こんにちは。
個別指導パスエイドです。
個別指導パスエイド内にエデュカルパークコースを新規に設置しました。
エデュカルパークは、子どもたちの「できた!」を積み重ね、自信と可能性を育てる学びの場です。単なる学習塾ではなく、学びを通して思考力・表現力・挑戦する心を育む“体験型教育”を大切にしています。
詳しくはエデュカルパークHPまたはお電話にてお問い合わせください。
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個別指導パスエイドです。
個別指導パスエイド内にエデュカルパークコースを新規に設置しました。
エデュカルパークは、子どもたちの「できた!」を積み重ね、自信と可能性を育てる学びの場です。単なる学習塾ではなく、学びを通して思考力・表現力・挑戦する心を育む“体験型教育”を大切にしています。
詳しくはエデュカルパークHPまたはお電話にてお問い合わせください。
こんにちは。
個別指導パスエイドです。
塾で自習するときでもそうですが、「勉強するときくらいスマホを手放すことはできないのか!」とたびたび思うことがあります。
いかに自分をコントロールすることができかどうかですね。
いっそのことロッカーの中にしまって勉強する時間があってもいいのでは。
こんにちは。
個別指導パスエイドです。
〇船橋前原校 船橋前原東4-9ー7
〇船橋習志野校 船橋習志野1ー7-8
高校生は3月上旬から中旬にかけて学年末テストが行われます。このテストが終わると次年度のことを考えるタイミングです。
新高2生であれば受験勉強を始めていくタイミングにさしかかります。かつてのように高3になってからでは遅いので、今は高2の頃から受験勉強を始めるのが一般的です。
文系理系の選択から、行きたい学部学校の選択、場合によっては受験科目まで何を使うのかを決めていきましょう。
一方、高3生は受験に向けて加速させていく時期です。今受験勉強をやっている生徒はどんどん加速させていきましょう。
また総合型選抜試験や推薦型試験を考えている場合には大学のアドミッションポリシーなどを研究したり、大学が求めているスキルを磨いておくチャンスです。
個別指導パスエイドでは生徒1人1人と面談してこれからの1年間の方向性について一緒に考えていきます。
こんにちは。
個別指導パスエイドです。
昨日から体験授業が始まりました。ありがたいことに何人かご参加いただきました。
その中でも中2の英語の授業では比較の単元を扱いました。ちょうど定位試験などの範囲でもあり復習をしました。
比較級の作り方、最上級の文の作り方から始め、more mostの文や同等比較の文まで扱いました。
英語はまずは文法を理解するところがスタート地点です。文の作り方がわかることで、問題が解けるようになっていきます。
パスエイドでは単元導入から解説をして、その後問題を解いていくスタイルをとっています。
授業の冒頭で単元の重要事項が理解できてから問題を解くので、わからない問題が連続してしまうことはありません。
勉強が苦手な子でもしっかり解けるようになりますので、1度体験授業にご参加ください!
こんにちは。
個別指導パスエイドです。
千葉県公立高校の入試が終わりあとは結果発表を待つのみとなりました。
みなさんの自己採点の結果はどうでしたか?
今年度は国語がかなり難しく、数学・英語・理科・社会は例年並みか少し易しめだったようです。
5科目の平均点はここ数年の中で最も高くなるのではないかという予想がでています。
塾生の話を聞いていても大方似たような話をしています。あとは発表を待つのみですね。
こんにちは。
個別指導パスエイドです。
併設するパスエイド高等学院のお問い合わせが増えてきました。4月入学のご案内をいたします。
千葉県船橋市・佐倉市で展開する通信制サポート校、パスエイド高等学院は、不登校や転校希望の高校生・中学生、編入を考えている方を応援します。
少人数制・個別指導で、一人ひとりの学びと生活リズムに寄り添いながら、自宅から通いやすい近距離の教室で安心して学校生活をスタートできます。
高校卒業資格取得を目指すのはもちろん、大学進学や専門分野の進路実現に向けたサポートも充実しています。進学説明会や面談を通じて、志望やペースに合わせた授業・学習計画を一緒に考えていきましょう。
編入・転校希望の方も歓迎で、これまでの在籍期間を活かしつつ、無理のないスタートが可能です。スタッフは教育経験豊富で、悩みや不安にも丁寧に対応します。
今からでも4月入学の手続きが可能ですので、ぜひお気軽に説明会や個別相談にご参加ください。あなたの「新しい高校生活」を応援します!
📣 2026年3月、新たな学びの拠点が船橋・習志野に誕生!
「パスエイド船橋習志野校」は、地域の子どもたち一人ひとりの学びを最大化するために、従来の“教えるだけの塾”から一歩進んだ教育環境を目指して開校します。楽しさと本気の学習が両立する場所で、未来につながる力を育てませんか?
🎯 ①学習の“型”を身につける個別指導
パスエイド船橋習志野校では、ただ問題を解かせる授業ではなく、「学び方」を根本から育てます。学校のテスト対策はもちろん、英語・数学・国語など主要5教科を個別に最適化し、苦手克服から得意伸長まで丁寧にサポート。定期テスト対策・受験対策に直結する学習設計で、結果に結びつく学びを実現します。
📌 生徒の理解度に合わせて柔軟にカリキュラムを組み、無学年式・進級式の考え方で、学年にとらわれない最適な学びを提供します。学校の先取りや復習、弱点強化まで、必要なステップに応じて指導するからこそ成果につながります。
🔥 ②通いやすさ×学びやすさの両立
週1回から通える自由な受講スタイルで、部活や習い事と両立可能。曜日や時間も選べるので、無理なく続けられます。授業の振替もOK。家での自己学習と塾での学習を両立させながら、学びのリズムを確立できます。
🎓 ③思考力・創造力を育てる多彩なプログラム
パスエイドは「受験に強いだけの塾」ではありません。思考力・判断力・表現力を鍛えるカリキュラムを用意し、単純な暗記ではない本質的な学びを提供します。
プログラミング基礎:論理的思考力を育て、将来の学びと仕事に直結する力を養成。
思考力トレーニング:パズル・判断推論・表現問題など、「考える力」を総合的に育てます。
映像授業との併用:学校の予習・復習に活用できる映像教材で、苦手科目の克服や得意科目の先取りにも対応。
これらは学校ではなかなか育てにくい力ですが、将来の学習・社会人基礎力としてとても重要なものです。
🌱 ④一人ひとりを大切にする環境づくり
パスエイド船橋習志野校では、生徒が主体的に学べる雰囲気づくりを大切にしています。先生との距離が近く、質問しやすい雰囲気だからこそ、苦手なことも遠慮なく相談できます。また、学習計画の立て方・時間の使い方・目標設定の方法まで、トータルにサポートします。
💡 ⑤将来につながる学びを実感できる
勉強は点数アップだけが目的ではありません。「分かる喜び」「できる自信」を積み重ねることで、自己肯定感が育ち、次の挑戦につながる力になります。パスエイドは、そのプロセスを大切にします。
📍 まとめ
「パスエイド船橋習志野校」は、学習の楽しさと成果を両立させる新しいタイプの教室です。従来の塾では補いきれなかった思考力の育成や、自分のペースで進められる学習スタイルを提供します。
3月の新規開校を機に、ぜひ一度体験授業や学習相談にお越しください。あなたの“学びの可能性”が、ここでより豊かに広がります。
3月、船橋・習志野エリアに「個別指導パスエイド船橋習志野校」が新規開校します!
これまで12年間大手進学塾で指導し、その後12年間自身の塾を運営、さらに私立高校の非常勤講師も務めてきた塾長が、地域の子どもたちの成績向上と志望校合格を本気で支えます。専門は高校受験・大学受験の英語。心理カウンセラー1級、教育コーチング準上級の資格を活かし、学力だけでなく心の成長にも寄り添います。
今は情報があふれる時代です。勉強法も参考書も、AIを使えば答えもすぐに見つかります。それでも成績が伸びない理由は明確です。「勉強時間が足りない」「正しいやり方でできていない」このどちらか、あるいは両方です。パスエイドは原点に立ち返り、学習時間の確保と学習方法の徹底指導から始めます。何をやるかだけでなく、“やり切る環境”を整える塾です。
授業だけで終わらせません。授業前後や別日の自習時間も確保し、塾で勉強が完結する仕組みを作ります。学習管理、小テストによる定着確認、スマホを手放すルールで集中力を高めます。スタンダード・プレミアムコースには個人ロッカーも完備。荷物を置き、いつでも気軽に通える環境です。
小学生は50分授業で学習習慣を定着。算数の基礎計算、国語の読解力、そして早期からの英語4技能対策で中学進学を有利にします。中学生は5科目指導と学校別テスト対策で内申点アップを狙い、高校入試へ直結する学習を行います。通知書「5」「4」を取るための具体的な行動基準も明確です。模試やVもぎで現状を把握し、11月以降は志望校別の過去問対策を徹底します。
高校生は推薦・総合型・一般選抜すべてに対応。英検対策、志望理由書添削、面接練習まで一貫サポートします。国公立・難関私大・中堅私大それぞれに合わせた戦略を立て、合格まで伴走します。
さらに、入退室メール、男女別トイレ、監視カメラ設置、明朗会計など安心して通える体制も万全です。勉強は才能ではなく、環境と習慣で変わります。パスエイド船橋習志野校は、「本気で変わりたい」生徒を全力で支えます。3月開校。新しい一歩を、ここから一緒に踏み出しませんか。
こんにちは。
個別指導パスエイドです。
勉強する正しい姿勢とは・・・
勉強の効率は、内容だけでなく「姿勢」によっても大きく左右されます。正しい姿勢を保つことで、集中力が続き、肩こりや腰痛の予防にもつながります。ここでは、画像を参考にしながら、勉強に適した姿勢を説明します。




正しい姿勢のポイントは次の通りです。
まず、背筋を自然に伸ばすこと。背中を無理に反らせる必要はありませんが、猫背にならないように意識します。耳・肩・腰が一直線に近い位置になるのが理想です。
次に、机と体の距離。こぶし一つ分ほど空けると、前かがみになりすぎません。お腹が机にぴったりつくと、姿勢が崩れやすくなります。
ひじの角度は約90度。肩が上がったり、逆に腕が伸びきったりしない高さに椅子を調整しましょう。
足の裏は床にしっかりつけることも重要です。足がぶらぶらしていると体が不安定になり、集中しにくくなります。小学生などで足が届かない場合は、足台を使うとよいでしょう。




悪い姿勢の代表例は「猫背」「顔を近づけすぎる」「ほおづえをつく」などです。
猫背になると呼吸が浅くなり、脳に十分な酸素が届きにくくなります。その結果、集中力が低下します。また、顔をノートに近づけすぎると視力低下の原因にもなります。目とノートの距離は30cm程度を目安にしましょう。
ほおづえは一見楽ですが、体のバランスが崩れ、長時間続けると首や肩に負担がかかります。
正しい姿勢を保つと、呼吸が深くなり、集中力が持続します。また、体の余計な疲労が減るため、長時間の学習でも効率が落ちにくくなります。さらに、姿勢を意識すること自体が「今から勉強する」という気持ちの切り替えにもなります。
勉強は内容だけでなく、環境づくりも大切です。机と椅子の高さを調整し、足を床につけ、背筋を伸ばす。この基本を毎回意識することで、学習の質は確実に向上します。
まずは「背筋を伸ばし、足を床につける」ことから始めてみましょう。毎日の積み重ねが、大きな差につながります。
こんにちは。
個別指導パスエイドです。
通知書の観点別評価に「主体的に学習に取り組む態度」があります。この評価項目をつける際の仕組みを見直す方針が文科省から出されました。以下、記事をご覧ください。
次期学習指導要領に向けた改定作業を行う中教審特別部会が4日開
ソース: Yahoo!ニュース
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そもそも「主体的に学習に取り組む態度」とは何なのか?やや曖昧な表現ではありますが、わかりやすく言えば「一生懸命授業に取り組んでいる」「前向きに学習に取り組んでいる」というような内容でしょうか。
宿題をちゃんと提出している、レポートや課題・作品などを提出している、授業中に手を上げている、わからないことは質問しているなどの場面が見られれば「主体的に学習に取り組んでいる」という評価につながるのでしょう。
反対に、上記のことをやっていなければ評価が下がってしまうかもしれません。
ただ内面で本当はどう思っているのか、「面倒だなあ」と思いながらも「でもちゃんとやらなきゃ!」と思っている子もたくさんいるはずです。一方で、「がんばってやりたい!」けど、「授業の言っていることが全然わからなくてどうしたらいいかわからない。」という子もいるはずです。
表面的には前者の子の方が評価が高くなりそうですが、後者の子だって主体的にやろうとしています。
どう評価したらいいのかわかりにくいのが「主体的に学習に取り組む態度」なのです。
これを評価から外す見直しは一理あるでしょうね。