忘れていた湯たんぽの存在 | 冷えとり母さん1年生

冷えとり母さん1年生

ミドリコです。タイトルを「冷えとり生活1年生」→「冷えとり生活何年生」→「冷えとり母さん1年生」に。
お休みしてましたがリセットしてぼちぼちはじめます。

ミドリコです。


夏真っ盛り。気温30度の夜でも

最近は靴下を履いて寝ています。


「わたしって、えらいじゃないか!

ちゃんと夏でも冷え取りをして」

と自分をちょっとほめてあげたい気分になって

いたのですが、先日湯たんぽのことを

すっかり忘れていることに気が付きました。


ネットだか雑誌で、収納のことを読んでいるときに

きちんと整理されたお部屋で、湯たんぽが

かわいらしく洗面所にひっかけてある

お宅があったのです。


「あぁ、こういう湯たんぽの

しまい方があるんだ~」

と感心していたのですが


「そういえば、わたしも使ってたな・・・」


「なんで使いはじめたんだっけ?」


「冷え取りのためだよな・・・」


「はっガーン


とやっぱり自分の甘々な

冷え取りに気づくのでした。



気づいたけれど、

当分やらないかも・・・。


湯気をフンフン言わせている

やかんを持って、湯たんぽに入れて・・・

というプロセスがかなりハードル高そうです。



ではまた~。