父親がニートで悩んでいた不眠症の私が、たった10日間でどんな悩みも解決し、8時間以上アスファルトの上で快適に寝られる裏ワザ! -6ページ目

んにちは。



ほなつです。







『不眠症を治したい』


『快適に寝たい』


『仕事を活気良くやりたい』


『ストレスなく自由に暮らしたい』



そんなあなただけの為、


自分を変えたいと思い、

僕のブログを読んでくれているあなた。




一緒になって僕も変わっていきたい。



伝えていきたいと本気で思っています。


一緒に変えていきましょう!!



前の記事を読んでいない方は下をクリック!

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僕は一年位前までは



仕事に意欲もでず、上司に毎日怒られ、




『早く仕事終わらないかなぁ』



と時計ばかり気にしていました。



仕事が終わり、家に着くと


服を着替えて、着替えたシャツやズボンは


洗濯かごに入れず、床に放置。



それから横になってゲーム。



親に怒られ、ふてくさりながらもゲームを一時中断し


洗濯かごにシャツやズボンを入れ


ゲーム再開。



こんなことを毎日のように繰り返した結果、



僕は将来に不安を持ち、

将来、大人になった自分が怖くなってしまい



寝れなくなってしまったのです。




ですが


ぼくは

『いつも笑っていて、超ポジティブな方』と出会い



馬鹿みたいに寝れる事ができました。



『いつまで寝てるの!』


と最近では親に怒られています。



でも幸せです!



あなたにもこの



快適に寝れる幸せ


というものを味わっていただきたくて

このブログをはじめました。




僕は人と会うことで変われた。



あなたにはこのブログを通じて


変わっていってほしいのです。



僕と一緒の幸せを実感してもらいたいのです。



一緒になってがんばっていきましょう!









前置きが長くなってしまいましたが、



今日は


もし、

良質な睡眠を取れるようになるには


どうしたらいいのか。


を話していきます。




今日もしっかりと読んでいって下さい!




睡眠を自由にコンロトールできるようになりたい!


という方に私が最初にお伝えするのは、




まず

睡眠に対する間違った知識を全部捨てる



ということです。





病院や専門医のいう通りにやったのに全然よくならない・・・


雑誌の特集などに書かれている方法を試しても効果なし・・・。


「だから、自分の不眠は治らないんだ!」


「どうせぐっすりとは眠れないんだ!」

「5時間以上眠らないと体が持たない…」



などと思い込んでいる方のなんと多いことでしょうか。


うまく自分に合った方法を見つけることができれば

睡眠の悩みというのはすぐに解消できるものですが、



誤解を持ち続けたまま、間違った対処法をすることで、
余計に悪化させてしまったり、



体にダメージを残してしまう可能性すらあるのです。


ですから


まずは

『睡眠に対する間違った知識を全部捨てる』




これをやりましょう!!!














んにちは。







ほなつです。











いきなりですが、





あなたには





睡眠を自在にコントロール





してもらいます!











人生の1/3の時間を占める睡眠。





その睡眠を自由自在にコントロールできたら





人生がもっと有意義になると思いませんか?











短眠で1日2時間勉強時間をふやし試験に合格出来た。









10年間悩んでいた不眠から解放され頭痛が消えた。






快眠だから目覚めスッキリ!


毎日、体調が良いのを実感!






これから僕と不眠症を治した人しか知らない、








『睡眠を自在にコントロールする方法』






を公開します。








もしあなたが不眠の解消をしたい、




もしくは短眠法をマスターしたいのでしたら




今から2分ほど、


このブログを読み進めてみてください。




不眠の解消方法と快眠を手に入れる秘訣、




さらには短眠でも快適に生活ができるように




睡眠時間と睡眠の質をコントロールするコツ


をご説明します。




しっかりと読んでいってください!






1.『不眠で困っている人。』





寝つきがよくない、全然寝ることができない、という方です。


「もう、二度とグッスリ眠れる日は来ないのではないか」




ともすればこんなことを考え、




さらにそれが負担となり、眠れなくなり……

という悪循環に陥るケースも多いです。








2.『熟睡できず快眠できない人』





一応眠りに入ることはできるのですが、




寝つきが浅いためにちょっとした物音で目が覚めてしまう




長時間寝たはずなのに眠りが浅いせいか疲れが取れておらず、


起きるのもつらい、


とお悩みのタイプです。





短眠で1日2時間勉強時間をふやし試験に合格出来た。














3.『短眠で済ませたいのに

  できなくて困っている人』







大事な資格の勉強のために睡眠を短く済ませたいのだが、



どうしてもだらだらと寝てしまう




仮に早く起きたとしても、


結局頭が冴えずに効率が悪い、と悩んでいる方です。




何とか自分の起きている時間をもっと長く使えないだろうか、




という願望をお持ちの方が殆どです。








もし、







このまま睡眠障害が続いたら・・・







なんて考えたことはあなたはありますか?










質の良い睡眠がとれず、




不眠を始めとする睡眠障害が長く続くと

一体どうなるでしょうか。




睡眠が十分でない脳は、




疲労が蓄積し、働きが悪く、


きわめて注意力を欠いた状態となります。








これにより、車などの運転時や歩行時はもちろん、










何をするにも動作が危なっかしくなり、


事件や事故が起きるリスクが格段に上がってしまいます。







一時、睡眠不足のトラックやバスの長距離ドライバーが

大きな事故を起こして社会問題になりました。







それと同様に、

一般人ドライバーの睡眠不足が原因になった

事故も増え続けており、


それが原因での犠牲者が後を絶ちません。




こうなると被害者はもちろんですが

事故を起こした側の人生も、終わったも同然です。



また、




勉強や仕事を効率的にできない










ということも挙げられます。



いつもなら何でもない内容のところでも、




ごくつまらない







なんてことはない処理でミスを連発し、


それを重ねることで周囲の信用を失ってしまう・・・



勉強においても、回らない頭でいくらモノを覚えたり、

問題を解いたりしようとしたところで、

1か所で多大な時間がかかり、

あるいは問題文を理解することすら難しい。





結局、試験などで十分な勉強が間に合わず、最悪の結果に…。




さらに睡眠障害から二次的に頭痛や肩こり、




めまいや微熱等が併発することもあり、

上に述べたような事柄を、

更に助長させる一因となってしまいます。



またやがて、




不眠恐怖症




という状況に陥ることがあります。





これは不眠症だけでなく、




その他の睡眠障害を持つ人にも共通する症状で、





とにかく睡眠自体に恐怖を覚え、




不眠の場合は




「また眠れないんじゃないか」




といった種類の



強迫観念に駆られ




余計に睡眠がとれなくなります。




また、何か別の持病を持っている方は、







元々の症状に加えて不眠の症状も現れることで、


一種のトラウマのような思いを植えつけられます。




もともとうつなどの心因性のものから睡眠障害になった人は


さらにその状態を悪化させることもあり、




さらにどん底へ







ということも決して珍しくありません。




睡眠は







私たち生物が生きていく上ではなくてはならない活動

なのです。







睡眠をとることで




心身の休息をとり







次の日の活動のモチベーションにつなげることができ





かつ、健康自体にも非常に大きく関連してくるので

すべての源といっても過言ではありません。




質の良い睡眠をとるということは




生活の質を向上させる、ということなのです。


この記事を理解して次の記事を読んでください!






いつも言っていますが、








僕はあなたに不眠症を克服してほしい






変えてほしい








と24時間、思いながら生活しています。






一緒に変えていきましょう!!









んにちは。




ほなつです。



僕は今日の朝3時に寝て10時に起きて

顔も洗わずこのブログを書いているのですが、

めちゃくちゃ脳が働いています!

僕は

毎日が楽しくて仕方ありません!!



この僕のブログを見て下さっているあなただけに


僕が不眠症を治した方法

あなたの人生を変えてほしいと心から思っています!


僕と一緒に頑張っていきましょう!



それでは今回お話しすること。


布団に入っても寝れない法則』についてです。



布団に入ってから




『明日仕事めんどくさいなぁ』


とか

『明日行きたくないなぁ』


なんて考えた事ないでしょうか?



逆に、休みの前の日なんかは俄然とやる気が
でてきて、



『明日仕事行ったら次の日休みだー!』
と思いすぐに寝れて・・・

なんて思っていても休みの日の夜に


『明日仕事かぁ~。』


『いきたくないなぁ~。』



あなたはコレを毎週繰り返しているから

治らないし、変えられないのです!


今からすごく大事な事を話していきますので

一文字一文字味わいながら読んでいってくださいね。


”眠れない!


”眠らなくてはいけない!”


というプレッシャーが
さらに自分を追い詰めてしまい、

症状を悪化させていることがあると思うんです。


コレを先に変えましょう!


[やってほしい事]


●奇数の倍数を数えてください。


●目を閉じて、黒板をイメージします。その黒板に、
  3の倍数を書き消し
  書いては消していってください。


  3,6,9,12……。


●それを100を超えるまで続けます。
  100を超えたら、今度は5の倍数を
  同様に書いては消していってください。

  
  5,10,15,20……。

●その次は7の倍数、その次は9の倍数、11の倍数……
 と続けて下さい。

 数字を書くとき、消すときは、
 呼吸とタイミングを合わせてください。
 
 
 黒板のイメージがうまく行かない方は、
 心の中で数を数えるだけでもOKです。



[今日を振り返る]

 

●目を閉じたら、
 今日、朝起きたときから、いま布団に入ったときまでを、
 映像で思い出すようにしてみてください。

 このとき、自分の視点で思い出すのではなく、
 自分の姿を斜め後ろから
 眺めるような感じでイメージしてください。 

 音は思い出さなくて構いません。
 できるだけ細かく、今日のことをひとつひとつを思い出しましょう。



●起きてから今までを、30分くらいかけて
 思い出すつもりのペースで
 振り返ってみてください。



これを一週間やって頂ければ今までの自分とは考えられない

奇跡のような睡眠の快適さ

得られるようになるのです。


もちろん、

1週間以上続けたほうが習慣化されますので

そのほうが確実にあなたは快適に寝られるように
なりますし、

自分の生活習慣の乱れにも治していけると思いますので

あなたには是非やってもらいたいのです!


いつも言ってはいますが

ぼくはあなたの為だけ、最後まで見てくださっている
あなたのためだけに

『僕が治した方法を提供していきます!』


これからも一緒に治していきましょう!


何か気になること、

質問、感想がある方、コメントの方お待ちしております。