空と雲と、平行線。 -13ページ目

テレビっ子は、やがてアニメっ子へ

今年の仙台は、例年よりアニメが入ってきてます。

まあそらと自身が深夜帯アニメを観始めたのは、
「ちょびっツ」とか「天地無用!GX」とか「ぴたテン」とか「ギャラクシーエンジェル」とか重なっていた時期。
あの頃は「すっげー!アニメがこんなにやってるよー!」
と歓喜してたわけですが、
たまたまこっちでも放送できる系列が重なっただけで、
それ以降はポツポツっとあるだけでしたから。

「攻殻機動隊S.A.C」は毎週欠かさず見てましたね。
大人のためのアニメだから内容も濃い目。
「2nd」の方もやるかなって期待しているんだけど無理でしょうね。

「砂ぼうず」も微妙だったしぃ。

Nowでは「エウレカセブン」とかですね。

あとフタコイ!!!

杜の奇跡7、アエルでやれるから奇跡

「杜の奇跡7」行ってきました!!



お目当ては「さとPON」さま、基本です( ?_?

会場すぐ速攻でスペースへ行きましたが、
最初はスタッフの不備で列作られていなかったようで、
ごったごったと人人人が押し寄せて、いちじテンヤワンヤ。
オレだボクだと、スーパーのバーゲンで目玉商品を死に物狂いで奪い合うおばさまがたのようでした。


そこで繰り広げられた戦い「ぼくらの5ミニッツ」
(※これはそらとがその修羅場に居て感じた無言で繰り広げられた戦いの模様を文章化したものです、言わなくともわかるかw)


「(てめー、おれがさきだよっ)」
「(んだぁゴルァ、鼻ヘコまずぞ)」
「(ボクのだ、ボクのだっ???)」
「ここここ、これくだぁあああいいい!!!」

(※お金を支払って一足先にその軍団から抜け出した者の笑顔をみていたら殺意が芽生えたそらと)

「(くるしぃじゃまだよおマエら!!)」
「(そういうお前が邪魔)」
「(いや、キミのほうが邪魔、っつーか消えろ)」

ドタドタドタドタ......イライライライラ......

「(手ェどけろっ)」
「(いや、穢れるからむしろお前が退くのだ)」
「(さとPONさんの『東方』は貴様には荷が重過ぎる!)」
「(重いのはテメーの体重だ、ボケェッ)」


(o ̄∇ ̄)=◯)`ν゜)・;'

ドカッ、と、
肘でわき腹を当てられたので、

お返しにヘッドパッド決めてあげましたが、
まあ、スタッフにはバレてないようです…
てかその相手は気づいていないし。
欲望は痛覚まで奪うつもりですぅ


いやいや、実際はそんなことなかった(はず)ですよ!
コミケに限らず、ヒトは自分のことで精一杯なのです。



まあ、そんなゴタゴタもつかの間、
焦る必要もなかったようですね、フツーに売ってる( ´ー`)


そして無駄に買い。
おまけに、
連行してきた一緒に来てた友人x2
「金ねェ(藁」
でサイフは空っぽ。


orz


さて、
さとPON様で衝動的に買ってしまった小説。

「Unknown quantity 紅魔譚Ex」

Unknown quantity 紅魔譚Ex
東方知らない、そらと。
(そらと的東方のセルフイメージ=ゴスロリ)


興味がないわけではなく、
もうそのゲームを買うmoneyは即売会にuseしてしまったわけで。
シューティング、あまり得意ではないけれど。
ふたばで壁紙所有してはいるものの、

ただ、この娘↑は可愛いかな?と思う。


んなわけで、本日のお買い物。

杜の奇跡7

日向さんのコピ誌は買ってよかった。
体験版だったけれど、
萌、いや、
グフン。

下調べテキトーだったので、
お目当てのもの買えてませんでした。
少々甘く見ていたようです。
次回、半年後の「」でリベンジ。



ちょっと※な話

ブラブラしてたらいつのまにか並ばされていて、
REI様スペースでなんか買ってしまったり。
それはそれでよかったんだけど、
そういうとこ並んじゃうと“買わざるをえない”と思ってしまうのはそらとだけでしょうか。

ちょっと※な話 その2

一人だけ超絶可愛いロングスカートのメイドさんがいて、
手をひらひら振ってくれた(と思っている)はいいが、


写真はやっぱり撮っておくべきでしたぁっ OTL ガッテーム

(ブログで)伝えられないもどかしさ!
(写真を)とり逃したチャンス(=可愛い女のコ)!
悔やんでも悔やみきれない。

ニコ、パク

「フタコイオルタ」。
4話まで観ました。

いわずもがな「友の力」ってすばらしいですねっ!!

「双恋」ではただのバカだった桜月姉妹はやっぱりバカ。
まあゴスロリだったのでよしとしよう。
ただし伊達メガネ(?)はいらん。



明日、仙台アエル5Fにて「杜の奇跡7」が開催されます。
4.5.6とことごとく行きそびれた(理由は前日前でにはかならず金欠になった)ので、
しかし今回こそはっ!

さて、
参加サークル様のサイトをめぐっていると、

「牛タン食べる!」

という発言をよく見かけます。
オイシイ店イパイありまス。
事前にチェックするのが基本ですね。
食にうるさい人には愚問でしょうけど。
もちろん、のらりくらりぶらりと巡り歩いてもまた楽しい旅ではあります。
そらとはむしろこっち派です。


注:国産は和牛ではないですよ。
どっかの牛を国内でつくっただけですから。
ゆえに“国産”、
せこい。

U2にハマって、惰性の日記

毎日書くのが「日記」。
たまにめんどうになりますが、
毎日書かないコトには「日記」にはなりえないわけで。


でもサボりました。


ああ!始まってから今まで欠かさず書いてきたのに。
(遅れたとしてもだ)


これからはサボらずがんばれ、と自分に宣言。
他人に宣言より、まず自分に宣言できなければそれは戯れ言だから。

Love acquires something, and loses something.

ルナマリアさんのケガはたいしたことなかったそうな。
ただ、あの衝撃で、
「アスランどこ?」と、いつのまにか呼び捨てに。
女の子は弱っている時にぬくもりがほしいと聞きますが、
ルナマリアさんはそうでしょうね、めっちゃ弱ってますから。
でも探して見つけたところで慰めてくれはしませんよ。
当のアスランも親友キラに撃破されてそれどころでないのだから。
ついでにシンに貶されるわヘタレ呼ばわれにされるわでフェイスといえどまだ10代なのです、ナイーヴなんです。

シンは種割れてこその力なのに図に乗りすぎて周りが見えなくなっています。
ルナたちにアスランヘタレ発言。
アスランに「もっと強くなれよ、おじさん」といわんばかりの態度。
シンの精神の具合からいって、こうなってしまうのもわからないでもない。
何故なら頭はステラのことでいっぱいいっぱい。
人を好きになる気持ちは大事ですが、
盲目になって無意識に周囲を傷つけている。
シンは気づかない。
仲間をぞんざいに扱ってしまったその報いはいずれくる。


ところで、
アスランは誰ルートへと進むのでしょうかね?
実際そこが気になるところ。
個人的にはルナマリアルートがベストなんだけれど。


今回の特に謎シーン。
『シャワーを浴びていたsex♀』
ネットでは、
・タリア論(一般)
・新キャラ論(ふたばとか)
のふたつが主にあげられています。
前者が有力。
後者は可能性としてあるが信憑性はまったくなし。
何故ってふたばだから。

あの後姿、一瞬だけレイかもと期待した思ってしまった。



ツバサを見逃しました。
悔しくないのはマガジンで展開を知っているのとテンポの悪さに吃驚仰天なのとサクラ&シャオランとそのほかの脇役たちに愕然と来ているから。
あのマイクもった女の声どうにかならなかったものか。