安藤さん
どうもー。
昨日はワゴンの軽自動車に28歳の男女が8人乗り込み山を登る!といった大偉業を無事成し遂げました。
勇介山・ザ・サンです。
そんなことをしてゲラゲラ笑い、そして時に警察の姿にびびり、隠れながら、朝の4時までしっかり遊んで来ましたよ。
そして7時には起き、9時から12時まではバスケットボールに夢中。
プレイについて「そこでドリブル一回つく暇あったらシュート打て!![]()
」と本気で怒られ。。
くっそー!!![]()
そして全力疾走。
28ですよ。。まだ7やけど。。。
眠たいわっ!!!怒らないで!
こんな夜は
彼女に逢うのさ。
そ
安藤裕子。
そして、彼女に完全にヤラレテしまうま。
うん。それが良い。
世界中の人に自慢したいよ
きみとふたり 暮らせるのなら 他に何もいらない
毎朝 きみのすぐそばで 目を覚ますだけさ
あとは何も何もいらない 何もかもうまく運ぶさ
ぼくとふたり 暮らしておくれよ 生活を始めよう
愛し合ってるなら 他に何もいらない
たとえ空が落ちて来ても ふたりの力で
受けとめられるさ
まるで 雲の上を歩いてる 毎日 そんな気分さ
愛し合ってるなら 他に何もいらない
たとえ空が落ちてきても ふたりの力で
受けとめられるさ
毎日毎日 きみのもとに ぼくは帰るよ
ぼくとふたり 暮らしておくれよ きっと幸福になろう
ふたりでそれを手に入れて みんなに自慢したいよ
ぼくは ぼくは自慢したいよ 君のこと ぼくと君のことを
みんなに みんなに町中の人に もっと自慢したいよ
何も なんにもいらないから 君を自慢したいよ
町中に 国中に 世界中の人に君のことを自慢したいよ
Oh, Oh, 世界中の人に自慢したいよ・・・
きよしろう。ありがと。


