今日は修理です。
通勤号の破けたインシュレータ、部品を入手したので交換します。
メーカにも部品の残りが少ないようで・・・チト不安。
青空整備はメチャメチャ暑いですが、仕方ないですなぁ。
まずはバラします。カウルがあると余計面倒ですねぇ。
んで、ゴム部品の交換。
破けたのは1個だけど、ついでに周辺のも交換です。
プラのボックスに取り付けるんですが、隙間を埋めるのに液体ガスケットを使いました。
元々エンジン用に使った残りなんで色が合ってませんが。
ちなみに純正は黒いので張り付いてました。
さらに、気づかぬフリしてたステムベアリングも交換しようとバラして見ました。
で、ステムのベアリング外そうと叩きまくってはみたものの、びくともしません。
そのうちベアリング壊れてくるし・・・
ステムもシャフトもアルミです。軽いです。
ホントは別のプランを実行する時に使うつもりで隠し置いてたんですが、
通勤で乗れなくなるのもマズイんで、装着です。
それでもベアリングは中古のままなので・・・
組み立てたらやっぱダメでした。
交換はプロにお願いすることにしますか。
とりあえず元に戻して終わりにしましたが、この時期の外での作業は自殺行為ですな。
滝のような汗が流れっぱなしでした。作業中タバコを吸う元気すらなくなりましたよ、ホント。
今度はシートが破けてきました。トホホ・・・
装着
ハイエースに「ROOM」と書いてあるスイッチを装着しました。
配線はダミーカバーのウラに来ていたんで、ポン付けです。
これでリヤのルームランプをON/OFFできます。
チラッと試したところ、
①ランプがドア連動の時の点灯時(ドア開)にスイッチでOFFできる。
②ランプがONの時(ドア連動じゃなくて)、スイッチでOFFできる。
のようです。
コースでドア開けっ放しにする事が多いし、便利ではないでしょうか?
コッチはサブのバッテリートレイ。寒冷地仕様の部品です。
上は元々付いてた、フタ?みたいなの。下がバッテリートレイ。
運転席の後ろがカラッポだし、エンジン停止状態でAC使えるようにしたいから装着。
でもバッテリーハンガーを引っ掛けるステーがありませんでした。
寒冷地仕様は、たぶん溶接で付いてくるんだろうなぁ。
何かとか固定方法を考えなければ。
あと、バッテリーも買わなきゃ。











