ニートを馬鹿にできない自分がここにいる、ニートさんはどこにいる
身近に、ニートさんはいません。
仙台は意外と少ないのかな。
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描いてみました。
neet.1 『Fate/stay night?』
雑い。
続くかな…………。
近況、ちょっとどころかもしかしたら引き篭もりな生活を送っているかもです。
家に帰ってきて即→毎日パソコンに座るってまずくないですか?
まずくない?むしろ問題ない?そうですか。
室内筋トレは欠かさずやっているから運動不足していないですし!!
家から出て走ったりしているか?んなことするわけないじゃないですか。
最近仙台は濃霧につつまれ気味なんですよ、髪型がいちいち気になって出れたもんじゃありません。
それが引き篭もりって言うんです。
一日中家から出ない生活は案外といわずけっこー悦だったりします。
(このあとの山積の予定など忘れてしまうのが大切です)
雨の日なんかサイコーです。
しとしと濡れた窓から眺める景色(田んぼとか麦畑とか)は絶景です。
紅茶、アールグレイとちょっと何かのブレンドを楽しんだり(英国では日に10回のティータイムをたしなむのだわ by.どっかの世界のお人形さん)
アコギでカントリー奏でてみたり(デイジー・フィッツ・ジェラルドではないです by.フタコイオルタより)
曲を描いてみたり詞を描いてみたり(「音楽は書いてでなく描くように生まれるのだよ by.どこかの偉人[?]」)
夕食くって、夜食食って、腹筋背筋腕立てダンベルシャドーボクシングハードゲイ体操、
日付変更線(0:00)前後でグンナイッ。
もうすっかりニートだなと思いました(どこが)
Pringlesとポテチを食べて、OSたんの本予約するかどうか迷っている
amazonで絶賛予約中↓
- 著者: NoData
- タイトル: とらぶる・うぃんどうず OSたんファンブック
OSたんてけっこー昔(ここいらでは一年でも“昔”になっちゃうよね)からあったのね。
まあ、そらとはふたば歴短い。
出会いはコミケ67で、
なんか成り行きで並んじゃった列でなんか買っちゃった本がOSたんなんて、この時はまったく知らなかったですから(゚レ゚)
コミケがキッカケってことばっかりで。
「ローゼンメイデン」すらコミケで知ったのですから。
あ、そういえば、
BIRZ買ってない………。
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今朝のシングルランキング [【2ch】ニュー速VIPブログ(`・ω・´)]
http://blog.livedoor.jp/insidears/archives/25325112.html
前から思っていたことだけど、
コレに限らず世間サマは“アニソン”に属する楽曲はスルーもしくは扱いがテキトー。
人、というよりは社会が区切ってしまっているんだろうね、“パンピー”と“オタク”というものを。
水樹奈々はまあまあな扱いだったような気がしますが、
それでもなっとくできない部分多々ありましたがね。
VIPPERがMステに抗議電話した件。
http://blog.livedoor.jp/insidears/archives/25002923.html
正直スゴイなと唸りました。
喋り方といい、理論性は有りながらやっぱりオタクくさいですというかオタクそのものでした。
でも、オペの女性の方は不運ですね。
彼女はなんもワルくないのに( ̄ー ̄)
ああ灼眼のシャナ、巻を出すたびに表紙がロリ化傾向
われらがシャナ、アニメ 化~!!
あんど、「0」も出てました。
- 著者: 高橋 弥七郎
- タイトル: 灼眼のシャナ (0)
- 著者: 西尾 維新
- タイトル: ネコソギラジカル (中) 赤き征裁VS.橙なる種
ついでに西尾維新さんの最新刊も!!
アニメ化。
ついに来てしまったぁっ♪♪♪ d(`Д´)b♪♪♪
広告を目の当たりにして、
飛びあがってしまいましたよε≡Ξ⊂ ´⌒つ´∀`)つ
ラジオ、CDドラマとメディアミックスされて、
いずれはくるだろうと誰もが思っていたアニメ化。
いつかはするだろうていうかまだしていなかったのかってぐらいまちのぞんでいたことです。
が。
声優だれやるのかな。
シャナ嬢の「うるさいうるさいうるさい」とか
想像して激LOVE。
誰かな予想してはみたものの、
適任はそうそう浮かばず。
でも主役陣は新人とかだろうなぁ
頼むから声優陣ならびに脚本、演出、スタッフもろもろガッシリと固めてほしいね。
全部じゃん。
KOTOKOついに発売、ライブに行きたい切なる願い
来た。
キタキタキタ
━━━━━(゚(゚∀(゚∀゚(☆∀☆)゚∀゚)∀゚)゚)━━━━━!!
わざわざamazonで予約して(アニメイトでしようとしたが、すでに〆切。ゲマズ、メロブと回って「もうネットにしよう」ところがセブンアンドアイも〆切。残ったのはamazonで代引きで買うことになった)まさか当日に届くとは思っていなかったけど。
いやー、よかったよかった~♪
で、
Nowでリッスン中~
感想は…………そうねえ…………
(´-ω-`)ココロナゴム
(ρw-)ステキスッギル
( ゚Д゚)コットコ~~
ライヴではパンピー(=普通)捨てていこうと思います。
てか当たって~~~(_ _(--;(_ _(--;
KOTOKOさん、ついに明日
思えば、
は、一週間延期して発売となった件にキレつつも、
「KOTOKOだから許す」
という無根拠ではない意志の元、一週間待って、ようやくきた(will)明日。
これで○んだら元も子もないと、まあ絶対ありえないことを考慮に入れる必要もなく、
前日にして、自分が所有するKOTOKOのCDを掛け捲って一人前夜祭中であります。
基本的には『羽』をエンドレスしつつ、たまに『おね系』と『フツーのパソゲ系』に路線を変えてみたり、
こうやってしていると、
なんかメドレーできそうだな、と一人呟いてみたり。
- アーティスト: KOTOKO, 高瀬一矢, 中沢伴行, I’ve, C.G mix
- タイトル: 硝子の靡風 (初回)
『硝子の靡風』。
【収録曲】
1.RETRIEVE
2.Wing my Way
3.覚えてていいよ
4.ため息クローバー
5.Meconopsis
6.ささくれ
7.琥珀
8.Re-sublimity
9.硝子の靡風
10.421-a will-
11.Free Angels
12.β-粘土の惑星
13.赤い玉、青い玉
増えた…………?
まあうれしんだけど、
どんなのか楽しみで馬鹿みたいにヽ(´∀`)人(・ω・)人( ゚Д゚)人(・∀・)人( ̄ー ̄)人(´_ゝ`)ノ
(ヒトリってカナシイなんてオモワナイ)
視聴せず、評判に目もくれず、
ただ自分の感じるままに
「ただボクはKOTOKOの奏でる“色”が好きなんです」
と、心の中で叫ぶだけ。
この曲いいよ!とか、これ聴かないとファンじゃない!とか、
そうじゃなくて、
芸術感ずるところ人それぞれなの。
曲にこめられたメッセージを、
受け取るだけ。
そらとは、今のところ受け取って、ココロを振るわせるだけだ。
でも代引きで3760円はキツい。
何故かって、
沼は底無しだが、
金はそうでもないんだってさ??
