セックスレスではない彼女の何が癇に触っていたのか
こんにちは、浅井ですいつも読んで頂きありがとうございます。先日の羨ましい彼女のことをどこがどう羨ましくて妬ましかったのか?向き合ってるとふと見えたのが彼女が「不満なこと」もあると言ってる姿でした当たり前だけど今まで気づいてなかった。とても完璧に見えていたからです。(勝手に完璧に仕立て上げていた、そうあって欲しかったのかも)夜もある美人である不動産もある金持ちであるあるあ る過ぎる…でも、ふと見えたビジョンでやっと目が覚めた完璧では無いんだ。ここで気をつけて欲しいのは「わーい、あの子も欠陥商品だ。凡人だ。どってことないわー。な~んだ、天は二物を与えないってことは私大丈夫じゃん~」みたいな解釈。あの子をどう表現するのかは重要では無い、まったく。彼女の定義なんかしなくて良い昔はそこにハマっていて、「同じ穴のムジナでよかったー」みたいな馬鹿なことしてた。気づいたのは完璧以上に完璧だ!と勝手に決め付けていたからその完璧が正解と決めつけていた。そんな彼女の全てに私は猛烈に嫉妬してたということ。どうして、私はパーフェクトじゃないのよ!!!ブチ切れていた。それが分かり、彼女も彼女の夜の生活も妬ましかったのが真っ白に、消えてしまいどーでも良くなりました。最初からマジでどうでもいい事だったんです、本当は。だけどさ向き合うことが板に付くまでは必ず周りに振り回されます。コツコツ自分と向き合う自己対話をしてきて本当に良かったー。人を憎んだり疎ましく思うたりとにかく、そういうの少しずつ消えてます。あなたもできるよー大丈夫必ずトンネルは終わります!