カエデノハ Green Season ‐花と緑の家造り‐ -69ページ目

アジサイとよく合うカラーリーフを切り花に

アナベルで色々あったので、つい外周アジサイで載せるのを忘れていましたが

アナベルの後ろにはヤマアジサイの白と青があります。

この2株も、もう相当長いですね~。買ってから10年以上経ちます。鉢期間も結構長かったですが、地植えにして8年くらいは経つはずですよ。花後の剪定を忘れやすい位置で完全放置のためか青が思う様に花数増えませんが、毎年細々と、地味にボリュームアップしながら咲き続けています。

 

アメリカテマリシモツケ ”サマーワイン”…いや、どうもこの樹高樹形の感じからして”ディアボロ”の方じゃないかと最近思っています。葉もデカいし。

ま、これはこれでいいものだなあと眺めていますが、とにかく旺盛で枝張りが凄い。
 

こんなに茂っといて、この春咲いた花はなんと3つです。あれっ?何で??w 別にそんな剪定してないけどな。

大型って、どのくらい大きくなる予定なんでしょうね…あんまり大きくなられると場所的に厳しい。

 

この紫葉が大変美しいのですが…現在樹高1.5m程。せめて2mくらいで収まっていただきたいものです。

耐寒性落葉低木なので、冬に葉が落ちるのですが、つるっぱげにはなりません。バラ科だし?バラ同様、程々に葉が付いた状態で越冬します。

花芽は夏に形成されるので、剪定は遅くとも6月初旬くらいまで、でしょうか。

まあ、多少花がつかなくとも(そりゃつく方が望ましいですが)この葉だけで年間楽しめますからね。

 

ただ、伸びすぎの通行の邪魔になる枝は落とさないといけません。

せっかくなので、落とした枝は活けます。

下の、奥の方に沈んで咲いてた柏葉スノーフレークと一緒に。

白い花と、紫葉のコントラストが美しいですよ♪

 

ちょっと背景を選びますが…我が家の、整えたキッチンカウンター側は全体的に茶色いので、ディアボロの葉がやや沈んでしまいますが、カウンター上部、キッチン小物ラックの脇に置けばキッチンからもダイニングからも楽しめます。

 

アジサイ、品種にもよりますが、そのままドライに出来る様な品種なら切り花にしても相当長く持ちます。
柏葉は…残念ながらそこまで長く姿を保ってはいられませんが、それでも4・5日はいい姿。(印象的には海外の品種より日本原産のアジサイの方が長く持ちますが、どうでしょう。アナベルなんて1日でシナシナになるイメージ)
そして、ディアボロの枝はというと かなり長い間そのままです。1週間半~くらい。葉がたまにポロリと落ちますが、結構イキイキしたまま。役目を終えたとばかりある日いきなり萎れますが、こまめに水替え+水切りしてやればさらに長持ち。

 

その見た目、コストともに切り花としては超!優秀です!

 

 

 

ディアボロのすぐ後ろ

柏葉スノーフレークが、い~い色になってきました…この、色づいたスノーフレークも好きなんですよね…良いわ~。

 

 

ハーモニーの方も大分緑が強く、少しピンク掛かった色に変化してきました。
アジサイの、こうやって花色が変わる姿もまた魅力のひとつ。つい切り時を逃してしまいますけどね。
 

まだもう暫く、庭の花たちの姿で楽しめそうです。

 

 

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

アメリカコデマリ ‘サマーワイン’
価格:648円(税込、送料別) (2019/6/30時点)

 

ランキング参加中↓応援ポチお願いします↓
にほんブログ村 にほんブログ村へ
にほんブログ村

カエデノハ ‐バラの家造り‐

人気ブログランキング

やっぱりね…花泥棒は重罪(気分的に)じゃー!

昨日の記事もアレなのに今回もちょっとアレ。連日ちょっと嫌なカンジの記事ばかりで何ですが…

タイムリーなのでやはり今、記事にしちゃいましょう。

本当にこのアナベルは欲しがられる子なんですよね。写真、お判りいただけるでしょうか。

 

どーん。切った覚えのない、通りから一番手を出しやすいど真ん中をばっつり切られています。

 

やっぱりね~~。

タイミング的に、どうしてもグレーが濃いのはあのオバサンですが…しかしわざわざ枝をくれるか聞いてきたわけだし、私に顔を知られた人がそんな事するかなぁとも思わなくもない。

証拠もないし疑うのも嫌ですね。通り沿いで人の手が簡単に届く以上、他の欲しがりに切られた可能性もあります。
場所柄どうにか対策出来るものでもないし。

 

なんだかなあ。

別に怒り心頭ってわけではありませんが、、なんだかなあって感じです。タメ息一つ。

 

 

我が家はまだ、鉢を丸ごと持って行かれた事はありませんが…近所でそういう話を聞いたこともあります。

また、アジサイ寺など観光地として境内に何千と植えてあるアジサイを、心無い観光客が千切ったりハサミで切ったり、酷いと植えてある花の球根を掘り返して持って行ったり…言語道断の凄まじい話も聞きます。気の毒すぎる。

 

花くらいって感覚なのでしょう。

よく「花泥棒は罪にならない」という戯言を聞きますが、泥棒は泥棒。人の家のものを持ち去れば普通に捕まるし窃盗罪です。それが一鉢でも、たとえ一枝でも。

せっかく常日頃から丹精して、いざ綺麗に咲きそろったところをやられた時のガッカリ感。ホント、重罪です。

 

う~~~~~ん
こういう事される位ならやっぱり一枝欲しがる人に切ってやったほうが精神衛生上マシなのか?なんて思いますね。

 

 

 

 

そんな中で、我が家に新入りが増えました。

またもアジサイです。植え場も無いと言うのにw ノリウツギ 「バニラストロベリー」
柏葉アジサイっぽい外見ですがアメリカ産ではなく日本原産。ピラミッドアジサイと言う名でよく流通していますね。

その中でもこの品種、白からピンクへと色変わりしていくんですよ。え~~絶対可愛い。これはモッサリ大きくしたい! 

 

…大きくしたいけど、植え場に頭悩ませますね~~~
これ、花が沢山咲くようになったら絶対!!!絶対!!!に!狙われます…。あまりに可愛過ぎるので。

外周に植えたいけど、植えたら最後、欲しがりさんたちがこぞって欲しがるかと思うと、中庭の方に植えてひっそり一人楽しもうかな~なんて事も思ったりして。

 

そんな事考えて植えなきゃいけないってのも何とも悲しい話ですねぇ。

 

 

 

ノリウツギといえば、我が家には既にこの子がいました。

ダルマノリウツギです。
ピラミッドアジサイ、円錐形の花序で、こちらは白いままの品種。

 

まだ我が家に来て2年目、ポットの小さい苗なので、花も小さくて控えめ。

こうしてみると確かに日本のアジサイの顔していますね。

でも扱いはアナベルと同様、翌年の春前までの剪定で咲く新枝咲き。これは楽でいいですよ!
ノリウツギたち、花を長~く置いておきたい私向きの花です。

 

バニラストロベリー、花はまだこれからなので、咲いたらまたご紹介しますね。咲くの楽しみ♪

 

 

 

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

【アジサイ属】ノリウツギダルマノリウツギ 4.5号Lポット
価格:1192円(税込、送料別) (2019/6/29時点)

 

ランキング参加中↓応援ポチお願いします↓
にほんブログ村 にほんブログ村へ
にほんブログ村

カエデノハ ‐バラの家造り‐

人気ブログランキング

適当園芸漫画-パコ庭「たかが一枝されど一枝」アナベルは寄せ餌のよう

すごーーくよくある事なんですがね。
 

 


 

 

 

家の外周植えアジサイの話を書く前に、道路沿いで毎年立派な姿になるアナベルと、それに纏わるお話です。

アナベル…別名をアメリカアジサイとも言う、日本のアジサイとはちょっと風合いの違うアジサイです。
花期が長く(と言うか、花が終わったというラインをどこで引くか微妙なだけ?)白い花が次第にグリーンに変化し、秋頃まで生花のまま楽しむ事が出来る優秀な庭花。
 

これが…場所も場所だし人目を惹くというか何と言うか、「欲しがりさん」に狙われるのですよ。
 

過去に一体何人から同様に言われた事か。
凄いのになると車で前の道路を通りがかり、アナベルを切り戻ししている私を見つけて、車を停めて降りてきて(そこ停めんなよ駐禁だよ)剪定枝をいくつかくれってのもありました。
 

そして、その申し出てくるほぼ全員が、全く顔も知らない、挨拶もした事無い人 なんですよね。

いつも通る時見てて~ ってそんなの知らんし関係ないですよ私には。
 

マンガにも描きましたが、私は「あんた誰」状態の人に挿し木用の枝を差し上げられる程人間が出来ていないのです。

 

 

同じように花が好き という、大前提があるとします。

私も花は好きで、色々な庭の花を道すがら楽しませて頂いている身です。なので、「あ、あの花すごい!良い!!欲しい!!!」となる気持ちはよく理解ります。

しかし、、私は 「よし、じゃあ挿し木用の枝をくれないか頼んでみよう」 とはなりません。
人目を惹くほど美しいその花は、その庭の主なりのこだわりをもって植えてあると思うからです。


友人や知人にだって、関係性やその花への思い入れ次第では軽々しくお願いしません。
(時と場合によっては軽く頼む時もありますwしかしこれは友人としての信頼関係があってこそ)

 

ガーデニングが趣味の方と立ち話をしていて、話の流れで私が快く花を切って差し上げる事もありますし、また逆もあります。そういう方と枝なり苗なりをちょっとだけやり取りするのって楽しいです。

 

じゃあ「欲しがりさん」たちと何が違う?と考えると

全てにおいて共通するのは「飽く迄、その花の持ち主から厚意の申し出による物」で、互いに礼を持って接してる事。

対する欲しがりさんは大抵無礼です。顔を合わせ挨拶する等積み重ねをすっ飛ばし、上澄みを飲みたがる。

だから、やっぱり 気分の問題 なんですね。

その花を分けて欲しい人間の方が「たかが一枝」って言っちゃダメなんですよ。ホント。

 

でも、興味ない人間(おもに家族)からしたら「別にいいじゃん一枝くらい」ってなっちゃうんですよね~…
中々理解されない【面倒臭い?)この微妙な乙女心ならぬガーデナー心。

 

 

罪な奴よ、アナベル。

道行く数多の人間を虜にする姿ですもんねw

 

5月の初旬ごろ、若い花は黄緑色でこれがまた可愛いんです。

 

根付くかどうかわからない挿し木するよか、HCでちゃんと苗を買って植えた方がよっぽど早く、立派な花が楽しめるんだから、そうお値段高くも無いんだしアナベルくらい買ってくれ…

今度、無礼な感じで枝をくれって言われたら「あらー近くのホームセンターで売ってますよぉ~」って言ってみるか。

ってか、お向かいさんもアナベル植えてるのに何でウチばっかり言ってくるのかしらん。。

 

何にしても、頼み方ひとつだと思うんですけどね~。

 

 

 

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

アジサイ アナベル 白 10.5cmポット苗
価格:980円(税込、送料別) (2019/6/28時点)

 

ランキング参加中↓応援ポチお願いします↓
にほんブログ村 にほんブログ村へ
にほんブログ村

カエデノハ ‐バラの家造り‐

人気ブログランキング

中庭のアジサイたち、今年も元気!

今年の関東は平年程度の梅雨入りだったそうで。梅雨入ってたの知りませんでした…w

庭のアジサイたち、今年はバラ中盤くらいからモリモリと咲いてきて、見事なコラボを見せてくれました♪

 

チョッとロングから見ると、モリナール後ろの柏葉アジサイ「ハーモニー」の大きさが判ります。
ここ数年、やたらとデカく、幅広くなりました…

 

高さおよそ2.5m、幅は…4m以上あり、その旺盛に茂る枝先には重たそうな花房が沢山!

あまりの樹勢強さに、この真ん中に植えてあったヤマボウシを別場所へ移植したほどです。(そして移植した先でもスノーフレークに押されているという)

ハーモニーの人目の引きは相当なもので、この時期に外で作業をしていると通りすがりの人が話し掛けてきて、必ずと言って良い程品種名を聞かれます。

 

 

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

花木 庭木の苗/カシワバ(柏葉)アジサイ:ハーモニー3号ポット
価格:915円(税込、送料別) (2019/6/27時点)

 

ハーモニーのお隣には隅田の花火、その隣に紫系ハイドランジアがあります。

 

お、今年は結構咲いたじゃナァイ。近頃、根本の鉢が窮屈そうだなとは思っているのですが、何せこのハイドランジア、例に寄って根が鉢下に潜っており…冬の間にでも根を切って植え直すか何かしないととは思っているのですが、なかなか。

 

 

ハーモニーにばかり目が行きがちですが、実は隅田の花火も相当なものです。

車が停まっていると前の道路からはあまり見えないんですよね。車を出している時の眺めはそりゃもう最高!

 

隅田の花火の花色と星のような八重の花形(萼だけど)がとても好き。本当、大きな線香花火のような花が堪りません。日差しが強すぎると花柄がくたっとなりやすいのが残念です。

 

ギャラクシーは今年3花だけ!っえ~~、去年あんなに咲いたのに。

まあ、この顔が咲いただけありがたいか。。色はすっかり赤紫系ですね。もう少し青っぽい方が好みなので、来年は青系の肥料でも足してみようかしらん。

 

このアジサイが何だったか思い出せない…多分、佳澄ちゃんだと思います。

この可愛らしい卵型の花弁の八重。うっすらピンクが掛かった姿。う~~んカワイイ!

鉢が相当小さいので、今年は植替えて鉢を大きくしてやりたい所です。

 

アーチ下の鉢でいつもひっそりと咲くヤマアジサイ、七変化…

ヤマアジサイは素朴ながらも魅力あふれる物が多いですよね。七変化はわりとポピュラーですが、いつ見てもこの花色には引きつけられます。

 

 

現在のカエデノハ、1番、2番バラが終わり、繰り返し咲き品種がチラホラと花をつける中、バラの華やかさとはまた違ったアジサイたちのしっとりした美しい競演で盛り上がっています。

とりあえず庭の中のアジサイをご覧頂きましたが、まだ外周のアジサイがありまして…別記事に分けてご紹介しますね。

 

何だかんだでアジサイも大量にある我が家ですw 咲かなかった物も結構ありますけど…。
 

 

 

 

ランキング参加中↓応援ポチお願いします↓
にほんブログ村 にほんブログ村へ
にほんブログ村

カエデノハ ‐バラの家造り‐

人気ブログランキング

令和元年なので梅酒を仕込む

毎年やっちゃうと置き場が無くなるので、たま~に思い出したように仕込むのが梅酒&梅シロップ。

今年は大変判りやすい令和元年という事で、ちょっと漬けるか~と思い立ちました。
スーパーで立派な南高梅が安く売ってたってのもあるんですけどね。サイズ大粒と中粒混合になるけど、まあいいか。

 

家に無かった他の材料を買ってきて、早速取り掛かります。
梅をパックから出して洗うと、すんごい良い香り!私こういうバラ科サクラ属の果実の香り、たまらなく好きなんですよね~。一番腰が砕けるのは桃ですけど、酸味の強めな梅の香りは何気に次点レベルです。
そう言えば…バラの香りでフルーティなものには桃や杏っぽい香りが結構ありますが、梅っぽい香りってありませんね。

 

そんな事を考えながら実を水に浸けて待つ事40分、ザルにあけて、水分をよく切った後、一つ一つ丁寧にキッチンペーパーで水気を拭き取りながら爪楊枝でヘタを取り除きます。

これが結構時間を喰う…

 

 

一度、大皿に並べて少し乾燥させます。
仕込み用の瓶をゴソゴソ探していたら、大分前にキッチンを片づけた時奥に仕舞いこんでいた梅酒が出て来ました。
いつぐらいに仕込んだ奴だっけかな~~~。
多分ですが、7・8年前だと思います。記事にした覚えがないので正確な所が判りません。

これはですね…我が家にまだ枝垂れ梅の鉢があった頃、小さい株ながらもいくつも実をつけたものに買って来た梅を足して作った、黒糖梅酒です。

まだ実が入ったままだったので、中身移し替えついでに実を取り出しました。シワッシワでしたw


当時、実の重量や黒糖の量など適当~に入れて作ったもので、漬けて3年目ごろダンナ友達と一緒に一度試飲したら思いの外酸っぱくて。勝手が判らんな~と思いながら黒糖をかなり足した事がありました。

 

さて、現在どんな感じになったか…

 

…旨い!!!!!!!!
うわ、ビックリした! 黒糖梅酒は熟成させるほどに美味しいとは聞いていましたが、、これは本っ当~に旨い!!
以前飲んだ時同様、酸味は結構あるのですが、それ以上にコクと深みがあって、まろやか。
トロッとした口当たりがすごく優しいんです。非常に飲みやすい。

梅の香りが強く、最後まで口の中に残って…
これは、炭酸水どころか氷を入れてしまうのも勿体ない。ストレートで飲まなきゃダメなやつですよ!!
常温でも美味しい…むしろ常温の方が風味や味を最大限味わえるかも。
あまりにも飲みやすいので飲み過ぎてしまいそうですね。ストレートだと度数が高いし、糖分凄いしで気を付けないと。

色も琥珀色を通り越して深い葡萄茶色。(これは黒糖の色もあるでしょうが)

瓶の状態でみた感じもっと濁っているのかと思ったら、グラスに注ぐと澄んでいて綺麗です。

 

 

丁度というか何と言うか、今年のは黒糖梅酒にするつもりでした。

ちょっと氷砂糖もブレンド。上からホワイトリカーを注ぐと、すぐに黒糖が溶けて下部が茶褐色になり、梅上部と2層になって面白いです。後で振って混ぜなくちゃ。あと、ホワイトリカーも足りないからまた今度買ってきて足さなくちゃです。

ちなみに8年物の瓶は5Lで、今年のは8L瓶。これを満タンにしておきたい。…梅の実も少し足そうかな?大抵1㎏単位のパックだから少しってのが難しいんですよね~。

 

 

しかし8年物のあまりの旨さ、驚愕でしたね。黒糖の分量をもう少し正確にしたいのですが、最初に入れた黒糖と足した黒糖の量、どっちも殆ど記憶にありません…。
ま~、いずれまた試飲して足してやればいいか。
 

…実は、今年のやつはホワイトリカーだけじゃなくてジンも入ってます。半分くらい残ってたの入れちゃった。

何だかんだ色々ブレンドして、その瓶ごとの個性というか味の違いがあっても面白いですよね。

 

 

皆様も、令和元年梅酒、仕込んでみませんか?

 

 


ランキング参加中↓応援ポチお願いします↓
にほんブログ村 にほんブログ村へ
にほんブログ村

カエデノハ ‐バラの家造り‐

人気ブログランキング