昨日、TBS「王様のブランチ」

生放送の出演依頼がありました。


しかし、お断りしました。(申し訳御座いませんでした。)



理由としまして、

現在の状況で、テレビに出ると、常連様に、迷惑が掛かる事です。

生めんについて、数量限定でやっておりますが、今でもギリギリ提供出来ている状況です。(日によってご迷惑もお掛けしておりますが)

その整備等々をした段階であれば、是非、テレビに出たかったです。テレビに出て「生パスタ」の良さを伝える事が出来たら良かったのですが。残念です。(無理に出てその時が良ければいい、には、なりたくないので・・・一番は、パスフェファンの皆様に、日々満足してもらえることが大切ですから!)


偉そうにすみませんでした・・・・



パスフェ・・・・・・・・・・・・・





特別販売・特別特価!

「メニューに無いワインリスト」 10月31日迄



このブログへメールにてご予約ください。
下記の値段にてご提供いたします。在庫は、限りがありますので、無くなった場合、ご了承ください。



★ガンチア・ヴェルモット・ビアンコ 2,800円→1,500円

(甘口タイプのヴェルモット・ビアンコ)


★サンジョヴァンニ・デラサラ・オルヴィエートクラシコ 3,800円→2,200円

(よく熟した果実と優雅な香り)


★ラティーシア・シャルドネ・エステート 5,800円→3,300円

(香ばしい風味としっかりしたボディ)


★ピエーレ・ソーヴィニヨン 9,800円→4,200円

(トロピカルフルーツを想わせる。北イタリアのカルトワイン)


★モエ・シャンドン・ブリュット・インペリアル750m 10,000円→5,000円

(l爽快な味わいとバランスが良くシャンパンの王道)


★ドン・ペリニヨン2000年(白) 29,800円→16,000円

(7年から8年の熟成を経たシャンパンのみが、ドン ペリニヨン)


★ドン・ペリニヨン1998年(ロゼ) 79,500円→42,000円

(最高のひと時。最高級のシャンパンです)  


メールにてご連絡頂ければ、確保致しますので、お気軽にお問い合わせください。

ただし、パスフェのお店で飲食、受け渡しとさせて頂きます。




パスフェ の生パスタメニュー・美味しさの秘密は、こちら クラッカー


★「生パスタばか グッド! 」の小ネタリスト耳は、こちら 目

お客様の声 (味の評価等)は、こちら あし



も~ちもち食感を約束するお店
生パスタ専門店「銀座パスフェ」でした。
〒104-0061 中央区銀座8-2-14
03-3573-5030
http://www.pastodio.co.jp/








ブロガーさんの記事です。是非ご覧ください。





Newyork-yunさん・・で、食べてみて~驚きましたよん。だってね、モチモチなの・・・・弾力がすごい!

http://ameblo.jp/newyork-yun/entry-10344881419.html



tocoさん・・ランチメニューは品切れも出るほど、メニュー魅力的なメニューが豊富です

http://blog.goo.ne.jp/diamond-toco/e/d1d44b12851210c5d39af3d7e69f6afd



スノーパンダさん・・・平日は 男性のサラリーマンで賑わっているというのがわかります

http://blog.goo.ne.jp/nikotama-life/e/e4bc82ddcd18925a7b0e822d93568b71



縄文弥生
さん・ソースそのものもトマトの酸味と甘みが下や脳に伝わり、とても満足しました。

http://ameblo.jp/odamari2424/entry-10347390982.html



Dashさん・・リガトーニのアマトリチャーナ。コクのある濃厚トマトソースに絡めたショートパスタです。

http://blog.so-net.ne.jp/dash/2009-09-21-4



ぱらさん・・こんなにボリュームのシーザーサラダは珍しいですね。2人で分けてちょうどいいサイズです。

http://ameblo.jp/sachipara/entry-10350165104.html




他のお客様の声 (味の評価等)は、こちら あし



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03-3573-5030
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昨日、麺の展示会に勉強の為、参加させて頂きました。


乾麺が主流でした。改めてみるとかなりの種類がありました。


生パスタも、いろいろな麺がありました。


展示会に行って思った事・・・・・


やっぱり「パスフェ」の生パスタが一番だなっと自信を持ちました。


ほとんどが、麺に卵黄が入っていて、味がボケる、モチモチ感が少ない感じでした。

「パスフェ」の麺は、卵黄は、入っていません。卵黄なしの麺は、少なかったですね。

ちなみに卵黄なしの麺は、作るのが大変なんです。でもパスフェは、手間ひまかけて、がんばって作っています。だから大量生産は、難しいのです。

卵黄が入ると美味しそうなイメージですが、入れるのと入れないのでは、まったく食感が違います。卵黄入り麺は、保存、管理には、とても良いのですが。。。とにかく作るのが簡単、管理がしやすいのが卵黄入りです。




パスフェ の生パスタメニュー・美味しさの秘密は、こちら クラッカー


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シンプルだけと奥深い「和風たらこスパゲティー」



「和風たらこスパゲティ」は、和風だし(かつお)ベースで作ったあっさりソースです。

ソースに”たらこ”を練りこませて、「あっさりでコクのある」スパゲッテに仕上げています。

”刻みのり”と”シソ”がベストマッチ!

も~ちもち食感の生パスタ専門店 銀座パスフェのブログ

「明太子」という言葉は、「辛子明太子」の事を指す言葉として使われる場合が多いが、「辛子明太子」の本場福岡をはじめとした西日本の一部地域では唐辛子を使わない「たらこ」を示す言葉として、辛子明太子とは、明確に使い分けられるため注意が必要である。





お手軽!簡単!レシピ



「2人前」

・スパゲティ     200g

・酒          大さじ2

・たらこ        2腹

・しょうゆ       大さじ1

・バター       大さじ1

・オリーブオイル  適量 

・青じそ        適量 



作り方

①お湯を沸かしてパスタをゆでる。

②たらこソース:「たらこ」をほぐし、「酒・しょうゆ」、(かつお節)で味付けをする。


③「青じそ」、(きざみのり)を用意しておく。

④パスタがゆで上がったら、バター&オリーブオイル→たらこソースの順に和える 。

⑤青じそとのりをかけて、出来上がり!

 

*エリンギ、しめじを入れてもおいしいですね。

また、隠し味に昆布茶もおいしいですよ。




和風たらこスパゲティを食べたお客様の感想は、こちらから





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