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冷えとり母さん1年生

ミドリコです。タイトルを「冷えとり生活1年生」→「冷えとり生活何年生」→「冷えとり母さん1年生」に。
お休みしてましたがリセットしてぼちぼちはじめます。

ミドリコです。


最近、更新をさぼりがちでしたが

冷え取りはささやかに継続しています。


そして、この10月に晴れて2年目に突入!

タイトルも「2年生」に変更しました。



はじめて靴下を重ね履きした日を

記録していないのですが

多分、10月の3日から5日くらいの間です。


このころは「一年続くかな~」と

心配していましたが、続けることができました。


そして、この1年のタイミングでいくつか

の出来事がありました。


まず、下唇の真ん中がぱっくり切れて化膿して

しまいました。


わたしは、よく唇の皮がむけるのでしょっちゅう

自分で皮をぴりぴりとめくっています。

それが、思いのほか厚かったらしく

ひどく血が出てぱっくり状態に!

1週間ほどで治りましたが

むやみにめくってはいけないなと反省。


それが落ち着いたと思ったら

久しぶりにひどい風邪をひいてしまいました。

冷えとりをはじめてからははじめてです。


のどの痛みからはじまって、咳や鼻水、

発熱・・・。

「一年目にして、やっとめんげんらしいめんげんだ」

そう思って、ひたすら耐えました。


マーマーマガジンの服部みれいさんの

「お冷えさまとご対面」のように

寝込むほどの風邪ではないので

わたしは、まだ毒を出す力が弱いのかも。

やっと一年たって、ごく軽い風邪なので。


しかし、ちょうど一年のこのとき

一方で家庭の毒出しみたいなことも起こっていて。

それが不思議なメカニズムで。


落ち着いたのですが

”これも冷え取りのめんげん?”と思わずには

いられません。


次は何が起きるやら・・・。



ミドリコです。


半年くらい前に、首のいぼを消すために

アプリコットカーネルオイルを購入した

話を書きました。


ひと月くらいぬり続けたけれど

???な感じで、もう長い間放置な感じ。

(継続しない自分が悪いと思う。

アプリコットカーネルさんの名誉のために・・)


でも夏の間

ずーっと気になっていました。

秋冬はずっとタートルネックだから忘れられるのだけど

春夏は首が開くものを着るから

常に意識してしまいます。

巻物でごまかそうとしても、やっぱり暑くて

はぎとってしまうし。


朝の連ドラ「おひさま」の真央ちゃんが

よく開襟シャツを着ているんだけど

その若く輝く首もと~うなじについ目がいってしまう

おやじチックな私なのですが

どうしても、皮膚科で焼くということは怖くて

目をそらし続け、でもひそかに民間療法を

探し続けていて。


それが、こないだカフェでランチをしてるときに

リンネルだか天然生活だかを読んでいたら

マイリトルラバーのあっこさん?のエッセイで

「子供ちゃんのいぼがスクワランオイルでなくなった」

という文言を発見し、さっそく

入手したのでございます。


HABAのスクワランオイル。

一人につき一度だけ、1450円が1000円で購入できる

チャンスがあってそれを利用しました。



ダンナは冷ややかに、

「おまえは萬田久子か?!」

「スクワランオイルでなくて、スクワレンオイルにならんか?」

つまんないダジャレでわたしを攻撃。



そんな攻撃にめげず、今夜からトライです。


子供のそれと、わたしのそれとは

違うかもしれないけどね~。



ではまた!





ミドリコです。


最近、ひょんなことから

「私には女性の排卵が見える」

という本を読みました。


題名の通り、

見える方が自分のことを

告白している本です。



タイトルを見たときは、

「な、な、なに?

ど、ど、ど、どどういうことよ????」

と頭の中がハテナマークだらけでしたが

読み進めていくうちに

自然と、「そういう能力もあっておかしくないな」

と思えるようになりました。



この平凡な日常の中で

「本当に本当に初めて聞く話」に

最近あまり出会わないのですが

(詳しい・詳しくない・理解している・していない関わらず)

この本に書かれていることは

全くはじめて知ることばかりで

久しぶりに、ページをめくるのにドキドキしました。

(サスペンス以外で)


かいつまんで紹介したいけれど

はじめたら夜が明けそうなので

やめておきます。


中途半端なレポートですみません。


ただ、この驚きを

伝えたかった・・・。



ではまた!