家電の戯言 -3ページ目

FS-5のウクレレ弦を『GHS H-10/Black Nylon』に変えてみた

家のFS-5.


 気に入って、ゲームもせずにジャカジャカ弾いております。

ウクレレは10日もあれば、簡単な曲なら”なんとか”弾ける様になりますね。

『Ukulele Magazine』に掲載されてた、”津軽海峡冬景色”の弾き語りは出来る様になりました。

『ゆる~り ウクレレ気分 スタジオジブリ編』の”君をのせて”のソロ弾きもなんとか出来ます。

人に披露するレベルでは無いけどね・・・

まあ、”津軽海峡冬景色”は掲載されてた中で知ってる曲がコレしか無かったのと、弾くのが簡単だったから練習しただけで。演歌が好きな訳では無いんだけどね。

ウクレレで演歌って、イメージ的には有り得ない感じで良いですな。 かけ離れすぎ。


本体にはスクラッチガードを貼ってみました。

音に影響あるかな?とも思いましたが、私レベルでは解らない。



しかし弦が硬い!

「ウクレレの弦はギターより柔らかくて弾きやすい。」って聞いてたのに。購入後は少々ビックリした。

予想より全然ガチガチ! まあそんなもんなのかな???


 解りにくいかもしれませんが、コレが購入当初の弦。

太い。。。 弦の太さの差が少なく、全体的に太め。

中古なので詳細は不明ながら、多分『Famous Aranjuez 弦 (ブラック)』だと思う。

まあフェイマスのウクレレに、フエイマスの弦なので、コレが標準なんだろう。


しかし初心者には辛い。

「もう少し柔らかい弦に変えたいな~」って調べた結果見つけたのがコレ。


 ド定番のウクレレ弦!

GHS スタンダードブラックナイロン ウクレレ弦『GHS H-10/Hawaiian Ukulele Black Nylon』

ほんとにウクレレ弦の基本の様な弦

Lanai等にも標準で付いてますし、調べたらFaimousでもコレが標準だった。


   「手頃な価格帯と高いクオリティーを持つ ghs 製のウクレレ弦。
    少し緩いテンションは初心者に好評です。」 (商品詳細情報より)


との事で、さっそくコレに交換。


 画像じゃ解りにくいかもしれないけど、弦が細くなった。

前の弦より全体的に細くなった事が解る。 1弦なんか圧倒的に細い。

テンションも低く。圧倒的に弾きやすくなった!コレは良い!


ま~新品の弦の伸びること伸びること。。。全然チューニングが合わない。
4弦から1弦までチューニンを合わせ、4弦に戻ると狂いまくり・・・・でまた調整。

有る程度落ち着いても、少し弾いてるとチューニングが狂う。。。

新品のナイロン弦なので、まあ、しょうがない。


まあ1週間もして、多少落ち着いてきた時に急に感じた事。。

音が悪っ!


まず3弦の音が他の弦より主張が強すぎる。一人だけ前に出すぎ。無駄に目立ってしょうがない。

3弦は太いため、他より音が大きいのは解るが。和音が不自然に聞こえる事が多くて気になる。

申し越し引っ込んでてくれ。


2弦5フレットのデットスポットが酷い。全然音が響かない。

まあこのあたりのフレットはデットスポットになりやすいらしが、とになく酷い。


1弦の10フレットや7フレットでの音が出ずらい。

とにかく強く弾かないと音が出ないので、和音を優しく弾くと音が出ない。

まあ1弦は細いので、音が出にくいのかな~。主張が少なすぎ。

 0フレットで弾いても音が響かないし。

お前はもっと前に出ろ!


クレージーGを練習しだすと、ちゃんと弦は押さえられてるのに、良い音が出ない部分が多い。

このFS-5は何か問題があって中古なのか?と思えるほど音が悪い。

う~~~~ん・・・・・・・


「押さえやすいので、とりあえず練習するには音質を我慢してコレで弾くかな~。」と1週間ほどはコレで弾いていたのだが、なんだか弾いてて楽しく無い。

楽しくないと続かない。

やっぱり「良い音が出ない楽器は楽しく無い。」のだ。

なんだか他のウクレレが猛烈に欲しくなるほど。


駄目だっ!弾きやすいけど、コレは良い楽器では無いつ!

練習意欲が凄く下がる。だって、ちゃんと弾いても良い音が出ないんだもの。


こんな弦がほんとに標準なのか?? ウチのウクレレがオカシイのか???

スクラッチガードを剝がしてみても、まったく改善しないし。

FS-5自体は良い娘なはずなんだけど??。



結論:ウチのFS-5には、GHS H-10/Black Nylonは合わないっ!



とりあえず他の弦に交換してみよう。

んで、どこかの店でFS-5を試し弾きもしてみないと。


あんまり変ならKIWAYAに相談だね。

ウチのはサドルが何故か木製なので、それの問題かな~????


ソプラノ・ウクレレ『Fammous FS-5』その後

 ウチにやって来た、バツイチFamous FS-5
ショーウインドウ内で、他の新品ウクレレの様に、ウクレレハンガーに掛けられる事も無く。
あまり目立たなく展示されていた、中古の娘。

そのバツイチの娘がウチに来てから5日目






  いきなりペグを交換しました
高級感があってカッコ良い!!! 

【続きを読む】

 

ソプラノ・ウクレレ『famousu FS-5』

ウクレレを買ってきました。
famousFS-5初心者ド定番のウクレレです。
なので、今更レビューも何も無いんですけどね・・・
イオン高松内の楽器堂オーパスで購入しました。
   
 私のFS-5です。
ハワイアンコア材の合板。ローズウッドの指板。12フレットジョイント、15フレット仕様。
新品の定価が30,975(税込)。 amazonで23,499円。店頭で27000円ほどの商品ですが、
コレは
中古で9,800円  と超お手軽価格。
何年製だろ? 良く解らなんっ!



【続きを読み】

UGG Australia CLASSIC MINI 正規品!

先に先日のUGGブログをお読み頂ければと思います。

http://ameblo.jp/palettes01/entry-11401155818.html




この前の某ショップ。仮称『紅玉』購入のUGGを返品いたしました。


そして本日、正規取扱店で日本正規品を購入してきました!


家電の戯言  今回の購入先は『ジーンズファクトリー高松』さん。

UGGの日本サイトで検索すると、香川県の正規取扱店として表示される、バリバリの正規品販売店

http://www.uggaustralia.jp/pc/others/shoplist_search.cgi

正規品なのでバリバリ定価の2万3100円なりっ!

メーカー表示価格がコレなので、コレより高いのはおかしい!

昔は3万以上したらしく「2万円代は偽物!」とか書いてるブログもありますが、2012年時点でソレはウソです。


ではバリバリの正規品を見てみましょう。

写真の関係で色が違って見えますが、CLASSIC MINIのチョコレートです。


箱は小型の最近のUGGの物。


家電の戯言  セキュリティーラベル等も最新の物。当たり前か。


家電の戯言  内部はUGGロゴの紙に包まれました。

ここまではシンフーライフ購入品と同じ。

色々調べてみましたが、UGGのビニールに入ってる物は偽物だそうです。


家電の戯言  ブーツ本体は、さらに白い紙で包まれてました。

これはシンフーライフと違う点。 よりしっかり包装されています。


家電の戯言  ブーツ内の詰め物は、シンフーライフと同じ2つでした。

家電の戯言  日本語の説明書が入ってました。

コレはシンフーライフ品には入って無かった。輸入品なので当たり前だが、英語版の説明書も入ってませんでした。

家電の戯言  そして左側のソールにシールが貼られてます。

『Deckers Japan』が輸入販売している事を証明するシールです。『Deckers Japan』さんは日本での正式な輸入元です。さすが正規品!


家電の戯言  正規品チュコレート色のかかとロゴチュコ色でした。


家電の戯言  ベルト取り付けはシンフーライフ品と同様。


家電の戯言  セキュリティーラベルは最近の物。 タグも一枚物の両面印刷と、シンフーライフ品と同じですね。

家電の戯言  履き口の縁取りも左右で縫い合わせが揃ってます。


家電の戯言  チュコレート色を買っても、インソールはホワイトでした。

でもホワイトでは無く、クリーム色に近い自然な色。


家電の戯言  そして重量はサイズ6(23cm)で255gでした。




ではおさらいで、仮称ショップ名『紅玉』から来たUGG Australia CLASSIC MINI と比較してみましょう。


家電の戯言  1)かかとのUGGタグの色が違う。
2)UGGタグの縦横比が違う。

3)UGGタグの縫いピッチが違う。

4)紅玉UGGはロゴが全体に左より。

5)紅玉UGGはAustraliaの文字間隔が開きすぎ。

6)タグの縫いつけが雑。歪んでるし、変形している。


家電の戯言  7)ベルトの縫製方法が違う。

8)ベルトの幅が違う。紅玉UGGの方が幅広で硬い。

9)縫製の違いでベルトが絶えず後方に飛び出しててカッコ悪い。


家電の戯言  10)紅玉UGGは縁取りの縫い合わせ位置がズレている。正規品は左右共に揃ってて綺麗。


家電の戯言   11)ソールつま先の太陽の様な模様が全然違う。紅玉UGGの方が放射状の模様が長い。


家電の戯言  12)インソールの色が違う。正規品はクリーム色。紅玉UGGは漂白した様に真っ白でした。

13)セキュリティーラベルが違う。正規品は最新の物。紅玉UGGは旧型。

14)タグが違う。正規品は1枚ものの両面印刷。紅玉UGGは折り返して縫われていた。


家電の戯言  15)重量が違う。両製品ともサイズ6(23cm)の物でしたが、正規品は255g。紅玉UGGは275gと20gも思い。店頭で持った感じでも、正規品の方が明らかに軽い。ちなみに私のCLASSIC MINI  サイズ8(25cm)で280gでした。


16)紅玉UGGは左右で色差があった。

17)紅玉UGGは左右で形状の違いがあった。


あとは


18)箱のサイズが違う。正規品の方が小さい。

19)紅玉UGGの箱のセキュリティーラベルが旧型。(丸型)

20)紅玉UGGの箱のセキュリティーラベルのホログラムが左より。

21)紅玉UGGはブーツがUGGロゴのビニールに入っている。正規品はUGGロゴの紙に包まれてる。

等の違いが見られました。
紅玉UGGもシープスキン自体は本物でした。品質は解りませんが・・・・

ですが2010年時点でも正規品の箱は小型だし、ブーツは紙で包まれてた様です。

ですのでビニール入りUGGは、極めて偽物の可能性が高いと思います。

あくまでネット情報ですが・・・


紅玉UGGが本物か偽物かの判断は私には出来ません。

なんせ古いUGGとの比較では無く。2009年や2010年の在庫品の可能性を、私自身は完全否定できませんので。

でも変ですよね??

UGGってここ何年も大人気でしょ? 入手困難なほど???

そんな製品の旧品在庫がゴロゴロ出てくるって、現実的にはありえない様な気がしませんか??


正直、個人的には紅玉UGGは偽物だったと思ってます。

私的な感覚では、(18)(19)(21)の状態で送られて来る物は偽物だと思います。

なので

1)箱やブーツのセキュリティーラベルの古い物を売ってる通販ショップで買うのは止めましょう。

2)ブーツがUGGロゴのビニールに入ってたら偽物だと思いましょう。

てのが一番簡単な確認方法かな? 

あくまで個人的な意見で、責任とれる訳ではありませんが・・・


まあ私は疑惑を持ったので返品しました。

往復の送料はドブに捨てた事になりますが、2千円ほどケチッって。ず~~とモヤモヤした気持ちでいるよりは良いでしょ?

まあ購入時点では、その数千円をケチったのですが・・・・・・


送料分はブログのネタになっていただきますけどね。

返品したらショップレビューは消されちゃったし。。。。。


ちなみに正規品UGGは、シンフーライフ品よりもさらに綺麗でした。

おそらく日本販売分は、日本人の価値観に合う様に代理店から注文が入ってるのでは無いか?と思われます。

シンフーアイフUGGは、アメリカ人的な品質と言った感じ。具体的には革同士の縫い合わせ部分や、履き口縁取り部分から羊毛がはみ出してる部分が有ります。

正規品はそういった事が一切無く、凄く綺麗な仕上がりです。

もう少し言うと、シンフーライフ品は、アメリカで販売される150ドル程度(1万2000円程度)の製品品質。

日本正規品は2万3100円の製品品質と言った感じ。

まあシンフーライフUGGが本物でる事を、正規品UGGを買った事で確認できましたけどね。


あっアメリカで150ドルほどする商品が、日本で1万円なんかで買える訳無い。

革靴は輸入するだけで4200円も税金がかかるのに。

なのでそんな店は論外で、100%偽物だと思って間違い無いです。



さて、いよいよ冬です。

UGG購入を考えてる方も多い事でしょう。


あなたは何処で買われますか?


UGG Australia CLASSIC MINI 本物! と 偽者??

UGG Australia


家電の戯言  CLASSIC MINI を買った。


購入先はシンフーライフ』さん。

http://www.rakuten.ne.jp/gold/shinfulife/

購入金額は19,800円 。



日本正規取扱店ではありませんが、日本国内でUGGの正規品を扱う先駆けの様なお店だそうです。

なんせ今正式にUGGを輸入している『Deckers Japan 合同会社』は、2009年2月設立の会社。

シンフーライフさんは5年以上前からUGGを販売していますので、Deckers Japan 設立前からUGGを取り扱ってる事になります。

つまり日本に正式輸入される前に独自のルートで正規品の輸入を初め、今もそのルートで輸入を続けていると言う事なんだと思います。

まあ私は本物である事を証明する訳では無いのですが、この新シンフーライフさんから購入したUGGが、私は2012年仕様の本物だと思っています。


ちんなみに日本正規品の定価は23,100円。


さて私は野郎です。

日本だとシープスキンブーツ(風の)は、女の子の冬の定番アイテムになってますが、元々は男性の物。

アメリカだと男性芸能人がバリバリ履いてます。

んで去年?あたりからメンズのUGGも日本で販売されはじめました。


ですが私が買ったのはレディースのサイズが8(25cm)。

デザインも同じで、普通に履けるし。なんせレディースの方が安い!

こんなもん、メンズもレディースも無いっ!サイズが合えば問題無しっ!!


んでコレを買って気に入ってたのですが、ウチの母が欲しいと言う事でもう一足購入。

チョコレート色のサイズ6(23cm)。

でも残念ながらシンフーライフには在庫は無し。

信頼が高く3千円ほど安く買えるシンフーライフさんは人気みたいです。


んで楽天の某ショップで購入したんだけど、コレがなんだかね~~。。。。

『7日間返品可能』だったので購入しましたので、さっそく返品しました。

なのでショップ名は控えさせて頂きます。


まあそのショップを仮称で『紅玉』としておきましょうかね。


家電の戯言  右が返品した問題の紅玉UGG

購入金額は18,800円。

シンフーライフと比べて1000円安。 あんまり安く無いな~~。


ちなみに本物のシープスキンブーツは、当然”毛の生えた羊の革”を使用してる訳ですから、チョコレート等の革を染めてる物は、当然毛も同色に染まります。

紅玉UGGも毛は染まってますし、材質も天然シープスキンである事は間違いありませんでした。


まず箱。
家電の戯言  左がシンフーライフさん。2012年仕様の箱。

右が今回来た紅玉UGGの箱。

古いタイプかな???

2010年モデルでも、正規品は左の小さな箱に入ってた様ですが???


家電の戯言  側面。箱の印刷自体は問題無さそう。

紅玉UGGの箱が汚い意外は。


家電の戯言  こちらがシンフーライフさん。

セキュリティーラベルも最新の物。


家電の戯言  こちらが紅玉UGG。

セキュリティーラベルが古い。しかもホログラムが全体に左より。

ラベルの印刷も違ってる。商品名が3段で表記。ブーツの写真サイズが大きい。サイズ表記の文字バックがグレーじゃ無い等々。


家電の戯言  開封!

左がシンフーライフさん。左が紅玉。


家電の戯言  シンフーライフ品は、UGGロゴの紙に包まれてます。

家電の戯言  シンフーライフ品にはソールにラベルが貼ってました。

今は箱の蓋に貼り付けてますけどね。


家電の戯言  紅玉UGGはUGGのビニール入り。

たしかビニール入りのって偽物だったはずなんだけど・・・・

詰め物もつま先だけで、簡略化されtます。

家電の戯言  紅玉UGGにはセキュリティーラベルの説明カードが付いてきました。 シンフーライフ品にはコレが無かった。

でも紅玉はソールにシールが貼られてませんでした。



さて靴本体!!


なんだか甘い臭いがします。

「アレ? コレは防水スプレーの臭いじゃないの???」


家電の戯言  縫製は別に悪く無いのか?? 少し縫い合わせ部分がゴツイ感じだけどね。


家電の戯言  あれ?ベルトの取り付け方が違う。

しかも紅玉の方が幅広。


家電の戯言  かかとのラベルが変。

1)紅玉物は歪んで付いてる。

2)正規品とラベルの縦横非が違う。

3)縫いピッチが紅玉の方が細かい。

4)紅玉UGGの文字は全体に左より。australiaの文字の間隔も開きすぎ。


タグの色はチュコレート色の場合はチュコレート色のタグだったり、そーじゃ無かったり。

UGGの日本正規ページのUGGはチェスナットと同様の物が付いてるみたいです。


縁取りの違い。
家電の戯言  シんフーライフ品は左右とも同位置で縫い合わされている。

家電の戯言  紅玉UGGは左右の縫い合わせ位置のズレが大きい。


ソールパターンの違い。

家電の戯言  ソールのつま先部分の”太陽”みたいな柄が全然違う。


家電の戯言  拡大するとほら。全然違う。
”R”の文字等はあります。


セキュリティーラベル
家電の戯言  シンフーライフ品は最新の物。

家電の戯言  紅玉は古いタイプ。


タグも違います。
家電の戯言  シンフーライフ品は一枚物の両面に印刷。

家電の戯言  紅玉は折り返した物が縫われています。


軽さが命のUGGムートンブーツ。

実際の重さを量ってみましした。
家電の戯言  シンフーライフ品。サイズ8で約280g。

家電の戯言  紅玉はサイズ6で約275gでした。



そして実質的な問題として。
家電の戯言  右は問題無いんだけど。


家電の戯言  左はすこぶる出来が悪い。


あと左右で色が違う。

左右で形が違う。

履くと左の方が狭い。


等の問題があり、紅玉UGGは返品となりました。

往復の送料は無駄になったので、ブログのネタ程度にはなっていただかないと・・・・・


さてこのチュコレート色のUGGは本物だと思いますか???

シープスキンブーツである事は間違い無いので、ある意味UGGである事は間違い無い。

でも『UGG Australia』と言うメーカーの商品かと言われると・・・・・・・

スーパーコピーってヤツなのか??

それとも返品されたB級品???


ただシープスキン自体は本物なので履き心地は別に悪くは無いみたいです。

コレが偽者なら良くは出来てます。 耐久性はわかりませんけどね。


まあ私は紅玉空さんでは、もう買わないけどね。


近所の正規取扱店には在庫が無いんだよな~~~。

ムラサキスポーツは改装中だし。。。。

まあ最悪ムラスポで通販か??

定価だけど日本の正規取り扱い店だし。