KOTOKOさん、ついに明日
思えば、
は、一週間延期して発売となった件にキレつつも、
「KOTOKOだから許す」
という無根拠ではない意志の元、一週間待って、ようやくきた(will)明日。
これで○んだら元も子もないと、まあ絶対ありえないことを考慮に入れる必要もなく、
前日にして、自分が所有するKOTOKOのCDを掛け捲って一人前夜祭中であります。
基本的には『羽』をエンドレスしつつ、たまに『おね系』と『フツーのパソゲ系』に路線を変えてみたり、
こうやってしていると、
なんかメドレーできそうだな、と一人呟いてみたり。
- アーティスト: KOTOKO, 高瀬一矢, 中沢伴行, I’ve, C.G mix
- タイトル: 硝子の靡風 (初回)
『硝子の靡風』。
【収録曲】
1.RETRIEVE
2.Wing my Way
3.覚えてていいよ
4.ため息クローバー
5.Meconopsis
6.ささくれ
7.琥珀
8.Re-sublimity
9.硝子の靡風
10.421-a will-
11.Free Angels
12.β-粘土の惑星
13.赤い玉、青い玉
増えた…………?
まあうれしんだけど、
どんなのか楽しみで馬鹿みたいにヽ(´∀`)人(・ω・)人( ゚Д゚)人(・∀・)人( ̄ー ̄)人(´_ゝ`)ノ
(ヒトリってカナシイなんてオモワナイ)
視聴せず、評判に目もくれず、
ただ自分の感じるままに
「ただボクはKOTOKOの奏でる“色”が好きなんです」
と、心の中で叫ぶだけ。
この曲いいよ!とか、これ聴かないとファンじゃない!とか、
そうじゃなくて、
芸術感ずるところ人それぞれなの。
曲にこめられたメッセージを、
受け取るだけ。
そらとは、今のところ受け取って、ココロを振るわせるだけだ。
でも代引きで3760円はキツい。
何故かって、
沼は底無しだが、
金はそうでもないんだってさ??