pajero0090のブログ

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を合わせて


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パジェロは四輪駆動車なのに普段使いでは後輪駆動しか使いません。

悪路や雪道で四駆に切り替えて使う事はごく稀です。

 

毎年冬になると降雪時の走行を試してみたいと思ってきましたがウインタースポーツをする事もないので地元で雪が降らないと機会がありません。

去年までは残念ながら試せるような降雪がありませんでした。

今回、2月7日から8日にかけて降雪がありましたので4年前に履き替えた中華製のオールトレーンタイヤの雪道性能を試してみました。

 

 

 

立体駐車場の2階は屋根なしなのでこんな状態でした。

積雪量は7~8cm位です。

 

 

いつもなら歩いて行く選挙の投票に車で行ってみました。

 

前向き駐車なので最初の後進を二輪駆動のままやってみましたが少し滑ってました。

その場で四輪駆動に切り替えると滑りが無くなり明らかに違いを感じました。

 

次に駐車場から道路に出るために除雪されてない下りのスロープを10m位走りました。

スロープの途中でブレーキをかけてみましたがABSも作動せず普通に停車できました。

この程度の雪であればグリップは問題ないようです。

 

自宅周辺の生活道路にはほぼ雪が残っていましたが問題なく走行できました。

幹線道路の雪はほとんど解けてしまい雨天の道路と変わらずつまらなかったです。

 

少量の降雪なら十分使える性能でした。

AT(オールトレーン)タイヤはオールシーズンタイヤやスタットレスタイヤとは違います。

サマータイヤとオールシーズンタイヤの中間位の性能です。

少しの雪なら走れる程度の性能です。

どちらもスタッドレスタイヤのように凍結路には対応できません。

 

明日の朝は路面に残った雪で部分的な道路の凍結が起きるので注意して行かないといけません。

 

工業団地入口の長い坂も問題なく登れる事を祈ります。

幹線道路でも走行不能車で道を塞いで無いことを祈ります。

 

 

 

 

 

 

 

虫関係の購読者様へ

今回は車の部品交換方法の紹介です。

ご興味の無い方はスルーして下さい。

 

 

 

 

 

今回2010年式V93WエクシードのフォグランプをLEDバルブに交換しました。

素人作業ですが取扱説明書だけでは分からい交換の手順やコツを紹介したいと思います。

 

ヘッドライトや車幅灯、ウインカー等のバルブ交換はボンネットを開けて作業ができるので難易度は低いです。

しかしフォグランプのバルブ交換は前輪のタイヤハウスの内張を剥がして作業するので素人には抵抗感があり敬遠してました。

 

通勤の際に対向車が色様々なフォグランプを点灯させているのに影響されて緑色のバルブに興味を持ちフリマで入手した安物LEDバルブに交換してみました。

 

 

 

取扱説明書には図解で交換方法があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

取説の絵だけでは良く分からないので補足で説明します。

 

 

 

 

 

まず、交換には短いシャフトのドライバーが必要です。

普通の長さのドライバーでは作業時にタイヤに当たって回せません。

100均で写真のようなドライバーを入手しました。

差し替え式で+-両方使えるので、ねじ式、押込式の各クリップに対応できて便利でした。

 

 

 

 

 

 

取扱説明書の図通りにクリップを外しました。

横にスリットが入ったカバーのL字カバーの内側に入っているの部分を引き出します。

カバーを引き出すのに少し力が要ります。

L字カバー上部の隙間に手を差し入れて横スリットのカバーを引き出しますが、カバーの角で指が痛いので手袋を使った方が良いです。

めくったカバー内のバルブ周辺は暗いのでハンディライトがあると便利です。

バルブは手探りでも外せますが配線コネクターは目視で確認しないと外しにくいです。

片手でカバーをめくり持ち上げながら、もう片手でバルブを交換するようにします。

 

カバーの上部は固定されており下側しかクリップを外さないのでカバーの位置がずれる事はありません。

引き出したカバーを元に戻せば外したクリップの穴の位置もずれないので復旧作業も問題なくできました。

 

 

 

 

 

 

 

作業する側のタイヤを外側に切ると手を入れるスペースが少し広がります。

輪留めの上に外した順番にクリップを並べています。

写真のように作業スペースを広げても狭いのでシャフトが100mm以上の普通のドライバーは使えません。

 

 

 

自車は初年度登録から15年経過しているので樹脂部品も相応に劣化していました。

クリップ(リベット)も破損していたり、欠落して無くなっている箇所もありました。

外した際に既にクリップの爪が折れていたり、こじる抜く作業の際に折れたりしました。

 

 

 

新品クリップ(左)と爪が折れた劣化クリップ(右)の表裏

 

 

クリップは純正品と同じ物が簡単に入手できます。

カー用品店やホームセンターで入手できますが5個入りで¥500位します。

私は通販サイトで格安品を入手しました。

 

 

 

 

20個で送料込み¥400程度でした。(ショップの割引クーポン使用時)

 

 

 

新品クリップの装着箇所

 

 

購入したクリップは純正のOEM品との事でしたがサイズ的に問題なく装着できました。

今回作業していないクリップが欠落していた箇所にも補充しておきました。

今後も順番に欠落が起きると考えたので予備に入手しておきました。

 

私は作業中にクリップの破損や欠落に気が付いて後から補充しました。

クリップは安価な物で消耗品です。

経年数の多い車では事前に準備しておいてバルブ交換の作業を機にに古いクリップを交換しても良いと思います。

 

 

 

 

 

 

 

外したH11ハロゲンバルブ55Wです。

ドイツのオスラム製が付いてました。

 

 

 

 

交換したLEDバルブです。

3色切り替え式のバルブになります。

白・黄・緑のチップが表裏で12枚づつ配列されています。

 

スイッチのオンオフで白・黄・緑に順番に切り替わります。

点灯色のメモリー機能はありませんので消灯後の再点灯時は白からスタートします。

 

 

 

 

白は色が白過ぎてハロゲンより暗く感じます

昼間は写真の通りほとんど分かりません

ヘッドライトまで必要ない朝夕のまずめに使えます

 

 

 

黄色は順当に霧で本領発揮してくれそうです

 

 

期待した通り緑が一番明るく見やすいです

濡れた路面でヘッドライトより手前側が視認しやすくなりました

狭い林道で左右の障害物確認にも効果ありそうです

 

 

 

消費電力35w、明るさ公表値6800LM(1球)眩し過ぎず暗くなく丁度よい光量でした。

省電力化と各色使用の機能向上で大変満足できました。

 

 

 

タイヤハウスの内張カバーをめくってバルブを交換するという素人には少し厄介な作業でしたが

実際にやってみると想像していた程大変ではなかったです。

 

この年代の三菱車は内外装品ともLEDバルブとの相性が良くないと言われてきました。

LEDの性能が向上した最近の製品であれば問題なく使用できると思います。

私はHIDヘッドライトや車幅灯、ハイマウントブレーキランプ等をLED化して2年以上使用してきましたが問題ありません。

 

ただし、交換時の作業ミスや不注意による短絡(ショート)には十分注意して下さい。

ヒューズが切れるだけでなく、配線系統がコンピューターと同じ場合には重大な悪影響が出る事もあるそうです。

安全に留意した常識的な普通の作業すれば大丈夫です。

 

 

同車のオーナーさんでフォグランプのバルブ交換を検討されている方の参考になれば幸いです。

 

 

 

 

ネタが無いのでしばらく更新サボってました。

 

前置きから

ブログを更新したり話題のブログになると自動的にいいねを付けるアプリを使い、自分のブログに誘導しようとする方がいるようです。

閲覧数を増やすための悪質な方法です。

アプリで自動的に行っているので警告文表示しても無駄な事がわかりました。

 

前回のブログでは12件のいいねが付きましたが8件がそんな迷惑いいねでした。

善意の閲覧者が仲間内のブログと間違えて営利目的の悪質ブログを見ないようにブロックする事にしました

 

ブログ更新時はいいねの受付をしないに設定しました。

これなら自動アプリの迷惑いいねも機能しません。

 

1週間位経過したら期間限定で、こっそりいいねの受付再開します。

迷惑いいねを付けられたら即受付終了します。

 

 

 

さて本題です。

 

10月に1回目のマット交換をしたカブトですが、3齢になり食欲旺盛であっという間にマットを消費しています。

 

 

 

オークションサイトで愛用している格安マットを手配して交換しました。

 

 

 

成長が目まぐるしい位早いです。

オスも大型が期待できそうです。

 

古いマットは篩にかけて糞を取り除き新しいマットに混ぜています。

最近100均Dで再生PET樹脂の篩を見つけたので使ってみましたが使い勝手良くて当たりでした。

今まで使用してきた園芸用の金属篩は大きくて受けのタライからこぼれが多くて少し使いづらかったので、凄く快適に感じます。

 

内容激薄ですが以上です。

 

 

 

 

おまけの話(虫とは関係ない内容なのでご興味のない方はスルーして下さい)

 

「パジェロのバッテリー交換」

 

10月の3連休は何処にも行かないでずっと家にいました。

車も3日間使用しませんでした。

連休明けの火曜日に出勤しようとしたらエンジンがかかりません。

セルも回らず「ジー」と音がなるだけで完全にバッテリーが上がりました。

やばいと焦りながら、まず最初に会社に電話し状況を説明して今日は遅れるか最悪出勤できないかもしれないと連絡しました。

 

次に家に戻ってポータブル電源と発電機を取ってきて充電を開始しました。

20分位充電した頃にもう一度セルを回してみると弱々しいながら何とかエンジンがかかりました。

充電対応に30分位時間使ったので会社にはギリギリ就業5分前に到着しました。

 

ポータブル電源と充電器は車に積んで昼休み中も充電しました。

それでも帰宅時はセルの動きは相変わらず弱々しくギリギリ始動でした。

バッテリーを交換しなくてはいけない状況でしたが運悪くこの日は行きつけのカー用品店が定休日でした。

帰宅後も小雨の中、2時間充電しましたが翌朝は相変わらず弱々しい状態でした。

 

 

翌日の帰宅時にカー用品店に直行してバッテリーを交換しました。

 

 

交換後に担当したメカニックの方からも「相当弱ってましたね」と言われました。

 

4年前に中古で購入した際に海外製の新品バッテリーに交換してありました。

使用期間4年、距離約35,000kmで終了となりました。

真冬でもないのに気温が数度低下した僅か3日使わなかっただけでバッテリーが上がり、フル充電もできないのでバッテリー自体の寿命のようです。

1年前に劣化を指摘されてデルサフェータ(バッテリー延命機)を取り付けしましたが結果的に効果ありませんでした。

メーカーも分からない海外製の粗悪バッテリーだったので延命対策しても無理だったかもしれません。

毎日通勤で使用してギリギリ始動に必要な充電状態が保たれていたようです。

 

 

 

 

海外工場製造品ですが国内メーカー品を購入しました。

サイズは純正と同じ85D26L、ディーラー見積のサイズアップ品より1万円位安く済みました。

デサルフェータも付け直しました。

再度、効果の検証をやり直してみようと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

最初に警告文を記載します。

 

迷惑な「いいね」はブロックして主催者へ通報します。

 

 

検索してブログを見られる方が多くなったので瞬間的に閲覧者が急増する事があります。

ランキング上位のブログに読者でもないのにアプリで「いいね」を付けて営業目的で自らのブログに誘導しようとする方がいて迷惑です。

 

 

いいねを付けて下さる読者の方は、ほぼ常連さんに限られます。

怪しい「いいね」からの閲覧は行わないようにくれぐれもご注意下さい。

 

 

 

 

 

灯火採集のシーズンも終了して来期まで長い待機期間となります。

以前はブリード派でしたが灯火採集を始めてからは世話が面倒で嫌いになりました。

懐古趣味と他にやる事もないので半分イヤイヤながら何とかやってます。

最低でもマット交換のタイミングを忘れて幼虫がダメにならないように注意してます。

 

10月の3連休は天気が悪いので何処にも行かず初日はニジイロと福島MD血統カブトの世話しました。

 

 

ニジイロは産卵セットに多頭飼育状態でしたので個別に仕分けしました。

 

 

菌糸瓶はコスト的に厳しいので発酵マット飼育です。

洗濯ネットに入れて数日ガス抜きしてから瓶詰めしました。

 

 

ニジイロの幼虫は18頭いました。

 

 

 

続いて福島MDカブトムシのマット交換です。

 

 

正確に数を数えませんでしたが20頭以上いました。

二齢中~後半位に成長していたので大ケースでもこの数では無理なのでケースを増やしました。

カブトの幼虫飼育ではマットを全交換しても全く問題ないのですが食い繋ぎが良いように古いマットの糞をふるって新しいマットに混ぜる派です。

多少ですがマットの節約にもなります。

ふるった糞は有機肥料なので自宅の鉢植えやマンションの花壇に撒いてます。

カブト虫の糞は高級な有機肥料として販売している農協もあります。

 

以上で虫の世話は終わりです。

 

 

 

おまけの話 「アゲハ蝶の幼虫」

 

今回、虫の世話をベランダで行いました。

ベランダには植物の鉢植えがいくつかあります。

その一つレモンの木を見るとアゲハ蝶の幼虫がいました。

 

 

アゲハ蝶の初令幼虫は鳥の糞に擬態しています。

 

 

 

三齢幼虫もいました。

数週間以内に蛹になると思います。

蛹で越冬して来春に羽化します。

蝶には詳しくありませんが幼虫の模様から調べてみました。

恐らく羽根全体が黒いカラスアゲハだと思います。

 

マンションの5階ですが親蝶が飛来して来てほぼ毎年産卵しています。

アゲハ蝶は柑橘類に好んで産卵します。

多産されても野鳥に食べられて数が少なくなります。

数が多いと木が丸裸になってしまうので自然の食物連鎖のおかげで丁度良い具合にバランスが取れてます。

木が小さいので難を逃れた1~2頭だけ羽化しています。

 

 

勝手に産卵して特に世話もしてないのでブリードではないです。

人間の生活圏内ですが一様天然個体になると思います。

 

 

レモンの木は苗木を購入したものではなく種から育てました。

5年位前に松○屋のとんかつ定食に付いていたレモンの切り身にあった種を持ち帰り発芽したものです。

下の方にパイナップルの鉢植も写っていますが以前紹介した今年食べた実の葉を植えたものです。

葉が倍位に伸びて元気に成長してます。

これらの鉢植えには、もちろん高級なカブ糞肥料を使用してます。

 

野菜や果物の種や葉は捨てればゴミですが一手間かけて育てれば生かされます。

0円ガーデニングも楽しいです。

 

 

9月も猛暑ですね。

8回目の灯火採集を検討していました。

7回目以降、期待して検索していた方には申し訳なく思いますが8回目はありません。

 

長期天気予報を見ていると新月に近い中旬以降の週末は現地の気温がかなり低下しているのでパスしました。

1週早い3連休も検討しましたが、昼間の最高気温24℃、最低気温は18℃の状況がかなり微妙で気になりました。

シーズン開始の6月も同じような気温ですが猛暑を経験した甲虫達にはやはり寒く感じると考えて結局取りやめにしました。

 

そんな訳で3連休は家にいて少しだけ虫の世話をしました。

 

 

新たに飼育に加えてものを紹介します。

 

 

7回目の採集で大量に飛来したカブトのメスから赤色の強い個体を持ち帰りました。

目的は赤カブのブリードを再挑戦する為です。

 

 

 

 

以前2012年に埼玉で採集したスパーレッド個体です。

当時も累代飼育を試みましたがあまり上手くいきませんでした。

 

 

どうせなら灯火採集している地元産のカブトからスパーレッド個体を作出して固定化したいと考えての再挑戦です。

 

また、灯火採集時に飛来するオスカブトも小さい個体ばかりなのでブリードで大型が出るのかも確認したいと考えました。

 

 

約1ヵ月経過した産卵セットを確認してみると

 

 

 

 

孵化して2齢初期位になってました。

 

メス親が赤くても自然界で交配したオスがどんな個体か分かりません。

来年成虫になって赤味が強い個体同志を交配して次の世代でないと結果が分かりません。

メンデルの法則ですね。

前回のように途絶えないよう気長に進めていこうと思います。

 

常宿の民宿で採集した個体なので、勝手に福島MD(マドリード)血統と命名しました。

 

 

 

 

おまけの話(ご興味のない方はスルーして下さい)

 

コロナに感染しました

 

灯火採集を取りやめた3連休2日目の日曜日に朝起きると喉が痛く風を引いたと思いました。

風邪薬飲んで対処しましたが夕方には38℃の熱が出ました。

月曜日も熱が続きほぼ1日寝てました。

解熱剤飲んで火曜日からの出勤に備えましたが翌朝起きると症状が改善されてませんでした。

会社を休み朝一番で内科を受診しました。

開院前から並びましたが到着した時には既に20人位いました。

1時間位は待たされるかと覚悟しました。

 

受付を行い問診票に風邪の症状を記入して提出すると

順番に関係なく直ぐに呼ばれて即コロナとインフルの検査を受けました。

検査結果は15分位かかりますと説明を受けましたが5分位で呼ばれました。

医師からの説明は、

インフルは陰性、コロナは陽性です。

会社ごとにルールがあると思うので連絡して指示を仰いで下さい。

コロナ専用の治療薬もありますが風邪の治療薬でも効果があります。

と説明を受けました。

 

 

処方された風邪薬と解熱剤です。

 

 

 

検査結果を会社に連絡すると2日間は休むように指示されました。

2日目の夕方の症状次第で出勤するか休みを延長するか判断しますとなりました。

 

コロナの潜伏期間は2日、恐らく金曜日の仕事帰りの買い物時に感染した可能性が高いです。

ワクチンを3回も打ったのに今更コロナに感染するとは何とも情けないです。

 

コロナに感染した実感はインフルに感染した時の方が辛かったと思いました。

喉がかなり痛くなりますがインフルの時の半分位に感じました。

咳と鼻水は少しでした。

症状には個人差がありますので難しいですが。

メントールのど飴が良い感じで痛みを和らげてくれてます。

今の所味覚には問題ありません。(後遺症が出ない事を祈ります)

 

夜は発熱で体が熱くて眠れないので解熱剤飲んで氷枕で頭冷やして寝ています。

熟睡は出来ず何度も目が覚め、その都度水分補給して再度寝てます。

 

 

今、明日からの出勤を判断する病欠2日目の夕方にこのブログを書いてますが、まだ37.5℃の熱があると会社に連絡すると明日も病欠になりました。

また明日の夕方の症状次第ですが、もしかすると今週一杯病欠になるかもしれません。

 

 

もし灯火採集に行っていたら感染源になっていたかもしれませんので危なかったです。

 

 

コロナ対策緩和以降はマスクをしていませんでしたが、これからは人混みではマスクをしていこうと思います。

 

 

どうか皆様もお気を付け下さい。