空と雲と、平行線。 -14ページ目

フタコイオルタ感想っぽいの、BIRZ売ってない事件

□電撃オンライン [かわいいキャラクターと大人のドリル! DS用ソフト『らき☆すた』で脳のトレーニング ]<CLUB-FC >さま
 


あたり(各所のブログ)では「フタコイ、一話はよかったがそれ以降のノリが悪い」と書かれているようで。


見れないボクらは必死の思いでネタバレを避けようと奮闘しているあいだに、物語は進んでいくのです。
(※情報系のブログやサイト巡廻をしていて、感想・批評に当たらないことはないわけで)


さて、

ここから感想(昨日の記事の続き)、ネタバレあるかもなので白で⊂ ´⌒つ゚Д゚)つ□)) ゴシゴシは今回からはしないことにします。


OP。
躍動感があり、いい仕事してる。
銃をぶっ放し縦横無尽に飛び交う、双子全員が人外を超えていた。
映像の至るところまで張り巡らされたアクションは細かいとこまでしっかりとしてて、まずのつかみはよかったと思う。
OPのコンセプトはわからないけど。

→とりあえず白鐘姉妹の下着は、原チャリは二ケツ。

なんなんでしょう。
冒頭、雛菊姉妹が謎のエイリアンっぽいのとバトってます。
雛菊姉妹は汁まみれになったりして、
頬染めちゃったりして、
いらぬサービスを……orz

ここポイント、パラシュートにタイトル、洒落た演出だ!


街は相変わらず双子だらけ、というか双子しかいないようにみえる。
本編は全体的に緩急あるドタバタな感じだった。
ギャグもコメディもアクションもバトルもそしてベタな演出もふんだんに盛り込まれていて終始楽しませてくれる。

沙羅が騒ぎ喚き、双樹がのんびりゆったり。
もちろん恋太郎はヘタレだけど、もちろんモテモテなわけで。
脇役やチョイ役も魅力的である。


白鐘姉妹、すでに二人は恋太郎に好意を抱いている。
21歳の男に抱き着いて至福の笑顔。
二人はまだ15歳だっていうから、
手を出したら探偵の立場がない。


「わーい、両手に華とはこのことだねっ!」


関さんだったら絶対そんなことすると思う(ワクワク
時間も深夜帯、
地上波初!R-18!
ないない。


今のところ謎だらけなので気になるところちょっとPICKUP。
・何故白鐘姉妹が恋太郎の元へやってきたのか
・他の双子との絡みはどうなるのか
・地球外生命体はどう関係してくるのか

そして恋太郎と沙羅と双樹の関係はどう発展していくのか?


「三人一緒ならもっと気持ちイイよね?」


恋太郎はどちらかを選ぶのだろうか?
今までの関係を継続させるのだろうか?

本作の見所の一つだね。





がーん。

BIRZが売っていないんです!
「完売致しました」
だって。
あれってマイナー雑誌だとばかり思っていたのに。
いや、マイナーだからこそ売りきれたらおしまいなのか……OTL

思い出したように、明日BIRZ買ってきます

本日のバイト「給料はいつもらえますか」


来週の金曜日は“事情”あって休む予定。
給料いつもらえんだよ?と聞いてみたら苦笑いされました。
別に金金ってワケじゃないんだからそんな顔しかめんぢゃないよ。


本日の愚痴「自給あげろ(すごく切実な表情で)」

フタコイオルタナティブ第01話「コロッケとヘリと地下ボクシングと私」、企業の都合はこっちに不都合

うたばん、禁断映像に爆笑。
見えない部分見てしまったら、もっと面白かったろうに。



おいっ!

世の中のヘラヘラしているオタクども!(棚上げ上等)
今日はお前等に言いたいことがある!よーく聴けぇ!(アジャですよ、エンタの神様とかに出てます)

という冗談はともかく、

先日からギャーギャー勝手に騒いでいたフタコイオルタ
友人という“裏”ルートを使って第01話をGETしました。
それで早速見たわけですよ!
嗚呼…、やっと白鐘姉妹に逢える……
(…………変態?)


しかし、
そのありあまる期待はことごとく裏切られたのであったー(プロジェクトX風)



OP頭(00:10~)、双子6組が白い衣を身にまとい天から街を見下ろしています。
“フタコイオルタナティブ”とタイトルが覆い焼きで出てくる演出は「ん」と唸った(音楽はミスマッチこの上ない(・∀・)ニ)のもつかの間、
白鐘姉妹がどこからともなくスノボで颯爽と登場!(降下、00:34)。
どこからともなく放たれる銃弾の雨を神業的に避けるというエクストリームかましてます。
年増姉妹が何故か刀振り回して(00:40)、
ド級の銃を中央に白鐘姉妹を両にはさんでプリティーキス(00:47)、
(白鐘姉妹がキスする銃ってばあれはデザートイーグルでいいのかな、口径でかいから)
オバさん姉妹トランプ(00:48)、
桜月バカ姉妹が機関車に何故に飛び乗り(00:49)、
雛菊姉妹がパラシュート降下の銃乱射(00:50)、
眼鏡っ子姉妹がジープを乗りまわし(00:52)、
「双恋」ではメインヒロインだった盲信な一条姉妹が袴姿で云百キロハンマーを振り落とし地割れ(00:55)、
機関銃?(銃は詳しくない以前に素人)をぶっ放して(00:56)、
そして白鐘姉妹がスコップで突撃だーっ!!(00:58)


ってなんだそりゃぁっ?!


期待してた矢先、これだよ。
つめ込みすぎ。
まあOPは前作「双恋」よりはマシ!とだけは言っておこうか。
それはそれは、なにがなんだかよくわからんOPだったから。
サビからなんて一体何サ?
いくら双子だからって、
ガケのぼってなんなんだよ!
ていうか白鐘姉妹にそんなアブナイとこ歩かすなボケエエ!


ん、
落ちついて、順序だててツッコンでいこうと思います。



えっと、明日から。
(時間切れというか日記っぽくないな)
てか、感想ぐらい当日に書けよって話。

1時間早く出勤、断れない理由

昨日、バイト先の先輩から電話がかかってきて、
「今時間ある?」
それにテンパるそらと。
時間ある? アル?
「えええっ、時間ですか?! ええと、ありますけど…どこいけばいいですか」
「え? 違う違う、電話で」
「あ! …ああ、はい」
ヤッチマッタ...OTL
てっきり「来て」と勘違いしたおバカさん。
焦ったら止まらないのは悪いクセ。
穴があったら入りたい、いや面倒だ。

その電話の内容は、明日のバイトの時刻変更の件だった。
「明日、Mさんの代わりにぃ、16:00に入ってくれないかなぁ?」
(そらとは通常17:00に入る)
猫なで声、男の性、断りきれず。
オモテはどうであれ、女の子に弱い、これ基本。
いやボクのね。


本日のバイト「焦りは勤務でも引きずるなかれ」

そんな日だったのでした。

フタコイにぐっとクる、Coccoにぐっとクる

双恋ぢゃありません、フタコイオルタです。
沙羅がツンデレではない、らしい。元気で明るくなったとか。
双樹がおとなしげではない、らしい。あか抜けた印象になったとか。
「ニュータイプ5月号」の記事では、
胸はだけてる沙羅が見れました。


超見たい(;つД`)


DVD出るまで待つしかない。
それが地方のネックなのです。
いつかI.Get.Airさんのように飛び出したいと思います。


アニメーションが違うですよっ。
クオリティが「双恋」とワケが違う。
作画はもちろん、脚本とか演出とか。
まだ見てないけど、
期待十分な作品です。