フタコイオルタ感想っぽいの、BIRZ売ってない事件
□電撃オンライン [かわいいキャラクターと大人のドリル! DS用ソフト『らき☆すた』で脳のトレーニング
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>さま
あたり(各所のブログ)では「フタコイ、一話はよかったがそれ以降のノリが悪い」と書かれているようで。
見れないボクらは必死の思いでネタバレを避けようと奮闘しているあいだに、物語は進んでいくのです。
(※情報系のブログやサイト巡廻をしていて、感想・批評に当たらないことはないわけで)
さて、
ここから感想(昨日の記事の続き)、ネタバレあるかもなので白で⊂ ´⌒つ゚Д゚)つ□)) ゴシゴシは今回からはしないことにします。
OP。
躍動感があり、いい仕事してる。
銃をぶっ放し縦横無尽に飛び交う、双子全員が人外を超えていた。
映像の至るところまで張り巡らされたアクションは細かいとこまでしっかりとしてて、まずのつかみはよかったと思う。
OPのコンセプトはわからないけど。
→とりあえず白鐘姉妹の下着は白、原チャリは二ケツ。
なんなんでしょう。
冒頭、雛菊姉妹が謎のエイリアンっぽいのとバトってます。
雛菊姉妹は汁まみれになったりして、
頬染めちゃったりして、
いらぬサービスを……orz
ここポイント、パラシュートにタイトル、洒落た演出だ!
街は相変わらず双子だらけ、というか双子しかいないようにみえる。
本編は全体的に緩急あるドタバタな感じだった。
ギャグもコメディもアクションもバトルもそしてベタな演出もふんだんに盛り込まれていて終始楽しませてくれる。
沙羅が騒ぎ喚き、双樹がのんびりゆったり。
もちろん恋太郎はヘタレだけど、もちろんモテモテなわけで。
脇役やチョイ役も魅力的である。
白鐘姉妹、すでに二人は恋太郎に好意を抱いている。
21歳の男に抱き着いて至福の笑顔。
二人はまだ15歳だっていうから、
手を出したら探偵の立場がない。
「わーい、両手に華とはこのことだねっ!」
関さんだったら絶対そんなことすると思う(ワクワク
時間も深夜帯、
地上波初!R-18!
ないない。
今のところ謎だらけなので気になるところちょっとPICKUP。
・何故白鐘姉妹が恋太郎の元へやってきたのか
・他の双子との絡みはどうなるのか
・地球外生命体はどう関係してくるのか
そして恋太郎と沙羅と双樹の関係はどう発展していくのか?
「三人一緒ならもっと気持ちイイよね?」
恋太郎はどちらかを選ぶのだろうか?
今までの関係を継続させるのだろうか?
本作の見所の一つだね。
■
がーん。
BIRZが売っていないんです!
「完売致しました」
だって。
あれってマイナー雑誌だとばかり思っていたのに。
いや、マイナーだからこそ売りきれたらおしまいなのか……OTL