空と雲と、平行線。 -12ページ目

KOTOKOの2nd硝子の靡風(初回)、かうんとだうん期間開始

アーティスト: KOTOKO, 高瀬一矢, 中沢伴行, I’ve, C.G mix
タイトル: 硝子の靡風 (初回)

あまりの狂気ゆえに(?)書き忘れていましたが、


二週間前にリスペクトアーティスト『KOTOKO』の待望の2ndアルバム『硝子の靡風』を予約してきました!


もち、もち、初回限定版で。


まあ、予約したのは「応募券」もポイントだからです。



ライヴ!!



今年こそ行く!!
絶対に行く!!
当たれ~~~(-∧-;)


去年の熱き刻、仙台にいらっしゃったKOTOKO嬢のファーストライヴ。
(どうも記憶があいまいなので間違ってるかも)


メインが1stの「羽」、


イメージは“自然”。



全体的に統一感があったアルバムでしたね。





KOTOKO嬢は一曲一曲に“色”が浮かんでくるといってらっしゃいましたが、


BEATな「Re-sublimity」

POPな「覚えてていいよ」



今回のアルバムはどんなイメージなんだろう。

両手首は筋肉痛に、胃腸はギョウザに震えているわ

ギョウザの味って作り手の個性が出るですね。
いや、これは個人的解釈でありますが。


それは、



性格とか、

 気分とか、

体調とか、



今日食べたギョウザは、
キャベツ、ニラ、と少々のショウガ。
めっちゃ“ニラ味”でした。
ニラニラニラ、ニラおいしゅうございました。





今月から、ようやくようやくようやくベースのレッスンが始まりました。


手首が痛いこと痛いこと。
なにもかもがメチャメチャだったことに愕然。
自分に幻滅。
何やっていたんだろうな、と力なく笑ってしまいました。


やってみてわかったこと。


それはやはり基礎は大事だということの再確認。


芸術は才能に頼りすぎる所があるが、


基本から目をそらしてはいけないということ。


“できない”とは、なかなかどうして歯がゆいものだ。

ばなななななな、うち(バイト先)のキュウリの漬物は味が薄い

本日のバイト「腰痛くて、哀れなるバナナ」


バレーボールをしていたときのことです。


「レシーヴ!」
「トス!」
「そこだ!!」


くぉりゃああああああああ


と、思いっきりアタック!!
それは見事なスパイクを相手に叩き込んだ!其の時!!


ゴキィィィイ(実際にはしていない、擬音)


と何かがきしんだとです。


orz...かがッた



腰すぃが…………


どうやらひねりすぎたようですね。


「まあ、大丈夫だ、こんなの軽い軽い」
と笑い飛ばしていたが、


バイト始まったとたん、


ズキィ


と、まるでそれは、
大大だーい好きな主人公が他の女の子と仲良くしているところを目撃した幼馴染のヒロインの感じた胸の痛みのようでした (?_?


そんな重傷(?)人、そらとにテンチョは「今日はここ念入りに掃除」と箒とちりとりを渡します。


嫌がらせだー|`皿´)ノ


(それはそれは惨状だったのです)




しかし。

そんなク○テンチョも、


「メロンは野菜ですか?」


という質問には、

通常のぶっちゃむくれたツラはどこへやら、


「それはな“果物”だよ。もとは“ウリ科”だから“野菜”と認識される……

……トマトはな、“かさい”なんだよ。キュウリはいま“野菜”か“果物”かで問題になっている……」


トマトのことはきいていません。


そんなノリノリでバナナをくれました。


ばななななななななな,,,,,,,


テンチョは野菜オタクでした。
もしかしたら、こんなこと   しているかもしれませんね(失礼せんばん


今日の愚痴「バナナをくれても、あなたの罪(強制労働)は消えることはない」

罪ってなんだよ・…・¥・…/

寝る間も惜しむ、Fate/stay night

最近、WebComicにもハマっています。
ふぇいとすていないと。


セイバーいまだにクリアしてない...


じーーー……っくりと、やっているから、
英雄王ギルガメェエッッッシュ!!!が出て、セイバーとでぇと中で止まってます。



ああ桜ルートが遠すぎてみえないよ、アーチャーは見えるかな…なんて。

PE'Zが来た!!、耳鳴りオールナイト仙台

PE'Zのライブ行ってきましたー!!


場所は仙台JUNK BOX。
奴らが入ってきたとき、
「キャー」というより「イエーーー」に近い叫び声。
PE'Zって意外とコアなファン層らしく、年齢層もまちまちでした。


終始これですよヽ(´∀`)人(・ω・)人( ゚Д゚)人(・∀・)人( ̄ー ̄)人(´_ゝ`)ノ


ヒイズミがエキセントリックかつハードかつクレイジーなキーボードプレイに圧巻!興奮!


まあ、記憶されているのはここらへん。
はっちゃけすぎて鮮明には覚えていない(゚レ゚)


そして奴らは「アンコールはしない」というモットー?でラストの「POP'N ROLL」で幕を閉める。
シビれた。