「 令和7年 “ 最後の ” 〇〇〇 」 と書くと 
“ 最後 ” という言葉に終焉的な雰囲気があって使いたくないけど 今日は別の言い方がある

  
「 令和7年 “ 大晦日の ” 陽の入り 」 (笑) 

 

、、、雑用をこなしながら移動中 、、、

もしかして これが 

“ 大晦日の陽の入り ” 

になっちゃうのか ??

、、、と思って撮

 

、、、再び 雑用をこなしながら移動中 、、、

これで 

“ 大晦日の陽の入り ” 

になっちゃうのか ??

、、、と思って撮 (笑)

 

、、、結果 、、、

今年も定位置

稜線への “ 大晦日の陽の入り ” が観れた 

 

 

今年も ありがとうございました 👏 
良い年を迎えましょう !! 

 

 

神奈川県 中部より撮

 

 

 

海岸に立ち寄った際に 散歩ついでに 火持ちのよさそうな焚木になる流木を 1本2本と拾って 車のラゲージへ 、、、

この時期まではラゲージに流木が転がっています  

いつでも焚火ができちゃいます (笑)

( 右側の黒いキルト・トートの中には焚火台 )

これ以上に増えると 車の日常使用に邪魔になるので薪の保管場所に移動しています (笑) 

 

“ 火遊び ” の準備?は してあったんだけどなぁ~ 、、、



 

 

毎年 晩秋時期に、仲間内で “ 焚火会 ” を楽しむ事が ここ数年の恒例となっていたが 、、、

焚火を楽しむには まだ良い時期なのだが 冬至が近い この時期まで季節が進むと 実に陽が短い !!

大概は午前遅くにはメンバーは集まるのだが 昼めしは各々で用意しシェアしながら楽しむ事が多いから それが一段落した午後早くから焚火を囲んだとしても 16時には片付けを終えないと暗くなってしまうこの時期 、、、

終わってみると何だか慌しかった感じで 日帰りでは のんびりと焚火を楽しめないな~ 、、と毎年思っていた 

 


この時期の焚火は、やはり夕方から夜長の時を含めて楽しむのがいい !! 
キャンプしながら 、、など 、、泊まれる場所がある環境で楽しむのがいい !! 
焚火を楽しみながら お酒も楽しめるしね 、、、
( 昔は “ 焚火で飲もうかい(会)  !! ” って誘い合わせ集っていた )

 

 

次回からは土曜の夕方から “ 焚火会 ” 、翌 日曜日に “ 芋煮会 ” にしよう !!! 
、、と思っているのは仲間内で俺だけ?、、かもしれない 、、、が

 
、、と以前にも記していたのだが 、、

 


仕事の営業所移転に伴って業務の増加があり 多忙な事態がつづき 、、、
昨秋につづいて 今秋も “ 焚火会 ” どころか 日帰りでも楽しめる “ 芋煮会 ” すら タイミングを逸してしまった

 

山形に所縁のある知人から

“ 芋煮会 ” をやるのなら 、、、と

せっかく頂いたので 

早く使ってみたかったのだが

 、、、

 

そう 、、

タイミングを逸してしまった !!
 
ここまで季節が進んでしまったら 

外遊びの思考は 雪遊びになる
 
、、、となると 、、、

“ 雪中キャンプ & 焚火 ” 
、、は あんまり思考にない

 

雪山では “ 鍋 ” がいいな (笑)

 同じ “ 鍋料理 ” でも “ 芋煮会 ” はせっかくなので 実りの秋に 河原で行いたいかね~


そしたらこの次の焚火を楽しむ機会となると 

“ お花見 & 焚火 ” になるのかな~
焚火しながら 夜桜お花見 、、も良い !!
随分昔に楽しんだなぁ~ 、、と思い起こすと 25年以上前の事だった 

( このブログを始める前の事なのでリンクする記事がなく当時の写真が手元にないのが残念 )

 



 


上記した仲間内での “ 焚火で飲もう  !! ” で集まる事をし始めてから 考えてみると 35年ぐらい経ったかな~

 

当時の仲間内は 、、、

旅のスタイルが各々ソロキャンプツーリングライダー ・ チャリダー ・ バックパッカーだったのだが 年に一度ぐらいは 集って 「 焚火を囲んで飲もうかい !! 」 って感じで始まったのが “ 焚火で飲もう会 ” 略して “ 焚火会 ” だった 、、、が

実は 、、、
近年 仲間内では “ 焚火会 ” とは もう言っていない
ここのところしばらく 何年も長引いている (笑) アウトドアブーム ?? のおかげで ?? 

至る所から “ 焚火会 ” って言葉が聞こえてきて スタイリッシュで おしゃれな焚火の風景を紹介しているようだ 、、、

何だか気楽に “ 焚火会 ” なんて 小っ恥ずかしくて言い辛くなってしまった 、、、(笑)
今は “ 大人の火遊び ”  って言ってます (笑)(笑)
 

焚火自体は基本的に炊事用の火なので拘りなんてないし スタイリッシュで おしゃれな焚火なんて考えた事ないが 、、、

時代と共に変遷してきた ご法度やマナーは受け入れているよ

 

 

 
 

 

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 “ 通勤景 ” 

 

 

仕事の営業所が神奈川の同じ県央部内だが移転して 半年が過ぎた 

業務が増加するための移転だったので 多忙な事態がつづき 、、、

通勤途中に景観を楽しめる場所で車を停める余裕を持てなかったが 、、、

 

そろそろ落ち着いてきた 、、、気がする 

 

 

繊月 が浮かんでいる事に気づき農耕作業路に逸れ 

そして電線のない場所まで抜けてから のんびりと見送った

 

 

11月下旬 神奈川県 

座間より 大山・丹沢山塊 

 

 

移転前、海老名方面に向かっていた折は 富士山を眺めながらの通勤だったが 

相模原方面に向かう今は 富士山が見れなくなってしまった 、、のが 少し寂しいと気づいた昨今 

富士山は 常に 大山・丹沢山塊の向こう側 

丹沢の山並みが近いため もっともっと東に離れるか 南に向かわないと 富士は “ 頭を稜線の上に出し~ ”  にはならない

( 同じ県央部の我が家近辺からも同様に見えないからね~ )

 

< 関連写真 >

 

以前の通勤路 、、

から少し逸れた農作業路からの 

 “ 通勤景 ” 

11月上旬 神奈川県 

綾瀬より 富士山 & 大山・丹沢山塊 

 

 

雨の “ 奥道志 ” 

 

 

沢と沢の 出合 

 


 

右からの流れが “ 道志川 ” 

 

 

 

源流域なので雨が降っていても濁らない

 

  

 

綺麗だね~

 

 

標高1000m辺りまで上がると

冬枯れの風景も目立ち始めていたが 、、、

R413 道志道沿いの紅葉は見頃だった 

 

 

 

“ 紅葉観 ” 

 

 

晴れていないなら

 

 

雨景の方がいい !!

、、と思う 、、が

ホントは

雨上がりの晴天景が いちばん好き (笑)

 

 

11月上旬 山梨県 奥道志

 

 

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同場所 新緑時期

 

 

 

Had a Laid-back HALLOWEEN

 

前職は BAR & RESTAURANT を任されていた立場であった事もあって 大人でも HALLOWEEN に便乗した(笑)雰囲気を楽しむ事をしていたので それなりのイベント日でした 

転職したのは 息子が小学4年の時だったので それまでは お店のみならず 自宅でも HALLOWEEN は それなりのイベント日となっていて何だかドタバタと過ごしていた記憶が多い感じです 

転職後もお店で飾っていた自前の HALLOWEEN GOODS の一部を手元に残したので 自宅でも毎年並べてみたりしているのですが 、、、

 

ここ何年も 

Laid-back HALLOWEEN

 

息子も 高校2年生となったので 家族と盛り上がる事はありません 

HALLOWEEN は 静かに通り過ぎていきます 

息子に “ Trick or Treat ” と最後に言われたのは小学生の頃 、、、

 

恒例だった窓への落書きも 、、、  

小学生時代で卒業です 

もう懐かしい 、、って感じだな~

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先の記事

 

この時 、、、

 

 

“ Osprey ” が 「 NLP 」 、、

とは言わないか 、、、
「 夜間飛行訓練 ?? 」 をしていた 
 

 

厚木基地でも訓練やるんだね 
知らんかった

 

( ほぼ諦めていた )

“ 中秋の名月 ” は 、、、

 

日付が変わる少し前に 


観れました



秋の収穫に感謝

 

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そして翌日は 、、、

 

“ 中秋の満月 ”  

“ 10月の満月 ”  
“ Harvest Moon ”

 

 

朝に観れたよ 
 

 

通勤途中の車窓から (笑)

 

一方、東の空は 、、、

 

“ 陽の出の景 ” へと

変化していった

 

 

10月6~7日 神奈川県 中部

 

“ not a timeline ” 

 

雲間から顔を出すかな~?

 
“ 中秋の名月 ”

 

 

 

 

10月6日 神奈川県 中部

 

 

秋分の朝陽

 

 

 

秋分の夏陽 😁 

 

 

 

秋分の夕陽

 

 

ちょうどこの時

  

 「 飛鳥Ⅱ 」 が 出港中~

 

決して 新造の「 Ⅲ 」 の陰には隠れてないね 😉 

 

ベイブリッジ下を ~

 

通過~ 🙂

 

 

 


秋分の 🙂 秋空
 

 

 

9月23日 「秋分の日」 神奈川県内

 

 

 

 


“ not a timeline ” “ almost timeline ” 

“ not a timeline ”

 

先の記事

からの継続

 

今回の 富士山 須走口からのルートは 息子のリクエスト 

中学校時代のイベントで来た際は 霧で全く視界がなかったと 、、,
「 晴れてる時の景色が見たい !! 」 、、と リベンジ ハイク? の息子

、、、なのだが 、、、

日本の南東海上に発生し北上しつつある台風の影響で なんと この時期に山頂に向かって風下になってしまう北西からの風向となり、風裏となる南東稜は 9時前から霧・雲が溜まってしまった 、、、
ここに至るまで山頂は 一時しか見えておらず 、、、

 

、、、なのだが 、、、 

基本的に上空は晴天なのである (笑)

 

 

富士山頂の東、須走口から南にトラバースしてみる 、、、

悲しい事に予想通り 南東綾が雲と霧の通り道になっているのが見える

 

 

時折 東側にも視界を遮る霧の流れがやって来た

 

 

、、、が 、、、

 

 

基本的に上空は晴天なのである (笑)

 

 

期待は薄だが一瞬の遠景が楽しめるかどうか待ってみた 

こんな時は “ 思いもよらぬ一瞬の風景 ” に逢えたりもするからね

 

 

 

雪解け水が豊富な時期は滝も観れる場所

“ まぼろしの滝 ” 付近で待機 

 

 

雪解け水によって造られた景

次回は 水流のある時期に行きたいな

( GWはアクセス道路が凍結通行止めで諦めた )

 

 

 

 

息子が中学校時代のイベントで来た際は 霧で全く景色が見えなかったと言っていたが その時よりはマシな状態のようで ひと安心 (笑)  

息子のリベンジ的には ここまでが目的地だったようだ 

これより先は 遠景が観れなければ 楽しくも何ともない ( と勝手に思っているルート ) 

そしてその先にある “ グランドワゴニアの放置車両見物 ” には息子は興味を示さず 私も全く興味がない 

 

 

基本的に上空は晴天なのである (笑)

なのであるから ここでのんびりしてみた 、、、

 

が 

 

これ以上は無いと諦めたのだろう

やがて息子は須走口に戻る事を決めた

 

リベンジになったのだろうか ??

・ ・ ・ ・ 

、、こ、これは 、、
、、また来る事になるな 、、
、、一緒ならまた来てもいいか 、、

( 私独りでは行かないだろうから (笑)

 

 

 

標高2000mの樹林帯に戻る

 

・ ・ ・ ・ 

 

 

・ ・ ・ ・ 

 

 

もちろん水平を合わせないで撮った写真ではありません

強風に耐えながら生きている樹形です

冬季は特に晴れても風が すんげぇ~時があるんだよな~ って事が分かる風景

 

過去に積雪期・残雪期の富士登頂を待機した事があったけど天候と日程が合わず、タイミングを逸したまま早何年だ ?? ( 冬山装備と身体が化石化した今は(笑)実行に動く事はもうないだろうが !!!? )

富士山に限らず どの山もそうだが、この様子を見たら無謀な行程は命取りになるって事を諭される 

このルートなど晴れている無雪期は平和な事が殆どだろうが、着雪期は稜線が無いに近いから山頂からの下山でホワイトアウトしたら遭難する可能性が高いだろう ( 登りでホワイトアウトしそうなら出発しないか即撤退 ) 

稜線が無いって事は退避する風裏が無い さらにルートが不明瞭 、、、怖っ !!!

無雪期でも濃霧の状況でルートから外れたら遭難する可能性があるだろうね

 

そんな風景でも樹林帯に戻ると 何かホッとするんだよね 

自分たち以外の生き物の営み音も聴こえてくる

 

 

エゾハルゼミ ( だったかな ) の鳴きが聴けた 

久々に聴いた感じになったのは、ニイニイゼミが鳴き出すまでセミの鳴き声を意識して聴こうなんて思う事がない神奈川の市街地に住んでいるためだろうか 、、 !? 

丹沢の標高の高い域にも生息しているだろうが 登山で丹沢に入っていた時代であっても 6月に入ると丹沢の稜線に向かう登山は暑いので渓流遊びに移行していた 、、、からか ?? 

エゾハルゼミの時期は梅雨時期なので 自分の遊びとタイミング合わなかっただけか ??

、、、ん~~ !!? 

多分 気にしてなかっただけだな !! 今度 丹沢の標高の高い域に行ったら気にして聴いてみよう !!

 

 

相変わらず 上空は晴天なのである (笑)


 

やはり 水流のある時期に来たなら風景の見え方も変わってくるんだろうな~

 

 

7月上旬 富士山 

須走口 5合目 ~ まぼろしの滝 
 富士山休養林ハイキングコース 

 

 

“ not a timeline ”

  

 

富士山休養林ハイキングコース 

小富士遊歩道 

 

 

富士山 五合目 ・ 須走口から 息子とウロウロ歩いてみた

 

標高 2000m越えてる地でも 朝から20℃越えていて ビックリ !!
下界の気温は何℃まで上がるんだ ??

 

 

“ 小富士祠 ”

 


 

今回の 須走口からのルートは 息子のリクエスト 

中学校時代のイベントで来た際は 霧で全く視界がなかったと 、、息子 


「 晴れてる時の景色が見たい !! 」 、、と リベンジハイク?の息子 

 

 

すでにマイカー通行規制が始まった 吉田口は除いて この時期の風向きから 御殿場口と富士宮口より 須走口の方が天気が良いと懇願予想していたが 、、、

 


日本の南東海上に発生し北上しつつある台風の影響で なんと この時期に山頂に向かって風下になってしまう北西からの風向となり 、、、
風裏となる南東稜は 9時前から霧・雲が溜まってしまった 、、、
結局 小富士からの山頂は 一時しか見えず 、、、
 

 

上空はいい青空なんだけどなぁ~~

 

 

・ ・ ・ ・ 

 

、、これは 、、
、、また来る事になるかな 、、
、、一緒ならまた来てもいいかな 、、

 

雲行きを気にしながら須走口に戻る

 

 

ハルゼミの声が聴ける時期に

 

 

7月上旬 富士山 

須走口 5合目~小富士祠 
 富士山休養林ハイキングコース 

小富士遊歩道 



 
須走口5合目で一息入れたのち 南綾側に向う 

なんとなく つづく 、、、

< 継続記事 > 

 

 

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御殿場口5合目から