こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

関東地方は昨日から梅雨に入りました。昨日も今日も1日中ずっと雨が降っていますね。

昔とは少し気候はずれてきていますが、こういったところで季節感を身に着けておくことは勉強をするうえでも大切なことです。

梅雨の季節の花、梅雨の季語と言えば・・・。など思いつくものをあげてみましょう。

 

さて、船橋市立二宮中学校の定期試験が明日から始まります。前原中は来週です。

ここまで来たら最終確認として、勉強してきたものを再度チェックしていきましょう。新しいものを覚えるよりも、今までやったことができるようになっていることが重要です。

テスト直前まで来ると焦りもありますから、普段なら覚えられるものも時間を気にして覚える効率が悪くなってしまいます。

 

同じことは学校のワークにも言えます。テスト直前になって終わっていなければ、学校のワークは覚えることよりも終わらせることが目的になってします。

本来であれば、テストで点を取るために学校のワークをやるはずなのに本末転倒になりかねません。

時間に余裕のある時期に時間をかけて覚えるようにしていきましょう。

 

 

 

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

中3生は1回目のVもぎが6月1日(日)に行われました。今回の成績を見て、夏休みの学校見学をどこに行くかを決める判断材料になります。また、夏休み以降、どのくらい勉強するのか、どんな勉強をしていくのかを考えるきっかけとなります。

 

中学校3年生は部活も7月にはほとんどの生徒は引退しますから、夏休みの1か月半の勉強の仕方が大きく成績を左右します。

毎年、朝から夜まで授業や自習室で勉強している生徒がいますが、そういった生徒は偏差値が10くらい伸びる傾向があります。

夏休みになって、「勉強しなさい!」といきなり言っても、普段の学習習慣がない生徒が突然勉強できるようになるわけではありません。

普段2~3時間机に向かっている生徒であれば、夏休みになって部活もなくなれば8時間くらい勉強できるでしょう。

しかし、普段の勉強時間がゼロ、もしくはそれに近い生徒であればまずは1~2時間が目標になってしまいかねません。

やっぱり普段の勉強、学習習慣が大切なのです。

 

今、定期テスト前で勉強に集中している生徒が多くいます。この集中をテストが終わっても切らさす夏休みに向かうことができるようになりましょう。そうすればきっとVもぎの成績が飛躍するはずです!

 

 

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

今日は併設するパスエイド高等学院の案内をさせていただきます。

パスエイド高等学院は船橋市前原東(京成線前原駅徒歩4分)にある通信制サポート校です。

日本航空高等学校と提携しているため、高校卒業資格を得ることができます。

普段は前原にあるパスエイド高等学院に通って勉強や生活面の指導をなどを行います。

年間4~6日ほどスクーリング(日本航空高等学校の先生による対面授業)があるので、その時だけ東京の会場に参加するだけです。

定期試験も前原で受けられるので、船橋市前原東が自宅から近い方にはお勧めのサポート校です!!

 

イベントとしては4月には船橋港にある南極船SHIRASEの見学ツアーに参加してきました。

5月はキャンパス交流会でゲーム大会。これもゲームの専門の先生に来ていただいてみんなで楽しく遊びました。

6月はラベンダー狩り&ラベンダーハンドルズの制作、TBS社内見学&ハリーポッターロビー見学を予定しています。

なかなか全日制高校では体験できないイベントを用意しています。

 

普段の授業は個別指導で行います。したがって、その生徒のペースに合わせて授業を行います。

また、休んだとしてもみんなについていけないという心配はありません。高校卒業に向けて全力で応援していきます!

 

中学生の方でなんらかの事情であまり通えていない方、大人数が苦手だけど少人数なら自分を発揮できる方。

高校生で今の学校がちょっとあわないかな、と思っている方。

 

1度パスエイド高等学院の説明会にお越しください。

随時行っていますので、お電話でご予約下さい。

 

 

 

 

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

今週から来週にかけて、この地域の中が校では定期テストを迎えます。定期テストに向けてがんばって勉強している生徒も多く、昨日は自習室がいっぱいになりかけました。

少しでも長い時間確保して、やり続けましょう。

 

よくテスト勉強をしている生徒に声をかけることがあります。それは、

 

「ワークや問題だけ解いて満足していないか!?」

 

ということです。そもそもワークや問題をやらないのは論外ですが、ただ問題を解いているだけの生徒がいます。

そういう生徒は問題を解いても○つけをしなかったり、○つけをしたとしてもできない問題をそのままにしています。

 

一番大切なのは問題を解いて、○つけをして、出来なかった問題を出来るように覚え直すことなのです。

テストで、出来なかった問題が○がつくようになれば点数が上がるのは当然です。というより、それしか点数が上がる道はありません。

つまり、勉強していて出来なかった問題こそ、最大の成績上昇のダイヤなのです。

ここを放置している生徒は成績が伸びません。

だから勉強のやり方はとても大切なのです。ただワークや問題を解いて満足せず、その出来なかった問題と向き合う時間を作りましょう。そうすればきっと成績が飛躍的に伸びるはずです!

 

 

 

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

パスエイドでは夏期講習会を行います。夏期講習会では今までに勉強してきた内容の復習や9月以降の予習、中学生であれば9月の定期テストに向けた学習を行います。

個別指導なので、お子様の習熟度合いや志望によって学習内容は異なりますので1度相談の上決めていきます。

 

日程 7月12日(土)~8月31日(日)

時間 10:00~21:20の中で組んでいきます

対象 小3~小6 中学生 高校生

科目 英語 数学(算数) 国語 理科 社会

 

毎年、この夏期講習会を経て偏差値が10以上上がる生徒、学校の成績が5以上上がる生徒が複数名います。

この夏の頑張りは今後の成績、志望校合格に向けて大きな1歩となります。

 

詳しくは、個別指導パスエイドにお問い合わせください。

 

 

 

 

 

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

併設するヒューマンアカデミーロボット教室で作成したロボットを紹介します。

 

 

 

先週のベーシックコースは「ロボクリーン」でした。掃除機のようにケシカスのような小さなごみを取ってくれるロボットです。

生徒が作成したロボットも成功して、紙くずも拾い上げました。

 

ヒューマンアカデミーのロボット教室は生徒のレベルによって5段階に分かれています。

それぞれ教科書があって、それに沿って作成していきます。場合によっては自分で考えて改造することもあります。

 

小学生の思考力・判断力・推察力・発想力を鍛えるカリキュラムで作成されています。

気になる方は1度体験会にご参加ください!

 

 

 

 

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

6月に入り、総合型選抜を受験する生徒の出願が3か月に迫ってきました。パスエイドでは5月の定期試験後に高3生で総合型選抜を受験する予定の生徒と面談を繰り返しています。

募集要項をじっくり読むこと、アドミッションポリシーを読んで理解すること、大学が求めていることなどを一緒に確認しています。

 

大学によって、学部や学科によってここは異なることなので大学側が考えていることに合わせた志望理由書の作成やプレゼンテーション、面接、小論文の準備をする必要があります。

 

実はここが高3生があまり気づいていないところなのです。自分の主張ばかりに目が行き過ぎて、大学が求めていることが入っていないようであれば独りよがりになりかねません。

 

受験生が1人ですべてやるのは困難な部分もあるでしょう。

塾の先生と二人三脚で総合型選抜の準備をしていくことをおすすめします。

 

 

 

 

 

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

船橋市立二宮中学校、前原中学校の定期試験があと1~2週間ほどに迫っています。まずは、中学校のワークをしっかりやること、塾で配布した課題をやって覚えていきましょう。

 

パスエイドでは定期試験対策として、塾生の方を対象に理科・社会の補習授業を行います。

個別指導の性質上、英語や数学を中心に受講している生徒が多いので理科・社会を中心にテスト前はカリキュラムを組んでいます。

また、テスト前は毎日塾に勉強する習慣をつけていきます。部活もなくなれば早い時間からくることも可能になるので、自習室もいっぱいになります。

まずは6月の定期試験に向けて全力で!

 

 

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

「評定オール5は学力が高いのか?」という大学受験関連の記事を掲載します。

推薦入試で評定平均が5だとしても必ずしもその生徒の学力が高いとは限らないことが増えているようです。

要因としては、学校の評定のつけ方が変わり高めに出始めていることです。

 

たしかに「学校の成績がとれること=学力が高い」とは言い切れないところはあります。

実際に塾に通う生徒を見ていてもそうです。学校によってもランクはまちまちですし。

さて、みなさんはこの記事を読んでどう思いますか!?

 

 

 

 

 

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

先月、石破総理から公立デジタル併願制度を検討するよう指示がでました。

デジタル併願制は、受験生が複数の公立高校を希望順に志望できるというもので、成績に基づいて最適な進学先が独自のアルゴリズムで自動的に割り当てられるものです

 

もし公立高校が同時に2校・3校と受験することが可能になれば「どこ」に出願するかではなく、「どう」出願するかが受験戦略として重要になってきます。来年度から実施されるかはまだわかりませんが、もし来年度から実施するのであれば入試直前期ではなく夏くらいまでには決まってほしいですね。