空と雲と、平行線。 -16ページ目

とんでもバイト、とんでも勘違い

アスランちゃん②  

急げ!

本日のバイト拡張版「GWで休むパートに殺意」


今日のバイトは開店からのといつも通りのシフトでした。
は?
パートがGW休みをとりやがったのでこのボクが代わりに入ることになりました。
ま、その分給料がはずみますしねえ…。

それはさておき、

午前中のシフトが終わり昼下がりは紅茶でもたしなもうと真紅よろしくゆったりしていたわけです。
だって、まさか“いつものシフトがある”とは誰も思わないわけで。
店長から、お電話着ました。
やってしまいましたね。

嗚呼、勘違い!

急いで出勤。
髪形が崩れたが、まあ背に腹はかえられぬというわけで(ナンデ<

先輩だと思っていた女性の方が、ボクと同じ歳の女の子ちゃんということに気づき、
今までお互いに敬語を使っていたので、タメで喋ろうにも具合が悪い始末。
今さらだし。
同い年、いやどうにも年下ないし年上だとしか考えてなかった。
嗚呼、勘違い!

よくいるじゃないですか。
女性に「歳いくつ?」なんて聞く奴。
フツー聞けますか??
ボクは否、
(勇気が無いのかもしれません)
軟派な人は言葉を慎みなさいな。


今日の愚痴ワイド版「最近、重いものの持ち過ぎで腰痛疑惑」

GW後半戦、戦うわけじゃない

mellow

休み、意外とすること無い。
だめだ、ニート的生活みたい。
朝7:00に起床、夜23:00に就寝。
一日の要約がこれ


たまに一日の記憶が無い時ってありません?
「あれ、きのうなにしてたかな?」
昨晩の夕食に何を食べた?程度でなく、すっかりと全部。
メメントのごとく躯にタトゥーでも刻むとかすれば物事の連鎖で覚えていられるのではないかと。
つまり、この日は一斉の行動が関連することが無く独自に動いて終結した、だから記憶に無いっ、なわけねー。


※この日記はこれよりも後に書いています。ホントに思い出せないんです(TдT)

特に何も無い日、何も無い日なんて無い

今日はひたすら眠かった、な一日。

ゴールデン・ウィークだけど、平日。
休みジャないワケで、やってらんない一日なんですよ。
金、土、日、月、火、水、木、と月曜日が休みだと一週間休みなんですワ。
月曜日が休みだったらいいのになっ、!そうだったらいいのになっ!!



「クスッ」
「何がおかしい」
「……」(by.ファンタCM)

忘れていた空気、泣きたくなる鼻ヅマリ

外を歩いていたら、
鼻が少し詰まった感覚がします。
花粉の予感!


友人宅の付近に山があり川がありトカゲがありということで、
友と共にギターを背負って山探索。
気温は少々じめじめでしたが、山はね、すずし…くない。
背中が汗ばんでます、ギターケースのせいにしてやる。


久しぶりの山。
やっぱり空気がオイシイ。
幼少の頃に帰った気分。
なわけあるか( ´`)
山道はきついし蛇が内臓吐き出して昇天してるしギター弾こうにもファミリーがバーベQしてるし。
飛んでいるのは蝶でなく蝿。
泳いでいるのは魚でなく蛭。

幻滅ってこういうことだよねえ?
山ってもっと自然豊かなはずなのに、
やっぱり人、か。

燃える破壊衝動、萎える所有物紛失

今日は友人宅に泊まりました。
久しぶりです。
そんなわけで、本日は友人宅でSEEDです。


「PHASE-28 『残る命散る命』」


ルナマリアさんは今日も当たりません
ここまでくるとある種神業です。
暖かくなると夕方、目の高さで空を集団でぶんぶん飛んでいる虫のような地球+オーブのMSに当てられないなんて。

そんなルナマリアさんが被弾しました。
今回はモロに。
一瞬、ヤバいんじゃないかと内心ヒヤヒヤさせられましたが九死に一生を得たようです。
来週以降、もしかしたらアスランが構ってくれるかもしれません。


ボロボロミネルバ、病室。
ル「はぁ…」
メ「もうお姉ちゃん、心配したよっ!(いや別にあのまま燃え滓になってもよかったんだけどね)」
ル「アリガト…。あーあ、これでしばらく戦いに出れないなぁ……」
メ「まあ、いい機会だからゆっくり休んでなよ(できればそのまま戦闘に顔出さないでほしい…)」


ウィーン。

ア「ルナマリアがケガをし…」
ル「あ、あああ、アアスランさん!」
メ「アスランさん大丈夫でしたか?(なんか腹立つなぁ)」
ア「ん? ああ、オレ自身は大丈夫だ、メイリン」
メ「♪(名前覚えててくれたぁ)」
ア「それはそうとルナマリア」
ル「プイ」
ア「?」
ル「プイプイ!」
ア「? …なんだ? まだ怒っているのか」
ル「は? 怒るって、何です?!」
ア「……はぁ。それは怒っているってことだろう」
メ「(アスランさんってこういうのには鈍感よね。まあお姉ちゃんとの仲がこじれてくれればそれでいいけど)」
ル「わからないなら良いです!ぷんぷん」
ア「フ。それぐらい元気ならすぐにでも戦闘に出られるな」
ル「…ふ、ふん。なんですか。おだてたって汁も何も出ませんからね」
ア・メ「(……汁?)」
ア「まあ、待ってるからな、じゃあな」
ル「!」


ウィーン

メ「(そして無自覚なほどのキザ)」
ル「…………(ニヘラ)」
メ「(くっそー、なんか釈然としないぃ!!)」


ア「……あれって、まりりんだよなぁ……」


以上、生ぬるい駄文妄想をお送りしました。


いや、キラにボコられてまた葛藤にまみれるのかな。
ア「ああ、キラ。オレの愛しのキラ。何故君は……」
タリア艦長「(重症ね…)」
なんて。
今週のルナさん、これで運を使いきってなければいいんですけど。



シンはシンだほうがいいとおもいますΣ(゚д゚)
キラがさらにキラいになりましたΣ(゚д゚)


というのは。

シンの怒りは若さゆえの理不尽なものと感じたのはボクだけではないでしょう。
家族、いやむしろ妹を殺した(と思っている)オーブには晴らしきれない恨みを抱いてますからね。
カガリの「オーブの理念」なんたらに腹が立つのは道理ではありますが。
でも、アンタ。
感情に走って殺害に走りやがって、おかげであの人が、あの人が!
あの人好きだったのに、無印の頃から応援してましたよ(?)
アークエンジェルを助けるためにわざと外させる優しさ。
バカユウナの使えなさに艦に一人残り散っていった心意気。
ああっ!男気!!!
惚れたーーーっ!!(まりりん)
だったのに、彼奴はことごとく両断しました。
彼の傷を癒せるのはあいつ(妹)しかいない…。
キラは毎度のことでしゃばりすぎなの。
主人公はアスラン、アスランなの!(違)