の子は、千葉県公立高校に出願する際の調査書に欠席日数がかかれなくなることが決まりました。よって欠席日数は考慮されないということになります。

今までは「欠席日数が〇〇日以上の場合には審議の対象とする」という意味深な文言がありました。

あくまでも審議の対象ですから、不合格になるわけではないというのが高校側の回答ではありますが、実際はどうなのか。

不合格の要素にしないのであれば、わざわざそんな文言を入れなくてもいいのではないかと思います。

ただ、これからはそんな心配をする必要はありませんのでご安心を!

 

ちなみに個別指導パスエイドに併設するパスエイド高等学院は通信制サポート校として開校しています。

全日制高校や普通の高校はちょっと合わないかな、、、と思う方はお気軽にご相談ください。

パスエイド高等学院では少人数制の個別指導で授業を行いますので、大人数が苦手な子でも活躍できます!

勉強が苦手な子も、個別指導なのでついていけない心配はありません。

3年間で高校卒業資格をもって大学・専門学校、就職へあらゆる進路を目指していきましょう!

 

 

 

 

 

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

船橋市立前原中学校、二宮中学校、飯山満中学校のみなさんへ、

たった500円で定期テスト対策を行います!

 

個別指導パスエイドで50点点数アップを目指します。新学年に向けて本気で勉強したい中1・中2の方はぜひお越しください!

HPまたはお電話にてお申し込みください。

 

~個別指導パスエイドなら成績アップ間違いなし!~

 

理由1…塾だけで勉強が完結できる!最大1000分以上の学習時間

塾講師として20年以上、中学生の勉強を見てきましたが塾にいる時間が長い子供の方が、間違いなく成績がアップします。その理由は、家で携帯をいじったりゲームをしたりする時間が減るからです。パスエイドの定期テスト対策講座は、6日間で最大1000分以上の学習ができるので、「家で勉強しない問題」を根本から解決できます。お子様の成績アップに必要なのは「勉強に適した環境」です。

 

理由2…船橋市立の中学校のワークに基づいた学習法だから、テストのポイントを外さない。

個別指導パスエイドは船橋市の生徒が中心です。そのため、船橋市立中学に基づいたテキストを使用します。つまり、同じテキストを何度も繰り返すことで、テストに出るポイントを効率よく、確実に記憶できるため、短期間で定期テストの点数アップが可能です。実際、この方法で、多くの中学生の成績アップを実現してきました。

 

理由3…苦手科目では平均点を、

得意科目では10点アップを!

多くの保護者様は、苦手科目の克服を強く意識なさいます。しかし、苦手科目ばかりを意識しすぎると、得意科目が悪くなる傾向も…。そうなるとお子様のやる気に悪影響を及ぼします。パスエイドでは、まずお子様の状況をカウンセリングします。その後、お子様にあったカリキュラムを考え、5科目対応の個別指導で、苦手科目を平均点に、得意科目10点アップを目指します!

 

 

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

1月のVもぎも成績が出ていよいよ最後の模試の結果が出そろいました。これからは今までの模擬試験の結果を見て受験校を最終決定していく必要があります。

 

10月・11月・12月・1月とVもぎを受けてきた中で、ずっと同じような判定が出ている人は

おそらく入試でも同じような結果が出るでしょう。良い結果が出ていれば、合格の可能性が高いでしょうし、悪い結果なら残念ながらの結果になるかもしれません。ずっと変わらないというのは、予測がしやすいので受験校を決めやすいものです。

 

一方で、良い時と悪い時がはっきりしている子は要注意です。

良い時の家㏍を見ながら受験校を決めるか、それとも悪い時の成績を見て受験校を決めるか、それとも平均をとるか。

例えば志望校の判定がA判定の時もあれば、E判定もある。C判定もとっているなど、まれに成績がジェットコースターのような子もいます。

もちろん自分で最後は受験したい高校を選べばいいのですが、私がよく話すのは私立の高校がどこまで合格しているかがポイントです。

 

県立A高校

県立B高校

私立C高校

 

この3校のうちA高校が第一希望で、ワンランク下げたB高校を受けるかどうか迷うとしましょう。

その際、C高校の存在が大事になってきます。この3校を行きたい順番にならべたときに、

 

①A高校→B高校→C高校の順になる

②A高校→C高校→B高校の順になる

 

もし①だと思うならばワンランク下げるという選択肢を持ったほうが良いでしょう。

また、②の考えで行くならばC高校が合格しているであれば、A高校にあえてチャレンジするという選択肢もありです。

 

つまり、C高校の存在、選び方がここでは重要になっているのです。

ここで受験の考え方が変わるかもしれませんね。

 

 

 

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

勉強時間を評価するか、勉強の効率を評価するのか、どちらも大切ですが、あえて1つとるならどちらでしょうか?

 

①勉強が苦手ならば。。。

まずは机に向かうこと、つまり勉強時間を増やしましょう。もちろん、効率的にやれるようにした方がいいのですが、普段から学習習慣が身についていない生徒は最初から効率的な勉強ができるわけではありません。

効率的な勉強をするためには、それなりの勉強時間をかけて少しずつ自分のやり方に変わっていくのです。

これはスポーツと同じです。サッカーでどんなに上手なシュートの仕方を習っても、プロ選手レベルのシュートをすることはできません。

そこにいたるまで何度も繰り返し練習して上達していくものです。

勉強も同じ。まずは勉強時間を増やしていくなから、少しずつ体で覚えていくものなのです。

 

②それなりに成績がとれるようになってきたら

学習習慣が身について、点数もとれるようになってきたら勉強の質、効率性が重要です。トップレベルの成績を出している生徒は勉強の中身の質が違います!

なにをやれば弱点が補強できるのか、どういった覚え方をすれば時間短縮になるのか、テストを時間内に解ききるための工夫など自分で考えられるようになってきているからです。

上位になればなるほど、勉強のクオリティーを高めるようにしていきましょう。

 

 

勉強方法のお問い合わせは個別指導パスエイドまで!