こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

「不登校の生徒でも高校受験は可能か?」ということですが、もちろん可能です!

そして、現中学校2年生以下の世代の子は、千葉県公立高校に出願する際の調査書に欠席日数がかかれなくなることが決まりました。よって欠席日数は考慮されないということになります。

今までは「欠席日数が〇〇日以上の場合には審議の対象とする」という意味深な文言がありました。

あくまでも審議の対象ですから、不合格になるわけではないというのが高校側の回答ではありますが、実際はどうなのか。

不合格の要素にしないのであれば、わざわざそんな文言を入れなくてもいいのではないかと思います。

ただ、これからはそんな心配をする必要はありませんのでご安心を!

 

ちなみに個別指導パスエイドに併設するパスエイド高等学院は通信制サポート校として開校しています。

全日制高校や普通の高校はちょっと合わないかな、、、と思う方はお気軽にご相談ください。

パスエイド高等学院では少人数制の個別指導で授業を行いますので、大人数が苦手な子でも活躍できます!

勉強が苦手な子も、個別指導なのでついていけない心配はありません。

3年間で高校卒業資格をもって大学・専門学校、就職へあらゆる進路を目指していきましょう!

 

 

 

 

 

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

船橋市立前原中学校、二宮中学校、飯山満中学校のみなさんへ、

たった500円で定期テスト対策を行います!

 

個別指導パスエイドで50点点数アップを目指します。新学年に向けて本気で勉強したい中1・中2の方はぜひお越しください!

HPまたはお電話にてお申し込みください。

 

~個別指導パスエイドなら成績アップ間違いなし!~

 

理由1…塾だけで勉強が完結できる!最大1000分以上の学習時間

塾講師として20年以上、中学生の勉強を見てきましたが塾にいる時間が長い子供の方が、間違いなく成績がアップします。その理由は、家で携帯をいじったりゲームをしたりする時間が減るからです。パスエイドの定期テスト対策講座は、6日間で最大1000分以上の学習ができるので、「家で勉強しない問題」を根本から解決できます。お子様の成績アップに必要なのは「勉強に適した環境」です。

 

理由2…船橋市立の中学校のワークに基づいた学習法だから、テストのポイントを外さない。

個別指導パスエイドは船橋市の生徒が中心です。そのため、船橋市立中学に基づいたテキストを使用します。つまり、同じテキストを何度も繰り返すことで、テストに出るポイントを効率よく、確実に記憶できるため、短期間で定期テストの点数アップが可能です。実際、この方法で、多くの中学生の成績アップを実現してきました。

 

理由3…苦手科目では平均点を、

得意科目では10点アップを!

多くの保護者様は、苦手科目の克服を強く意識なさいます。しかし、苦手科目ばかりを意識しすぎると、得意科目が悪くなる傾向も…。そうなるとお子様のやる気に悪影響を及ぼします。パスエイドでは、まずお子様の状況をカウンセリングします。その後、お子様にあったカリキュラムを考え、5科目対応の個別指導で、苦手科目を平均点に、得意科目10点アップを目指します!

 

 

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

1月のVもぎも成績が出ていよいよ最後の模試の結果が出そろいました。これからは今までの模擬試験の結果を見て受験校を最終決定していく必要があります。

 

10月・11月・12月・1月とVもぎを受けてきた中で、ずっと同じような判定が出ている人は

おそらく入試でも同じような結果が出るでしょう。良い結果が出ていれば、合格の可能性が高いでしょうし、悪い結果なら残念ながらの結果になるかもしれません。ずっと変わらないというのは、予測がしやすいので受験校を決めやすいものです。

 

一方で、良い時と悪い時がはっきりしている子は要注意です。

良い時の家㏍を見ながら受験校を決めるか、それとも悪い時の成績を見て受験校を決めるか、それとも平均をとるか。

例えば志望校の判定がA判定の時もあれば、E判定もある。C判定もとっているなど、まれに成績がジェットコースターのような子もいます。

もちろん自分で最後は受験したい高校を選べばいいのですが、私がよく話すのは私立の高校がどこまで合格しているかがポイントです。

 

県立A高校

県立B高校

私立C高校

 

この3校のうちA高校が第一希望で、ワンランク下げたB高校を受けるかどうか迷うとしましょう。

その際、C高校の存在が大事になってきます。この3校を行きたい順番にならべたときに、

 

①A高校→B高校→C高校の順になる

②A高校→C高校→B高校の順になる

 

もし①だと思うならばワンランク下げるという選択肢を持ったほうが良いでしょう。

また、②の考えで行くならばC高校が合格しているであれば、A高校にあえてチャレンジするという選択肢もありです。

 

つまり、C高校の存在、選び方がここでは重要になっているのです。

ここで受験の考え方が変わるかもしれませんね。

 

 

 

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

勉強時間を評価するか、勉強の効率を評価するのか、どちらも大切ですが、あえて1つとるならどちらでしょうか?

 

①勉強が苦手ならば。。。

まずは机に向かうこと、つまり勉強時間を増やしましょう。もちろん、効率的にやれるようにした方がいいのですが、普段から学習習慣が身についていない生徒は最初から効率的な勉強ができるわけではありません。

効率的な勉強をするためには、それなりの勉強時間をかけて少しずつ自分のやり方に変わっていくのです。

これはスポーツと同じです。サッカーでどんなに上手なシュートの仕方を習っても、プロ選手レベルのシュートをすることはできません。

そこにいたるまで何度も繰り返し練習して上達していくものです。

勉強も同じ。まずは勉強時間を増やしていくなから、少しずつ体で覚えていくものなのです。

 

②それなりに成績がとれるようになってきたら

学習習慣が身について、点数もとれるようになってきたら勉強の質、効率性が重要です。トップレベルの成績を出している生徒は勉強の中身の質が違います!

なにをやれば弱点が補強できるのか、どういった覚え方をすれば時間短縮になるのか、テストを時間内に解ききるための工夫など自分で考えられるようになってきているからです。

上位になればなるほど、勉強のクオリティーを高めるようにしていきましょう。

 

 

勉強方法のお問い合わせは個別指導パスエイドまで!

 

 

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

昨日、1月14日は中3生の私立高校の入試対策として面接練習をしました。

個人面接の生徒は個人で、グループ面接の生徒は複数人で行いました。

基本的には簡単な質問に対してきちんと答えることができるかどうかのチェックです。

 

志望理由はなんですか?

中学校時代に頑張ったことは何ですか?

高校生になったらどんなことをやりたいですか?

あなたの趣味・好きなことはなんですか?

 

面接は質問に対して、きちんと答えられるかどうかがポイントです。

もし面接練習をまだやっていない方は、いますぐ準備しましょう!

 

 

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

今回は不登校のお子様のいる保護者の方向けに書いてみました。

「うちの子、このままで学校に行かなくて大丈夫なのだろうか」
「学校に行かなくても勉強をして将来やりたいことを見つけてほしい」


こんなことを考えてながら日々過ごされているのではないかとお察します。「なんで学校に行かないの?」「なんで不登校なの?」とお子様を責めずにこれからのことを一緒に考えませんか!?

今や約34万人の生徒・児童が不登校の時代です。しかもこれはニュースで報じられている数なので、実際は氷山の一角であってもっと不登校の生徒がいるわけです。

 

今の時代、不登校は決して珍しいものではありません。

そして、不登校になったからといって決して人生終わりでもありません!

さらに今後のことをじっくり考える絶好の機会です!


塾の先生として20年以上生徒たちと向き合ってきましたが、子供たちの気持ちはちょっとしたことで大きく変化します。

普段は学校には行きたくない子でも、場所や環境が変われば楽しんでいるこっも少なくはありません。

勉強は嫌い、やりたくないから学校には行きたくないと言っている子も、本当は勉強がしたいのです。

今の学校の勉強についていけないから嫌いになっているだけで、わかるところから個別に指導すれば好きになります!

 

学校に通えていない理由はさまざまあるでしょう。大人にはわからない事情もあるはずです。

しかし、多くの子は「本当は学校に行きたい!」と思っています。学校に代わる選択肢がサポート校であり、フリースクールの存在です。

そういった子供たちを1人でも多く救いたいという想いからパスエイド高等学院を立ち上げました。

 

少人数でなら自分を出せる!

個別指導なら勉強がわかる!

近場で通いたい!

 

などなど当てはまる方は1度パスエイド高等学院にお問い合わせください。

 

 

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

今回は中1英語によくある間違った勉強方法を紹介します。もし、以下のような勉強をしていたら要注意です!

 

①英単語は見て覚える!

いやいや、英単語は発音して、書いて覚えるようにしましょう。定期試験や高校受験では英語を書きますから普段から書く習慣を身についてましょう。

 

②sやedをつけ忘れても正解として扱う!

答えが間違っているのに、〇をつけちゃっていませんか?複数形や三単現のs、過去形のedがついていなければ明らかな不正解です。つけ忘れただけと思わず、しっかり覚えなおしましょう!

 

③間違った発音で覚えている、もしくは単語を発音できない

例えば、orangeを「オランゲ」、baseballを「バセバル」なんて覚えていると、自分だけのルールですから誰もそんな言葉を発してくれません。リスニングで困ります。

また、発音できない単語を書くことは難しいです。読めない漢字を書くのと同じですから発音の練習もしっかりしましょう!

 

 

 

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

冬休みが終わり、学校生活が始まりました。学校に行きたくない子供たちにとってはブルーな気分でしかありません。

「もし子供が学校に行きたくない。」と言ったらどうしますか?

 

学習面の悩みがある

人間関係の悩みがある

起立性障害が出ている

親に心配させたくない

 

などなど、理由は様々です。

 

学校に行くのがどうしても困難な時には無理せず、ゆっくり休むことも必要です。

また、学校という環境が変われば子供たちは元気になることもあります。

 

1度ゆっくり子供と話してみるのも重要ですね。

 

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

今日のYahoo!記事で中学受験で、1月に小学校を休む実態についての記事がありました。もし、良ければ1度考えるきっかえとしてください。

 

中学受験 1月学校休む問題の実態 - Yahoo!ニュース

 

千葉県の中学受験は1月20日から始まります。埼玉県や茨城県はもう少し早く始まります。そして2月1日からは東京都の中学受験が始まります。

つまり1月6日から小学校の3学期が始まったとして、千葉県の私立入試まで2週間、事前受検などもあれば数日しか入試までない状態です。

コロナやインフルエンザの予防、短時間での弱点補強などのために休ませるのも気持ちはわかります。

一方で、小6の1月から2月上旬にかけて小学校6年生の多くが欠席することで授業が成り立たなかったり、小学校最後の濃い思い出を作れないのもわかります。

 

もちろん正解・不正解はないのであくまでも個人の判断ですが、記事を読みながら考えたいですね。

 

 

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

ある塾の先生と話をしていて、こんな話題がでました。

年末に保護者の方から電話が来て

 

「今目指している学校はうかるかわからないので、偏差値15下の別の学校を受験します。」

 

今目指している学校は現実的なところ、ギリギリ合格できるか若干足りないかという瀬戸際のところです。

もちろん全く見込みがないわけではありませんし、必死に勉強して合格を目指しに行くという選択肢もある立ち位置です。

そのくらいの立ち位置なら、ワンランク下げて別の学校を受験する、安全策をとることも選択肢ではあります。

「ただ、偏差値15くらい下の学校まで下げる必要があるのか?」ということなのです。

もちろんその学校が気に入っているのであれば、それでもいいのかもしれませんが本人はそうではないようで。

 

のちに振り替えると、親子で全く話し合いができておらずお互いが一方的に話しているだけになってしまったのです。

感情的になっている状態では具体的な解決策が見出せません。

受験期だからこそお互い冷静になって意見のすり合わせをすることは大切ですね。