爽快潔リビング『ブレスエアー敷布団 FOUR SEASONS EX 2』
みなさん。布団って何使ってます?
私はココ3年ほど、コレを使ってます。
爽快潔リビングさんの『ブレスエアー敷布団 FOUR SEASONS EX 2』
http://www.soukaiketsu.com/
最近少々へたる気味なので買い換えました。
前に買ったのは、FOUR SEASONS EXの中芯6枚全てがハードタイプ。
当時は『柔らかめ』『標準』『固め』の3種類がありました。
現在のFOUR SEASONS EX 2は1種類。敷き方で『標準』か『固め』のタイプを兼用するタイプとなりました。
私は『固め』として使ってますが、不満は無いですよ
コンサート・ウクレレ『Ayers Uluru2』
ウクレレを始めるとぶつかる大きな問題。
老爺化問題。
じゃ無くて Low-g化問題。
ウクレレは3弦がC(ド)でコレが一番低い音。
ウクレレの狭い音域では弾けない曲に対応すべく、4弦を3弦よりも低い音が出る様に変える。
4弦が通常G(ソ)なのだが、コレを1オクターブ下げ、ドより低いソに変えるのがLow-g。
ウクレレを習ってると出てくるのがこのLow-G化問題。
『Hanalei HUK-10』と言う”ウクレレもどき”をLow-G化してしばらく使ってましたが。
まあ弾きにくい事は置いといて、とにかく4弦が響かない。
その割に4弦だけいつまでもビヨビヨなり続け、音のバランスが凄く悪い。
まあウクレレを練習するためにLow-G用にもう一本欲しいのだが・・・・・
出来ればソプラノの方が好きなのだが、ソプラノ・コンサートネックなら弦のテンションの問題は無いけど、ボディーに響かない可能性もある。
ソプラノ・ソプラノロングネックは、基本14フレット止めになってるだっけで、弦長自体は12フレット止めの物と同じだから、何時も改善しなに。
LUNAのソプラノをLow-Gで使ってる人もいるし、KeliiのソプラノのLow-Gはちゃんと鳴ってたけどな~~????
高橋重人さんのビンテージ・マーチンなんか、LOw-Gで驚くほど良い音がしてたぞっ!ビックリした。
まあ今は趣味のためと言うより(ウクレレ自体が趣味なんだけど)練習のために必要な道具を得る方が大事だろうっ!って事でコンサートを一本買う事に。
んで悩んだすえに買ったのがコレ。
『Ayers Uluru 2』です。
Ayersは台湾人の社長が、オーストラリア人が製作監修して、ベトナムの製造されている、高品質・低価格で有名なベトナムのギター・メーカーだそうです。
そんな所のウクレレなので、こいつも高品質なハンドメードなウクレレです。
リズム・ボックス『KORG KR mini』を買った。
- 楽器を連取してて思う事。
「メトロノームでの連取は味気ないな~」って事。
んで欲しくなるのがリズム・ボックス。(もしくはリズム・マシン)
そんな私が買ったのがコレ。
安価でお手軽なリズム・ボックスが欲しい時。私が候補に上げたのが3機種あります。
一つ目が『島村楽器オリジナル JUG JB-100』
二つ目は『VOX AC1 RhythmVOX Mini Guitar Amplifier』
そして3つ目が『KORG KR mini』です。
いつれもお安くお手軽なリズム・ボックスです。
FS-5のウクレレ弦を『Famous ARANJUEZ LOW-G弦』に変えてみた
ウクレレを始めるとぶつかる大きな問題。
老爺化問題。
じゃ無くて Low-g化問題。
ウクレレは3弦がC(ド)でコレが一番低い音
ウクレレの狭い音域では弾けない曲に対応すべく、4弦を3弦よりも低い音が出る様に変える。
4弦が通常G(ソ)なのだが、コレを1オクターブ下げ、ドより低いソに変えるのがLow-g。
通常はコンサートサイズ以上のウクレレで行うのが普通となってますが、
iwaoさん等はソプラノ12フレットの物をLow-gにして使ってる。
なので試しに買ってみました、
巻き弦と呼ばれるギター用の弦の短いヤツですね。
鉄の巻き弦がすぐ錆びるので、密封されてました。
さっそく取り付け。
Low-g化を考えた時、巻き弦よりカーボン弦の購入を考える人の方が多いと思います。
でもカーボンのLow-g弦って、凄く太い。。。確実にウクレレ側の加工が必要なレベルで太い。
対して巻き弦のLow-g弦は細い。
実質的に、Famousuナイロン弦の4弦より、巻き弦Low-gの方が細い。
具体的には
Famous ARANJUEZ クリア 4弦が 0.028iインチ(0.71mm)。
Famous ARANJUEZ レインボー 4弦 0.028インチ(0.71mm)。
Famous ARANJUEZ LOW-G 4弦 0.027インチ。(0.7mm)。
なので巻き弦ならウクレレを無加工で取り付ける事が可能です。
ちなみに
Worth ブラウンフロロカーボン ミディアム・LOW-G 4弦が 0.0358インチ(0.92mm)
です。
「0.2mm程度の太さの違いで大げさなっ!」と、お疑いの方は4弦の場所に、余ってる3弦を付けてみると良い。
Worthのカーボン LOW-G 4弦は、その3弦より太い。
はい。問題なく付きました。
音は? アレっ? 全然問題無いぞ!!!!
他の弦と異質な感じは有りますが、テンションも、まあ問題ないレベル。
ただ鉄弦なので錆びるんだろうな~~。 寿命の短さが問題かな?
まあFS-5をLow-gにする気は無いのだが、ソプラノLow-gは、さほど問題無いかも?
よしつ!Hanalei HUK-10をとりあえずLow-G化してみよう。
Hanalei HUK-10を『Famous Aranjuez弦(レインボー)』に変えてみた
より見た目をオモチャっぽくするために、当初の予定どうりウクレレ弦を『Famousno レインボー弦』に交換しました。
コレに合わせて、ペグも事前に塗ってます。
プラのノーマルペグにアクリル絵具で塗装し、クリアを吹いてます。
今の所は、柔らかめのナイロン弦が好きなので、結構言い感じになりました。
初期の黒弦より、高フレット部分が弾きやすくなった。
っても凄く弾きにくい。。。。
今で12フレット部分で3.4mm程度の弦高になりました。
後、0.4mm~0.9mmほど低くしたいが、サドルの飛び出しが1.8mmしか無いので、あまり削り過ぎるのもな~。。。。。
少し真ん中が凹んでるな~。サドル上部は無加工なのに???
元々、めちゃくちゃな加工のサドルだったからね~。
”弦高を低くする事で音が変わる”と言うのはほんとだった。多少はマシな音が出る様になった。
弦を押える事による弦の伸びが減ったためだと思ってます。
まだFamousuに比べれば高めの弦高ながら、凄く引きやすくなった。(でも弾きにくいウクレレだけどね。)
弦が押さえやすくなっただけでは無く。右手が凄く弾きやすい。
また、”弦高を低くすると音が小さくなる”と言うのもほんとで。音が小さくなっちゃった。
まあ変な音が大音量で出るよりは良いけど、FS-5との音量の差にビックリする。
深夜練習用に良い感じかもね?
まあ、だいぶマシにななったかな?
安い駄目なウクレレが、少し手を入れてマシになると楽しいですね。
それは楽器の楽しみとは違う気もしますが。。。。






