ミドリコです。
ときどき、靴下の重ね履きを怠けてしまいます。
たとえば、お風呂上り。
疲れていると・・・
お風呂でほかほか温まって
涼しい部屋へ戻ってきて
最低限のものだけ
を身に着けて
ついそのままウダウダ・・・。
だって、靴下の重ね履きって
つかれているとき手間なんですもの・・・・。
でも、疲れているときこそ
積極的にするべきなんですよね。
あと、やむおえず・・・なとき。
週に1度くらい、パンプスを履いて
お出かけすることがあるのですね。
でもそのときは、なるべく家を出る
ぎりぎりまで靴下を履くようにしています。
自分でもびっくりするのですが
靴下を脱いだそばから
指先が火照ってくるのがわかります。
(冷えほてり)。
なんだか、最近
ちょっとのことで冷えほてりが出てくる
ようになった気がするのです。
昨年の10月から冷え取りをはじめて
10か月になったのですが
こうしてゆるゆるとでも続けていることで
温感センサーが敏感になってるのでしょうか。
この冷えほてり、一度出ると
なかなかおさまりません。
それだけ、わたしの足元が冷えて
いるのですね。
「お風呂に入るから靴下脱ご~」と
ちょっと早めに脱いで、
30分くらい裸足でいたときなんて
湯船につかってもずっと
冷えてるというか、カンカン熱を
もっているようなおかしな感覚がありました。
20分くらい湯船につかっていても
そのままなのです。
夏になったら
慢性的な冷えからも
ちょっとは解放されるかもと考えて
いましたが、どうやらそんなことは
なさそうです。
夏ゆえの冷えなのか
10か月続けてきたことで
出てきた冷えなのかは不明。
でもよく靴下が破れています。
毒だしが行われているようなのでうれしい。
感覚的に・・・ですが
半日~1日、重ね履きをしないでいて
そのあと、1~2日間重ね履きをちゃんと
すると、靴下が破れている気がします。
めりはりというか、荒療治というか
ちょっと横着ではありますが。
そうそう、少し前からちらほらと
ブーツが店頭に並び始めましたね。
重ね履き放題のシーズンはすぐそこ!
秋が待ち遠しいな~。
ではまた!