カエデノハ Green Season ‐花と緑の家造り‐ -70ページ目

サマーなバラとサマーなミズキ

夏カラーER、サマーソング、今年は私が開花に気が付くのが遅れていい写真が全然撮れませんで…
何とかぽつっと咲いた所をカメラに収める事が出来ました。
やっぱ、目隠し完璧にし過ぎてしまいましたねw ウッドウォールがあると残念ながらサマーソングは全く目に入りません。…そのうちアレか、ウッドウォール裏をアーチみたいに支柱渡して、サマーソングのシュートを目隠しのこちら側に覗かせるようにすればいいんじゃないか。

あんまり低くすると脚立を出し入れする時面倒なんで、かなり高めに作れば…

ううむ、またやる(やろうと思う)事が増えたかもしれません。


でも、それでもし日当たりなんかを確保出来て、花が壁からテラス側に枝垂れる用に仕立てられたら…想像するだけで俄然やる気が出ます。

 

毎年の事なんですが、サマーソングの場所は日当たりがイマイチ悪くて、そこまで沢山花をつけたことがありません。
株自体は大きいんですけどね~。

この赤銅色のカップ、香りともにとても魅力的なバラなので、もっと沢山の花をつけた姿を拝んでみたい所です。

 

 

 

 

我が家のスイートテン・ヤマボウシ サマーグラッシー。

2015年にポーチ脇、花壇の壁の裏に移植してから早4年目です。

ここに植えてから1年は何事も無かったものの、翌年、主幹の真ん中…地上100㎝くらいから上が枯れ、慌てて切り落として一番近い位置から出ていた太目の側枝を主幹に引き寄せて固定したことがありました。

どうなる事かと冷や冷やしていましたが、そこから数年、柏葉アジサイの陰になりつつも地味に少しずつ成長しています。
 

初めに植え付けたのは2013年→スウィートテン・ヤマボウシ「サマーグラッシー」常緑♪

 

同じミズキ科でアメリカヤマボウシの和名をもつハナミズキはミズキ属で、ヤマボウシはヤマボウシ属。
科目を人間で表すなら、人は ヒト化ヒト属 で、ゴリラは ヒト化ゴリラ属 チンパンジーはチンパンジー属。
…そう考えると、科は同じでも結構な違いがあるモノなんだなぁと思いますw
確かに、ハナミズキとヤマボウシ、葉も花も、質や形など結構違いますよね。
 

ハナミズキの、庭に馴染みやすい黄緑の葉に手入れしやすそうな樹形と丸めの花弁の花も好きですが、私はこの少し野趣味ある尖った十字花と、つるんとした葉、そして株が充実した時に見せる木一面の花が見たくて、記念樹としました。

 

今年はぽつりぽつりといくつか咲かせてくれました。咲いただけ御の字。
まずはもっと背丈を伸ばして欲しいですね。柏葉に押されて控えめ過ぎです。移植前は柏葉スノーフレークに押されてましたっけ。あっちでもこっちでも柏葉に圧される可哀想なサマーグラッシー…w

 

ま、気長に成長を待ちましょう。近所の、駐車場脇で目隠しにヤマボウシを3本植えてあるお宅、7年目にしてようやく花をビッシリと言って差し支えないくらいに咲かせるようになった感じでしたしね。

 

 

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一昨日ひさびさロードで走った際、空が綺麗だったので

ちょいちょい写真も(iPhoneで)撮ってきました。
ポートタワー前を通って

 

稲毛海浜公園のサイクリングロードはお決まりのコースです。ここはこんな日に走ると最高に気持ち良い!

 

出がけ、家から500mくらい行った先で携帯に「豪雨注意報」が出て、本当にいきなり大粒の雨に降られた時は参りましたが…10分程で上がり、道路も乾いたので助かりました。

狙ったような降雨は止めてくれ…

 

結局40kmは走れましたが、久々過ぎて足が鈍り過ぎ。もっと時間取って走らないとなあ。

 

 

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フロントガーデン作業後半 ジューンベリーばっさり剪定

この春ビビるくらい嵩が増したジューンベリー…

フロントの、私の仕事部屋の窓が完全に隠れてしまうほど。さらに2階の窓までも覆う勢いです。

これは流石に伸びすぎ。まだそこまでではないけれど、このまま伸びると電線に引っかかるかもしれないし、放置できません。しかもダンナがこの初夏の落ち実と鳥フンに辟易して「もう根元から切っちゃおうぜー」と煩い。これ以上何かあったら間違いなく突然伐採されてしまいますw

 

 

ジューンベリー着手の前、先にこちらからやっちゃいましょう。

エントランスの白モッコウがもうみょんみょん伸びて伸びて見苦しい。

ポーチ高さに合わせて仕立てているので、枝が伸びる上部は道路から3m以上の高い位置にあり剪定するの結構大変なんですよね。
これを高枝切りバサミだけで切ると、ハサミの取り回しだけでめちゃくちゃ手が筋肉痛になるので…今回は脚立を出してなるべく普通のハサミも使いつつ、高枝切りバサミも持ち手を短く取り回して切りました。

 

サッパリ!!

ちょっと前に薬剤散布したけれど、上部が甘かったのかウドンコが散見されましたね。その辺切れる所は全部切ったけれど、様子見てまた薬撒かなきゃなぁ。

 

 

さてさて、本日のメイン、ジューンベリー。

 

樹形を整えるように、最初は控えめに、脚立に登って剪定バサミで枝をちょいちょい切っていました。

しかし、細い枝をいくら切ろうが、主幹が上部で大きく張っているとそこからまたモサモサと茂るわけで
そんなに間を置かず同様に剪定してやらねばならなくなる…それもなー。

 

そんな事を考えつつ、脚立から降りてバランスを見ながらも鋸で先を落とし、枝を落とし、葉をどう残したらおかしくないか…とか思いながらやってましたが

「…いいや。もうやっちゃえ」

と、吹っ切れました。

ばっさり。
葉のついた枝を全て落とし、幹も大分切り戻した、超 強剪定です。

正直今の時期にこんなにハゲにしちゃホントはダメなんですけど、、まあ、大丈夫でしょう。枯れたら枯れた時です。

弱剪定で夏場伸びた枝を何度か手入れしてからの冬の強剪定、というのも難儀ですし。
 

しかし物凄い量。
この時点で16時。ここから剪定枝を切って纏めて束にしていくの、日没までに間に合うか…??まだこの横のモリナールや柏葉も切って誘引してやらなきゃならないのに。

 

1人じゃキツすぎるので、コドモを召喚しました。手順を説明して、長袖長ズボンで軍手を持って出てこいと言ったら何故か彼は、私のロード用指ぬきグローブに上下半袖半ズボンで現れ…アホか~い!!全部、全く意味が無いじゃん!!!

 

コドモがカメムシにギャアギャア喚きながらも太い枝を鋸で切り分けている間、私は残った脚立作業を済ませ、そこから枝を纏める作業に。通りすがりのご近所さんが軒並み「あら~エライわねぇ」とコドモに声を掛けていました。
「それは別にイイけど、同級生に見られるのは嫌」って、そんなもんですかね。

 

そう言えば、ジューンベリーの剪定の時いつも思うのですが、、何気にジューンベリーの葉枝って、すごくいい香りがします。ちょっと酸味のある爽やかな香り。青林檎の、果実より葉っぱ寄りの青さ…みたいな、私的に好みの香りです。

葉も丸葉で可愛らしいし、じつは枝を切り花のお供として花瓶に挿したら優秀なんじゃ?と、つるっぱげにしてしまった今更思っています。

 

17時過ぎ、肩の炎症で通院があるコドモは離脱し、頑張って残る枝を束ねて、落ちた葉を掃除して…

 

よし!完了!!!!…気付かなかったけどまだひこばえが残ってるな…また後日切ろう。

 

切った幹から新たな枝が生えるまでは結構掛かりますし、前日植え付けたマルガリータとラネグレスがこのフェンスを目一杯使うのも恐らく3年後以降。
フェンス上部の空いたスペースに、隣のモリナールの大枝を引っ張って来て…ハゲ隠し兼モリナールの幅出しを試みました。太い枝はジューンベリーの後ろを通してフェンスに誘引し、細かい枝の何本かをジューンベリーの枝に絡めるように誘引です。これで剪定後の違和感を和らげられるし、見た目も悪くないし、モリナールも助かる、Win-Winです。

 

広い庭の一画ならこんなに切り詰めなくても良いんですが、住宅街の道路に面した木だとどうしても…ですね。

剪定枝の束は8束くらいになり、これをゴミ置き場に運ぶのも大変で…ダンナに手伝って貰いました。

 

いや~この辺りが相当サッパリしましたよ~…ジューンベリーだけじゃなくモリナールと柏葉もかなり混み合っていたので、枝を左に引っ張った事でとっても風通しが良くなりました。

玄関から出て車に向かう時にあまりのサッパリぶりに「あれ?」と一瞬戸惑うくらいは景観が変わりましたね。

ダンナは「大分切ったねーいいんじゃないサッパリして」と嬉しげ。

 

ジューンベリーは、今年のような花と実を見られるのはまた数年後とかになりそうですけどね。その代り、今年の秋の落ち葉掃除は殆どしなくて済みそうです。

 

 

 

昨日、あれから走りに出たのですが…久々すぎて相当キツかったです…
今日も走るには良さそうな曇り空具合で、更新終わったら出ようかとか思っていたら結構な雨が降り出し、「やっば、行かなくて良かった」と胸をなで下ろしています。庭のお湿りとしては悪くないですけど、ロードで走るには路面が濡れると視界も悪く危ないので。

 

今はテラスからそぼ降る雨を眺めて、脚の疲労を癒しています。

これはこれで悪くないものですよね。

 

 

 

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フロントガーデンフェンス作業前半、ラネグレス植え付け

一昨日からこっち、やらなきゃなーと思っていた作業をやっと完遂しました。

フロントガーデンの窓前フェンス、ここには以前ピエールとマルガリータがとってもいい姿でしたが、数年前立て続けにテッポウムシにやられて枯れてからは空き家となっていました。

何か植えてあれば気にならないハズの後ろを通したホースが少々気になるし、いい加減で何とかしたかったけれどなかなか「コレだ!」というバラに出会わず、長い事そのままだったのですが、今年は違います。

 

逆に、どれを植えようか迷っちゃいますよねw

 

数年前のあの姿を再び、と、1本はマルガリータで決定していましたが、もう1本は…今外周に全く無い濃い色を。

 

濃紫、ラネグレス→衝動買いしないって言ったっけ…(バラの家でそれは無理?)

 

作業開始したのは14時前。さて、予定としてはラネグレスとマルガリータを植え付けて、ジューンベリーをある程度剪定…ですが、どこまでやれるかな。

 

まずはこの辺りを全体的に綺麗にします。ジューンベリーの根本から出ている余分な枝や、雑草、勢力拡大して来てる邪魔な宿根、根を伸ばしてきてるオリヅルラン等等 切って、抜いて。

それから植え付ける穴を掘ります。

土に堆肥と肥料を混ぜ込んで、

 

よっし!1時間足らずで出来たし順調!

それじゃラネグレスを鉢から出して
 

出して…

……出ない!

抜けません。

株を揺らしても土自体が全く動かないので、ガチガチに固まってるんだと思い、手でドンドン鉢を叩きます。
が、いくら叩いても鉢から土が浮きません。右手が痛くなってきたので、ゴムハンマー出動させてボンボンボンボン叩き続けますが…これが本当に中々浮かない。
叩き続けて10数分、ようやく周りの土が鉢から浮いたので、これなら抜けるだろうと引っ張ってみると

抜けない!

何コレ何でこんなに抜けないの??

 

更に奮闘する事10数分…この段階でもう汗だくです。

 

ハッと気が付いて鉢の裏を見ると…原因はこっちでした。(気付くの遅い)

いや、パッと見綺麗にハミ出し根をカットしてあったので、ここが引っかかってるって思わなかったんですよ。。
カットはしてあったけれど、微妙に瘤がスリット隙間の外側に出てて、これが根性でしがみ付いていました。

これを切れば…うう、ハサミが入らない、切れない。

瘤を縦に割るようにハサミを入れて少しずつ抉り取って、削って

 

 

抜けたーーーーー!!!!
…抜けた……

ラネグレスを鉢から抜くだけで1時間近く掛かりました…

当たり前ですが、根が回ってますね。土が全く崩れないので、ほぼ根です。ふむ、さぞ窮屈だったろう。

 

これを先に掘ってあった穴に植えます。

 

そう言えば、彫っているとゴロゴロ白いのが出て来ました。コレはあれだ、ハナニラの球根ですね。
最初アリの蛹か何かかと思ってビビりました。
球根はなるべく拾い集めて少し寄せて、また土に戻しました。

 

おわった…
たった2株植え付けるだけで2時間掛かるとは。しかも相当な疲労…

(マルガリータの植え付けは30分も掛からず写真すら撮るの忘れるほどあっさり済んだ)

 

これだけ苦労させたんだし、来年、良い花咲かせてくれる事を切に願います。

 

ジューンベリーの本剪定は翌日に持越し。まあこの日にやれるとは思ってませんでしたが。

 

 

さーーーて
今日はこれから久しぶり!に!ロードで走って来ます!右足の芯の痛みもほぼ取れたので!

久しぶりだな~~~、どこ走ろうかな♪
 

 

 

 

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美クレマチス、ビエネッタはピエールと寄り添う

2013年に我が家に来てから、毎年少しずつ花数を増やし咲き続けているクレマチス、ビエネッタ。

今年も沢山の花をつけました。

テラス脇の、ピエールの横が定位置。ピエールとのうっとりするようなコラボを毎年楽しんでいます。

 

最初は「わ、なんだこれトケイソウみたい~」とビックリしたものですが、見慣れたせいか、こういう形のクレマチスの品種が増えてきたせいか、あの頃のような 花をじっくり観察 みたいな感じはあまり無いなあ。
花数が増えたのでロングで写真を撮る事も多く、アップの写真が無いことに花が終わってから気が付くという。ちょっと勿体なかったです。

 

アップはこちらにも。2013年のビエネッタ→ジェフの後ろ、バラに似合うクレマチス「ビエネッタ」

ちょっとだけ、バラの枝より奥になっちゃうのが難点ですね。花が咲いてもバラの葉に隠れちゃう。
つるが伸びた時なるべくバラの前に這わせるようにはしていますが、それ以上にバラが茂るから…どうしようもないw
 

やー、でも本当、後から写真を眺め直しても嬉しくなるビエネッタ&ピエールの姿です。

例えるならゴールデンレトリバー(犬)とロップイヤー(うさぎ)が仲良く寄り添っているようなイメージ。

つい、ニンマリしてしまいますね。

 

ちょっとこの感じに合う、タイムリーな話があるにはあるのですが

書きかけたものの、一旦保留。

これは後日、マンガにしようと思います。その方が判りやすいかなーと思うので。

 

 

クレマチス フォンドメモリーズ
今年は~~3・4花くらいでしたね~~。別に構わないんですけどね。

咲くときは物凄い咲くんですが、ここ2年くらいはちょっと控えめ。

 

少し枝を整理してつるを更新してやらなきゃいけないかな?新枝咲きだし。

これまた付き合いの長いクレマチスなので、ぜひとも今後頑張って頂きたいものです。

 

 

さーーーってと
今日は…ジューンベリーの剪定やりますよ~~~あのサイズの木をやるのは相当キツイのやる前から判ってます。

夕方にはソファーで死んでるはず…。
気合入れて頑張ろう!

 

 

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脅威的花持ちクレマチス、金星

バラとはまたちょっと違う、独特の魅力一杯で愛好家の多いクレマチス…早春の頃、HCの売り場で特設のコーナーが出来る程で、我が家も気付けば何種類か庭に増えて来ました。
と言っても、自分で購入したものはいくつか枯れ、今現在ある苗の内2種以外はazさん置き苗だったりしますが。

 

このグリーン掛かった生成り色のクレマ「金星」もその一つ。

我が家に来て2年程は短い蔓を少し伸ばす程度で沈黙していましたが、今年の春に出た蔓はちょっと勢いがある…と思っていた所、丸い大きなつぼみを上げてきたので開花を心待ちにしていました。

固そうなつぼみが割れて白い花弁を覗かせたのは、4月末の事。

 

 

金星 Kinsei 旧枝咲き 八重咲き 大輪 伸長1m程度

 

完全に開くと結構な大輪。まだバラも咲いていないテラス上でひと花でも存在感たっぷりの姿でした。

水をあげた後の姿、しっとり濡れて水滴を受ける姿が美しい。


いつもしている事ですが、我が家に来て初めて咲く花はその花持ちを「花弁が自然に落ちる」まで観察しています。

クレマチスも品種によりまちまちだけれど、比較的花持ちする花が多い。
さて、金星はどのくらい咲いていてくれるかな?

 

 

日差しが強く夏日続く5/7の姿。ちょっとナメに齧られましたが、花弁全体は綺麗なものです。

 

ここから写真が無いのはアーチのバラたちが一斉に咲き始めたから。つい観察記録が疎かに…
でも毎日花の様子は見ていました。雨にも殆ど当たらなかったせいか、花弁の傷みはあまり出ず白くしっとりしたままあまり変わらない姿でしたね。

 

しかし、次第に萎びたように花弁がよれ、シミも少し浮き、しべの中心が黒ずんできました。
でも花びらが落ちない。すごいなあ、かなり頑張るなあ。
 

ある日はらり、とテラスの上に落ちた花弁。

5/18日、ついに散った金星。しかし咲き続ける事約3週間!驚異的!!

ひと花だけだった、テラス上の直射日光や雨があまり当たらない場所、3年目、…等色々と条件もあるとは思いますが、こんなに持つとは思いませんでした。

あまり大きくならない品種だし、鉢でうまいこと仕立ててもっと花を咲かて、また春の喜びを味わいたいですね~。

 

 

こちらもaz苗、中輪濃紫色の一重が可愛い花、デュランディ。今年は5輪程咲きました。

私の仕立てが悪く あちこちバラバラに花が咲いたので纏まった姿をカメラに収められず…残念。

 

 

むむ、もういくつかクレマ載せるつもりでしたが、今日はタイムアップ。また後日です。

ジューンベリーの剪定、出来るかな…

 

 

 

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